モロッコ

MOROCCO
国名 モロッコ
ホームタウン ラバト
愛称 ライオンズ・デ・アフラス
【FIFAワールドカップ】
出場回数:4回
・1998年:グループリーグ敗退
・1994年:グループリーグ敗退
・1986年:ベスト16
・1970年:グループリーグ敗退
ニュース 人気記事 選手一覧

モロッコのニュース一覧

アストン・ビラが、セビージャのモロッコ代表GKボノ(31)に関心を寄せているようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。 ボノはカタール・ワールドカップ(W杯)を戦うモロッコ代表の正GKで、23日に行われたグループF初戦のクロアチア代表戦でスタメン出場。2日の最終節では決勝トーナメント進出をかけ、生まれ 2022.11.30 20:09 Wed
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ベルギー代表GKティボー・クルトワ(レアル・マドリー)の足技をワールドカップ(W杯)公式アカウントがピックアップした。 ベルギーは27日、グループF第2節でモロッコ代表と対戦。ロマン・サイスの直接FKで先制を許すと、相手の堅守を崩し切れずに終盤には追加点も奪われて0-2で敗れた。 敗戦を喫したベルギーだった 2022.11.29 08:40 Tue
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カタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表サポーターの行いが各国に広がっている。 20日に開幕したカタールW杯。オープニングゲームとなったカタール代表とエクアドル代表との一戦では、試合後にゴミが散乱したスタンドを片付ける日本人サポーターが世界で大きな話題となった。 W杯の度に話題となると言っても過言ではない 2022.11.28 20:05 Mon
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カタール・ワールドカップ(W杯)での内容や結果をめぐってベルギーで暴動が起きた。ベルギー『RTBF』などが報じている。 27日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループF第2節、ベルギー代表vsモロッコ代表が行われ、0-2でモロッコが勝利を収めた。 ベルギー国内ではこの試合中に一部サポーターが暴徒化。『RT 2022.11.28 14:40 Mon
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モロッコ代表のワリド・レグラギ監督は、ベルギー代表戦後も冷静さを保った。フランス『レキップ』が伝えた。 カタール・ワールドカップ(W杯)グループF第2節でベルギーと対戦したモロッコ。序盤から相手に押し込まれる展開となるも、GKムニル・モハマディを中心とした守備陣が集中した対応を見せ、ゴールレスで前半を終えた。 2022.11.28 10:58 Mon
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モロッコ代表GKボノ、PKストップの極意を伝授「普段からよく…」

セビージャのモロッコ代表GKボノ(31)が、スペイン『Relevo』のインタビューで選手キャリアを振り返った。 カタール・ワールドカップ(W杯)で好セーブを連発し、モロッコを、ひいてはアフリカ諸国として史上初のベスト4に導いたボノ。この活躍を受け、長期離脱したマヌエル・ノイアーの代役を探すバイエルンからの関心が伝えられるなど、去就が注目されている。 インタビューではカナダでの出生から現在に至るまでを回想。21歳で欧州初挑戦の地として選択したアトレティコ・マドリー時代では、加入からしばらくホームシックにかかっていたと明かす。 「最初は大変だった。モロッコが恋しくなり、毎日泣いていたよ。転機は2年目の終わりかな。ティボー・クルトワ(現レアル・マドリー)がチームを去り、ポジションを争う決心をした。結局はヤン・オブラクが来て、僕はローンに出されたけどね」 また、PK戦の末に勝利したカタールW杯のスペイン代表戦について問われると、「対スペイン」のPK戦の準備はしていなかったと語り、GKたちの参考になるようなエピソードも披露している。 「PK戦の準備? 特段何もしてなかったよ。普段からよくチームで練習の最後にチームメイトとPK対決をするんだ。キッカーには5回蹴ってもらって、1回でも外せば僕とコーチに500ユーロだ(笑)」 「PK戦で難しいのは、試合中ならキッカーじゃない選手との対戦だ。ブスケッツのキックを止めたとき、僕はバルサと対戦したときの彼が印象にあった。彼はいつも相手の動きを見てボールを蹴るよね」 「あの時のPK戦でも、彼は僕が先に動くのを待っていた。でも動じなかったよ。止められるかどうかは運も必要だけどね」 セルヒオ・ブスケッツのPKの傾向はデータがなかったとしつつ、普段のプレースタイルから大事な部分を抽出した格好のボノ。PK戦の極意を披露したが、お金の「賭け」だけは真似しないでほしい。 2023.01.12 20:50 Thu
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2025年のアフリカ・ネーションズカップは夏にモロッコ開催で合意へ…32クラブ出場の新クラブW杯と重なる可能性

