マインツ

FSV Mainz
国名 ドイツ
創立 1905年
ホームタウン マインツ
スタジアム コファス・アレーナ
愛称 ヌルフュンファー(05)、カルネファルフェライン(カーニバルチーム)
1.FSV Mainz 05

今季の成績

ブンデスリーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
5 ドルトムント 54 16 6 11 68 51 17 33
6 マインツ 51 14 9 10 53 41 12 33
7 RBライプツィヒ 51 13 12 8 51 45 6 33
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

マインツのニュース一覧

シュツットガルトは11日、日本代表MF遠藤航が新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性判定を受けたことを報告した。 クラブによれば、遠藤はすでに自宅での隔離措置を講じているが、詳細な離脱期間などは明かされていない。 今季からシュツットガルトのキャプテンを務める遠藤は、ここまでブンデスリーガ全試合に先発し 2022.04.12 01:15 Tue
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ボルシアMGのスイス代表GKヤン・ゾマーが驚異のパフォーマンスを見せた。 3日に行われたブンデスリーガ第28節でマインツをホームに迎えたボルシアMG。試合は1-1の引き分けに終わったが、何度もマインツ攻撃陣の前に立ちはだかったのがゾマーだった。 特に際立ったのが1-0と1点リードで迎えた47分の場面。カウン 2022.04.05 12:03 Tue
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マインツは19日、ドイツ人GKロビン・ゼントナー(27)との契約延長を発表した。新たな契約期間は2025年までとなる。 マインツ下部組織出身のゼントナーは2015年8月にホルシュタイン・キールにローンで加入。2シーズンにわたってドイツ3部で武者修行に励み、2017年夏に復帰すると、同年10月に行われたDFBポカー 2022.03.21 16:35 Mon
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ビーレフェルトは19日、ブンデスリーガ第27節でマインツとのアウェイ戦に臨み、0-4で敗れた。ビーレフェルトのMF奥川雅也は72分までプレーしている。 前節ドルトムント戦を惜敗して3連敗となった15位ビーレフェルト(勝ち点25)は奥川が[4-2-3-1]のトップ下で先発となった。 10位マインツ(勝ち点34 2022.03.20 01:49 Sun
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ドルトムントは16日、ブンデスリーガ第25節延期分でマインツとのアウェイ戦に臨み、1-0で勝利した。 マインツのコロナクラスター発生により延期となっていた一戦。 ドルトムントは3日前に行われたビーレフェルト戦を1-0で制し、首位バイエルンとの勝ち点差を7に縮めた。そのドルトムントはビーレフェルト戦と同様のス 2022.03.17 04:30 Thu
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【2024-25ブンデス前半戦ベストイレブン】バイエルンから最多6選手、佐野海舟を選出

