スコットランド代表
Scotland| 国名 |
スコットランド
|
| ホームタウン | グラスゴー |
今季の成績
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 2 |
|
クロアチア代表 | 8 | 2 | 2 | 2 | 8 | 8 | 0 | 6 |
| 3 |
|
スコットランド代表 | 7 | 2 | 1 | 3 | 7 | 8 | -1 | 6 |
| 4 |
|
ポーランド代表 | 4 | 1 | 1 | 4 | 9 | 16 | -7 | 6 |
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1
スコットランド主将ロバートソンが物議醸すSNS投稿を削除…コロナ感染ギルモアと卓球に興じる
チェルシーMFビリー・ギルモアの新型コロナウイルス感染に揺れるスコットランド代表の主将が物議を醸すであろうSNSの投稿をすかさず削除した。イギリス『SPORTBIBLE』が報じている。 スコットランドサッカー協会(SFA)は21日、ギルモアの新型コロナウイルス感染を報告した。 ゴールレスドローに終わった直近のイングランド代表戦でマン・オブ・ザ・マッチに選出された20歳MFは、10日間の隔離期間に入るため、22日に行われるグループステージ最終節のクロアチア代表戦の欠場が確定。さらに、現時点では濃厚接触者やその他の陽性判定者は確認中となっており、更なる離脱者が出ることも懸念されている。 そういった中、同国代表でキャプテンを務めるリバプールDFアンドリュー・ロバートソンは、自身の『インスタグラム』の公式アカウントで投稿していた動画を削除した。 ロバートソンが投稿した動画にはギルモアの感染が確認された前日の夜に滞在先の室内で、ギルモアとアストン・ビラMFジョー・マッギン、ロバートソンが共にマスク着用なしで卓球に興じている様子が映されていた。 そのため、ロバートソン、マッギンが今後新たに感染が判明するか、濃厚接触者に認定された場合、大きな問題に発展する可能性も指摘されている。 なお、現状、勝ち点1でグループDの最下位に沈んでいるスコットランドは、逆転突破のためには、最終節でクロアチア代表に勝利した上、イングランド代表がチェコ代表に敗れる必要がある。 <span class="paragraph-title">【画像】屋内にてマスク着用なしで卓球に興じる</span> <span data-other-div="movie"> <div id="cws_ad"></div><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Robertson DELETES clip of him & Gilmour after Scotland ace's positive Covid test <a href="https://t.co/Yidq0BJgGC">https://t.co/Yidq0BJgGC</a></p>— Irish Sun Sport (@IrishSunSport) <a href="https://twitter.com/IrishSunSport/status/1407001130610143238?ref_src=twsrc%5Etfw">June 21, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></span> 2021.06.22 06:30 Tue2
中村俊輔の元同僚MFスコット・ブラウンがスコットランド代表を引退! 通算50試合に出場
▽セルティックMFスコット・ブラウン(31)が19日、スコットランド代表を引退することを発表した。フランス『レキップ』が伝えている。 ▽これまで母国のハイバーニアンやセルティックで活躍してきたブラウンは、2005年にスコットランド代表デビュー。以降、11年に渡って中盤の主軸として活躍し、通算50試合に出場し、4ゴールを記録していた。 ▽だが、近年は度重なる負傷に悩まされていることもあり、所属するセルティックでのプレーを優先させるため、代表引退を決断した。 2016.08.20 01:51 Sat3
ウェンブリー・スタジアムに血の雨が…イギリス・ダービーでサポーターが乱闘騒ぎ
▽11日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選のイングランドvsスコットランドで、サポーター同士による乱闘騒ぎが起こったようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。 ▽ウェンブリー・スタジアムで行われたイギリス・ダービーは、24分にスタリッジのゴールでイングランドが先制。52分にもララナが加点すると、61分にはケイヒルもネットを揺らし、イングランドが3-0で勝利した。 ▽『デイリー・メール』によると、試合中のスタンドで暴行事件が発生。男性2人がつかみ合いの末に殴り合いへと発展。1名の男性は流血し、駆けつけた警備員が2人を引き離したとのこと。流血した男性は、その後も治療を行わずに観戦したようだ。 ▽さらに、今回の欧州予選で両チームはポピーをあしらったアームバンドを着用して試合に臨んだ。これは第一次世界大戦で亡くなった方々への追悼の意味を込められたもで、イギリスのトラファルガー広場にある泉にもポピーが浮かべられている。 ▽試合観戦に訪れたスコットランドサポーターは、あろうことかこの泉にダイブ。さらに同広場では下腹部を露出するなどの行為に及んだようだ。また広場周辺のパブでは「ビッグ・サムはうそつきだ。ワールドカップに行くのはスコットランドだ」と合唱していた模様。おとり捜査で不適切発言があったとされるサム・アラダイス前イングランド代表監督への皮肉を口にし、大暴れしていたようだ。 2016.11.12 10:12 Sat4
シティは左SB補強でティアニーに照準? ククレジャの約82億円は高すぎるとの考えか
