クロアチア代表

Croatia
国名 クロアチア
ホームタウン ザクレブ

今季の成績

UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 ポルトガル代表 14 4 2 0 13 5 8 6
2 クロアチア代表 8 2 2 2 8 8 0 6
3 スコットランド代表 7 2 1 3 7 8 -1 6
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

クロアチア代表のニュース一覧

クロアチア代表は15日、UEFAネーションズリーグ(UNL)・リーグA・グループ1第5節でスコットランド代表と対戦し0-1で敗戦した。 先月、スコットランドに勝利し、ポーランド代表とドローに終わったグループ2位のクロアチアは、モドリッチやコバチッチ、グヴァルディオルらをスタメンで起用。最前線にクラマリッチを据え、 2024.11.16 06:49 Sat
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クロアチアサッカー連盟(HNS)は28日、クロアチア代表のレジェンドでもありGKとして活躍したトンチ・ガブリッチ氏の急逝を発表した。63歳だった。 旧ユーゴスラビアの1つでもあるクロアチアは、1990年にクロアチア代表として活動をスタート。イタリア・ワールドカップ(W杯)直後に発足し、1990年10月17日にアメ 2024.10.30 10:55 Wed
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クロアチアサッカー連盟(HNS)は29日、来月のUEFAネーションズリーグ2024-25に臨むクロアチア代表メンバー25名と予備メンバー6名を発表した。 ここまで4試合を終えて2勝1分け1敗でリーグA・グループ1の2位に位置するクロアチア。ズラトコ・ダリッチ監督は、予備メンバーを含めて31名を招集した。 今 2024.10.29 00:30 Tue
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UEFAネーションズリーグ(UNL)リーグAグループ1第4節のポーランド代表vsクロアチア代表が15日に行われ、3-3の引き分けに終わった。 直近のポルトガル代表戦を敗れたグループ3位のポーランドが、スコットランド代表に逆転勝利した2位クロアチアをホームに迎えた一戦。 試合は早い時間にスコアが動く。ポーラン 2024.10.16 06:29 Wed
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UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25、リーグAグループ1第3節、クロアチア代表vsスコットランド代表が12日に行われ、2-1でクロアチアが逆転勝利した。 先月、ポルトガル代表に敗れ、ポーランド代表に勝利して1勝1敗スタートとなったクロアチアは、モドリッチやグヴァルディオル、クラマリッチらがスタメンと 2024.10.13 03:00 Sun
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「非常に高いレベルのパフォーマンスを見せた」クロアチア撃破のチーム称えるデシャン監督…代表7戦無得点のムバッペを擁護

