JAPANサッカーカレッジ

JAPAN Soccer college
国名 日本
創立 1995年
ホームタウン 聖籠町
愛称 JSC
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JAPANサッカーカレッジのニュース一覧

第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)からの“全社枠”も確定し、日本フットボールリーグ(JFL)参入をかけた舞台、全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)へ出場する「12」チームが完全確定する流れとなった。 今季は各地域のリーグ王者「9」チームに加え、最大「3」チームの“全社枠”が全て埋まり、百年構 2024.10.23 17:00 Wed
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23日、第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)の決勝戦、JAPANサッカーカレッジ(JSC)vsFC徳島が行われ、JSCが1-0と勝利。専門学校チームが全社初優勝となった。 第104回天皇杯2回戦で名古屋グランパスを撃破し、ジャイキリを成し遂げたJSC。しかし、所属する北信越1部は福井ユナイテッドFCが王座 2024.10.23 16:05 Wed
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21日、第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)の準決勝2試合が行われ、JAPANサッカーカレッジとFC徳島が決勝戦進出を決めた。 全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)前のプレトーナメントという側面も持つ全社。地域CLの“全社枠”は、準々決勝までにFC刈谷、JAPANサッカーカレッジ、ジェイリース 2024.10.22 16:36 Tue
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21日、第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)の準々決勝4試合が行われ、ベスト4が出揃った。今大会経由での全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)進出を目指したチームが「3チーム」を占めた。 ◆全社の重要ポイント 各地域リーグで優勝を逃しつつも、JFL参入の意思があるチームは、今大会で「ベスト 2024.10.21 15:50 Mon
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20日、第60回全国社会人サッカー選手権大会(全社)の2回戦8試合が行われ、ベスト8が出揃った。JFL参入を掲げ、今大会経由での全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)進出を目指したクラブがいくつか敗退した。 ◆全社の重要ポイント 各地域リーグで優勝を逃しつつも、JFL参入の意思があるチームは、今大 2024.10.20 17:00 Sun
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「地域CL1次R第2節」初出場ジェイリース&VONDS市原が2連勝で決勝R近づく 各組1チームずつ敗退が決定【Road to JFL】

9日、全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2024(地域CL)・1次ラウンド第2節の全6試合が行われた。 ◆A組 FC徳島 0-1 ジェイリース 実は今季3度目の対決となったFC徳島vsジェイリースFC。天皇杯1回戦ではジェイリースが1-0で勝利し、全社準決勝ではFC徳島が1-0と勝利している。そんな両者が地域CLで激突…決着をつけるにはこの上ない舞台である。 勝者は地域CL初出場のジェイリース。 0-0で迎えた87分、渡邊宥也が右足ボレーを突き刺して先制点…その後のFC徳島の猛攻を凌ぎ切り、初戦の白星と合わせて勝ち点「6」、A組首位をキープした。明日、都農との九州勢対決で引き分け以上なら決勝ラウンド進出だ。 ◆A組 都農 1-0 ISE-SHIMA 九州王者・ヴェロスクロノス都農は、東海1部王者・FC.ISE-SHIMAにウノゼロ勝ちで今大会1勝1分けに。勝ち点「4」とし、A組2位につけた。首位で決勝ラウンドへ進出するには、今季の九州リーグで優勝しながらも唯一勝てなかったジェイリースを倒すしかない。 なお、2連敗となったISE-SHIMAはA組3位以下が確定し、1次R敗退に。前回出場の2021年は決勝R2位で入替戦まで進んだが、今季は明日の消化試合・FC徳島戦をもって終了する。 ◆B組 V市原 1-0 飛鳥 初戦4-0完勝のVONDS市原と、初戦ラストプレー劇的弾で勝利し、地域CL初出場いきなり初白星の飛鳥FC。関東1部王者と関西1部王者の対戦は、0-0で折り返した後半に入って少しずつ、V市原が流れを引き寄せていく。 それでもなかなか崩しきれぬ時間が続いたが、迎えた84分、途中出場の沼大希がクロスに頭から飛び込んで先制点。終盤の1発で勝ち切ったV市原が勝利し、勝ち点「6」とした。明日、弘前相手に引き分け以上で決勝ラウンド進出だ。 ◆B組 刈谷 7-0 弘前 初戦でV市原に0-4惨敗のFC刈谷だが、一夜明けて前半だけで4得点。最終的にはブランデュー弘前FCを7-0と完全粉砕し、第2節を終えてB組2位、得失点差も「-4」から「+3」とした。 明日の「刈谷vs飛鳥」でどちらかがトータル勝ち点を「6」にできれば、そのチームは他グループの結果次第で「各組2位の成績最上位」を掴むこともできる。互いにまずは勝利が必要だ。 なお、刈谷に完全粉砕された弘前は2連敗勝ち点「0」で敗退決定。「B組2位」には可能性を残すが、A組とC組は、すでに2位チームが勝ち点「4」となっているためである。 ◆C組 福山 4-0 十勝 初戦勝ち点1の福山シティと、初戦勝ち点3の北海道十勝スカイアース。十勝は開始7分、深井祐希の決定機阻止1発レッドで数的不利に。すると福山は28分に大久保龍一、30分に吉井佑将、45+2分に藤井敦仁のPKと、前半だけで3点のリードを奪うことに成功する。 数的優位下の3-0リードで後半頭から3枚替えという余裕もできた福山と、なかなか押し返せぬ10人十勝。福山は試合終盤にも1点を追加し、4-0完勝で今大会初白星の勝ち点「4」に。明日、運命の1次ラウンド最終節を戦う。 ◆C組 福井 1-0 JSC 福井ユナイテッドFCvsJAPANサッカーカレッジの北信越1部勢対決は、王者福井に軍配。77分、中島偉吹がボックス外から見事なコントロールショットを突き刺した。福井は勝ち点「4」で、明日、運命の1次ラウンド最終節だ。 全社王者のJSCは2連敗で敗退が決定。全社では3地域のチャンピオンを撃破したが、昨日の初戦で北海道王者に敗れ、今日はリーグ戦2試合2敗の福井にリベンジできなかった。 ◆第3節(11月10日) ▽10:45KO A組 FC徳島 vs FC.ISE-SHIMA B組 VONDS市原 vs ブランデュー弘前 C組 福山シティFC vs JAPANサッカーカレッジ ▽13:00KO A組 ヴェロスクロノス都農 vs ジェイリースFC B組 FC刈谷 vs 飛鳥FC C組 福井ユナイテッドFC vs 北海道十勝スカイアース 2024.11.09 15:47 Sat

