カルリーニョス・ジュニオ
CARLINHOS JUNIOR
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1994年08月08日(31歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 174cm |
| 体重 | 71kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
カルリーニョス・ジュニオのニュース一覧
29日、明治安田J2リーグ第12節の10試合が各地で行われた。
【熊本vs千葉】敵地で1点が奪えず首位千葉の連勝がストップ…
4連勝で首位を快走するジェフユナイテッド千葉(勝ち点30)は、前節の藤枝MYFC戦で4試合ぶりの白星を飾った11位ロアッソ熊本(勝ち点15)と対戦し、0-0の引き分けに終わった。
2025.04.29 18:50 Tue
ジェフユナイテッド千葉のニュース一覧
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今年J2から昇格してきたチームってどんな感じなの?!の巻/倉井史也のJリーグ
去年のことがあるからさ、昇格してきたチームって侮れないと思うんですよ。だからどんな戦いぶりでどうやって昇格したか知っておきたいでしょ?ということで、今回昇格3チームを分析してみたよ!! まず順位表から探ってみると、 位: チーム:勝点 1: 清水:82 2: 横浜FC: 76 3: 長崎:75 4: 山形:66 5: 岡山:65 6: 仙台:64 で、清水がダントツ、横浜FCと長崎は競ってたけど、岡山は最後のプレーオフを制して出てきた感じで、ちょっと上位2チームには離されてた感じ。では得点力を見ると、 位: チーム:得点 1: 長崎:74 2: 清水:68 3: 千葉:67 4: 横浜FC: 60 5: 山形:55 6: 甲府:54 7: いわき:53 8: 熊本:53 9: 仙台:50 10:岡山:48 ということで、清水は結構得点力あったけど、横浜FCはやや劣り、岡山はかなり苦しんでたって感じです。では続いて失点。 位: チーム:失点 1: 横浜FC: 27 2: 岡山:29 3: 秋田:35 4: 山形:36 5: 清水:38 6: 長崎:39 てなことで、横浜FCと岡山は守備力に特長があった感じですね。もちろん攻守のバランスが大事なんだけど、清水、ちょっと守備に不安あった感じ? では、それぞれのチーム内得点ランク(4点以上)を見ると、 【清水(7人)】 選手:得点 北川航也: 12 ルーカス・ブラガ:8 矢島慎也:6 カルリーニョス・ジュニオ: 5 乾貴士:5 住吉ジェラニレショーン:4 ドウグラス・タンキ: 4 【横浜FC(7人)】 選手:得点 カプリーニ:7 小川慶治朗:7 伊藤翔:7 ユーリ・ララ:5 櫻川ソロモン:5 中野嘉大: 4 髙橋利樹: 4 【岡山(3人)】 岩渕弘人: 13 田上大地: 5 ルカオ:5 岡山は岩渕に得点が集中していて、このパターンをどうやって増やすかというのが大事でしょうな。 続いて各クラブの「頼りになった選手」ランク。出場が2000時間を超えた選手は、 【清水(11人)】 選手:時間 権田修一: 3,150 山原怜音: 2,881 住吉ジェラニレショーン:2,715 中村亮太朗:2,697 宮本航汰: 2,648 北川航也: 2,508 高橋祐治: 2,392 ルーカス・ブラガ:2,277 乾貴士:2,099 カルリーニョス・ジュニオ: 2,055 原輝綺:2,020 【横浜FC(10人)】 選手:時間 市川暉記: 3,420 福森晃斗: 3,403 ンドカ・ボニフェイス:3,240 山根永遠: 3,164 ユーリ・ララ:3,108 中野嘉大: 2,230 カプリーニ:2,093 小川慶治朗:2,088 井上潮音: 2,078 髙橋利樹: 2,065 【岡山(8人)】 選手:時間 スベンド・ブローダーセン: 3,420 藤田息吹: 3,073 阿部海大: 3,026 末吉塁:2,788 田上大地: 2,588 岩渕弘人: 2,463 柳貴博:2,238 鈴木喜丈: 2,046 と、ここでも岡山は選手をいろいろ入れ替えながら総力戦を戦ったってのがよく分かります。 では、チーム内得点ランクに入ったり、出場時間が長かった選手が移籍してしまったのは、 【清水】 選手:時間 権田修一: 3,150 原輝綺:2,020 【横浜FC】 選手:時間 カプリーニ:2,093 井上潮音: 2,078 髙橋利樹: 2,065 【岡山】 なし そして、清水が補強したGKとDF、横浜FCと岡山はFWで誰を補強したかというと、 【清水】 GK佐々木智太郎(新卒) DF羽田健人(2024年J2大分3試合出場) 【横浜FC】 FW鈴木武蔵(2024年J1札幌32試合出場6得点) FW駒沢直哉(新卒) 【岡山】 FWブラウンノア賢信(2024年J2徳島34試合出場7得点) こうやってみると、どこもシーズン途中の補強で乗り切ろうって感じ?的な?かも?少なくとも、これまで守備力の高いチームのほうが残留しやすいって感じなので、今年も期待できるかもしれませんぞ。 2025.01.26 18:30 Sun2
【Jリーグ出場停止情報】警告2枚で退場の横浜FM・井上健太が準決勝進出かけた札幌との第2戦を欠場