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▽ロシア・ワールドカップ(W杯)と連動して、超ワールドサッカーで企画がスタートした『超WS美女ワールドカップ』。今回はグループB最終節の結果発表です。 ▽『超WS美女ワールドカップ』もついに迎えたグループステージ最終節。グループBはここまで3位だったモロッコが全体の62%の票を集めて1位に。2位は22%でポルトガル、3位は12%でスペイン、4位は4%でイランという結果になりました。 ▽最終節を終えた結果、1位は761票集めたスペイン、2位は大逆転で532票集めたモロッコでこの2チームが決勝トーナメント進出を決めました。第2節まで2位につけていたポルトガルはまさかの敗退となりました。イランはさいごまで票を伸ばすことができず4位という結果となりました。 ▽本大会では、スペインとポルトガルが勝ち上がりを決めたものの、こちらではスペインとモロッコという結果に。まさかの伏兵が出現しました。 ◆超WS美女ワールドカップ・グループB最終結果 1.スペイン 761票 2.モロッコ 532票 3.ポルトガル 486票 4.イラン 143票 総投票数:1922 ◆美女ワールドカップトップ <div id="cws_ad" style="text-align:center;"><a href="http://web.ultra-soccer.jp/index/index/c/WC2018_bijo/id/WC2018_bijo_top" target="_blank"><img src="http://ultra-soccer.jp/division_image/TOP/bijo_wcup1.png" style="max-width: 100%;"></a></div> ◆ツイッター <div id="cws_ad" style="text-align:left;"><a href="https://twitter.com/ultrasoccer" target="_blank">https://twitter.com/ultrasoccer</a></div> 2018.06.28 02:31 Thu
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衝撃…モロッコ代表としてロシアW杯出場のシャルケMFアミーヌ・アリが死亡事故起こす…本人に大きなケガはない模様

▽シャルケは6月30日、クラブに在籍するモロッコ代表MFアミーヌ・アリ(21)が前日夜にモロッコのマラケシュで死亡事故を起こしたことを発表した。なお、同選手のケガの有無は現時点で不明だが、生命に関わるような重大なケガは負っていない。 ▽シャルケはクラブ公式サイトを通じて以下のような声明を発表している。 「FCシャルケ04は土曜日(6月30日)に昨晩マラケシュにて死亡者を出す悲惨な事故が発生し、その事故にアミーヌ・アリも関与していたという非常に驚くべき知らせを受けました」 「そして同日、(スポーツ・ディレクターの)クリスチャン・ハイデルは、アリとのコンタクトを取り、本人はまだショックを受けています。アリはハイデルに、この悲惨な結果となってしまった昨晩のことについて説明を行い、アリ自身が自動車を運転し、事故を避けることは無理だったと話しています」 「警察は事故の調査を行っており、アリは警察の聴取を受けた後、今はモロッコの家族と共に過ごし、心理学者からのサポートも受けています」 ▽また、ハイデルSDは「何よりアミーヌはもとより、シャルケは被害者や家族のその皆さまへお悔やみを申し上げます。私たちは今、継続的にアミーヌとコンタクトを取っています』と、今回の事故に関してコメントしている。 ▽2016年にナントでプロキャリアをスタートしたアリは、トップ下と左サイドを主戦場とする突破力と創造性に優れた攻撃的MF。昨夏、シャルケに加入すると2017-18シーズンは公式戦35試合に出場して、3ゴール7アシストを記録した。年間最優秀若手選手にあたる「ブンデスリーガ・ルーキー・アワード 2017/18」も受賞していた。 ▽また、U-18カテゴリーから生まれ育ったフランスの世代別代表でプレーしていたアリだが、フル代表はルーツのあるモロッコ代表を選択し、今回のロシア・ワールドカップではグループB初戦のイラン代表戦で先発出場していた。 2018.07.01 08:06 Sun
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元日本代表指揮官のハリルホジッチ監督、新型コロナウイルスの影響で給与カット…50%削減とも

