ファビアン・ゴンザレス
FABIAN GONZALEZ
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
コロンビア
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| 生年月日 | 1992年11月23日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 187cm |
| 体重 | 80kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
【Jリーグ出場停止情報】J1優勝を争う横浜FMのエドゥアルド、川崎Fの山根視来が出場停止
Jリーグは15日、最新の出場停止選手情報を発表した。 12日に発表された選手に加え、14日に行われた試合では12名が追加となった。 J1では首位の横浜F・マリノスのDFエドゥアルド、2位の川崎フロンターレの日本代表DF山根視来が出場停止選手として追加されることとなった。 またJ2では、7名が追加。プレーオフ圏に望みもあるFC町田ゼルビアではDF深津康太、MF髙江麗央、FW鄭大世が出場停止となっている。 J3でも14日に中断していた試合が行われた藤枝MYFCのMF鈴木惇、FC岐阜のMF庄司悦大、DFフレイレが出場停止となった。 【明治安田生命J1リーグ】 DF大南拓磨(柏レイソル) 第30節 vs川崎フロンターレ(9/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF山根視来(川崎フロンターレ) 第30節 vs柏レイソル(9/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFエドゥアルド(横浜F・マリノス) 第30節 vs北海道コンサドーレ札幌(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWファビアン・ゴンザレス(ジュビロ磐田) 第30節 vsセレッソ大阪(9/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFリカルド・グラッサ(ジュビロ磐田) 第30節 vsセレッソ大阪(9/17) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 DF宮市剛(いわてグルージャ盛岡) 第37節 vsロアッソ熊本(9/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF深津康太(FC町田ゼルビア) 第37節 vs東京ヴェルディ(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2) 第38節 vsブラウブリッツ秋田(9/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) MF髙江麗央(FC町田ゼルビア) 第37節 vs東京ヴェルディ(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW鄭大世(FC町田ゼルビア) 第37節 vs東京ヴェルディ(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF関口正大(ヴァンフォーレ甲府) 第37節 vs横浜FC(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF内田航平(徳島ヴォルティス) 第37節 vsベガルタ仙台(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF中川創(FC琉球) 第37節 vsレノファ山口FC(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DF石田崚真(SC相模原) 第25節 vs藤枝MYFC(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF常田克人(松本山雅FC) 第25節 vsガイナーレ鳥取(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF外山凌(松本山雅FC) 第25節 vsガイナーレ鳥取(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF小笠原佳祐(藤枝MYFC) 第25節 vsSC相模原(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF鈴木惇(藤枝MYFC) 第25節 vsSC相模原(9/18) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF宇賀神友弥(FC岐阜) 第25節 vsヴァンラーレ八戸(9/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF庄司悦大(FC岐阜) 第25節 vsヴァンラーレ八戸(9/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFフレイレ(FC岐阜) 第25節 vsヴァンラーレ八戸(9/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2022.09.15 19:20 Thu2