フランス代表のディディエ・デシャン監督が、クロアチア代表との激闘を制したチームを称えた。 フランスは23日、UEFAネーションズリーグ(UNL)2024-25のファイナルズ・準々決勝2ndレグでクロアチアに2-0で勝利。2戦合計2-2で延長戦、PK戦までもつれ込んだ激闘を制し、準決勝進出を果たした。 1stレグを0-2で落としたなか、今回のホームゲームでは立ち上がりから攻勢を仕掛けたレ・ブルー。しかし、GKドミニク・リヴァコビッチを中心に集中した守備を見せたクロアチアに苦戦を強いられた。 それでも、後半立ち上がりにMFマイケル・オリーズの代表初ゴールとなった直接FKで反撃の狼煙を上げると、そのオリーズのお膳立てからFWウスマーヌ・デンベレが80分に同点ゴールを奪取。その後、押し気味の展開のなかで90分、延長戦で決着を付けることはできなかったが、PK戦ではGKマイク・メニャンが2本セーブの活躍も見せて勝ち抜けを決めた。 同試合後、デシャン監督は厳しい戦いをグループで制したチームの姿勢を称えた。フランス『レキップ』が伝えている。 「それは多くのことを物語っている。たとえ得点機会を生かせなかったとしても、1stレグの後、我々は必要なものをすべて持っていた。我々は形勢を逆転し、今夜、非常に優れたクロアチアを相手に非常に高いレベルのパフォーマンスを見せた」 「論理的にはPK戦には至らなかっただろうが、彼らは8万人の前で再び素晴らしいクオリティで我々に微笑みかけ、彼らを味方につけることが重要だった。我々は経験の少ない若い選手たちとともに素晴らしいパフォーマンスを見せたが、これは彼らにとって、成長の上でも重要な試合となるだろう」 また、PK戦では1番手で見事に成功した一方、流れのなかでは再三の決定機を生かせず、代表7試合連続無得点となったFWキリアン・ムバッペに対しては、「彼は輝いていた」とリーダーシップを含めその存在感を評価した。 「キリアンは今週初めから素晴らしいリーダーであり、ピッチ内外で非常に正確な発言をし、熱意と決意に満ちており、この試合の準備でもリーダーだった。彼は困難な時期を過ごしたが、そのことについては改めて触れないが、2022年のワールドカップの後、ロリスとヴァランから非常にうまく引き継いだ。彼は素晴らしい選手であり、この集まりの間、素晴らしいリーダーでありキャプテンだった」 さらに、指揮官は代表初ゴールを記録したオリーズ、代表デビューで攻撃を活性化させた上、PK戦でもプレッシャーを撥ね退けたMFデジレ・ドゥエの若手2選手の働きを称えている。 「マイケルは素晴らしい才能の持ち主だ。これまで苦しい時期もあったが、クラブで大きく成長した。彼なりに素晴らしいプレーをしてきた。それが彼の功績だ。時には少し時間がかかるし、信頼関係を築く必要がある。彼は他の3人の攻撃的な選手と本当に絆が深まっている。彼の直接フリーキック、テクニカルなタッチ、私は彼の活躍をうれしく思う。より自信に満ち溢れた選手となり、他の試合にも良い兆しとなるはずだ」 「デジレがクラブでどんなことができるかはわかっていた。何よりも、ピッチ内外で彼は変わるべきではない。彼は本当にすべてを持っている。19歳にして成熟しているし、すべてが整っている。多くの若いフランス人選手が早くからプロリーグに参入しており、驚くことではない。他にも潜在能力のある若い選手がいる。私はU-21のイングランド戦で彼らを見てきた」 2025.03.24 09:52 Mon
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2点差からの逆転突破狙うフランス、デシャン監督は“高齢”クロアチアをリスペクト

フランス代表を率いるディディエ・デシャン監督が23日にホームで行われるUEFAネーションズリーグ(UNL)準々決勝2ndレグのクロアチア代表戦前日会見に臨んだ。 20日にアウェイで行われた1stレグを0-2で落としたフランス。試合後にはとりわけ2失点した前半の不出来に不満を述べていたデシャン監督だが、逆転を狙う2ndレグに向けて高齢化が進むもののクロアチアへのリスペクトを忘れなかった。 「1stレグからは中盤はもっと創造的になると思う。我々に何より欠けていたのは技術的な正確さだ。まずパスから始めなければならない。1stレグではバランスが悪かった。クロアチアは前回のワールドカップで3位となり、前回のネーションズリーグで準優勝した非常に良いチームだ。選手の年齢が高いと言う人も居るかもしれないが、それが彼らの素晴らしいパフォーマンスを妨げることはない。ダリッチ監督が就任して以来、彼はチームを最高レベルに保ってきた」 また、逆転へのキーマンとなるFWキリアン・ムバッペについては次のように話した。 「1stレグではあまり効果的な動きができなかったが、積極的にプレーしていた。良いシュートは相手GKのセーブに阻まれたが、キャプテンとして役割を果たしてくれている」 2025.03.23 14:30 Sun
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北中米W杯の欧州予選組み合わせ決定! 12カ国+POの4カ国が出場権獲得、来年3月からスタート【2026年北中米W杯欧州予選】

