ルイス・アルベルト
Luis Alberto
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
スペイン
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| 生年月日 | 1992年09月28日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 182cm |
| 体重 | 71kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ルイス・アルベルトのニュース一覧
ラツィオのニュース一覧
ルイス・アルベルトの人気記事ランキング
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ラツィオMFルイス・アルベルト、急性虫垂炎で緊急手術…復帰は1週間後か
ラツィオは19日、スペイン人MFルイス・アルベルトが急性虫垂炎治療の手術を受けたことを報告した。 イタリアメディアの情報によると、L・アルベルトは手術日同日、自宅で娘と遊んでいた際に虫垂炎を発症。直ちに病院に搬送され、手術実施に至った。 手術は無事に成功し、復帰までに7日から10日要すると見込まれている。 L・アルベルトは手術後、娘と遊んでいる写真をSNSに投稿し、「WHO’S WHOで対戦してたんだけど、負けたことを認めざるを得ないね」と冗談を飛ばしている。 2021.01.20 18:49 Wed2
「これは愛の物語だ」8年過ごしたラツィオ退団のルイス・アルベルトが感謝のメッセージ「永遠の都は故郷になった」
元スペイン代表MFルイス・アルベルト(31)が、ラツィオファンに対して別れのメッセージを送った。 ルイス・アルベルトは2016年夏にラツィオへ加入。在籍8年で公式戦307試合出場52ゴール79アシストを記録しており、攻撃の中心として活躍すると2018-19シーズンにはコッパ・イタリア優勝にも貢献した。 今シーズンも公式戦44試合5ゴール11アシストの成績を残していたが、今年4月に退団希望を表明。11日に、カタールのアル・ドゥハイル移籍が発表された。 8年を過ごしたクラブに別れを告げることとなったルイス・アルベルトは、自身のインスタグラムを更新。ファンに対しての感謝を述べている。 「僕たちはみんなに物語を伝えたい。これは愛の物語だ。カディス近郊の小さな村から、23歳でローマにやってきたスペイン人の青年が、まさか『魔術師』と呼ばれるまでになるとは想像もしていなかった」 「ラツィオのユニフォームを着た8シーズン、すべての試合、すべてのトレーニングに情熱と献身を注いできた8年間だった。時が経つにつれ、永遠の都(ローマ)は青年にとっての故郷となり、スタディオ・オリンピコは家となった」 「どんなラブストーリーもそうであるように、困難な瞬間、強さを試されるケガ、心の傷のように痛ましい敗戦もあった。でも、人生と同じように愛を忘れられない瞬間もあったんだ」 「家族とともに、青年はピッチで学び、人生も学んだ。妻と子供たちはラツィオを胸に抱いて育ち、毎試合の人々の激しさでフットボールが単なるスポーツではないと理解した」 「今、ラツィオの歴史の一部であるという満足感とともに、素敵な思い出、多くの友人、素晴らしいチームメイト、そして素晴らしいファンたちを残して去る。今までありがとう。フォルツァ・ラツィオ」 2024.06.12 11:25 Wed3
ラツィオがヴィオラ退団の元伊代表MFカストロヴィッリ獲得! 鎌田やL・アルベルトの後釜に
ラツィオは19日、フィオレンティーナを退団した元イタリア代表MFガエターノ・カストロヴィッリ(27)の加入を発表した。 移籍市場に精通するジャーナリストのニコロ・スキラ氏によると、契約は年俸200万ユーロ(約3億4000万円)の1年契約となり、出場試合数などのスポーツ面の条件を満たした場合、自動で延長される2027年までのオプションが盛り込まれているという。 バーリから2017年にフィオレンティーナに加入したカストロヴィッリは、クレモネーゼでの武者修行を経て2019-20シーズンから主力に定着。新進気鋭の万能型MFとしてイタリア代表にも招集されたが、2度に渡るヒザの大ケガによってキャリアが暗転。直近数シーズンは思うように出場機会を得られず、昨シーズン限りでフィレンツェを離れることになった。 一方、ラツィオは日本代表MF鎌田大地、元スペイン代表MFルイス・アルベルトの退団によって攻撃的MFやインサイドハーフの補強が急務となっていたなか、ナイジェリア代表MFフィサヨ・デレ=バシルに続く同ポジションの補強となった。 2024.07.19 23:25 Fri4
