ウニオン・ベルリン
1. FC Union Berlin| 国名 |
ドイツ
|
| 創立 | 1966年 |
| ホームタウン | ベルリン |
| スタジアム | アルテ・フェルステライ 、ベルリン・オリンピアシュタディオン |
今季の成績
| ブンデスリーガ | 勝点 | 勝数 | 引分数 | 負数 | 得点 | 失点 | 得失差 | 試合数 | ||
| 12 |
|
ヴォルフスブルク | 40 | 10 | 10 | 13 | 55 | 54 | 1 | 33 |
| 13 |
|
ウニオン・ベルリン | 38 | 9 | 11 | 13 | 34 | 48 | -14 | 33 |
| 14 |
|
ザンクト・パウリ | 32 | 8 | 8 | 17 | 28 | 39 | -11 | 33 |
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ウニオン・ベルリンのニュース一覧
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1
ウニオン・ベルリン、クラブ史上初参戦のCLホームゲームはヘルタ本拠地での開催に…
ウニオン・ベルリンは、クラブ史上初のチャンピオンズリーグ(CL)のホームゲームをオリンピアシュタディオンで戦うことになった。 2022-23シーズンのブンデスリーガを4位でフィニッシュし、クラブ史上初のCL出場権を獲得したウニオン。 そのドイツの首都クラブの本拠地は、1920年の開場以来使用してきたシュタディオン・アン・デア・アルテン・フェルステライだ。 直近の2009年を含め通算3度の改修工事を行ってきた約2万2000人収容の同スタジアムは、ブンデスリーガでは問題なく稼働しており、欧州サッカー連盟(UEFA)からもCLでの使用が許可されていた。 しかし、ウニオンはクラブ史上初の大舞台を愛着がある同スタジアムではなく、地元のライバルクラブであるヘルタ・ベルリンが本拠地とするオリンピアシュタディオンで開催する決断を下した。 1936年のベルリン・オリンピックのメインスタジアムとして開場されたオリンピアシュタディオンは、2006年ドイツ・ワールドカップに向けて大規模な改修工事を実施。約7万4600人収容の同国最大規模のスタジアムは、最新鋭とは言えないものの、DFBポカールやDFLスーパーカップ決勝や2014-15シーズンのCL決勝の会場としても使用された実績がある。 収容人数的により多くのホームサポーターが観戦でき、アウェイサポーターにとってもアクセスが容易なオリンピアシュタディオンでの開催は運営面を考えれば、悪くない選択と言える。ただ、初めて夢の舞台を経験するウニオンサポーターは愛するアルテン・フェルステライでの開催を望む声も多く、今回の決定に対する反対の声も強い。 そういった中、ダーク・ツィングラー会長は今回のクラブの決定に際して、ファン・サポーターに向けた説明を行っている。 「チャンピオンズリーグのホームゲームをどこで開催するかという決定もその1つで、それはホームであるシュタディオン・アン・デア・アルテン・フェルステライに関係することだからです」 「したがって、最終的には、これは合理的に対処しなければならないテーマですが、私たちの最も深い感情に触れるテーマでもあります。しかし今、私たちは自分たちのスタジアムがチャンピオンズリーグに適しているかどうかを判断しなければなりませんでした」 「幸いなことに、UEFAは今後のシーズンもスタンディングテラスの許可を継続しており、これは(多くの追加の取り決めや条件、そして自国の座席やスポンサーエリアの大幅な削減を考慮すると)チャンピオンズリーグの試合さえも私たちのスタジアムで可能になることを意味します」 「私はここ数週間、名誉会員、元プレーヤーやスタッフ、組織ファンやそうでないファン、会員やスポンサー、さらには長年クラブに親しい人たちと、多くの会話を交わしてきました。そこには何十年も経っているのに会員になっていない人も含まれました」 「そういった中、多くの有益な議論を考慮した結果、私たちクラブ経営陣は、チャンピオンズリーグの試合をオリンピアシュタディオンで、ユースリーグの試合をシュタディオン・アン・デア・アルテン・フェルステライで開催することを決定しました」 「アルテン・フェルステライでチャンピオンズリーグの試合を見たかったし、そのためなら自分のチケットも惜しまないという人々の落胆は理解できます。しかし本質的に、私たちの決定は、アルテン・フェルステライでのかなり少数のウニオナーのグループの前で試合を行うことよりも、すべてのファンにこれらの試合のチケットを提供できる可能性を優先することになりました」 「私たちは小さなスタジアムを持っているので、 長年にわたり、クラブの試合に直接参加できない、または数試合しか観戦できない会員が増えています。私たちは、5万6000人の会員全員に、これらの特別なチャンピオンズリーグの試合を生で体験する機会を与えることは正しい決定であると信じています」 「私たちの基本原則はこうです。チャンピオンズリーグはすべてのウニオナーのためのものです。また、できるだけ多くの人がこれらの試合に参加できるようにしていきます」 2023.07.05 13:47 Wed2