マンチェスター・シティがアーセナルのスコットランド代表DFキーラン・ティアニー(25)に関心を寄せているようだ。 ティアニーは2019年8月にセルティックからアーセナルへと加入した左サイドバック。アーセナルではこれまで公式戦通算86試合4得点12アシストを記録するなど、ミケル・アルテタ監督からの信頼のもとで主力選手の1人として活躍している。 その一方で、ケガがちであることも知られており、アーセナル加入後の3シーズンでたびたび負傷離脱を繰り返し、今シーズンも今年4月の左ヒザの手術実施のために終盤戦を欠場していた。 それでもプレミアリーグ屈指の実力者に興味を抱くビッグクラブは後を絶たない。スコットランド『スコッツマン』によると、以前より報じられていたレアル・マドリーやバルセロナに加え、新たにシティもティアニーの獲得を模索し始めたようだ。 左サイドバック補強を目指すシティは、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのスペイン代表DFマルク・ククレジャ(23)をトップターゲットとして獲得を目指しているとされ、すでに正式オファーを提示すると伝えられている。だが、『スコッツマン』は、シティの首脳陣らはブライトン側が要求している5000万ポンド(約82億5000万円)の支払いに二の足を踏んでいると指摘。ジョゼップ・グアルディオラ監督もその才能を高く評価しているというティアニーへ方針転換するかもしれないと分析している。 今シーズンのアーセナルでは腕章を巻く試合もあるなど、新シーズンの主将候補の1人ではないかと目されたティアニー。今夏の移籍はあるのだろうか。 2022.06.20 17:05 Mon5
フレッチャーの16歳息子2人、世代別代表でスコットランドとイングランドを行ったり来たり…協会どうしが火花
マンチェスター・ユナイテッドOBの元スコットランド代表MFダレン・フレッチャー氏。その息子2人を巡って水面下で火花が散らされているようだ。 サー・アレックス・ファーガソン監督時代のユナイテッドに欠かせぬ汗かき役だったフレッチャー氏。クラブ通算342試合出場でプレミアリーグ優勝5回、チャンピオンズリーグ(CL)優勝1回、クラブ・ワールドカップ(W杯)優勝1回など数多のタイトルを獲得したレジェンドだ。 スコットランド代表としては通算80キャップを誇る同氏も現役引退から約4年。39歳となった現在は古巣ユナイテッドのテクニカル・ディレクターとして活躍中だ。そして、ジャック・フレッチャー(16)とタイラー・フレッチャー(16)という双子の息子の父親でもある。 ジャックとタイラーは2人とも幼い頃からユナイテッドの宿敵であるマンチェスター・シティの下部組織で成長も、今年8月、2人揃って父が愛し愛されたユナイテッドの門を叩くことに。U-18チームで己に磨きをかけている最中だ。 そんななか、ジャックはU-15イングランド代表として昨年4~5月にかけて3試合に出場し、9月に入ってU-16スコットランド代表入り。しかし、今年に入ってからU-16イングランド代表へと鞍替えし、継続的に招集されるなかで7試合に出場している。 また、タイラーは昨年からU-16スコットランド代表とU-16イングランド代表を行ったり来たり。活動ごとにユニフォームを入れ替えている状況で、今年2月にスコットランドの一員としてイングランド戦に出場も、4月にはイングランドの一員としてU-16日本代表戦に出場した。 マンチェスター生まれの2人はまだ16歳と若く、将来どちらのA代表としてプレーするかを焦って決める必要はない。ただ、イギリス『ミラー』によると、ここ最近のタイラーは再びスコットランドに気持ちが傾いているとのこと。心をイングランドで固めつつあると考えられるジャックと異なり、タイラーはまだ揺れ動く部分が大きいようだ。 その裏では、スコットランドサッカー協会(SFA)とフットボール・アソシエーション(FA/イングランドサッカー協会)がフレッチャー兄弟を巡って火花。A代表入りの可能性が膨らむ数年後を見据え、特大のポテンシャルを奪われないよう、水面下で攻防を続けているとのことだ。 スコットランド代表の元キャプテンを父に持つフレッチャー兄弟。ユナイテッドが宿敵シティからフレッチャー2世の2人を“取り戻す”ために支払った額は125万ポンド(約2億3000万円)で、最後は父自ら息子2人を懸命に説得したと言われている。 2人とも現役時代の父と同じくセントラルハーフ。今はまだプロデビュー前の16歳だが、フレッチャー兄弟を巡る注目度はこれからどんどん高まり、スコットランドとイングランドの綱引きも激化していくことだろう。 2023.10.25 17:09 Wedスコットランド代表の選手一覧
| 1 | GK |
|
クレイグ・ゴードン | |||||||
|
1982年12月31日(43歳) | 193cm | 83kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 12 | GK |
|
キーラン・スリッカー | |||||||
|
2002年09月15日(23歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 21 | GK |
|
ロビー・マクローリー | |||||||
|
1998年03月18日(27歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 1 | DF |
|
ジャック・ヘンドリー | |||||||
|
1995年05月07日(30歳) | 188cm | 76kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 2 | DF |
|
アンソニー・ラルストン | |||||||
|
1998年11月16日(27歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 3 | DF |
|
