ニュルンベルク

FC Nurnberg
国名 ドイツ
創立 1900年
ホームタウン ニュルンベルク
スタジアム フランケン・シュタディオン
愛称 デア・クルプ、グルプ(ともにクラブの意)
ニュース 人気記事 選手一覧

ニュルンベルクのニュース一覧

▽ニュルンベルクは22日、ブンデスリーガ第17節でフライブルクをホームに迎え、0-1で敗れた。ニュルンベルクのFW久保裕也は57分から出場している。 ▽前節ボルシアMG戦を落とし、4連敗の最下位ニュルンベルク(勝ち点11)は、ここ3試合ベンチ入りも出場機会のなかった久保が引き続きベンチスタートとなった。 ▽ 2018.12.23 06:03 Sun
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▽ブンデスリーガ第16節、ボルシアMGvsニュルンベルクが18日に行われ、ホームのボルシアMGが2-0で勝利した。なお、ニュルンベルクのFW久保裕也はベンチ入りも出場機会はなかった。 ▽リーグ戦2位に位置する好調ボルシアMGと、9戦未勝利で17位に低迷するニュルンベルクによるミッドウィーク開催の一戦。強豪相手に1 2018.12.19 04:36 Wed
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▽ブンデスリーガ第14節、バイエルンvsニュルンベルクが8日に行われ、3-0でバイエルンが快勝した。ニュルンベルクのFW久保裕也はベンチ入りも出場機会はなかった。 ▽前節ブレーメン戦をニャブリのドッペルパックで勝利し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした4位バイエルン(勝ち点24)は、4日後に首位通過を懸けたチャン 2018.12.09 01:24 Sun
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▽久保裕也の所属するニュルンベルクは3日、ブンデスリーガ第13節でレバークーゼンと対戦し、1-1の引き分けに終わった。久保は58分までプレー。 ▽前節のシャルケ戦で大敗を喫しリーグ戦6戦未勝利中のニュルンベルクは、前節からスタメンを4人変更。出場停止のバウアーやパラシオス、GKマゼニアらに代えてケルクやミシジャン 2018.12.04 08:00 Tue
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ニュルンベルクに所属するFW久保裕也は、現状をそこまで悲観はしていないようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。久保は今夏、ヘントからニュルンベルクへと移籍。しかし、ここまでゴールはなく、出場機会も減りつつある。直近に行われた24日のシャルケ戦では3試合ぶりに先発したものの、2-5で大敗を喫した。久保は「もしちゃんと自分の 2018.11.29 05:29 Thu
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移籍最終日に加入した久保裕也の同僚FWが禁錮刑の判決? チーム関係者は「覆らないなら驚く」

▽日本代表FW久保裕也が所属するニュルンベルク。今夏の移籍最終日にルドゴレツから獲得したFWヴァージル・ミシジャン(25)だが、思わぬ問題を抱えていた。ドイツ『キッカー』が報じた。 ▽ミシジャンは、オランダとスリナムにルーツを持ち、U-20オランダ代表の経験もあるウインガー。久保にとってはライバルとなる存在が、移籍最終日に250万ユーロ(約3億2000万円)でルドゴレツから加入した。 ▽ヴィレムⅡの下部組織で育ち、2012年1月からはトップチームに昇格したミシジャン。長らくブルガリアでプレーしたミシジャンは、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグでの経験もあり、ニュルンベルクの攻撃に変化をもたらせると期待されている。 ▽しかし、そんなミシジャンはオランダで傷害罪に問われ、半年間の禁錮刑が言い渡されている。それでも、クラブは判定が覆ると考えているようだ。 ▽「このような判決が覆らないなら、私はとても驚くよ」と語ったのはスポーツディレクターのボルネマン氏。「結果は説明できるものであり、次の判決は変わると思う。問題なく起用できると考えている」と強調。ミシジャンが無罪であること主張した。 ▽なお、ミシジャンは裁判所に出廷する模様。自身の潔白を証明するための行為に関しては「いいアイデアだ」とボルネマン氏は語る。既にチームのトレーニングに参加しているミシジャンだが、問題を解決し戦力となることが待たれるだろう。 2018.09.04 12:50 Tue
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大迫と久保が先発の日本人対決はAT弾でニュルンベルクが引き分けに持ち込む《ブンデスリーガ》

