栃木シティ

TOCHIGI CITY FOOTBALL CLUB
国名 日本
創立 1947年
ホームタウン 栃木県栃木市、壬生町
スタジアム CITY FOOTBALL STATION

今季の成績

明治安田J3リーグ 勝点 勝数 引分数 負数 得点 失点 得失差 試合数
1 栃木シティ 28 8 4 1 20 10 10 13
2 FC大阪 25 8 1 3 16 10 6 12
ニュース 人気記事 選手一覧 試合日程

栃木シティのニュース一覧

明治安田J3リーグ第11節の10試合が3日に各地で行われた。 【栃木CvsFC大阪】初のJ3挑戦の栃木Cが首位浮上 2位の栃木シティと首位のFC大阪の一戦。首位攻防戦となった中、ホームの栃木Cが主導権を握ることに開始6分、右サイドを仕掛けた田中パウロ淳一がクロスを入れると、相手のハンドを誘いPKを獲得。これ 2025.05.03 22:10 Sat
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
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thumb 明治安田J3リーグ第10節の10試合が18~20日に各地で行われた。 【松本vs栃木C】栃木Cが絶好調FW田中パウロ淳一の恩返し弾で首位追走! 前節の高知ユナイテッド戦を大勝した2位の栃木シティFC(勝ち点18)は、15位の松本山雅FC(勝ち点9)とアウェイで対戦した。 高知戦ではFWピーター・ウタカがデ 2025.04.20 19:00 Sun
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Jリーグは15日、2月・3月度の「2025明治安田JリーグKONAMI月間MVP」の3選手を発表した。 今シーズン最初の月間MVPには、J1が鹿島アントラーズのFWレオ・セアラ、J2がブラウブリッツ秋田のFW小松蓮、J3が栃木シティのFW田中パウロ淳一となった。 レオ・セアラは、2月・3月で7試合に出場し6 2025.04.15 16:40 Tue
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thumb 明治安田J3リーグ第9節の10試合が12日と13日に各地で行われた。 【FC大阪vs八戸】オウンゴールで逃げ切ったFC大阪が首位堅守 首位を走るFC大阪(勝ち点17)は、9位のヴァンラーレ八戸(勝ち点11)とホームで対戦した。 前節のギラヴァンツ北九州戦で3試合ぶりの黒星を喫したFC大阪だが、この試合では 2025.04.13 17:40 Sun
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栃木シティの人気記事ランキング

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今季最初の「KONAMI月間MVP」が発表! J3新規参入の栃木Cの田中パウロ淳一がクラブ史に残る初受賞、J1は鹿島のレオ・セアラ、J2は秋田の小松蓮に

