ヴォルフスブルク

VfL Wolfsburg Football Club
国名 ドイツ
創立 1945年
ホームタウン ヴォルフスブルク
スタジアム フォルクスワーゲン・アレーナ
愛称 ヴォルフス

今季の成績

ブンデスリーガ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
8 アウグスブルク 39 10 9 8 31 36 -5 27
9 ヴォルフスブルク 38 10 8 9 49 41 8 27
10 ドルトムント 38 11 5 11 48 42 6 27
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

ヴォルフスブルクのニュース一覧

フライブルクは13日、ブンデスリーガ第14節でヴォルフスブルクをホームに迎え、3-2で逃げ切った。フライブルクのMF堂安律は86分までプレーしている。 前節ホッフェンハイムに引き分けた7位フライブルク(勝ち点21)は、堂安が[4-2-3-1]の右MFでスタメンとなった。 同勝ち点で並ぶ5位ヴォルフスブルクに 2024.12.14 06:26 Sat
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マインツは8日、ブンデスリーガ第13節でヴォルフスブルクとのアウェイ戦に臨み、3-4で打ち負けた。マインツのMF佐野海舟はフル出場している。 前節ホッフェンハイムに快勝として3連勝とした7位マインツ(勝ち点19)は開幕から先発を続ける佐野が[3-4-2-1]のボランチでスタメンとなった。 8位ヴォルフスブル 2024.12.09 01:44 Mon
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2024-25シーズンのDFBポカール3回戦の4試合が4日に行われた。 王座奪還を狙うRBライプツィヒは、ホームでフランクフルトと対戦し3-0で勝利した。 2回戦でザンクト・パウリとの1部対決を制したライプツィヒが、2回戦で板倉滉が所属するボルシアMGを下したフランクフルトをホームに迎えた一戦。 20 2024.12.05 07:35 Thu
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ドルトムントは29日、DFBポカール2回戦でヴォルフスブルクとのアウェイ戦に臨み延長戦の末、0-1で敗れた。 3日前のアウグスブルク戦を1-2で逆転負けしたドルトムントは、アウグスブルク戦のスタメンから3選手を変更。ジャンやグロスが先発に戻り、右サイドバックにグロスが入った。 1部同士の戦いとなった中、ボー 2024.10.30 07:25 Wed
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レバークーゼンは22日、ブンデスリーガ第4節でヴォルフスブルクをホームに迎え、4-3で打ち勝った。 前節ホッフェンハイムに4発快勝としたレバークーゼンは3日前に行われたチャンピオンズリーグ初戦ではフェイエノールト相手に敵地で4発快勝。2試合連続4発と乗ってきたなか、フェイエノールト戦のスタメンから5選手を変更。ボ 2024.09.23 00:37 Mon
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王座奪還を目指すライプツィヒがシェシュコのPKでヴォルフスブルクを下し4強入り!【DFBポカール】