シュツットガルト10番がウニオン移籍…韓国代表FWがレンタル加入
ウニオン・ベルリンは27日、シュツットガルトから韓国代表FWチョン・ウヨン(24)を1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。 韓国代表として21キャップを刻むアタッカーは「ウニオン・ベルリンでの挑戦を本当に楽しみにしているよ」と新天地での意気込みを語っている。 「このクラブはここ最近とても順調に成長していて、自分にとても合う献身的なフットボールをしている。ウニオンでのプレーはブンデスリーガで成長を続けるための素晴らしいチャンスだ。ファンの情熱とスタジアムの雰囲気にいつも感銘を受けていたんだ。これは僕にとって正しい選択だと確信しているし、チームの成功に貢献するのが待ち切れないよ」 母国の仁川ユナイテッド出身のチョン・ウヨンは、2018年1月にバイエルンのU-19チームに加入。ドイツでのキャリアをスタートすると、バイエルンⅡへの昇格後の2019年6月にフライブルクへ新天地を求めた。 4シーズンに渡って準主力を担った後、2023年夏にシュツットガルトに完全移籍。セカンドトップを主戦場に前線の複数ポジションで可能な右利きのアタッカーは、昨シーズンのブンデスリーガ2位チームでリーグ戦26試合2ゴール3アシストの数字を残していた。ただ、背番号10を託されたなかでスタメンはわずかに5試合にとどまっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】チームパスに直筆で登録完了!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="de" dir="ltr">GuMo Unioner, war spät gestern ... <a href="https://t.co/RN1gTsCGjH">pic.twitter.com/RN1gTsCGjH</a></p>— 1. FC Union Berlin (@fcunion) <a href="https://twitter.com/fcunion/status/1828349267137737098?ref_src=twsrc%5Etfw">August 27, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.08.27 19:05 Tue3
ウニオン・ベルリン、降格リーズからアメリカ代表MFアーロンソンをレンタルで獲得…CL出場に向け補強
ウニオン・ベルリンは9日、アメリカ代表MFブレンデン・アーロンソン(22)がリーズ・ユナイテッドからレンタル移籍で加入することを発表した。 アメリカ生まれのアーロンソンは、フィラデルフィア・ユニオンで育ち、2019年1月からファーストチームでプレー。その後、2021年1月にレッドブル・ザルツブルクに完全移籍。2022年7月にリーズへと完全移籍で加入した。 ザルツブルクでは公式戦66試合で13ゴール15アシストを記録。リーズでは、公式戦40試合で1ゴール3アシストを記録した。 プレミアリーグで36試合に出場するなど、大きな経験を積んだが、チームは19位でチャンピオンシップ(イングランド2部)に降格。それもあり、ウニオン・ベルリンへと加入し、新シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)にも出場することとなる。 アーロンソンはクラブを通じてコメントしている。 「ユニオンの歩みと近年の成功は、アメリカ、オーストリア、イギリスでも注目を集めている。1年前は、自分がここにいて、ウニオンからチャンピオンズリーグにも出場できるなんて信じられなかった」 「僕は喜びと自信を持って来年を楽しみにしており、また成功したシーズンを過ごせるようサポートしたいと思っている」 ちなみに、弟であるMFパクステン・アーロンソン(19)はフランクフルトに所属。兄の移籍により、ブンデスリーガでの兄弟対決が実現する可能性がありそうだ。 2023.07.10 00:30 Mon4