Jリーグは15日、2月・3月度の「2025明治安田JリーグKONAMI月間MVP」の3選手を発表した。 今シーズン最初の月間MVPには、J1が鹿島アントラーズのFWレオ・セアラ、J2がブラウブリッツ秋田のFW小松蓮、J3が栃木シティのFW田中パウロ淳一となった。 レオ・セアラは、2月・3月で7試合に出場し6ゴールを記録しリーグトップ。新加入選手ながら、首位を走ったチームを牽引した。なお、3回目の受賞となった。 小松はJ2の7試合に出場し7ゴールを記録。チームの9ゴールのうちの7ゴールを決め1試合1点のペースを守っていた。なお、初受賞となる。 田中は7試合に出場しゴールこそ「1」に止まったが、ドリブルでのチャンスメイクに加え、アシストは「3」を記録。J3に新規参入したチームを牽引し、ピッチ上のパフォーマンスのみならず、TikTokなどピッチ外でのパフォーマンスでも話題を呼んでいた。なお、初の受賞となる。 3選手にはキューブオーナメントが送られ、賞金はレオ・セアラに30万円、小松に20万円、田中に10万円が送られる。Jリーグ選考委員会による総評と受賞者のコメントは以下の通り。 <h3>FWレオ・セアラ(鹿島アントラーズ)</h3> ◆コメント 「まず率直に、この賞を心から嬉しく感じています。神様に感謝するとともに、一緒に戦ってくれた選手たちのおかげでもあるので、仲間たちに感謝したいです。アントラーズのユニフォームを着て初めて決めたゴールは特に自分の記憶に残っていて、そこからゴールを取り続けるきっかけにもなりました。今のチームは成長過程にあり、まだまだこれから向上できると思っています。最終的にファン・サポーターの皆さんと喜び合えるよう、引き続き応援よろしくお願いします」 ◆Jリーグ選考委員会による総評 足立修委員長 「いろいろなチームを渡り、必ず結果を残しているというのは本物。フィジカルやクオリティーなど、年々伸びている」 槙野智章委員 「移籍して難しい環境の中でも、しっかりと点を取ってチームを首位に持ち上げた力は本物。ここぞというときに決める男。献身的な前進からの守備の貢献度も高い。どんな場面でもゴールを奪える。自分自身がハットトリックできるシーンでも、鈴木優磨選手にPKを渡すシーンは胸打たれる」 南雄太委員 「悩まず一択。柏戦では、他選手では入れられないヘディングゴールを決めていた。インパクトと貢献度が大きく、彼にしかできないプレーがある。7試合6ゴールと文句のつけようのない活躍、結果でチームを首位に牽引」 北條聡委員 「圧巻のゴールラッシュを演じた鹿島進撃の立役者。好機を仕留める決定力の高さはもちろん、ポストワークや献身的な守備も光った」 GAKU-MC特任委員 「東京V戦でハットトリックできそうだったが、鈴木優磨選手にPKを譲った場面にほっこり。自分だけでなく、チームを考えている点が良かった。神戸戦での胸トラップはお見事。あのようなサッカーをしたい」 鮫島彩特任委員 「決めるべきところで決める絶対的なストライカー。得点ランキングトップで、チームの首位にも大きく貢献。プレーを見ていると、ゴールするのが簡単だと思うほど。ハードワークもしっかりしており、守備陣も助かると思う」 <h3>FW小松蓮(ブラウブリッツ秋田)</h3> ◆コメント 「この度は明治安田J2リーグ2・3月度の月間MVPへ選出していただきありがとうございます。この賞はブラウブリッツ秋田、そして自分に関わる全ての皆様あってのものだと思います。しかし、チームとしても個人としても満足できる成績ではありません。ここからさらに成長して、とんでもない数のゴールを決めるために日々精進していきます」 ◆Jリーグ選考委員会による総評 小林祐三委員長 「2・3月のリーグ戦におけるチーム全体9ゴールのうち7ゴールを取っている。ゴール前で足を止めず、反応が早い」 林陵平委員 「圧倒的な得点力。最多ゴール数7得点。1試合1点以上の得点力は間違いなくチームの大きな力になっている」 南雄太委員 「クロスの入り方が駆け引きを含めて非常にうまい。ボックス内で仕事ができる」 寺嶋朋也委員 「開幕から7試合7ゴール。秋田加入1年目の昨季は終盤戦に得点を量産し、今季はさらに勢いを増している。ゴール前のポジショニング、相手DFとの駆け引き、こぼれ球への反応、ヘディング技術のすべてが素晴らしい」 <h3>FW田中パウロ淳一(栃木シティ)</h3> ◆コメント 「サッカーを諦めなくて良かった!!!今回ばかりは僕が最強すぎました!!!とは言えるものでは全く無くて、こんな僕にオファーをくれたセンスのある栃木シティと、いつもデータ取りまくりのサッカー大好き監督・コーチ陣、才能ある鬼ハングリーなチームメイト、子どもでも観に来やすい環境を作ってくれるサポーター、そしていつも支えてくれるパウロファンが居てくれたからこそJリーグに這い上がる事ができて、こんなに素晴らしい賞をいただくことができました。いただいた賞金は、栃木県の子どもたちのスタジアム招待に使います。これからも栃木シティをよろしくお願いします」 ◆Jリーグ選考委員会による総評 林陵平委員 「栃木Cは昇格してJ3を盛り上げている。数字もしっかりと残しているのは、田中選手の活躍のおかげ」 橋本英郎委員 「チャンスメイクを多くするだけではなく、ゴールも奪い勝点に寄与。昇格直後にもかかわらず、いきなり上位に食い込ませた」 本並健治委員 「昇格したチームが最高のスタートダッシュを決められたのは、田中選手が中心になっているからだと思う。1ゴール3アシストの数字以上の貢献度がある」 近賀ゆかり特任委員 「チャンスメイクが多く、得点も取っており、総合して評価できる。ピッチ外でもJリーグの盛り上げに貢献している」 平畠啓史委員 「トリッキーなドリブルは健在で、左足からのシュートやアシストも高精度。さらに発信力も高く、栃木Cだけでなくリーグ全体の注目度アップにも大きく貢献している」 <span class="paragraph-title">【動画】パウロがダディダディ♪ 田中パウロ淳一が今季初ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="ddGNBK4dl0w";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay_shorts.js"></script> 2025.04.15 16:40 Tue
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【Jリーグ出場停止情報】山形戦で一発退場の長崎FWフアンマの処分決定…3試合停止&罰金15万円に

