コロンビア

COLOMBIA
国名 コロンビア
ホームタウン ボゴタ
愛称 ロス・カフェテロス
【FIFAワールドカップ】
出場回数:5回
・2014年:ベスト8
・1998年:グループステージ敗退
・1994年:グループステージ敗退
・1990年:ベスト16
・1962年:グループステージ敗退
ニュース 人気記事 選手一覧

コロンビアのニュース一覧

▽コロンビア代表を率いるホセ・ペケルマン監督が、イングランド代表戦を振り返った。『FIFA.com』が伝えている。 ▽グループHを2勝1敗で首位通過したコロンビアは、ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でイングランドと対戦。試合はゴールレスで迎えた後半、イングランドにPKを与えてしまい、先制点を許 2018.07.04 09:04 Wed
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▽ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、コロンビア代表vsイングランド代表が3日にスパルタク・スタジアムで行われ、1-1で120分の戦いが終了。その後、PK戦を4-3で制したイングランドがベスト8進出を決めた。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽コロンビア採点(C)CWS Brains,L 2018.07.04 06:10 Wed
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▽ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、コロンビア代表vsイングランド代表が3日にスパルタク・スタジアムで行われ、1-1で120分の戦いが終了。その後、PK戦を4-3で制したイングランドがベスト8進出を決めた。 ▽日本、セネガル、ポーランドと同居したグループHを2勝1敗で首位通過したコロンビアは、 2018.07.04 06:09 Wed
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コロンビア代表GKダビド・オスピナはロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦で対戦するイングランドを恐れていないと語った。『フォー・フォー・ツー』が報じている。グループH第1節では日本にまさかの敗戦を喫したものの、第3節でポーランドに3-0で完勝。終わってみれば首位で決勝トーナメント進出を果たした。コロンビアのゴー 2018.07.03 20:35 Tue
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ロシア・ワールドカップは7月3日に大会19日目を迎える。19日目は、ラウンド16でコロンビアとイングランドが対戦する。大手ブックメーカーは、両国の力関係をどのように見ているのだろうか。グループリーグ最終節で、コロンビアはセネガルと対戦。ジェリー・ミナが貴重な1点を挙げ、3位から逆転でグループリーグ首位突破となった。一方 2018.07.03 17:00 Tue
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世界中で休むことなく紡がれ続けてきたフットボールの歴史の中で今日何が起こったのか。本日9月6日の出来事を振り返ってみよう。 今回ピックアップするのは、1995年9月6日。元コロンビア代表GKレネ・イギータ氏が伝説となるプレーを見せた日だ。 <div id="cws_ad">◆コロンビアの伝説的GKイギータのスコーピオンセーブ誕生秘話<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI5TVY1REtZMCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ◆コロンビアの“狂人” コロンビアの強豪アトレティコ・ナシオナルの守護神としてキャリアの多くを過ごしたイギータは、GKながらフリーキックやPKキッカーを務め、しばしばゴールを挙げるなど、奇抜なプレースタイルで“エル・ロコ(狂人)”のあだ名で呼ばれる選手として知られていた。 身長175cmとGKとしては小柄ながら、抜群の身体能力を活かした好セーブを連発し、コロンビア代表でも正GKを務めるなど、実力は折り紙付きだった。 ◆世界に衝撃を与えたスコーピオンキック そんな中迎えた1995年9月6日。イングランド代表との親善試合でウェンブリーに赴いたコロンビア代表の正GKとしてイギータは先発出場を果たす。 すると、MFジェイミー・レドナップが放ったループシュートに対し、イギータは両足を揃えてジャンプすると、空中で海老反りになり、頭の上でボールをキックしてこれをクリア。前代未聞のスコーピオンセーブを決めてみせた。 実はこのプレーは、この試合の5年前、イギータがコロンビアのテレビCM撮影の際に思い付いたプレーであったと後に明かされている。そのCMは、少年がバイシクルキックで放ったシュートを、イギータがさらにアクロバティックなセーブでそれを止めるという内容のものであったが、撮影中にイギータがこのスコーピオンセーブを思い付いたようだ。 また、この試合では、イギータはレドナップがシュートを放つ前にオフサイドの判定があったと勘違いしており、そのためこの大胆なプレーに出たと言われている。 どのような経緯にせよ、世界中を驚かせたこのプレーは、サッカーファンの間で今でも語り継がれる名シーンとなっている。 2020.09.06 17:00 Sun
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ブラジルが22大会連続の本大会行き決める! チリは暫定4位に浮上《カタールW杯南米予選》