DFBポカール準々決勝の2試合が25、26日に行われた。 2年ぶりの王座を目指すRBライプツィヒは、ホームでヴォルフスブルクと対戦し1-0で勝利した。 ライプツィヒは開始早々の4分にカンプルが左サイドのスペースへロングパスを送ると、左サイドを駆け上がったシェシュコがダイレクトクロス。これをニアに走り込んだオペンダが合わせたが、シュートは枠の左に外れた。 一方のヴォルフスブルクも直後の5分にチャンス。ドリブルで中央を持ち上がったヴィマーのパスからボックス左に侵入したトマスがダイレクトシュートを放ったが、これはわずかに枠の上に外れた。 その後は拮抗した展開が続くなか、ヴォルフスブルクは45分に再びチャンス。ダルダイのパスからボックス右深くに抜け出したヴィマーがダイレクトシュート。しかし、これはGKファンデフォールトのセーブに防がれた。 迎えた後半、再びチャンスを迎えたのはヴォルフスブルク。48分、スコフ・オルセンの右CKをファーサイドのアムーラが頭で合わせたが、これはクロスバーを直撃。 対するライプツィヒは67分、ボックス左に切り込んだシェシュコのクロスがDFフィッシャーの右手に当たると、VARの末にPKを獲得。このPKをシェシュコがゴール左隅に沈めた。 1点を追うヴォルフスブルクは87分、カウンターからアムーラのアーリークロスでゴール前に抜け出したベーレンスが決定機を迎えたが、これは絶妙な飛び出しを見せたGKファンデフォールトのセーブに防がれた。 結局、試合は1-0でタイムアップ。シェシュコのPK弾で逃げ切ったライプツィヒがベスト4進出を決めた。 また、準々決勝もう一試合のビーレフェルトvsブレーメンは2-1でビーレフェルトが勝利し、10シーズンぶりの準決勝へ駒を進めた。 ◆DFBポカール準々決勝 結果 ▽2/25(火) ビーレフェルト 2-1 ブレーメン ▽2/26(水) RBライプツィヒ 1-0 ヴォルフスブルク ▽2/4(火) シュツットガルト 1-0 アウグスブルク ▽2/5(火) レバークーゼン 3-2 ケルン 2025.02.27 08:10 Thu
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【平成史に残るレジェンドチーム50選】vol.38“鬼軍曹マガト”日本人選手の活躍も/ヴォルフスブルク[2008-09]

1989年1月8日に日本で始まった「平成」。日本では31年にわたって使用されてきたが、2019年4月30日をもってその時代が終わりを告げる。 日本サッカーにおいても激動の時代であった「平成」だが、目をヨーロッパに向け、同じ時代で印象に残ったレジェンドチームを超ワールドサッカー編集部が選出。記憶や記録に残る50チームを紹介していく。 <div style="position: relative;margin: 2em 0;padding: 25px 10px 7px;border: solid 2px #FFC107;"><span style="position: absolute;display: inline-block;top: -2px;left: -2px;padding: 0 9px;height: 25px;line-height: 25px;vertical-align: middle;font-size: 17px;background: #FFC107;color: #ffffff;font-weight: bold;">vol.38</span><p style="margin: 0; padding: 0;font-weight:800">2008-2009シーズン/ヴォルフスブルク 〜鬼軍曹の下で初戴冠〜</p></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2021/2008-09wolfsblug.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brians,LTD.<hr></div><div style="padding: 0.5em 1em;margin: 2em 0;border: double 5px #4ec4d3;"><p style="margin: 0; padding: 0;">監督:フェリックス・マガト(56) 獲得タイトル:ブンデスリーガ 攻撃力9:★★★★★★★★★☆ 守備力7:★★★★★★★☆☆☆ タレント7:★★★★★★★☆☆☆ 連係7:★★★★★★★☆☆☆ 選手層6:★★★★★★☆☆☆☆ </p></div> <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">鬼軍曹マガト</div> 世界的な自動車メーカーであるフォルクスワーゲンを親会社に持ちながら、ドイツの中で中堅クラブという地位に過ぎなかったヴォルフスブルク。しかし、バイエルンで2連覇を達成したマガト監督を2007年に招へいしたチームは、初年度こそ11位に終わったものの、続く2008-09シーズンにクラブ史上初となるリーグ制覇を成し遂げる。 シーズン序盤は不安定な戦いが続き、前半戦を9位で終えた。しかし、ウィンターブレイクを挟んで後半戦に入ると一変。19節から連勝街道を走り(結果的に10連勝)、第26節でバイエルンを5-1で下してついに首位に躍り出た。 その後、ヴォルフスブルクは首位の座を明け渡すことなく、本拠地フォルクスワーゲン・アレーナでの最終節を迎える。そして、ブレーメンに5-1で勝利を収めて優勝決定。悲願となるクラブ史上初のマイスターシャーレを掲げた。 この当時のヴォルフスブルクは、長谷部と大久保の日本人2選手が在籍していた。2007-08シーズンの冬に移籍した長谷部は、厳しい練習を課すマガト監督の信頼を勝ち取り、ポジションを奪取。シーズン終盤こそケガで戦列を離れたが、チームの優勝に大きく貢献した。一方の大久保は2008-09シーズンの冬に移籍したが、ジェコとグラフィッチの強力2トップの存在もあり、あまり出場機会を得ることができず。大きなインパクトを残せなかった。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">2トップの威力</div> 鬼軍曹・マガト監督の下、厳しいトレーニングを乗り越えたチームの特徴は、破壊力のある2トップ。得点王のタイトルを獲得したグラフィッチが28得点、得点ランク2位のジェコが26得点と2人でゴールを荒稼ぎした(チームの総得点は80得点)。 この強力2トップに良質なボールを供給したのがトップ下のミシモビッチ。正確なパスで攻撃を司り、7ゴール20アシストという素晴らしい成績を残した。脇を固めた長谷部、ゲントナー、リーターらは豊富な運動量で攻守に奔走。中盤の底に位置したジョズエが守備に徹してチームを支えた。 最終ラインは、このシーズンにイタリアからやってきたバルザーリを中心に安定した守備を披露。最後尾に位置した守護神のベナーリオは抜群のショットストップを見せた。 <div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">ピックアップ・プレイヤー</div> <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">FWエディン・ジェコ(23)&FWグラフィッチ(30)</span> 合わせて54得点を叩き出した強力2トップ。大型ストライカー2人は、足元のうまさも兼備し、抜群の破壊力を見せた。特に、このシーズンで評価を大きく高めたジェコは、ビッグクラブから狙われる移籍市場の大目玉となり、2011年にはマンチェスター・シティへ移籍を果たした。その後はローマでプレーしている。 2019.04.22 12:00 Mon
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スロベニア代表CBビヨルは隠れた人気銘柄? インテルに続き6クラブから関心か