Jリーグは13日、最新の出場停止情報を発表した。 12日に先週末の試合後の出場停止情報はすでに発表されていたが、その翌日にV・ファーレン長崎のFWフアンマ・デルガドに対する正式な処分が発表された。 フアンマは11日に行われた明治安田J2リーグ第15節のモンテディオ山形戦で一発退場。53分に自陣で相手DF西村慧祐と競り合った際、ユニフォームを掴まれて前に抜け出せなかったフアンマが肘を使って西村の顔を押して振り払ったことで一発退場となっていた。 12日時点では1試合停止の暫定措置が明かされていたが、規律委員会は3試合の出場停止と罰金15万円を科すことを決定した。 処分理由に関してはボールと関係のないところで相手競技者に対して、必要以上の力で顔付近を肘を用いて打った行為は、「選手等に対する暴行(肘打ち、パンチ、蹴り、噛みつき、唾を吐きかける又は殴打する等)」に該当すると判断したとしている。 <h3>【明治安田J1リーグ】</h3> MF鈴木徳真(ガンバ大阪) 第17節 vsヴィッセル神戸(5/17) 今回の停止:1試合停止 <h3>【明治安田J2リーグ】</h3> FWフアンマ・デルガド(V・ファーレン長崎) 第16節 vs大分トリニータ(5/18) 第17節 vsジェフユナイテッド千葉(5/25) 第18節 vs水戸ホーリーホック(5/31) 今回の停止:3試合停止 <h3>【明治安田J3リーグ】</h3> GK相澤ピーターコアミ(栃木シティ) 第13節 vsFC岐阜(5/17) 今回の停止:他の大会での出場停止処分 MF田中康介(AC長野パルセイロ) 第5節 vs松本山雅FC(5/14) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF永野修都(ガイナーレ鳥取) 第13節 vs松本山雅FC(5/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF藤村慶太(鹿児島ユナイテッドFC) 第13節 vs福島ユナイテッドFC(5/17) 今回の停止:1試合停止 2025.05.13 18:53 Tue
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相模原FWジョン・ガブリエル、関東1部の栃木シティに期限付き移籍

SC相模原は27日、ブラジル人FWジョン・ガブリエル(23)が関東1部リーグの栃木シティフットボールクラブに期限付き移籍することを発表した。移籍期間は2019年12月31日まで。 ジョン・ガブリエルは2017年にクルゼイロから相模原に加入。今シーズンはここまで明治安田生命J3リーグで16試合4ゴールを記録していた。 栃木シティへの期限付き移籍が決定したジョン・ガブリエルは、両クラブの公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆栃木シティフットボールクラブ 「皆さんこんにちは。全力を尽くして自分のサッカーを皆さんにお見せし、今シーズンの目標をチームが達成できる力になりたいと思います」 ◆SC相模原 「まず2017年から良いときも悪いときも支えて下さった皆さんに感謝します。皆さんの愛情は決して忘れません。パーフェクトではなかったかも知れませんが、これまでチームや相模原の皆さんの為に全力を尽くして来ました。今回チームを離れる事となりましたが、これからも皆さんが幸せであるように願っています」 2019.08.27 08:50 Tue
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【JFL第19節】浦安が王者Hondaに逆転勝利で5連勝 2位栃木シティ&4位ヴェルスパ大分はドローで足踏み