逆転突破に向け甲府が怒涛の攻撃見せるも…試合巧者の蔚山が2ndレグも勝利で準々決勝進出【ACL2023-24】
21日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24のラウンド16・2ndレグのヴァンフォーレ甲府vs蔚山HDが国立競技場で行われ、1-2で蔚山が勝利を収めた。 J2勢ながらグループHを首位で通過した甲府とグループIを2位で通過した蔚山の一戦。15日の1stレグは3-0でホームの蔚山が勝利を収めており、甲府が逆転で準々決勝進出を果たすには4点差以上の勝利が必要となった。 甲府はピーター・ウタカが守備時にトップ下へ入る[4-2-3-1]気味の布陣を採用。最前線はファビアン・ゴンザレスとなり、1stレグでベンチスタートだった宮崎純真や佐藤和弘、小林岩魚、メンバー外だったエドゥアルド・マンシャも先発起用された。 一方の蔚山は江坂任やキム・ヨングォンといった日本に馴染みのある選手がスタメン入り。ファン・ソッコやキム・ミヌはベンチスタートとなった。 大量得点が必要な甲府は立ち上がりから積極的にプレッシャーをかけていく。8分には左サイド高い位置でボールを奪った宮崎がドリブルからファーストシュートへ持ち込んだ。 しかし、2ndレグでも先手を取ったのは蔚山。11分、中盤から一気に前線へボールが渡りカウンターの形を作ると、右ポケットへ走り込んだオム・ウォンサンへ。シュートは左ポストに嫌われるも、キム・ジヒョンが跳ね返りを押し込んだ。 先制した蔚山は14分にアクシデント。負傷したキム・ギヒが担架に乗ってピッチを後にし、ファン・ソッコが代わりに投入された。 より厳しい状況に追い込まれた甲府は、押し込みながらも攻めあぐねる。それでも35分に前線の2人でチャンスを創出。ウタカがセンターサークル内でボールを奪うと、ファビアン・ゴンザレスへパス。強烈なロングシュートが枠を捉えたが、先のアジアカップで韓国代表のゴールマウスを守ったGKチョ・ヒョヌにセーブされた。 ここから一気に甲府が猛攻。36分、ボックス手前のFKから1人抜け出したウタカがフリーでシュートを放つとこれは枠の左。その3分後にはファビアン・ゴンザレスが左サイド高い位置でボールを奪い、ゴール前のウタカへ繋げたが、今度のシュートは相手DFのブロックに遭う。 その後もゴールに迫る甲府だが、45分には再びカウンターからピンチを招く。オム・ウォンサンに最終ラインの裏へ抜け出されると、GK河田晃兵との一対一に。しかし、ここは守護神がビッグセーブでしのぎ、続く攻撃は関口正大が落ち着いて対応した。 3分の前半アディショナルタイムにも佐藤和弘、関口のミドルシュートで蔚山ゴールを脅かしたが、チョ・ヒョヌの壁が厚く、反撃の1点を奪えないまま前半終了。ハーフタイムを挟むと、篠田善之監督は宮崎を下げアダイウトンを投入した。 交代によりさらにギアを上げた甲府。48分にはショートカウンターからまたもウタカのシュートへ繋げるが、蔚山の身体を張った守備に阻まれる。 多くのシュートを浴びせながらも決定打を欠く中、62分にはさらに2枚替え。ファビアン・ゴンザレスと鳥海芳樹に代え三平和司と武富孝介をピッチに送り出し、ピーター・ウタカが最前線、三平がトップ下に位置取る。 CKの流れからの木村卓斗の鋭いミドルシュート、ピーター・ウタカのドリブルからのシュートなど、怒涛の攻めを続ける甲府だが、どうしてもゴールが遠い。68分に木村を林田滉也へ、74分に佐藤を飯田貴敬へ代え、甲府は交代カードを使い切る。 ようやく攻勢が実ったのは88分。ウタカが迎えた決定機から左CKを獲得すると、小林岩魚のクロスに合わせたのは三平。ゴール右へ頭でそらし、ついにネットを揺らした。 意地の1点をもぎとった甲府だったが、後半アディショナルタイム4分にまたも蔚山の速攻の餌食に。右サイドからの折り返しをチュ・ミンギュが押し込み、2ndレグは1-2のスコアで終えた。 甲府の快進撃はここで止まり、2戦合計スコアを1-5とした蔚山が危なげなく準々決勝進出。浦項スティーラースを破り勝ち上がった全北現代モータースとベスト8で争う。 ヴァンフォーレ甲府 1-2(AGG1-5) 蔚山HD 【得点者】 0-1:11分 キム・ジヒョン(蔚山HD) 1-1:88分 三平和司(ヴァンフォーレ甲府) 1-2:94分 チュ・ミンギュ(蔚山HD) <span class="paragraph-title">【動画】三平和司の意地のヘディング弾</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>ボンバーヘッド炸裂!<br>\<br><br>甲府が一矢報いる一発!<br>セットプレーから三平和司のヘッド!<br><br>AFCチャンピオンズリーグ2023/24<br>⚽️ラウンド16 2ndレグ<br>甲府×蔚山<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中 <a href="https://t.co/IMXZiCkMp6">pic.twitter.com/IMXZiCkMp6</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1760255638234374449?ref_src=twsrc%5Etfw">February 21, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.21 20:15 Wed3