欧州サッカー連盟(UEFA)は13日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選の組み合わせ抽選会を実施した。 アメリカ、カナダ、メキシコの3カ国が共催する次のW杯。これまでの32カ国から、48カ国に出場国が増加し、規模が大きくなった初の大会となる。 アジア、南米、アフリカではすでにW杯予選がスタートしている中、ヨーロッパはUEFAネーションズリーグ(UNL)が開催されており、ここから本格的に予選がスタートする。 12のグループに分かれて行われる欧州予選。各グループの1位はW杯出場権を獲得。グループ2位の12カ国はプレーオフに進出し、その中から4カ国が出場権を獲得。ヨーロッパからは合計16カ国が出場することとなる。 UNLの準々決勝以降はまだ行われていないため、一部のグループは組み合わせが決まっていない中、確定しているグループもある。 イングランド代表はグループKに入り、5カ国で戦うことに。セルビア代表、アルバニア代表、ラトビア代表、アンドラ代表と同居した。 また、ベルギー代表はグループJに入り、ウェールズ代表、北マケドニア代表、カザフスタン代表、リヒテンシュタイン代表と同居している。 欧州予選は2025年3月から11月までの5回のインターナショナル・マッチウィークで行われることに。4カ国で組まれているグループAからFまでは9月まで予選が行われないこととなる。 <h3>◆2026年北中米W杯欧州予選組み合わせ</h3> 【グループA】 ドイツ/イタリア勝者 スロバキア 北アイルランド ルクセンブルク 【グループB】 スイス スウェーデン スロベニア コソボ 【グループC】 ポルトガル/デンマーク勝者 ギリシャ スコットランド ベラルーシ 【グループD】 フランス/クロアチア勝者 ウクライナ アイスランド アゼルバイジャン 【グループE】 スペイン/オランダ勝者 トルコ ジョージア ブルガリア 【グループF】 ポルトガル/デンマーク敗者 ハンガリー アイルランド アルメニア 【グループG】 スペイン/オランダ敗者 ポーランド フィンランド リトアニア マルタ 【グループH】 オーストリア ルーマニア ボスニアヘルツェゴビナ キプロス サンマリノ 【グループI】 ドイツ/イタリア敗者 ノルウェー イスラエル エストニア モルドバ 【グループJ】 ベルギー ウェールズ 北マケドニア カザフスタン リヒテンシュタイン 【グループK】 イングランド セルビア アルバニア ラトビア アンドラ 【グループL】 フランス/クロアチア敗者 チェコ モンテネグロ フェロー諸島 ジブラルタル 2024.12.14 01:07 Sat
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ブロゾビッチがクロアチア代表引退…節目100キャップ手前の99キャップでの引退を説明

アル・ナスルのMFマルセル・ブロゾビッチ(31)がクロアチア代表からの引退を発表した。 母国屈指の名門ディナモ・ザグレブに在籍していた2014年6月にニコ・コバチ監督の下、オーストラリア代表との親善試合でクロアチア代表デビューを飾ったブロゾビッチは、同年行われたブラジル・ワールドカップ(W杯)にも代表2キャップ目でブラジル代表とのグループステージ初戦に出場した。 その後、2015年にインテルへステップアップを果たしたなか、代表チームにおいても存在感を高めると、ユーロ2016、2018年ロシアW杯、ユーロ2020、2022年カタールW杯に主力としてプレー。また、昨年夏にはインテルからサウジアラビアのアル・ナスルへの移籍を決断したが、先のユーロ2024にも変わらずに招集され、グループステージ3試合に出場した。 ユーロでのプレーを経て代表キャリアは99試合となり、あと1試合で節目の100キャップに到達となるが、31歳と未だ働き盛りのレジスタは14日、クロアチアサッカー連盟(HNS)の公式サイトを通じて、このタイミングでの代表引退を電撃発表した。 「みんなは僕があまり言葉を多く使わない人間だということをよく知っていると思うから、この別れの手紙には1つの番号だけで十分だろう」 「99。」 「クロアチア代表で何度もプレーするという栄誉に恵まれた。そして、この数字をもってで代表チームでのキャリアを終える」 「僕は常にクロアチアのために100%の努力、エネルギー、強さ、情熱を注いできた。それは、以前の多くの偉大なプレーヤーたちが築いた基準であり、この忘れられない世代で​​僕ら全員が目指してきた基準であり、これからの世代が目指すべき基準なんだ」 「個人的にはクロアチアで自分が望むことすべてを経験し、達成したと感じている。クロアチアのためにプレーするときには、100%の力を発揮する、新しい力が必要なときが来たんだ。 99試合。」 「ブラジル・ワールドカップ開幕戦でブラジルと対戦し、公式戦デビュー。ロシアで準優勝。カタールで3位入賞。ロッテルダム(UEFAネーションズリーグ)で準優勝。ワールドカップ後の母国での歓迎。甘く、大きく、劇的な勝利が数多くあったけど、痛い敗北もあった。多くのスライディングスタートと、さらに多くの距離を走ってきた。これらは僕のフットボール人生で最も忘れられない、最も大切な、最も特別な思い出であり、このチームの一員になれたことを心から感謝する」 「このような手紙で一人ひとりにお礼を言うのは不可能だ。なぜならフットボール人生では、コーチからチームメイト、医師、理学療法士、その他すべての人々まで、成功するためには多くの優秀な人々に囲まれる幸運に恵まれなければならないからだ」 「そしてクロアチア代表チームに携わった人たちは最高の中の最高だ」 「家族や身近な人たちに心から感謝するよ。彼らはいつも僕の一番の支えになってくれた。クロアチアフットボール史上最高の瞬間を彼らと分かち合えたことを嬉しく思うよ。そして、僕らと共に生き、祝い、そして悲しんでくれたファンのみんなにも。特に困難な時期に受けた、みんなのサポートに感謝するよ」 「代表チームに別れを告げるのは、多くの理由で辛いけど、長い間苦労してきた理由がひとつある。チームに別れを告げるが何よりも辛いんだ」 「ルカ(・モドリッチ)とコバ(マテオ・コバチッチ)に別れを告げるのは辛いよ。彼らとは多くのことを共に経験し、ピッチ上では心から知り合い、一緒にプレーするのは信じられないほどの喜びだった」 「そして、後輩や年配の人たちまで、他のすべての人たちにも、別れを告げるのは辛いよ。なぜなら、僕らはフィールドで100%の力を発揮する方法と、フィールドから出て行く方法を知っていたからだ。食事、トレーニングの準備、試合前の緊張、リジェバ・ナシャが試合に出場するときの誇り、ファンと素晴らしい勝利を祝うときの感動、そして1、2カ月ぶりに集まってハグし、前回中断したところから再開する、あの普通の月曜日、これらすべてが恋しくなることはわかっているよ」 「だけど、キャラバンは続けなければならない。そして、去っていく僕らこそが最大のファンであり続ける。クロアチアには素晴らしいチームがあり、これからもそうなるはずだ。これまでと同じようにリードする年長者と、ハングリー精神とクオリティを持ち、大成功の連続を続けようと熱望する若いプレーヤーたちだ」 「99試合」 「『ちょうど99キャップで別れを告げるなんて、そんなにおかしいことあるか?』って誰かが尋ねるだろうね」 「それは僕が望んでいた以上のものであり、僕が夢見ていたよりも素晴らしく、成功したものだった。だからこそ、この99試合は壮大なものなんだ」 2024.08.14 22:44 Wed
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フランス代表と対戦するクロアチア代表メンバー24名発表! 2名が初招集【UEFAネーションズリーグ】