7日、日本フットボールリーグ(JFL)第19節の4試合が各地で行われた。 ◇ソニー 0-1 沖縄 ユアテックスタジアム仙台で行われた12位・ソニー仙台FCと10位・沖縄SVの一戦は、アウェイ沖縄に軍配。vsソニー今季2戦2勝とした。 沖縄は51分、MF有田朱里のクロスにFW青戸翔がヘディング弾を叩き込み、これが決勝点となって勝ち点3。3月17日の第2節・浦安戦以来、およそ6カ月ぶりとなる無失点勝利だ。 ◇V大分 1-1 新宿 3連勝中4位のヴェルスパ大分は、最下位・クリアソン新宿とホームでドロー。追いついて勝ち点1を確保も、アウェイで首位高知を撃破した前節の流れが続かなかった格好か。 0-0で迎えた55分、新宿は浮き玉にスプリントした35歳FW齊藤和樹がボールを収め、DFを抜き切らずにシュート。GKの立ち位置が高かったこともあり、綺麗にネットへ吸い込まれた。 V大分もすぐさまギアを上げ、59分にMF山崎一帆が同点弾。左サイドを崩して前進し、フィニッシュまでボールをロストせず。ボックス内から山崎が右足を振り抜いた。 V大分は65分、新加入の元日本代表FW金崎夢生を投入し、勝ち越し点への一手に。ただ、1-1からスコアは動かなかった。新宿としても最下位にとどまるドローとなった。 ◇Honda 2-3 浦安 連覇へ厳しい戦いが続く7位・Honda FCは、ホームで8位・ブリオベッカ浦安との勝ち点「1」差対決に臨み、痛恨の逆転負け。 Hondaは25分、敵陣左サイドのスローインからあっさり崩し、最後はFW児玉怜音が右足ワンタッチシュート。ヒザを上手く折りたたみ、ゴール正面からネット右隅に流し込んだ。 しかし40分、浦安はシャドーから左サイドに流れたMF上松瑛がクロスを入れ、ゴール前へポジションをとった左ウイングバックのDF吉田武史が左足ボレー弾。Hondaは同点とされる。 それでも55分、やはり敵陣左サイドのスローインから今度はじっくりパスを回し、ゴール前へクロスが。児玉が胸トラップから左足を振り抜き、GKの手を弾いてネットへ吸い込まれた。 Hondaは背番号9が待望の勝ち越し点…ただ、昨季1分け1敗の浦安にここから2失点。 浦安は66分にMF小島樹のゴールで再び同点とし、迎えた87分、ボックス手前でセカンドボールを拾ったMF峯勇斗がワンタッチで横へ流し、受けた小島が迷わずボレー。弾丸シュートが一直線にネット左隅へ突き刺さった。 結果、浦安が3-2と逆転勝利し、破竹の5連勝。直近10試合で24得点を叩き出している。対するHondaは残り11試合で首位高知との勝ち点差が「16」。連覇は厳しいか。 ◇栃木C 0-0 青森 首位高知を勝ち点「10」差で追いかける2位・栃木シティは、ホームで6位・ラインメール青森とゴールレスドロー決着。 青森は村上和弘コーチが代行指揮を執るなか、頑丈な[5-3-2]でリーグ最多得点の栃木Cに対応。栃木Cとしては、FW田中パウロ淳一がJFLでは別格の“キレ”でサイドを再三突破も、とにかくゴール前が固い青森を崩せない。 78分には、今夏浦安から獲得した昨季のベストイレブンMF村越健太を投入も、結局最後まで青森の堅守を崩せず。0-0のドロー決着により、首位との勝ち点差を1縮めるにとどまった。 ◆第19節 ▽9月7日(土) ソニー仙台FC 0-1 沖縄SV ヴェルスパ大分 1-1 クリアソン新宿 Honda FC 2-3 ブリオベッカ浦安 栃木シティ 0-0 ラインメール青森 ▽9月8日(日) [14:30] FCティアモ枚方 vs ミネベアミツミFC [15:00] レイラック滋賀 vs 高知ユナイテッドSC アトレチコ鈴鹿 vs ヴィアティン三重 [17:00] 横河武蔵野FC vs FCマルヤス岡崎 ◆暫定順位表 1位 高知ユナイテッドSC | 勝ち点43 | +19 2位 栃木シティ | 勝ち点34 | +10 3位 ヴェルスパ大分 | 勝ち点31 | +2 4位 ヴィアティン三重 | 勝ち点30 | +7 5位 ラインメール青森 | 勝ち点29 | +8 6位 ブリオベッカ浦安 | 勝ち点29 | +6 7位 レイラック滋賀 | 勝ち点28 | +10 8位 Honda FC | 勝ち点27 | +4 9位 沖縄SV | 勝ち点26 | +2 10位 FCティアモ枚方 | 勝ち点26 | +1 11位 アトレチコ鈴鹿 | 勝ち点21 | +1 12位 ソニー仙台FC | 勝ち点21 | -6 13位 FCマルヤス岡崎 | 勝ち点18 | -4 14位 横河武蔵野FC | 勝ち点13 | -17 15位 ミネベアミツミFC | 勝ち点12 | -20 16位 クリアソン新宿 | 勝ち点12 | -23 <span class="paragraph-title">【写真】JFL第19節・栃木Cvs青森には2529人が来場</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> FULLTIME<br><br>第26回 JFL 第19節 <br>関東自動車スペシャルマッチ <br>9/7(土)18:00k/o <br>ラインメール青森<br><br>栃木シティ 0-0 ラインメール青森<br><br>応援ありがとうございました。 <a href="https://t.co/HxAflNqEDz">pic.twitter.com/HxAflNqEDz</a></p>&mdash; 栃木シティ【公式】 9/7 ラインメール青森 (@tochigi_city_) <a href="https://twitter.com/tochigi_city_/status/1832372019482288405?ref_src=twsrc%5Etfw">September 7, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.07 20:24 Sat
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藤枝が3年目のMFペドロと契約満了、今季はJFL優勝の栃木シティに期限付き移籍も出番なし「あきらめずに頑張り続けます」