「僕の見方ではカタルディ」ラツィオの“新主将ザッカーニ”に不満隠せぬ選手陣…透けて見えるロティート会長の思惑
ラツィオの「新キャプテン・ザッカーニ」がクラブ内外で波紋を広げている。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 ラツィオは今夏、長年チームを先頭から引っ張り、近年キャプテンも務めていたチーロ・インモービレがベシクタシュへの移籍で退団。マルコ・バローニ新監督は、後任にマッティア・ザッカーニを指名した。 しかし、大半の選手がこの決定を不快に感じているとのこと。 ザッカーニはともかく、地元ローマ出身で少年時代からラツィオ所属のダニーロ・カタルディが人望も厚く、同選手は若手時代にレンタル先でバローニ監督とも共闘していたため、「新主将カタルディ」だと信じていたそうだ。 ところが、蓋を開けるとザッカーニ。 インモービレだけでなく、長年の功労者であるルイス・アルベルトとフェリペ・アンデルソンも退団…さらには昨季の低空飛行があったラツィオ。クラブ内外が一枚岩となっていくためにもひとつ象徴的な人選、すなわちカタルディが新主将に…となるはずだった。 GKイバン・プロベデルも先日、「僕の見方では、キャプテンはカタルディ一択だ。長くラツィオにいるだけでなく、このクラブが何たるかを僕に理解させてくれた男だ。この件が話題になっていて残念極まりない」とラジオ番組で発言。不穏な空気を隠そうともしなかった。 前述したように、選手らがザッカーニについて否定的な印象を持っているわけではなく、あくまで人望が厚いカタルディが専任されなかったことに対する違和感。 しかしながら、ザッカーニの新主将就任は、クラウディオ・ロティート会長の意向が透けて見える部分も。ユーロ2024でイタリア代表の一員としてインパクトを残したザッカーニは今季から背番号も「10」に変更されており、新たなクラブの象徴にしたいということか。 カタルディについては、クラブ内外からの人望が厚い一方、常時スタメンが確約されない準主力的存在。バローニ新監督の下でも、主力組には該当されないとみられている。 2024.07.29 19:50 Mon5
ラツィオの元伊代表MFがモンツァへレンタル加入
モンツァは1月31日、ラツィオから元イタリア代表MFガエターノ・カストロヴィッリ(27)を今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は「11」に決定している。 昨夏、鎌田大地(クリスタル・パレス)、ルイス・アルベルト(アル・ドゥハイル)の退団によって攻撃的MFやインサイドハーフの補強が急務となっていたなか、フリートランスファーでラツィオへ加入したカストロヴィッリ。 今シーズンここまでは公式戦10試合に出場も、先発はわずか1試合にとどまっており、出場機会を求めてわずか半年でモンツァへのレンタル移籍を決断した。 バーリから2017年にフィオレンティーナに加入したカストロヴィッリは、クレモネーゼでの武者修行を経て2019-20シーズンから主力に定着。新進気鋭の万能型MFとしてイタリア代表にも招集されたが、2度に渡るヒザの大ケガによってキャリアが暗転。直近数シーズンは思うように出場機会を得られず、昨シーズン限りでフィレンツェを離れることになった。 2025.02.01 09:30 Satルイス・アルベルトの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2016年8月31日 |
リバプール |
ラツィオ |
完全移籍 |
| 2016年6月30日 |
デポルティボ |
リバプール |
レンタル移籍終了 |
| 2015年7月6日 |
リバプール |
デポルティボ |
レンタル移籍 |
| 2015年6月30日 |
マラガ |
リバプール |
レンタル移籍終了 |
| 2014年7月1日 |
リバプール |
マラガ |
レンタル移籍 |
| 2013年7月1日 |
セビージャ |
リバプール |
完全移籍 |
| 2013年6月30日 |
バルセロナ B |
セビージャ |
レンタル移籍終了 |
| 2012年8月6日 |
セビージャ |
バルセロナ B |
レンタル移籍 |
| 2011年7月1日 |
セビージャ・アトレティコ |
セビージャ |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
|
セビージャ・アトレティコ |
完全移籍 |

スペイン
リバプール
デポルティボ
マラガ
セビージャ
バルセロナ B
セビージャ・アトレティコ