アンドリュー・ロバートソン | |||||||
|
1994年03月11日(31歳) | 178cm |
|
6 |
|
1 | ||||
| 5 | DF |
|
グラント・ハンリー | |||||||
|
1991年11月20日(34歳) | 191cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 6 | DF |
|
ジョン・サウター | |||||||
|
1996年09月25日(29歳) | 186cm | 76kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 13 | DF |
|
グレッグ・テイラー | |||||||
|
1997年11月05日(28歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
ライアン・ポーテアス | |||||||
|
1999年03月25日(26歳) | 185cm | 73kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 16 | DF |
|
スコット・マッケンナ | |||||||
|
1996年11月12日(29歳) | 189cm | 73kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 22 | DF |
|
ニッキー・デヴリン | |||||||
|
1993年10月17日(32歳) | 183cm | 74kg |
|
1 |
|
0 | |||
| 1 | MF |
|
ジェームズ・フォレスト | |||||||
|
1991年07月07日(34歳) | 170cm | ||||||||
| 1 | MF |
|
アンディ・アーヴィング | |||||||
|
2000年05月13日(25歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 4 | MF |
|
スコット・マクトミネイ | |||||||
|
1996年12月08日(29歳) | 193cm |
|
6 |
|
2 | ||||
| 7 | MF |
|
ジョン・マッギン | |||||||
|
1994年10月18日(31歳) | 178cm |
|
4 |
|
2 | ||||
| 8 | MF |
|
ビリー・ギルモア | |||||||
|
2001年06月11日(24歳) | 166cm |
|
6 |
|
1 | ||||
| 11 | MF |
|
ライアン・クリスティ | |||||||
|
1995年02月22日(31歳) | 178cm |
|
6 |
|
1 | ||||
| 14 | MF |
|
コナー・バロン | |||||||
|
2002年08月29日(23歳) | 175cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 17 | MF |
|
スチュアート・アームストロング | |||||||
|
1992年03月30日(33歳) | 183cm |
|
1 |
|
0 | ||||
| 20 | MF |
|
ライアン・ゴールド | |||||||
|
1995年12月16日(30歳) | 168cm |
|
6 |
|
0 | ||||
| 23 | MF |
|
ケニー・マクリーン | |||||||
|
1992年01月08日(34歳) | 183cm | 70kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 9 | FW |
|
リンドン・ダイクス | |||||||
|
1995年10月07日(30歳) | 188cm | 75kg |
|
6 |
|
0 | |||
| 10 | FW |
|
ローレンス・シャンクランド | |||||||
|
1995年08月10日(30歳) | 185cm | 75kg |
|
3 |
|
0 | |||
| 18 | FW |
|
ベン・ドーク | |||||||
|
2005年11月11日(20歳) |
|
6 |
|
0 | |||||
| 19 | FW |
|
トミー・コンウェイ | |||||||
|
2002年08月06日(23歳) | 185cm |
|
2 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
スティーブ・クラーク | ||||||||
|
1963年08月29日(62歳) | |||||||||
スコットランド代表の試合日程
国際親善試合
| 2024年3月22日 | A |
|
4 | - | 0 | vs |
|
オランダ代表 |
UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1
| 第1節 | 2024年9月5日 | H |
|
2 | - | 3 | vs |
|
ポーランド代表 |
| 第2節 | 2024年9月8日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ポルトガル代表 |
| 第3節 | 2024年10月12日 | A |
|
2 | - | 1 | vs |
|
クロアチア代表 |
| 第4節 | 2024年10月15日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
ポルトガル代表 |
| 第5節 | 2024年11月15日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
クロアチア代表 |
| 第6節 | 2024年11月18日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ポーランド代表 |

スコットランド