2024-25シーズンのブンデスリーガ前半戦が15日に終了しました。本稿では今季のブンデスリーガ前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKニコラ・ヴァシリ(29歳/ザンクト・パウリ) 出場試合数:17(先発回数:21)/失点数:21/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昇格組のザンクト・パウリがバイエルンに次ぐ失点の少なさで前半戦を終えた。12ゴールはリーグ最低で現在14位と残留争いに巻き込まれること必須だろうが、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表の守護神が奮闘。仮にチームが降格したとしてもこの活躍であれば、来季もヴァシリはブンデスに残留できそうだ。 DFダヨ・ウパメカノ(26歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:2/出場時間:1313分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季後半はパフォーマンスを大きく落としてしまったが、今季は再び復活。同タイプのキム・ミンジェとの相性は良くないかに思われたが、ハイラインを敷くコンパニ監督のサッカーにおいて欠かせない存在となった。 DFキム・ミンジェ(28歳/バイエルン) 出場試合数:16(先発回数:16)/得点数:1/出場時間:1380分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季落とした評価を取り戻す今季ここまでのパフォーマンス。1試合を除いてスタメン出場を続け、ナポリ時代の輝きを放った。 DFアレハンドロ・グリマルド(29歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:2/出場時間:1507分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> レバークーゼン不動の左ウイングバックとして今季も健在。戦術理解度、左足のキック精度は世界屈指でマインツ戦では直接FKを叩き込んだ。 MFジョシュア・キミッヒ(29歳/バイエルン) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:1/出場時間:1530分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> トゥヘル監督の下では右サイドバックに回ることが多かったが、コンパニ監督の下では本職のボランチで固定され、高水準のパフォーマンスを続けた。大半の試合で主導権を握れるのはキミッヒのゲームコントロールのおかげ。 MFフロリアン・ヴィルツ(21歳/レバークーゼン) 出場試合数:17(先発回数:14)/得点数:7/出場時間:1318分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> レアル・マドリーやバイエルンといったメガクラブからの関心がありながらも残留した今季、7ゴール7アシストと流石のスタッツを記録。シャビ・アロンソ監督の下、レバークーゼンで確実に成長を続けている。 MF佐野海舟(24歳/マインツ) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:0/出場時間:1515分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> マインツの躍進を語る上で欠かせない戦力。語学が成功の鍵とされる中、言葉の壁を背中で語る献身的なパフォーマンスで難なく乗り越えてしまった。 MFジャマル・ムシアラ(21歳/バイエルン) 出場試合数:14(先発回数:12)/得点数:9/出場時間:1020分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 足元の卓越した技術が注目されがちだが、ヘディングでのゴールも多く多彩な得点パターンを擁していることを披露。ここまで早くも9ゴールを挙げ、一昨季のキャリアハイである12ゴールを目前としている。 MFマイケル・オリーズ(23歳/バイエルン) 出場試合数:17(先発回数:13)/得点数:5/出場時間:1065分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ユース時代、アーセナル、チェルシー、マンチェスター・シティと、エリート街道を歩んだオリーズ。クリスタル・パレスから加入し、プロキャリアでは初のメガクラブ挑戦となった中、物怖じせず躍動した。FWレロイ・サネから完全にレギュラーを奪取し、5ゴール8アシストを記録。前半戦のバイエルンを牽引した。 FWハリー・ケイン(31歳/バイエルン) 出場試合数:15(先発回数:15)/得点数:16/出場時間:1204分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> PKでの得点が7と多いものの、それでも前半戦を終えて16ゴールと今季もエースとして十分な働きを見せた。今季こそブンデスリーガ優勝で無冠の帝王の名を返上したい。 FWオマル・マーモウシュ(25歳/フランクフルト) 出場試合数:17(先発回数:17)/得点数:15/出場時間:1455分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2025/get20250114_11_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 15ゴール10アシストと圧巻のスタッツを記録。今季のブンデスリーガ前半戦で最も躍動していた。 2025.01.16 18:01 Thu
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マインツが韓国代表MFイ・ジェソンと契約延長! 独3部ベストGKの加入も発表

マインツは27日、韓国代表MFイ・ジェソン(30)との契約を2026年6月30日まで延長したことを発表した。 マインツとの現行契約を新たに2年延長した韓国代表MFは、愛するクラブでの新たな決意を語った。 「マインツから契約延長の話が来たときは本当に嬉しかったよ。ここはまさに自分の家だと感じているし、今後3年間FSVとともに過ごし、素晴らしいファンの前でプレーを続けることに興奮しているよ。彼らのために最善を尽くし、多くの勝利とさらなる成功を一緒に祝えるように努めるつもりだ」 母国の全北現代モータースでキャリアをスタートさせたイ・ジェソンは、2018年7月にホルシュタイン・キールへと完全移籍。その後、ブンデスリーガ2(ドイツ2部)での活躍が評価され、2021年7月にマインツへのステップアップを果たした。 マインツでは公式戦66試合に出場し、11ゴール7アシストを記録。今シーズンはブンデスリーガ全試合に出場し、7ゴール4アシストと攻撃の中心選手として存在感を放った。 また、韓国代表としても71試合に出場し9ゴールを記録している。 なお、マインツは同日、3.リーガ(ドイツ3部)のザールブリュッケンからドイツ人GKダニエル・バッツ(32)の獲得を発表した。契約期間は2025年6月30日までの2年となる。 ニュルンベルクでプロキャリアをスタートし、過去にはフライブルクでプレー経験もあるバッツ。2017年加入のザールブリュッケンでは長らく守護神を務め、3.リーガ最高のGKとしての評価を確立していた。 2023.06.28 13:54 Wed
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武藤嘉紀、マインツ新加入のライバルが定位置争いでリード?現地紙「週末の勝者はウジャー」