大宮vs北九州で選手交代の競技規則適用ミス…脳震とうによる交代を誤認も試合は成立
Jリーグは18日、明治安田J3リーグ第28節の大宮アルディージャvsギラヴァンツ北九州にて、競技規則の適用ミスがあったことを発表した。 J3で首位を走る大宮とプレーオフ圏の北九州の試合。上位対決となった中、試合は3-0で大宮が勝利していた。 しかし、この試合では競技規則の適用ミスが発生。この試合では、23分に北九州のDF坂本翔が脳震とうにより交代。競技規則の変更により、通常5人の選手交代が6人に増加していた。 大宮も6名の選手交代が可能な中、68分に杉本健勇を下げて和田拓也、75分には石川俊輝と泉柊椰を下げて、大澤朋也と関口凱心、81分にオリオラ・サンデーを下げてファビアン・ゴンザレスを投入。さらに、アディショナルタイム4分にアルトゥール・シルバと茂木力也を下げて、中野克哉と知念哲矢を起用していた。 4度の交代タイミングで6名を交代させた大宮。脳震とうの選手交代はアルトゥール・シルバと茂木の交代に適用されていた。 しかし、脳震とう選手分の交代は、通常の選手交代とは同時には行えないことが競技規則に明記してあったが、大宮が競技規則を誤認して2人目の交代を申し出、審判もこれを認めたために交代が成立していた。 競技規則の適用ミスに関して、Jリーグは日本サッカー協会(JFA)の審判委員会に確認。「当該試合は、競技規則の適用ミスが発生した時刻が94分であり、その後試合が行われた時間は約2分間。その間得点等の発生はなく重大な影響は及ぼしていないと判断」したとのkのとで、試合成立とすることが決定された。 なお、Jリーグは再発防止のため、全クラブに対して競技規則の理解について、再度指導。また、JFAからはJリーグ担当全審判員に対して、競技規則について再度の徹底をはかるという。 <span class="paragraph-title”>【動画】大宮がホームで北九州撃破、8戦連続無失点</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="BYKwji-DDro";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.09.18 12:13 Wed4
【明治安田J2第8節まとめ】札幌は95分劇的弾でホーム初白星、今治もマルクス・ヴィニウスのハットでホーム初勝利! 首位・千葉は髙橋壱晟のゴラッソなどでしっかり勝利
5日、6日にかけて明治安田J2リーグ第8節の10試合が全国各地で行われた。 <h3>【千葉vs水戸】首位・千葉はゴラッソなどでしっかり勝利</h3> 首位を走るジェフユナイテッド千葉(勝ち点18)は、12位の水戸ホーリーホック(勝ち点9)とホームで対戦した。 前節のジュビロ磐田戦で初黒星を喫し、6連勝でストップした千葉。しかし、この試合でも主導権を握ると24分にスーパーゴール。左CKからのクロスがクリアされると、ボックス手前で待ち構えた髙橋壱晟が右足一閃。ゴール左隅に弾丸ミドルが突き刺さり、千葉が先制する。 衝撃的なゴールで先制した千葉。対する水戸も攻め込むが、GKホセ・スアレスの好セーブに遭ってゴールならず。すると52分、前田椋介のクロスを渡邉新太がヘディングで合わせて同点に追いつく。 1-1で終盤を迎えると、高橋の右サイドからのクロスをボックス内で日高大がダイレクトボレー。GK西川幸之介が弾くも、田中和樹が押し込み千葉が勝ち越し。そのまま逃げ切り2-1で勝利し首位をキープした。 <h3>【RB大宮vs大分】2位・RB大宮は不屈の後半AT同点劇</h3> 2位で追いかけるRB大宮アルディージャ(勝ち点15)はホームに10位の大分トリニータ(勝ち点10)を迎えての一戦に。試合は20分に大分がパスワークで崩すと、パスを受けた伊佐耕平がボックス内左からグラウンダーのクロス。これを有馬幸太郎がしっかりと決めて大分が先制する。 隙を突かれて先制を許したRB大宮だがすぐに反撃。21分、GK笠原昂史のロングフィードをオリオラ・サンデーが競り勝つと、裏に抜けた豊川雄太が技ありの移籍後初ゴールですぐに追いつくことに成功する。 1-1で迎えた後半だったが先に動かしたのは大分。53分、左CKからのクロスをニアで藤原優大がヘッド。これがGK笠原の手をかすめてネットに入る。 RB大宮は76分にPKのチャンスを迎えるが、ファビアン・ゴンザレスのシュートはGK濵田太郎が読み切ってしっかりセーブ。RB大宮は連敗濃厚かと思われた中、アディショナルタイム4分に泉柊椰の仕掛けから最後はカプリーニがダイレクトで蹴り込み同点。なんとか勝ち点1を手にした。 <h3>【札幌vs徳島】劇的結末!札幌がホーム初勝利</h3> 開幕4連敗後、連勝を収めてやっと波に乗れそうな17位の北海道コンサドーレ札幌(勝ち点6)は、ホームに6位の徳島ヴォルティス(勝ち点12)を迎えての一戦に。互いに攻め込むも譲らない展開で試合が進んだ中、62分にはルーカス・バルセロスのファウルを巡り岩政大樹監督が激昂して一触即発の状態に。それでもなかなかスコアが動かず、ゴールレスドローかと思われた。 それでも後半アディショナルタイム5分、ボックス左でパスを受けた長谷川竜也が右足でクロス。すると飛び込んだ家泉怜依が豪快にヘッドで合わせて札幌が土壇場で先制。嬉しい今シーズンのホーム初勝利となった。 <h3>【今治vs長崎】エースがハットトリックで上位対決制す</h3> 5位のFC今治(勝ち点12)はホームで4位のV・ファーレン長崎(勝ち点14)と対戦すると、壮絶な展開に。開始6分、マルクス・ヴィニシウスがボックス左からの近藤高虎のクロスにヘッドで合わせて先制する。 長崎は36分、カウンターから味方の折り返しを受けたマルコス・ギリェルメが決めて同点に。1-1で迎えた後半は今治が圧倒。51分、浮き球のパスに抜けたウェズレイ・タンキがGKとの一対一を制して勝ち越しゴールを決めると、53分にはスルーパスに反応したマルクス・ヴィニシウスがシュート。これはブロックされるが、ウェズレイ・タンキが詰めると、こぼれ球をマルクス・ヴィニシウスが決めて2点目。さらに65分にはPKをマルクス・ヴィニシウスがしっかり決めてハットトリック。今治が4-1で快勝しホーム初勝利で4位に浮上。長崎は痛い連敗となった。 そのほか、3位のジュビロ磐田(勝ち点15)は、14位のモンテディオ山形(勝ち点8)とゴールレスドロー。上位では7位の藤枝MYFC(勝ち点12)が16位のサガン鳥栖(勝ち点7)に1-0で破れるなどしている。 <h3>◆明治安田J2リーグ第8節</h3> ▽4/5(土) ベガルタ仙台 1-0 ブラウブリッツ秋田 【仙台】 オナイウ情滋(前10) ヴァンフォーレ甲府 1-0 いわきFC 【甲府】 孫大河(後12) 北海道コンサドーレ札幌 1-0 徳島ヴォルティス 【札幌】 家泉怜依(後45+5) モンテディオ山形 0-0 ジュビロ磐田 RB大宮アルディージャ 2-2 大分トリニータ 【RB大宮】 豊川雄太(前21) カプリーニ(後45+4) 【大分】 有馬幸太郎(前20) 藤原優大(後8) ジェフユナイテッド千葉 2-1 水戸ホーリーホック 【千葉】 髙橋壱晟(前24) 田中和樹(後32) 【水戸】 渡邉新太(後7) レノファ山口FC 1-1 愛媛FC 【山口】 古川大悟(前3) 【愛媛】 佐藤亮(後45+3) サガン鳥栖 1-0 藤枝MYFC 【鳥栖】 井上太聖(後12) ▽4/6(日) ロアッソ熊本 0-0 カターレ富山 FC今治 4-1 V・ファーレン長崎 【今治】 マルクス・ヴィニシウス(前6、後8、後20) ウェズレイ・タンキ(後6) 【長崎】 マルコス・ギリェルメ(前36) <span class="paragraph-title">【動画】千葉・髙橋壱晟の糸を引く弾丸ミドル炸裂</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="0OPrh4LmdLc";var video_start = 94;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】岩政大樹監督が激昂、相手FWと頭を突き合わせる</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="HZ8lCaUAz5E";var video_start = 223;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】不屈のRB大宮が土壇場で追いつき劇的ドロー</span> <span data-other-div="movie3"></span> <script>var video_id ="kjZhr5pCV4A";var video_start = 373;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.06 17:15 Sun5
【Jリーグ出場停止情報】浦和戦のDOGSOで退場した東京VのDF谷口栄斗、J2&J3は1人ずつが出場停止
Jリーグは4日、最新の出場停止情報を発表した。 J1は東京ヴェルディのDF谷口栄斗が浦和レッズ戦での「相手チームの決定的得点機会の阻止」による一発退場によって1試合停止に。J2ではRB大宮アルディージャのFWファビアン・ゴンザレスがカターレ富山戦で相手選手への頭突き行為で退場したなか、「選手等に対する反スポーツ的な行為」で同じく1試合の停止となった。 また、J3はFC岐阜のMF文仁柱が1試合の出場停止となっている。 <h3>【明治安田J1リーグ】</h3> DF谷口栄斗(東京ヴェルディ) 第15節 vs横浜FC(5/6) 今回の停止:1試合停止 <h3>【明治安田J2リーグ】</h3> FWファビアン・ゴンザレス(RB大宮アルディージャ) 第14節 vsジェフユナイテッド千葉(5/6) 今回の停止:1試合停止 <h3>【明治安田J3リーグ】</h3> MF文仁柱(FC岐阜) 第12節 vsアスルクラロ沼津(5/6) 今回の停止:1試合停止 2025.05.04 20:00 Sunファビアン・ゴンザレスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年7月19日 |