藤枝MYFCは12日、ブラジル人MFペドロ(21)との契約満了を発表した。 ペドロは秀岳館高校から2022年に加入。2シーズンを過ごしJ2で1試合に出場すると、今シーズンはJFLを戦う栃木シティFCに期限付き移籍していた。 JFLで優勝し、来シーズンはJ3に入会する栃木シティだが、ペドロは公式戦に出場せず。期限付き移籍期間も満了し、藤枝も退団することが決定した。 ペドロは両クラブを通じてコメントしている。 <h3>◆藤枝MYFC</h3> 「ここでの2年間、私にプロサッカー選手になるチャンスを与えてくれてありがとうございます。そしていつも応援し、励まし、メッセージを送ってくださったファンの皆様に感謝します。もっとプレーできれば良かったのですが、あきらめずに頑張り続けます」 <h3>◆栃木シティFC</h3> 「機会を与えてくださった栃木シティに感謝いたします。プレーはできなかったですが、たくさんのことを学ぶことができました。いつも私を応援してくださったファンの皆様にも感謝したいと思います。来年はJ3で頑張ってください」 2024.12.12 12:35 Thu

栃木シティの選手一覧

1 GK 原田欽庸
1986年05月17日(39歳) 183cm 79kg 1 0
21 GK 田中勘太
1998年01月03日(28歳) 188cm 83kg
29 GK 高山梓
2001年06月05日(24歳) 183cm 80kg 0 0
31 GK 相澤ピーターコアミ
2001年01月20日(25歳) 193cm 89kg 13 0
2 DF カルロス・エドゥアルド
2001年04月06日(24歳) 189cm 77kg 4 0
4 DF 内田錬平
1991年04月26日(34歳) 190cm 77kg 0 0
5 DF 奥井諒
1990年03月07日(35歳) 169cm 65kg 7 1
7 DF 鈴木隆雅
1994年02月28日(32歳) 180cm 68kg 7 0
15 DF 佐藤喜生
1997年11月06日(28歳) 184cm 75kg 13 0
27 DF 梅澤魁翔
2002年05月01日(23歳) 173cm 70kg 0 0
33 DF 乾貴哉
1996年05月12日(29歳) 187cm 73kg 8 0
42 DF マテイ・ヨニッチ
1991年01月29日(35歳) 187cm 83kg 8 0
8 MF 森俊貴
1997年08月29日(28歳) 178cm 71kg 13 0
10 MF 岡庭裕貴
1995年01月03日(31歳) 172cm 70kg 8 1
11 MF 表原玄太
1996年02月28日(30歳) 167cm 67kg 5 0
13 MF 大嶌貴
2000年10月18日(25歳) 169cm 63kg
14 MF 関野元弥
1999年03月10日(26歳) 167cm 67kg 13 0
16 MF 加藤丈
1998年09月14日(27歳) 162cm 65kg 8 0
20 MF 土佐陸翼
2000年04月27日(25歳) 174cm 70kg 10 4
24 MF 熊野敬二郎
2002年06月10日(23歳) 168cm 62kg 3 0
26 MF 宇都木峻
1996年09月21日(29歳) 178cm 71kg 12 0
28 MF 小西慶太郎
2002年04月06日(23歳) 177cm 76kg 4 0
9 FW 都倉賢
1986年06月16日(39歳) 187cm 80kg 3 0
17 FW 藤原拓海
1998年09月07日(27歳) 173cm 70kg 4 1
19 FW 村越健太
1997年05月29日(28歳) 171cm 69kg 1 0
22 FW 鈴木裕斗
2000年05月05日(25歳) 170cm 60kg 13 0
23 FW 吉田篤志
1999年04月07日(26歳) 183cm 78kg 5 2
25 FW 東川続
2002年07月13日(23歳) 177cm 75kg 10 0
32 FW タオフィック・ジブリル
1998年04月23日(27歳) 181cm 76kg 1 0
40 FW 鈴木国友
1995年07月03日(30歳) 186cm 77kg 12 1
77 FW 田中パウロ淳一
1993年10月23日(32歳) 169cm 68kg 13 5
90 FW ピーター・ウタカ
1984年02月12日(42歳) 179cm 79kg 5 2
99 FW 平岡将豪
1995年05月12日(30歳) 174cm 74kg 12 3
監督 今矢直城
1980年06月18日(45歳)