「単なるクラブ以上の存在」、ウニオン躍進の象徴の一人、主将DFトリメルが契約延長
ウニオン・ベルリンは18日、元オーストリア代表DFクリストファー・トリメル(38)との契約延長を発表した。同選手は来シーズンもウニオンでプレーすることになった。 2014年冬にラピド・ウィーンから当時2部のウニオンに加入したトリメルは、在籍11シーズンで公式戦355試合6ゴール65アシストを記録。2018-19シーズンからキャプテンを務め、2020年のブンデスリーガ昇格、2021年のヨーロッパ・カンファレンスリーグ出場権獲得、2022年のヨーロッパリーグ出場権獲得、2022-23シーズンのチャンピオンシップ出場権獲得とクラブの歴史において最も充実した日々を共に経験してきた。 38歳となった今季もここまで右のサイドバック、ウイングバックを主戦場に公式戦22試合に出場。ピッチ内外でのリーダーシップを含め重要な戦力となっている。 来シーズンもウニオンの一員としてプレーするベテランDFは「長年ウニオンのユニフォームを着てきたけど、今でも特別な気持ちを抱いているんだ」 「僕らは共に素晴らしい成功を祝い、クラブを今日の地位に導くのに貢献してきた。僕にとってウニオンは長年、単なるクラブ以上の存在だった。ウニオンは第二の故郷なんだ」 2025.04.19 16:50 Sat5
スコットランド代表FWバークが今季限りでブレーメンを退団…新天地はウニオン・ベルリンか
ブレーメンは23日、スコットランド代表FWオリヴァー・バーク(28)が今シーズン限りで退団することを発表した。 2022年夏にシェフィールド・ユナイテッドを退団したバークは、フリートランスファーでブレーメンに加入。しかし、移籍初年度はなかなか出場機会を得られずに、2023年1月に古巣のミルウォールへレンタル移籍。さらに翌年も当時チャンピオンシップ(イングランド2部)のバーミンガムにレンタル移籍していた。 ブレーメンに復帰した今季も、前半戦は試合終盤での出場が主だったが、2月末のDFBポカール準々決勝のビーレフェルト戦で初先発を飾ると、その試合で1得点をマーク。すると3月初めのヴォルフスブルク戦からブンデスリーガ7試合連続スタメンを飾り、3得点を挙げていた。 ブレーメンのスポーツディレクターを務めるクレメンス・フリッツ氏は、公式サイトでバークの退団について以下のように語っている。 「オリバーの決断を残念に思う。特に直近の交渉で提示した我々のオファーは、彼が以前から表明していた期待に沿ったものであり、ここ数週間の彼の好調ぶりを考慮したものだった。しかし、我々のオファーよりも金銭的に有利で期間も長い別のオファーがあるようだ」 「今回の決断はともかく、オリバーがシーズン終了までブレーメンのために全力を尽くしてくれると我々は確信している。彼の未来が最良のものなることを祈っています」 なお、ドイツ『キッカー』によれば、バークにはかねてからウニオン・ベルリンからの関心が噂されており、今回の公式発表で移籍が有力となった。 2025.04.24 11:00 Thuウニオン・ベルリンの選手一覧
| 1 | GK |
|
フレデリック・レノウ | |||||||
|
1992年08月04日(33歳) | 188cm |
|
29 |
|
0 | ||||
| 25 | GK |
|
カール・クラウス | |||||||
|
1994年01月16日(31歳) | 189cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 37 | GK |
|
アレクサンダー・シュウォロー | |||||||
|
1992年06月02日(33歳) | 190cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 39 | GK |
|
ヤニック・ステイン | |||||||
|
2004年09月17日(21歳) | 190cm | ||||||||
| 2 | DF |
|
ケビン・フォクト | |||||||
|
1991年09月23日(34歳) | 192cm | 79kg |
|
18 |
|
1 | |||
| 4 | DF |
|
ディオゴ・レイテ | |||||||
|
1999年01月23日(26歳) | 188cm |
|
30 |
|
1 | ||||
| 5 | DF |
|
ダニーリョ・ドゥーヒ | |||||||
|
1998年06月30日(27歳) | 190cm | 83kg |
|
33 |
|
1 | |||
| 14 | DF |
|
レオポルト・ケールフェルト | |||||||
|
2003年12月20日(22歳) | 190cm |
|
26 |
|
2 | ||||