カタール・ワールドカップ(W杯)南米予選第13節の4試合が現地時間11日に行われた。 10勝1分け無敗で首位のブラジル代表は勝ち点16で4位につけるコロンビア代表とホームで激突した。勝てばW杯出場のギリギリラインである4位のコロンビアと18ポイント差となり、5試合を残して出場権獲得となるブラジルはネイマール、ガブリエウ・ジェズス、ハフィーニャの3トップを選択。一方、コロンビアは合流直前に負傷したファルカオを欠いたが、1年ぶりに代表入りのハメスがベンチからスタートした。 互いに攻めの姿勢を打ち出す展開で進むが、なかなか決定機を生まれない。そのなかで、押し気味に試合を進めるブラジルだが、36分にダニーロが追い越したハフィーニャからボックス右にボールを引き出して右足シュートを放つが、右ポストに嫌われる。前半アディショナルタイム2分にも右CKのキックからマルキーニョスがヘディングシュートでゴールに迫ったが、枠に飛ばせず、ゴールレスで試合を折り返す。 そんな両雄の一戦は後半も長らくこう着した展開が続いたが、レアル・マドリーでインパクトを残すヴィニシウス・ジュニオールやアントニー、マテウス・クーニャを立て続けに送り込みながら、攻め続けたブラジルが残り時間が20分を切ったなか、ついに先制する。72分、後方からの縦パスをバイタルエリア中央のネイマールが左足ワンタッチで叩くと、駆け上がったパケタが右足ダイレクト。これがネットを揺らす。 結局、このゴールが決勝点となり、ブラジルが勝利。勝ち点を「34」に伸ばし、6試合を残して南米勢一番乗りとなる22大会連続のW杯出場権を獲得した。 そのほか、6位のチリ代表は7位のパラグアイ代表とのアウェイ戦を56分のオウンゴールで勝ち切り、暫定ながら4位に浮上。3位のエクアドル代表も最下位のベネズエラ代表とのホーム戦をインカピエの決勝弾で制して、暫定ながら2位のアルゼンチン代表との勝ち点差を「5」に縮めた。9位のペルー代表は8位のボリビア代表をホームに迎え撃ち、3-0と快勝。7位に順位を上げている。 ◆第13節 ▽11/11 ブラジル代表 1-0 コロンビア代表 パラグアイ代表 0-1 チリ代表 エクアドル代表 1-0 ベネズエラ代表 ペルー代表 3-0 ボリビア代表 ▽11/12 ウルグアイ代表 vs アルゼンチン代表 ◆順位表 勝点(試合数/勝/分/負/得点/失点) 1位:ブラジル 34(12/11/1/0/27/4) 2位:アルゼンチン 25(11/7/4/0/19/6) 3位:エクアドル 20(13/6/2/5/21/13) 4位:チリ 16(13/4/4/5/15/14) ーーーーW杯出場 5位:コロンビア 16(13/3/7/3/16/17) ーーーー大陸間PO 6位:ウルグアイ 16(12/4/4/4/14/17) 7位:ペルー 14(13/4/2/7/13/19) 8位:パラグアイ 12(13/2/6/5/9/17) 9位:ボリビア 12(13/3/3/7/17/28) 10位:ベネズエラ 7(13/2/1/10/7/23) 2021.11.12 13:10 Fri

コロンビアの選手一覧

1 GK ダビド・オスピナ
1988年08月31日(37歳) 180cm 77kg 0 0
12 GK カミーロ・バルガス
1989年03月09日(36歳) 180cm 87kg 0 0
22 GK ホセ・ヘルナンド・クアドラード
1985年06月01日(40歳) 181cm 80kg 0 0
2 DF クリスティアン・サパタ
1986年09月30日(39歳) 180cm 84kg 0 0
3 DF オスカル・ムリージョ
1988年04月18日(37歳) 183cm 79kg 0 0
4 DF サンティアゴ・アリアス
1992年01月13日(34歳) 170cm 67kg 0 0
13 DF ジェリー・ミナ
1994年09月23日(31歳) 195cm 0 0
17 DF ホアン・モヒカ
1992年08月21日(33歳) 179cm 0 0
18 DF ファリド・ディアス
1983年07月20日(42歳) 170cm 72kg 0 0
23 DF ダビンソン・サンチェス
1996年06月12日(29歳) 187cm 0 0
5 MF ウィルマル・バリオス
1993年10月16日(32歳) 179cm 70kg 0 0
6 MF カルロス・サンチェス・モレノ
1986年02月06日(39歳) 182cm 82kg 0 0
8 MF アベル・エンリケ・アギラール “アベル・アギラール”
1985年01月06日(41歳) 185cm 84kg 0 0
10 MF ハメス・ロドリゲス
1991年07月12日(34歳) 180cm 0 0
11 MF フアン・クアドラード
1988年05月26日(37歳) 170cm 0 0
15 MF マテウス・ウリベ
1991年03月21日(34歳) 182cm 0 0
16 MF ジェフェルソン・レルマ
1994年10月25日(31歳) 175cm 70kg 0 0
20 MF フアン・キンテロ
1995年03月23日(30歳) 186cm 76kg 0 0
7 FW カルロス・バッカ
1986年09月08日(39歳) 180cm 62kg 0 0
9 FW ラダメル・ファルカオ
1986年02月10日(39歳) 177cm 72kg 0 0
14 FW ルイス・ムリエル
1991年04月16日(34歳) 170cm 72kg 0 0
19 FW ミゲル・ボルハ
1993年01月26日(32歳) 183cm 74kg 0 0
21 FW ホセ・イスキエルド
1992年07月07日(33歳) 176cm 70kg 0 0
監督 ホセ・ペケルマン
1949年09月03日(76歳) 0 0