JAPANサッカーカレッジの選手一覧

1 GK 八巻楽
1991年09月18日(34歳) 179cm 75kg 0 0
17 GK 上村勇太
1996年08月16日(29歳) 179cm 72kg 0 0
21 GK 鹿島英一郎
1993年09月28日(32歳) 185cm 85kg 0 0
2 DF 西洋明
1993年06月10日(32歳) 183cm 72kg 0 0
3 DF 井上玄太
1991年08月02日(34歳) 167cm 63kg 0 0
4 DF 恩田巧巳
1992年05月18日(33歳) 191cm 82kg 0 0
5 DF 久利研人
1990年10月27日(35歳) 183cm 73kg 0 0
6 DF 中村彦聖
1994年05月17日(31歳) 166cm 64kg 0 0
25 DF 駒形俊文
1996年04月15日(29歳) 170cm 64kg 0 0
27 DF 清水雄登
1996年05月31日(29歳) 178cm 63kg 0 0
29 DF 井上貴裕
1995年05月06日(30歳) 180cm 67kg 0 0
30 DF 岡田翔
1992年04月07日(33歳) 166cm 63kg 0 0
7 MF 松尾佳紀
1987年01月21日(39歳) 177cm 67kg 0 0
8 MF 藤原純也
1994年03月21日(31歳) 162cm 58kg 0 0
10 MF 山城純也
1985年06月19日(40歳) 163cm 62kg 0 0
14 MF 佐藤昌丈
1991年03月19日(34歳) 175cm 68kg 0 0
15 MF 佐藤雄亮
1990年12月07日(35歳) 168cm 68kg 0 0
16 MF 小場石朗
1990年11月19日(35歳) 168cm 62kg 0 0
18 MF 森崎広樹
1991年02月26日(34歳) 174cm 65kg 0 0
24 MF 高木俊輝
1995年11月09日(30歳) 172cm 62kg 0 0
26 MF 阿部直樹
1996年12月27日(29歳) 169cm 63kg 0 0
19 FW 田宮諒
1992年09月15日(33歳) 171cm 68kg 0 0
22 FW 中井蓮
1991年12月08日(34歳) 179cm 73kg 0 0
監督 野上毅
1975年09月26日(50歳) 0 0