ウディネーゼのスロベニア代表DFジャカ・ビヨル(25)は隠れた人気銘柄か。 ビヨルは190cmのセンターバック(CB)。CBを主戦場にボランチも対応可能で、スロベニア代表では通算53キャップ。ユーロ2024はラウンド16敗退まで全4試合にフル出場した。 クラブキャリアは2018年夏に母国からロシアのCSKAモスクワへ。ハノーファーへのレンタル移籍を経験したのち、22年夏に現所属のウディネーゼへ完全移籍でやってきた。 23-24シーズンが終わったあたりからインテルの関心が報じられており、ユーロ2024での奮闘がさらに多くのクラブを惹きつけた模様。 イタリア『カルチョメルカート』によると、ナポリ、ボローニャ、ラツィオ、シュツットガルト、ヴォルフスブルク、ノッティンガム・フォレストが新たに関心を寄せ始めたという。 『SportItalia』いわく、シュツットガルト、ヴォルフスブルク、フォレストについては、すでにビヨルとウディネーゼへアプローチ。 元々インテルによる関心は「さほど高くない移籍金」も理由のひとつと伝えられていたが、やはりウディネーゼの要求は1000万〜1500万ユーロ(約17.4億〜26.2億円)が目安とのことだ。 2024.07.10 14:05 Wed
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ミラン、バルサ育ちの21歳MFジョアン・ゴンザレスに熱視線… ブランクスは買取見送りか

ミランが、レッチェのスペイン人MFジョアン・ゴンザレス(21)への関心を強めているようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 J・ゴンザレスはバルセロナの下部組織で育ったセントラルハーフ。2021年夏にレッチェへ加入し、今季序盤のカップ戦でプロデビューすると、そのまま定位置を確たるものに。セリエA全22試合に出場している。 同選手にはナポリやトッテナム、ドルトムントも関心を寄せており、ミランの関心が明らかとなった1月には、レッチェの要求は最低1500万ユーロ(約21億1000万円)との報道も。それでもミランは同選手の将来性に確信を持っているとのことで、春頃からクラブ間交渉を始める可能性は高く見積もられている。 両クラブの関係は良好とされ、ミランからレッチェに貸し出されているU-21イタリア代表FWロレンツォ・コロンボ(20)についての協議とともに、J・ゴンザレスについても話し合うとみられている。 なお、ミランは昨夏にヴォルフスブルクから買い取りオプション付きの1年レンタルで獲得したU-21ベルギー代表MFアステル・ブランクス(20)について、買い取りを見送る方針に傾きつつある模様。J・ゴンザレス獲得の実現性が高まっているようだ。 2023.02.13 14:48 Mon
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ヴォルフスブルク、サン=ジロワーズで躍動した快速FWアムーラ獲得! ヴィンドとの新コンビに期待