現在はモロッコ代表の指揮を執っているヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、自身の給与削減に合意したようだ。 モロッコサッカー連盟(FRMF)は、7日に臨時会議を開催。その中で、クラブや代表チームの監督たちの給与を20%〜50%削減することが決定した。 なお、フランス『le360.ma』によると、代表監督のハリルホジッチ監督に関しては、最大の給与削減になると報じており、50%を削減されることになるようだ。 新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大は、モロッコにも広がっており、5月8日時点で感染者は5711人、死者は186人となっている。 3月20日から4月20日までは外出禁止措置や移動制限が敷かれていたものの、衛生緊急事態として5月20日まで延長されることを政府が決定していた。 そのため、モロッコのサッカーリーグも中断中。また、FRMFは国際サッカー連盟(FIFA)からの通達を発表し、各クラブが選手の給与を引き下げることを目的に交渉を始めることが許可されたという。 ハリルホジッチ監督は、2018年4月に日本代表の監督を解任された後、リーグ・アンのナントの監督に就任。2019年8月からはモロッコ代表を率い、6試合を指揮していた。 2020.05.09 21:00 Sat

モロッコの選手一覧

1 GK ヤシン・ボノ
1991年04月05日(34歳) 190cm 78kg 0 0
12 GK ムニル・モハメディ
1989年05月10日(36歳) 190cm 0 0
22 GK アフメド・レダ・タグナウティ
1996年04月05日(29歳) 192cm 70kg 0 0
2 DF アクラフ・ハキミ
1998年11月04日(27歳) 177cm 0 0
3 DF ハムザ・メンディル
1997年10月21日(28歳) 0 0
4 DF マヌエル・ダ・コスタ
1986年05月06日(39歳) 187cm 78kg 0 0
5 DF メディ・ベナティア
1987年04月17日(38歳) 190cm 92kg 0 0
6 DF ロマン・サイス
1990年03月26日(35歳) 190cm 0 0
7 MF ハキム・ツィエク
1993年03月19日(32歳) 180cm 0 0
8 MF カリム・エル・アハマディ
1985年01月27日(41歳) 185cm 78kg 0 0
10 MF ユネス・ベルアンダ
1990年02月25日(35歳) 174cm 75kg 0 0
11 MF ファイサル・ファジル
1988年08月01日(37歳) 178cm 72kg 0 0
14 MF ムバレク・ブスファ
1984年08月15日(41歳) 167cm 59kg 0 0
15 MF ユセフ・アイ・ベナセル
1996年06月07日(29歳) 184cm 0 0
17 MF ナビル・ディラール
1986年02月25日(39歳) 182cm 79kg 0 0
18 MF アミーヌ・アリ
1997年06月18日(28歳) 179cm 0 0
21 MF ソフィアン・アムラバト
1996年08月21日(29歳) 183cm 0 0
9 FW アユブ・エル・カービ
1993年06月26日(32歳) 182cm 79kg 0 0
13 FW ハリド・ブタイブ
1987年04月24日(38歳) 190cm 0 0
16 FW ノルディン・アムラバト
1987年03月31日(38歳) 179cm 79kg 0 0
19 FW ユセフ・エン=ネシリ
1997年03月01日(28歳) 189cm 73kg 0 0
20 FW アジズ・ブハドゥズ
1987年03月30日(38歳) 188cm 0 0
23 FW メーディ・カルセラ=ゴンサレス
1989年07月01日(36歳) 176cm 67kg 0 0
監督 エルヴェ・ルナール
1968年09月30日(57歳) 0 0