| 15 | DF |
|
トム・ローテ | |||||||
|
2004年10月29日(21歳) | 192cm |
|
25 |
|
3 | ||||
| 18 | DF |
|
ヨシプ・ユラノビッチ | |||||||
|
1995年08月16日(30歳) | 175cm | 66kg |
|
15 |
|
0 | |||
| 26 | DF |
|
ジェローム・ルシヨン | |||||||
|
1993年01月06日(33歳) | 181cm |
|
7 |
|
0 | ||||
| 28 | DF |
|
クリストファー・トリメル | |||||||
|
1987年02月24日(38歳) | 189cm | 80kg |
|
26 |
|
0 | |||
| 41 | DF |
|
オルワセウン・オグベムディア | |||||||
|
2006年07月18日(19歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 8 | MF |
|
ラニ・ケディラ | |||||||
|
1994年01月27日(31歳) | 188cm | 83kg |
|
31 |
|
2 | |||
| 13 | MF |
|
アンドラス・シャーファー | |||||||
|
1999年04月13日(26歳) | 179cm |
|
25 |
|
1 | ||||
| 19 | MF |
|
ヤニック・ハベラー | |||||||
|
1994年04月02日(31歳) | 187cm |
|
27 |
|
0 | ||||
| 20 | MF |
|
ラズロ・ベネス | |||||||
|
1997年09月09日(28歳) | 173cm |
|
21 |
|
2 | ||||
| 29 | MF |
|
リュカ・トゥザール | |||||||
|
1997年04月29日(28歳) | 185cm |
|
14 |
|
0 | ||||
| 36 | MF |
|
アルヨスチャ・ケムレイン | |||||||
|
2004年08月02日(21歳) |
|
15 |
|
1 | |||||
| 9 | FW |
|
イバン・プルタジン | |||||||
|
1996年05月14日(29歳) |
|
5 |
|
0 | |||||
| 10 | FW |
|
ケビン・フォラント | |||||||
|
1992年07月30日(33歳) | 179cm | 75kg |
|
4 |
|
0 | |||
| 11 | FW |
|
チョン・ウヨン | |||||||
|
1999年09月20日(26歳) | 179cm | 70kg |
|
23 |
|
3 | |||
| 16 | FW |
|
ベネディクト・ホラーバッハ | |||||||
|
2001年05月17日(24歳) | 181cm |
|
33 |
|
9 | ||||
| 21 | FW |
|
ティム・スカルケ | |||||||
|
1996年09月07日(29歳) | 180cm |
|
32 |
|
0 | ||||
| 23 | FW |
|
アンドレイ・イリッチ | |||||||
|
2000年04月03日(25歳) | 189cm |
|
15 |
|
5 | ||||
| 24 | FW |
|
ロベルト・スコフ | |||||||
|
1996年05月20日(29歳) | 185cm |
|
15 |
|
1 | ||||
| 27 | FW |
|
マリン・リュビチッチ | |||||||
|
1988年06月15日(37歳) | 186cm |
|
12 |
|
1 | ||||
| 45 | FW |
|
デイビッド・プレウ | |||||||
|
2004年10月26日(21歳) | 172cm |
|
4 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
ステッフェン・バウムガルト | ||||||||
|
1972年01月05日(54歳) | 178cm | ||||||||
ウニオン・ベルリンの試合日程
ブンデスリーガ
| 第1節 | 2024年8月24日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
マインツ |
| 第2節 | 2024年8月30日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ザンクト・パウリ |
| 第3節 | 2024年9月14日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
RBライプツィヒ |