▽ブンデスリーガ第3節、ブレーメンvsニュルンベルクが16日に行われ、1-1で引き分けた。ブレーメンのFW大迫勇也は88分までプレーし、ニュルンベルクのFW久保裕也はフル出場している。 ▽前節フランクフルト戦で移籍後リーグ戦初ゴールを記録してチームの初勝利に貢献した大迫は開幕3試合連続スタメンとなった。 ▽一方、前節マインツ戦でも幾つかゴールに迫るシーンを生み出した久保も大迫同様、開幕3試合連続スタメンとなった。 ▽[4-3-3]のシステムを採用した両チーム。大迫と久保は共に左ウイングでのスタートとなった。 ▽ホームチームのブレーメンが仕掛ける入りとなった中、15分に大迫のパスを受けたボックス左のクルーゼが決定的なシュートを浴びせると、21分にはボックス内からハルニクがシュートを放ち、ゴールに近づいていった。 ▽すると26分、ボックス手前右でパスを受けたM・エッゲシュタインが右足を一閃すると、強烈なミドルシュートがゴール右上に突き刺さった。 ▽その後もブレーメンが主導権を握り、ニュルンベルクに攻め手を与えずに後半へ折り返した。 ▽後半に入って前がかったニュルンベルクは、59分に同点に追いつきかける。FKの流れで混戦となったところをペトラクが押し込んだが、その前にオフサイドがありVARの末にノーゴールとなった。 ▽その後はシャヒンを投入したブレーメンが主導権を握り返し、終盤にかけてはニュルンベルクに付け入る隙を与えず、1-0で逃げ切るかと思われた。 ▽ところが後半追加タイム2分、ニュルンベルクはパワープレーでロングボールを送ると、ボックス左でパスを受けたミシジャンがゴール左を射抜いて土壇場で同点に持ち込み、直後にタイムアップ。日本人対決は引き分けに終わった。 2018.09.17 00:26 Mon
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久保所属の最下位ニュルンベルクがケルナー監督を解任

FW久保裕也の所属するニュルンベルクは12日、ミヒャエル・ケルナー監督(49)を解任したことを発表した。また、スポーツ・ディレクターを務めていたアンドレアス・ボルネマン氏も解任されている。 ニュルンベルクは9日の逆天王山となったハノーファー戦を0-2と落とし、21試合を消化したブンデスリーガで2勝6分け13敗の最下位に転落していた。 昨季、ニュルンベルクの指揮官に就任したケルナー監督は、ブンデス2部で2位に導き、クラブを5シーズンぶりの1部昇格に導いていた。 2019.02.12 23:11 Tue
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【ブンデス第31節プレビュー】首位バイエルンが久保ニュルンベルクと対戦! 2位ドルトムントはシャルケとダービー!