栃木シティの試合日程

明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月15日 2 - 1 vs SC相模原
第2節 2025年2月22日 2 - 0 vs ザスパ群馬
第3節 2025年3月1日 0 - 0 vs アスルクラロ沼津
第4節 2025年3月8日 1 - 2 vs AC長野パルセイロ
第5節 2025年3月16日 3 - 2 vs テゲバジャーロ宮崎
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 0 - 1 vs 鹿島アントラーズ
明治安田J3リーグ
第6節 2025年3月23日 0 - 1 vs カマタマーレ讃岐
第7節 2025年3月30日 1 - 1 vs 栃木SC
第8節 2025年4月6日 2 - 2 vs 福島ユナイテッドFC
第9節 2025年4月13日 0 - 5 vs 高知ユナイテッドSC
第10節 2025年4月20日 0 - 1 vs 松本山雅FC
第11節 2025年5月3日 2 - 1 vs FC大阪
第12節 2025年5月6日 0 - 0 vs ヴァンラーレ八戸
第13節 2025年5月17日 1 - 0 vs FC岐阜
第14節 2025年5月31日 14:00 vs ガイナーレ鳥取
第15節 2025年6月8日 14:00 vs ギラヴァンツ北九州
第16節 2025年6月14日 18:00 vs ツエーゲン金沢
第17節 2025年6月21日 18:00 vs 奈良クラブ
第18節 2025年6月28日 18:00 vs 鹿児島ユナイテッドFC
第19節 2025年7月5日 18:00 vs FC琉球
第20節 2025年7月12日 18:00 vs ギラヴァンツ北九州
第21節 2025年7月19日 18:00 vs ザスパ群馬
第22節 2025年7月26日 18:00 vs 栃木SC
第23節 2025年8月16日 18:00 vs 福島ユナイテッドFC
第24節 2025年8月23日 18:00 vs ツエーゲン金沢
第25節 2025年8月30日 18:00 vs アスルクラロ沼津
第26節 2025年9月6日 vs 松本山雅FC
第27節 2025年9月15日 vs FC大阪
第28節 2025年9月20日 vs 高知ユナイテッドSC
第29節 2025年9月27日 vs ガイナーレ鳥取
第30節 2025年10月4日 vs 鹿児島ユナイテッドFC
第31節 2025年10月11日 vs 奈良クラブ
第32節 2025年10月19日 vs テゲバジャーロ宮崎
第33節 2025年10月25日 vs ヴァンラーレ八戸
第34節 2025年11月3日 vs FC琉球
第35節 2025年11月8日 vs カマタマーレ讃岐
第36節 2025年11月15日 vs FC岐阜
第37節 2025年11月23日 vs AC長野パルセイロ
第38節 2025年11月29日 vs SC相模原