| 第4節 | 2024年9月21日 | H |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ホッフェンハイム |
| 第5節 | 2024年9月28日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ボルシアMG |
| 第6節 | 2024年10月5日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
ドルトムント |
| 第7節 | 2024年10月20日 | A |
|
0 | - | 2 | vs |
|
ホルシュタイン・キール |
| 第8節 | 2024年10月27日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
フランクフルト |
| 第9節 | 2024年11月2日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
バイエルン |
| 第10節 | 2024年11月8日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
フライブルク |
| 第11節 | 2024年11月23日 | A |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ヴォルフスブルク |
| 第12節 | 2024年11月30日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
レバークーゼン |
| 第13節 | 2024年12月6日 | A |
|
3 | - | 2 | vs |
|
シュツットガルト |
| 第14節 | 2024年12月14日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ボーフム |
| 第15節 | 2024年12月21日 | A |
|
4 | - | 1 | vs |
|
ブレーメン |
| 第16節 | 2025年1月11日 | A |
|
2 | - | 0 | vs |
|
ハイデンハイム |
| 第17節 | 2025年1月15日 | H |
|
0 | - | 2 | vs |
|
アウグスブルク |
| 第18節 | 2025年1月19日 | H |
|
2 | - | 1 | vs |
|
マインツ |
| 第19節 | 2025年1月26日 | A |
|
3 | - | 0 | vs |
|
ザンクト・パウリ |
| 第20節 | 2025年2月1日 | H |
|
0 | - | 0 | vs |
|
RBライプツィヒ |
| 第21節 | 2025年2月8日 | A |
|
0 | - | 4 | vs |
|
ホッフェンハイム |
| 第22節 | 2025年2月15日 | H |
|
1 | - | 2 | vs |
|
ボルシアMG |
| 第23節 | 2025年2月22日 | A |
|
6 | - | 0 | vs |
|
ドルトムント |
| 第24節 | 2025年3月2日 | H |
|
0 | - | 1 | vs |
|
ホルシュタイン・キール |
| 第25節 | 2025年3月9日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
フランクフルト |
| 第26節 | 2025年3月15日 | H |
|
1 | - | 1 | vs |
|
バイエルン |
| 第27節 | 2025年3月30日 | A |
|
1 | - | 2 | vs |
|
フライブルク |
| 第28節 | 2025年4月6日 | H |
|
1 | - | 0 | vs |
|
ヴォルフスブルク |
| 第29節 | 2025年4月12日 | A |
|
0 | - | 0 | vs |
|
レバークーゼン |
| 第30節 | 2025年4月19日 | H |
|
4 | - | 4 | vs |
|
シュツットガルト |
| 第31節 | 2025年4月27日 | A |
|
1 | - | 1 | vs |
|
ボーフム |
| 第32節 | 2025年5月3日 | H |
|
2 | - | 2 | vs |
|
ブレーメン |
| 第33節 | 2025年5月10日 | H |
|
0 | - | 3 | vs |
|
ハイデンハイム |
| 第34節 | 2025年5月17日 | A | 22:30 | vs |
|
アウグスブルク |

ドイツ