前節も首位バイエルンと2位ドルトムントが揃って勝利し、両チームの1ポイント差が維持された。チャンピオンズリーグ(CL)出場権争いでは3位ライプツィヒ(勝ち点61)が5位ボルシアMG(勝ち点51)に勝利し、CL出場権獲得に大きく近づいている。そして4位フランクフルトが勝ち点1を積み上げ、ボルシアMGとのポイント差を2に広げた。残り4試合となって迎える第31節、バイエルンは久保のニュルンベルクと日曜に対戦する。 前節ブレーメン戦を10人となった相手に苦戦しながらもジューレのミドル弾でゴールをこじ開け、辛勝した首位バイエルン(勝ち点70)。水曜に行われたブレーメンとのDFBポカールでは3-2と競り勝って決勝進出を決めた中、4連勝で7連覇となるバイエルンは、残留争い真っ只中の相手を下して連覇に邁進できるか。 対するニュルンベルクは前節レバークーゼン戦では力負けし、勝ち点を積み上げられなかった。ただ、残留プレーオフに回れる16位シュツットガルトも敗れたため、3ポイント差は維持された。前々節ブンデス初ゴールを決めた久保はレバークーゼン戦で出場機会がなかったが、バイエルン戦で出場のチャンスは訪れるか。逆転残留に向け、ゴールに絡むプレーに期待が懸かる。 ロイスの1ゴール2アシストの活躍でフライブルクに快勝した2位ドルトムント(勝ち点69)は、15位シャルケ(勝ち点27)とのレヴィア・ダービーを土曜に戦う。フライブルク戦では久々に快勝と言える内容で勝利した中、ステーフェンス監督就任後も調子が上がらず、残留争いに巻き込まれている相手を下し、バイエルンにプレッシャーをかけたい。 ヴォルフスブルク戦では劣勢の中で先制したものの、終盤の被弾で勝ち点1を積み上げるに留まった4位フランクフルト(勝ち点53)。そのフランクフルトは11位ヘルタ・ベルリン(勝ち点36)とのホーム戦に臨む。過密日程によりメンバーが揃わず、苦しい戦いが続いているが、翌木曜にヨーロッパリーグ準決勝のチェルシー戦を控える中、残留が決まっている相手に勝利を収められるか。リベロで好パフォーマンスを続ける長谷部の活躍にも引き続き期待だ。 今節は宇佐美デュッセルドルフと大迫ブレーメンによる日本人対決も開催される。残留を決めている10位デュッセルドルフ(勝ち点37)は前節マインツ戦では1-3と完敗。宇佐美はベンチ入りしなかったが、大迫との日本人対決は実現するか。 一方、EL出場権獲得の可能性が残されている8位ブレーメン(勝ち点46)は、バイエルン戦では10人となりながら粘り強い戦いを見せた。途中出場となった大迫は見せ場を作りきれなかったが、DFBポカールでは反撃の狼煙をあげるゴールを決めて見せた。EL出場権獲得のために正念場のチームを助ける働きができるか。 最後にヘルタに引き分け、連敗を8で止めた最下位のハノーファー(勝ち点15)は、12位マインツ(勝ち点36)とのホーム戦に臨む。古巣ヘルタ相手に守備面で奮闘した原口は、引き続きスタメン予想となっている中、残留を決めている相手から勝ち点奪取に貢献できるか。 ◆ブンデスリーガ第31節 ▽4/26(金) 《27:30》 アウグスブルク - レバークーゼン ▽4/27(土) 《22:30》 ハノーファー - マインツ ライプツィヒ - フライブルク ドルトムント - シャルケ フランクフルト - ヘルタ・ベルリン デュッセルドルフ - ブレーメン 《25:30》 シュツットガルト - ボルシアMG ▽4/28(日) 《22:30》 ホッフェンハイム - ヴォルフスブルク 《25:00》 ニュルンベルク - バイエルン 2019.04.26 18:00 Fri
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林大地の今季が終了、日本で手術へ…アキレス腱のケガからの復帰戦でヒザ負傷