ヴォルフスブルクは8日、ユニオン・サン=ジロワーズからアルジェリア代表FWモハメド・アムーラ(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2029年6月30日までの5年となる。 なお、ドイツ『キッカー』によると、ヴォルフスブルクは移籍金1700万ユーロ(約29億6000万円)+アドオンを支払うことになるようだ。 母国アルジェリアからスイス、ベルギーを経て4大リーグに到達した24歳FWは 「ドイツのビッグクラブでプレーできることを誇りに思い、幸せに思うよ。僕は常に、ブンデスリーガでキャリアの次のステップを踏み出すことを念頭に置いていた。だからこそ、ヴォルフスブルクは僕にとって完璧な組み合わせなんだ」と、望み通りのステップアップに喜びを露わにしている。 母国のセティフでプロキャリアをスタートし、スイスのルガーノを経て2023年8月にサン=ジロワーズへ加入したアムーラ。その新天地では国内リーグでの32試合18ゴールという見事な数字に加え、ヨーロッパリーグではリバプール相手に1ゴール1アシストの圧巻の活躍をみせ、大金星をもたらすなど、加入1年目で強烈なインパクトを残した。 170cmとサイズには恵まれていないが、驚異的なスピードと得点感覚を兼備するモビリティ型のストライカーは、2トップの一角や左右のウイングを主戦場に前線の複数ポジションをこなせるユーティリティ性も備えた多才なアタッカーだ。 ラルフ・ハーゼンヒュットル監督率いるヴォルフスブルクは[3-4-2-1]、[4-2-3-1]、[4-4-2]といった複数の布陣を併用しており、アムーラはウイングやセカンドトップでの起用が見込まれる。 サン=ジロワーズではターゲットマンタイプのスウェーデン代表FWグスタフ・ニルソンと良い関係を築いており、同じ大型FWであるデンマーク代表FWヨナス・ヴィンドとの補完性は抜群だ。 2024.07.08 23:05 Mon

ヴォルフスブルクの選手一覧

1 GK カミル・グラバラ
1999年01月08日(26歳) 190cm 22 0
12 GK パヴァオ・ペルヴァン
1987年11月13日(37歳) 194cm 0 0
29 GK マリウス・ミュラー
1993年07月12日(31歳) 192cm 6 0
30 GK ニクラス・クリンガー
1995年10月13日(29歳) 187cm
2 DF キリアン・フィッシャー
2000年10月12日(24歳) 182cm 26 0
3 DF セバスティアン・ボルナウ
1999年03月22日(26歳) 14 2
4 DF コンスタンティノス・コウリエラキス
2003年11月28日(21歳) 187cm 25 0
5 DF マッズ・ルアスレウ
1999年06月24日(25歳) 184cm 5 0
13 DF ロジェリオ
1998年01月13日(27歳) 178cm
18 DF デニス・ヴァヴロ
1996年04月10日(28歳) 190cm 22 1
21 DF ヨアキム・メーレ
1997年05月20日(27歳) 186cm 79kg 21 3
22 DF マタイス・アンジェリ
2007年04月21日(17歳) 190cm 0 0
33 DF デビッド・オドグ
2006年06月03日(18歳) 0 0
6 MF アステル・ヴランクス
2002年10月04日(22歳) 183cm 11 0
16 MF ヤクブ・カミンスキ
2002年06月05日(22歳) 179cm 16 0
19 MF ロヴロ・マイェル
1998年01月17日(27歳) 176cm 74kg 4 2
24 MF ベンス・ダルダイ
2006年01月24日(19歳) 189cm 16 1
27 MF マキシミリアン・アルノルト
1994年05月27日(30歳) 184cm 23 2
31 MF ヤニック・ゲルハルト
1994年05月13日(30歳) 184cm 24 1
32 MF マティアス・スヴァンベリ
1999年01月05日(26歳) 185cm 75kg 19 3
38 MF ベニット・ブレーガー
2006年07月01日(18歳) 0 0
39 MF パトリック・ヴィマー
2001年05月30日(23歳) 182cm 22 3
7 FW アンドレアス・スコフ・オルセン
1999年12月29日(25歳) 187cm 78kg 8 0
9 FW モハメド・アムーラ
2000年05月09日(24歳) 170cm 24 11
10 FW ルーカス・エンメチャ
1998年12月14日(26歳) 185cm 12 2
11 FW チアゴ・トマス
2002年06月16日(22歳) 180cm 26 6
14 FW バルトシュ・ビアリェク
2001年11月11日(23歳) 191cm
17 FW ケビン・ベーレンス
1991年02月03日(34歳) 184cm 16 1
23 FW ヨナス・ヴィンド
1999年02月07日(26歳) 190cm 82kg 25 8
37 FW ジョナサン・アカエグボビ
2006年04月25日(18歳) 0 0
40 FW ケビン・パレデス
2003年05月07日(21歳) 170cm 0 0
監督 ラルフ・ハーゼンヒュットル
1967年08月09日(57歳)