この冬にマインツに加わったFWアンソニー・ウジャーは、自己アピールに成功しているようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えている。<br><br>マインツは6日にスイスのザンクト・ガレンとテストマッチを行い、2-1で勝利を収めた。この一戦では、ウジャーがワントップで先発出場を果たし、後半開始直後にヘディング弾を決めてマインツ初ゴールを飾った。また60分にはウジャーの代わりに投入されたFWケナン・コドロが、決勝弾となるチーム2点目を挙げている。<br><br>その一方で日本代表FWの武藤嘉紀は、その翌日にホームで行われたボルシアMGとのテストマッチにフル出場。FWヴィクター・フィッシャーとともに最前線でプレーするもゴールを決めることはできず、チームは0-3の完敗を喫した。<br><br>この2試合について報じた『ビルト』は「週末の試合でマインツの勝者となったのはウジャー」と、ウジャーがレギュラー争いで一歩リードしたという見解を示す。また2戦目については「マインツのチャンスは武藤のヘディングシュート(65分)のみ。だがウジャーのライバルとなる日本人選手は、それ以外で見せ場をまったくつくれなかった」と記した。<br><br>マインツは13日のブンデスリーガ第18節で、敵地にてハノーファーと対戦。サンドロ・シュワルツ監督は新加入のウジャーを、いきなり先発で起用するのだろうか。<br><br><br>提供:goal.com 2018.01.08 22:55 Mon
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マインツが米代表MFマロニーを獲得! 佐野海舟と同じ6番タイプもより守備的なプレースタイル

マインツは21日、ハイデンハイムからアメリカ代表MFレナード・マロニー(25)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「15」に決定。契約期間は2028年6月30日までとなる。 ベルリンで生まれ育ち、ウニオン・ベルリンの下部組織出身のマロニーは188cmの守備的MF。ドルトムントⅡから2022年夏に加入したハイデンハイムでは公式戦85試合に出場。ブンデスリーガ昇格などに貢献した。今シーズンここまでは公式戦20試合に出場している。 また、ドイツの世代別代表でもプレー経験があるが、2023年10月にアメリカのA代表デビューを飾り、ここまで2試合に出場している。 マインツでスポーツディレクターを務めるニコ・ブンガート氏は、「彼の好むポジションは6番で、プレーヤーとしてはマインツにぴったりだ。強いメンタリティと全力で走る意欲を持ち合わせており、チャレンジや空中戦に勝つのも得意だ。レナードは温かくオープンな性格で、チームに簡単に溶け込むはずだ」と、新戦力への期待を語っている。 守備的MFを主戦場にセンターバックと右サイドバックでもプレー可能なマロニーは、MF佐野海舟とポジションが被る形だが、プレースタイル的にはドイツ人MFドミニク・コールと同様に3バックの一角とホールディングロールを担う可能性が高く、佐野をより前目でプレーさせる共存の形、元ドイツ代表MFナディーム・アミリを2シャドーの一角でプレーさせるためのオプションとなるかもしれない。 2025.01.22 09:17 Wed
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マインツ、レバークーゼンDFラマーリョをレンタルで獲得

▽マインツは8月31日、レバークーゼンからブラジル人DFアンドレ・ラマーリョ(24)を1年間のレンタル移籍で獲得したと発表した。 ▽センターバックを本職とし、守備的MFとしてもプレー可能なラマーリョは、2015年夏にザルツブルクから4年契約でレバークーゼンへ移籍。ザルツブルク時代に師弟関係にあったロジャー・シュミット監督の下でのプレーだったが、昨季はブンデスリーガで19試合の出場に留まり、レギュラーにはなりきれずにいた。 2016.08.31 23:14 Wed