ヒザの負傷で再離脱したニュルンベルクのFW林大地(26)だが、一足先にシーズンが終了してしまった。 シント=トロイデンからレンタル移籍でニュルンベルクに加入した林。2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)を戦うクラブでは得点源として期待されていた。 開幕から出番を得ると、2試合連続でアシストを記録するなど好スタートを切った林。その後、アキレス腱の問題を抱えて1カ月ほど離脱したが、復帰後にリーグ戦初ゴールを記録。途中出場が多い中で出番を得ていた。 しかし、年明けに負傷。再びアキレス腱に問題を抱え3カ月の離脱に。それでも、4月28日に行われた第31節のカールスルーエ戦で先発復帰を果たしていたが、再びヒザの負傷で離脱することとなっていた。 ニュルンベルクは6日、林に関して手術を受けることを発表。復帰したカールスルーエ戦でヒザを負傷したとのことで、日本で関節内遊離体を切除する手術を受けるという。 シント=トロイデンからのレンタル期間も6月末で終了。手術からの復帰は来季にもかかる可能性があり、シント=トロイデンとの契約自体も2025年夏までとなっている状況。Jリーグへの復帰も含め、今夏に売却される可能性もありそうだ。 ニュルンベルクでは今シーズンの2.ブンデスリーガで14試合に出場し2ゴール2アシストに終わっていた。 2024.05.08 15:50 Wed

ニュルンベルクの選手一覧

1 GK カール・クラウス
1994年01月16日(32歳) 189cm 0 0
26 GK クリスティアン・マゼニア
1992年03月31日(33歳) 189cm 0 0
30 GK ピーター・ヴィンダール・イェンセン
1998年02月16日(27歳) 195cm 0 0
31 GK ジャン・ライヒェルト
2001年06月28日(24歳) 0 0
3 DF サディク・フォファナ
2003年05月16日(22歳) 192cm 0 0
4 DF ジェームズ・ローレンス
1992年08月22日(33歳) 188cm 0 0
13 DF エリック・ウェケッサー
1997年07月03日(28歳) 186cm 81kg 0 0
16 DF クリストファー・シンドラー
1990年04月29日(35歳) 188cm 77kg 0 0
19 DF フロリアン・ヒュブナー
1991年03月01日(34歳) 193cm 0 0
21 DF フロリアン・フリック
2000年05月01日(25歳) 0 0
22 DF エンリコ・バレンティーニ
1989年02月20日(36歳) 182cm 0 0
28 DF ジャン・ギャメラ
1995年06月18日(30歳) 184cm 0 0
29 DF ティム・ハントヴェルカー
1998年05月19日(27歳) 182cm 0 0
32 DF ルイス・ブリューニク
2003年11月14日(22歳) 188cm 0 0
35 DF ナタニエル・ブラウン
2003年06月16日(22歳) 180cm 0 0
38 DF ヤネス・ホルン
1997年02月06日(29歳) 0 0
5 MF ヨハネス・ガイス
1993年08月17日(32歳) 181cm 81kg 0 0
6 MF リノ・テンペルマン
1999年02月02日(27歳) 175cm 0 0
8 MF タイラン・ドゥマン
1997年07月30日(28歳) 177cm 0 0
9 MF ダニー・ブルーム
1991年01月07日(35歳) 184cm 0 0
10 MF マッツ・メーラ・デーリ
1995年03月02日(30歳) 177cm 0 0
14 MF ベンヤミン・ゴラー
1999年01月01日(27歳) 180cm 0 0
15 MF ファビアン・ニュルンベルガー
1999年07月28日(26歳) 178cm 0 0
17 MF イェンス・カストロップ
2003年07月29日(22歳) 0 0
24 MF グスタボ・プエルタ
2003年07月23日(22歳) 171cm 73kg 0 0
25 MF ショーン・ブラム
2003年01月14日(23歳) 182cm 0 0
7 FW フェリックス・ローケンパー
1995年01月26日(31歳) 180cm 0 0
11 FW エリック・シュラノフ
2002年02月22日(23歳) 184cm 0 0
20 FW パスカル・ケプケ
1995年09月03日(30歳) 175cm 0 0
23 FW クワドウォ・ドゥア
1997年02月24日(28歳) 185cm 0 0
27 FW ジャーメイン・ニシャーケ
2003年03月26日(22歳) 0 0
33 FW クリストフ・デファナー
1998年12月01日(27歳) 187cm 0 0
36 FW ルーカス・シュライマー
1999年12月09日(26歳) 180cm 0 0
監督 マルクス・ヴァインツィール
1974年12月28日(51歳) 0 0