ヴォルフスブルクの試合日程

ブンデスリーガ
第1節 2024年8月25日 2 - 3 vs バイエルン
第2節 2024年8月31日 0 - 2 vs ホルシュタイン・キール
第3節 2024年9月14日 1 - 2 vs フランクフルト
第4節 2024年9月22日 4 - 3 vs レバークーゼン
第5節 2024年9月28日 2 - 2 vs シュツットガルト
第6節 2024年10月5日 1 - 3 vs ボーフム
第7節 2024年10月20日 2 - 4 vs ブレーメン
第8節 2024年10月26日 0 - 0 vs ザンクト・パウリ
DFBポカール
2回戦 2024年10月29日 1 - 0 vs ドルトムント
ブンデスリーガ
第9節 2024年11月2日 1 - 1 vs アウグスブルク
第10節 2024年11月10日 1 - 3 vs ハイデンハイム
第11節 2024年11月23日 1 - 0 vs ウニオン・ベルリン
第12節 2024年11月30日 1 - 5 vs RBライプツィヒ
DFBポカール
ラウンド16 2024年12月4日 3 - 0 vs ホッフェンハイム
ブンデスリーガ
第13節 2024年12月8日 4 - 3 vs マインツ
第14節 2024年12月13日 3 - 2 vs フライブルク
第15節 2024年12月22日 1 - 3 vs ドルトムント
第16節 2025年1月11日 0 - 1 vs ホッフェンハイム
第17節 2025年1月14日 5 - 1 vs ボルシアMG
第18節 2025年1月18日 3 - 2 vs バイエルン
第19節 2025年1月24日 2 - 2 vs ホルシュタイン・キール
第20節 2025年2月2日 1 - 1 vs フランクフルト
第21節 2025年2月8日 0 - 0 vs レバークーゼン
第22節 2025年2月15日 1 - 2 vs シュツットガルト
第23節 2025年2月22日 1 - 1 vs ボーフム
DFBポカール
準々決勝 2025年2月26日 1 - 0 vs RBライプツィヒ
ブンデスリーガ
第24節 2025年3月1日 1 - 2 vs ブレーメン
第25節 2025年3月8日 1 - 1 vs ザンクト・パウリ
第26節 2025年3月15日 1 - 0 vs アウグスブルク
第27節 2025年3月29日 0 - 1 vs ハイデンハイム
第28節 2025年4月6日 24:30 vs ウニオン・ベルリン
第29節 2025年4月11日 27:30 vs RBライプツィヒ
第30節 2025年4月19日 22:30 vs マインツ
第31節 2025年4月26日 vs フライブルク
第32節 2025年5月3日 vs ドルトムント
第33節 2025年5月10日 vs ホッフェンハイム
第34節 2025年5月17日 vs ボルシアMG