甲府 |
RB大宮 |
完全移籍 |
| 2024年1月8日 |
磐田 |
甲府 |
完全移籍 |
| 2021年1月15日 |
アトレティコ・ナシオナル |
磐田 |
完全移籍 |
| 2020年1月1日 |
ミジョナリオス |
アトレティコ・ナシオナル |
完全移籍 |
| 2019年1月19日 |
AD Cantolao |
ミジョナリオス |
完全移籍 |
| 2017年8月25日 |
Ayacucho FC |
AD Cantolao |
完全移籍 |
| 2017年1月3日 |
Sport Ancash |
Ayacucho FC |
完全移籍 |
| 2016年3月1日 |
CD La Equidad |
Sport Ancash |
完全移籍 |
| 2015年1月1日 |
|
CD La Equidad |
完全移籍 |
ファビアン・ゴンザレスの今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 24’ | 0 | 1 | 0 |
| 明治安田J2リーグ | 7 | 290’ | 2 | 0 | 1 |
| 合計 | 8 | 314’ | 2 | 1 | 1 |
ファビアン・ゴンザレスの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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いわきFC | 24′ | 0 | 73′ | |
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H
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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FC東京 | メンバー外 |
|
H
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| 明治安田J2リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
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モンテディオ山形 | 42′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | メンバー外 |
|
A
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| 第4節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
サガン鳥栖 | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | メンバー外 |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
徳島ヴォルティス | 7′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
大分トリニータ | 36′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ブラウブリッツ秋田 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
FC今治 | メンバー外 |
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 | メンバー外 |
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
いわきFC | メンバー外 |
|
A
|
| 第13節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
カターレ富山 | 21′ | 0 | 66′ | |
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 | メンバー外 |
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | 49′ | 1 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | 45′ | 1 | ||
|
A
|

コロンビア
甲府
磐田
アトレティコ・ナシオナル
ミジョナリオス
AD Cantolao
Ayacucho FC
CD La Equidad