クロアチアサッカー連盟(HNS)は3日、UEFAネーションズリーグ2024-25に臨むクロアチア代表メンバー24名と予備メンバー5名を発表した。 ズラトコ・ダリッチ監督は、MFトニ・フルク(リエカ)とFWフランヨ・イバノビッチ(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)を初招集している。 また、今年40歳を迎えるMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)やMFマテオ・コバチッチ(マンチェスター・シティ)、MFルカ・スチッチ(レアル・ソシエダ)、DFヨシュコ・グヴァルディオル(マンチェスター・シティ)、FWイバン・ペリシッチ(PSV)らが順当に選出されている。 クロアチアは準々決勝に勝ち進んでおり、フランス代表と対戦。3月20日にホームで、23日にアウェイで対戦する。 今回発表されたクロアチア代表メンバー24名+予備メンバー5名は以下の通り。 <h3>◆クロアチア代表メンバー24名</h3> GK ドミニク・リヴァコビッチ(フェネルバフチェ/トルコ) ドミニク・コタルスキ(PAOKテッサロニキ/ギリシャ) イビツァ・イブシッチ(パフォス/キプロス) DF ヨシプ・シュタロ(アヤックス/オランダ) ドゥイエ・チャレタ=ツァル(リヨン/フランス) ヨシプ・ユラノビッチ(ウニオン・ベルリン/ドイツ) ヨシプ・スタニシッチ(バイエルン/ドイツ) ボルナ・ソサ(トリノ/イタリア) マリン・ポングラチッチ(フィオレンティーナ/イタリア) ヨシュコ・グヴァルディオル(マンチェスター・シティ/イングランド) MF トニ・フルク(リエカ) ペタル・スチッチ(ディナモ・ザグレブ) マルティン・バトゥリナ(ディナモ・ザグレブ) クリスティヤン・ヤキッチ(アウグスブルク/ドイツ) ニコラ・ヴラシッチ(トリノ/イタリア) ニコラ・モロ(ボローニャ/イタリア) マリオ・パシャリッチ(アタランタ/イタリア) マテオ・コバチッチ(マンチェスター・シティ/イングランド) ルカ・スチッチ(レアル・ソシエダ/スペイン) ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/スペイン) FW アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム/ドイツ) アンテ・ブディミル(オサスナ/スペイン) イバン・ペリシッチ(PSV/オランダ) フランヨ・イバノビッチ(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ/ベルギー) ◆予備メンバー5名 GK ネディリコ・ラブロビッチ(アウグスブルク/ドイツ) DF マルティン・エルリッチ(ボローニャ/イタリア) FW ミスラフ・オルシッチ(トラブゾンスポル/トルコ) マルコ・ピアツァ(ティナモ・ザグレブ) マルコ・パシャリッチ(オーランド・シティ/アメリカ) 2025.03.03 22:45 Mon