マインツの選手一覧

1 GK ラッセ・リース
2001年07月27日(24歳) 191cm 2 0
27 GK ロビン・ゼントナー
1994年10月28日(31歳) 194cm 31 0
33 GK ダニエル・バッツ
1991年01月12日(35歳) 190cm 86kg 1 0
2 DF フィリップ・ムウェネ
1994年01月29日(31歳) 170cm 31 1
3 DF モリッツ・イェンツ
1999年04月30日(26歳) 190cm 19 0
5 DF マキシム・ライチュ
1998年05月18日(27歳) 189cm 75kg 14 1
16 DF シュテファン・ベル
1991年08月24日(34歳) 192cm 86kg 17 0
19 DF アントニー・カシ
1997年07月01日(28歳) 184cm 32 1
21 DF ダニー・ダ・コスタ
1993年07月13日(32歳) 186cm 24 0
22 DF ニコラス・ヴェラチュニヒ
2003年01月24日(22歳) 180cm 14 0
25 DF アンドレアス・ハンチェ=オルセン
1997年01月17日(29歳) 185cm 21 1
47 DF マキシム・ダル
2006年01月26日(19歳)
6 MF 佐野海舟
2000年12月30日(25歳) 176cm 67kg 33 0
7 MF イ・ジェソン
1992年08月10日(33歳) 180cm 70kg 32 7
8 MF パウル・ネベル
2002年10月10日(23歳) 169cm 30 9
14 MF ホン・ヒョンソク
1999年06月16日(26歳) 177cm 22 0
15 MF レナード・マロニー
1999年10月08日(26歳) 188cm 15 0
18 MF ナディーム・アミリ
1996年10月27日(29歳) 178cm 29 7
30 MF シルヴァン・ヴィドマー
1993年03月05日(32歳) 182cm 81kg 26 0
31 MF ドミニク・コール
1994年01月31日(31歳) 28 2
41 MF エニス・シャバニ
2003年05月29日(22歳) 180cm
42 MF ダニエル・グレイバー
2005年02月01日(20歳) 0 0
45 MF ダビド・マムトビッチ
2000年12月05日(25歳) 189cm
9 FW アルノー・ノルダン
1998年06月17日(27歳) 170cm 5 0
10 FW マルコ・リヒター
1997年11月24日(28歳) 0 0
11 FW アルミンド・ジープ
2003年02月17日(22歳) 180cm 70kg 27 2
29 FW ヨナタン・ブルカルト
2003年10月27日(22歳) 181cm 28 17
44 FW ネルソン・ウェイペル
2005年03月17日(20歳) 192cm 21 3
監督 ボー・ヘンリクセン
1975年02月09日(50歳)

マインツの試合日程

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月24日 1 - 1 vs ウニオン・ベルリン
第2節 2024年8月31日 3 - 3 vs シュツットガルト
第3節 2024年9月15日 1 - 2 vs ブレーメン
第4節 2024年9月20日 2 - 3 vs アウグスブルク
第5節 2024年9月28日 0 - 2 vs ハイデンハイム
第6節 2024年10月5日 0 - 3 vs ザンクト・パウリ
第7節 2024年10月19日 0 - 2 vs RBライプツィヒ
第8節 2024年10月25日 1 - 1 vs ボルシアMG
DFBポカール
2回戦 2024年10月30日 0 - 4 vs バイエルン
ブンデスリーガ
第9節 2024年11月3日 0 - 0 vs フライブルク
第10節 2024年11月9日 3 - 1 vs ドルトムント
第11節 2024年11月24日 0 - 3 vs ホルシュタイン・キール
第12節 2024年12月1日 2 - 0 vs ホッフェンハイム
第13節 2024年12月8日 4 - 3 vs ヴォルフスブルク
第14節 2024年12月14日 2 - 1 vs バイエルン
第15節 2024年12月21日 1 - 3 vs フランクフルト
第16節 2025年1月11日 2 - 0 vs ボーフム
第17節 2025年1月14日 1 - 0 vs レバークーゼン
第18節 2025年1月19日 2 - 1 vs ウニオン・ベルリン
第19節 2025年1月25日 2 - 0 vs シュツットガルト
第20節 2025年1月31日 1 - 0 vs ブレーメン
第21節 2025年2月8日 0 - 0 vs アウグスブルク
第22節 2025年2月16日 0 - 2 vs ハイデンハイム
第23節 2025年2月22日 2 - 0 vs ザンクト・パウリ
第24節 2025年3月1日 1 - 2 vs RBライプツィヒ
第25節 2025年3月7日 1 - 3 vs ボルシアMG
第26節 2025年3月15日 2 - 2 vs フライブルク
第27節 2025年3月30日 3 - 1 vs ドルトムント
第28節 2025年4月5日 1 - 1 vs ホルシュタイン・キール
第29節 2025年4月12日 2 - 0 vs ホッフェンハイム
第30節 2025年4月19日 2 - 2 vs ヴォルフスブルク
第31節 2025年4月26日 3 - 0 vs バイエルン
第32節 2025年5月4日 1 - 1 vs フランクフルト
第33節 2025年5月10日 1 - 4 vs ボーフム
第34節 2025年5月17日 22:30 vs レバークーゼン