クロアチア代表の選手一覧

1 GK ドミニク・リヴァコビッチ
1995年01月09日(30歳) 188cm 82kg 5 0
12 GK ドミニク・コタルスキ
2000年02月10日(25歳) 189cm 1 0
23 GK イビツァ・イヴシッチ
1995年02月01日(30歳) 195cm 88kg 0 0
GK ネディリコ・ラブロビッチ
1999年10月10日(25歳) 194cm 88kg 1 0
2 DF ヨシプ・スタニシッチ
2000年04月02日(25歳) 186cm 77kg
3 DF マリン・ポングラチッチ
1997年09月11日(27歳) 189cm 1 0
4 DF ヨシュコ・グヴァルディオル
2002年01月23日(23歳) 185cm 6 1
5 DF ドゥイエ・チャレタ=ツァル
1996年09月17日(28歳) 188cm 81kg 5 0
6 DF ヨシプ・シュタロ
2000年02月28日(25歳) 185cm 80kg 6 0
19 DF ボルナ・ソサ
1998年01月21日(27歳) 187cm 79kg 5 1
22 DF ヨシプ・ユラノビッチ
1995年08月16日(29歳) 175cm 66kg
DF マルティン・エルリッチ
1998年01月24日(27歳) 192cm 78kg 1 0
7 MF ニコラ・モロ
1998年03月12日(27歳) 185cm 1 0
8 MF マテオ・コバチッチ
1994年05月06日(30歳) 178cm 4 0
10 MF ルカ・モドリッチ
1985年09月09日(39歳) 172cm 66kg 6 1
13 MF ニコラ・ヴラシッチ
1997年10月04日(27歳) 178cm 80kg 1 0
14 MF イバン・ペリシッチ
1989年02月02日(36歳) 186cm 81kg 6 0
15 MF マリオ・パシャリッチ
1995年02月09日(30歳) 186cm 78kg 5 0
16 MF マルティン・バトゥリナ
2003年02月16日(22歳) 5 1
17 MF トニ・フルク
2001年03月09日(24歳) 178cm
18 MF クリスティヤン・ヤキッチ
1997年05月14日(27歳) 181cm 78kg 4 0
21 MF ペタル・スチッチ
2003年10月25日(21歳) 5 1
9 FW アンドレイ・クラマリッチ
1991年06月19日(33歳) 177cm 73kg 6 1
11 FW アンテ・ブディミル
1991年07月22日(33歳) 190cm 75kg 4 0
20 FW フランヨ・イバノビッチ
2003年10月01日(21歳) 185cm
FW ミスラフ・オルシッチ
1992年12月29日(32歳) 179cm 72kg 0 0
FW マルコ・ピアツァ
1995年05月06日(29歳) 183cm 2 0
FW マルコ・パシャリッチ
2000年09月14日(24歳) 177cm 1 0
監督 ズラトコ・ダリッチ
1966年10月26日(58歳) 179cm

クロアチア代表の試合日程

UEFAネーションズリーグ ファイナルズ
準決勝 2023年6月14日 2 - 4 vs オランダ代表
決勝 2023年6月18日 0 - 0 vs スペイン代表
国際親善試合
2024年6月3日 3 - 0 vs 北マケドニア
2024年6月8日 1 - 2 vs ポルトガル代表
UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1
第1節 2024年9月5日 2 - 1 vs ポルトガル代表
第2節 2024年9月8日 1 - 0 vs ポーランド代表
第3節 2024年10月12日 2 - 1 vs スコットランド代表
第4節 2024年10月15日 3 - 3 vs ポーランド代表
第5節 2024年11月15日 1 - 0 vs スコットランド代表
第6節 2024年11月18日 1 - 1 vs ポルトガル代表
UEFAネーションズリーグ ファイナルズ
準々決勝1stレグ 2025年3月20日 2 - 0 vs フランス代表
準々決勝2ndレグ 2025年3月23日 2 - 0 vs フランス代表