Jリーグは7日、最新の出場停止選手情報を発表した。 今回追加されたのはYBCルヴァンカップの出場停止選手。横浜F・マリノスのMF井上健太が準々決勝第2戦の北海道コンサドーレ札幌戦で出場停止となる。 井上は6日に行われた準々決勝第1戦に先発出場。6分と58分にイエローカードを受け、退場処分となっていた。 なお、試合は後半アディショナルタイムに札幌のFW小柏剛がゴールを決め、3-2で札幌が先勝している。 【YBCルヴァンカップ】 MF井上健太(横浜F・マリノス) 準々決勝第2戦 vs北海道コンサドーレ札幌(9/10) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J1リーグ】 MF仲間隼斗(鹿島アントラーズ) 第27節 vsセレッソ大阪(9/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF川﨑颯太(京都サンガF.C.) 第27節 vs浦和レッズ(9/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFクォン・ギョンウォン(ガンバ大阪) 第27節 vsアルビレックス新潟(9/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF川村拓夢(サンフレッチェ広島) 第27節 vsヴィッセル神戸(9/16) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 DF山田拓巳(モンテディオ山形) 第34節 vs清水エスパルス(9/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWカルリーニョス・ジュニオ(清水エスパルス) 第34節 vsモンテディオ山形(9/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF上原力也(ジュビロ磐田) 第34節 vs大宮アルディージャ(9/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF生駒仁(レノファ山口FC) 第34節 vs東京ヴェルディ(9/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DF加藤大育(SC相模原) 第26節 vs鹿児島ユナイテッドFC(9/9) 今回の停止:1試合停止 MF宇賀神友弥(FC岐阜) 第26節 vsテゲバジャーロ宮崎(9/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW重松健太郎(ガイナーレ鳥取) 第26節 vsY.S.C.C.横浜(9/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWベン・ダンカン(愛媛FC) 第26節 vsアスルクラロ沼津(9/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF青山生(テゲバジャーロ宮崎) 第26節 vsFC岐阜(9/9) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2023.09.07 21:10 Thu3
千葉がFWカルリーニョス・ジュニオを獲得!今月5シーズン過ごした清水を退団「近いうちにお会いしましょう! 」
ジェフユナイテッド千葉は27日、ブラジル人FWカルリーニョス・ジュニオ(30)の加入を発表した。 カルリーニョス・ジュニオは2020年にスイスのルガーノから完全移籍で清水入り。J1で3シーズンを戦い、72試合15ゴール10アシストを記録。J2では2シーズンを戦い、68試合で20ゴール5アシストを記録していた。 しかし、2025シーズンに向けた契約交渉が続いていた中で、清水は14日に契約を継続しないことを発表。フリーの状態となっていた。 Jリーグでのキャリア継続が決まったカルリーニョス・ジュニオは、クラブを通じてコメントしている。 「日本での歩みを続けられること、そして伝統あるクラブであるジェフユナイテッド市原・千葉の一員になれることをとても嬉しく思います。私のプレーを評価し、迎え入れてくださった皆さんに心から感謝しています。その期待に応えられるよう全力を尽くします」 「チームメイトとともに今シーズンの目標を達成できるよう、最大限努力します。本当にありがとうございます。 ジェフユナイテッド市原・千葉のファンの皆さんの応援をよろしくお願いします。 近いうちにお会いしましょう! カルリーニョス ジュニオ」 2025.02.27 10:15 Thu4
【J1クラブ通信簿/清水エスパルス】方向転換目論むも結果伴わず…3度の大型連敗で見られなかった反発力
未曾有のシーズンとなった2020年のJリーグ。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、中断による異例の超過密日程、観戦や応援の制限など、多くの困難を乗り越え、すべての日程を終了した。 その中でも、熱戦が続いた2020シーズンのJリーグ。超ワールドサッカー編集部は、J1全18クラブの通信簿(チームMVP、補強成功度、総合評価)をお届けする。 第3弾は16位の清水エスパルスを総括!(評価は「S」が最高、「E」が最低) ◆総合評価【E】 7勝7分け20敗(勝率20.5%) 48得点70失点 2019シーズンを12位で終えていた清水。2020シーズンに臨むにあたり、横浜F・マリノスで優勝を経験し、アンジェ・ポステコグルー監督の右腕として長らく従事したピーター・クラモフスキー監督を招へいした。 監督としての手腕は未知数だが、王者になったこと、そしてアシスタントコーチとして長らくポステコグルー監督と仕事をしてきたことで、大きな変化をもたらすことが期待され、さらに移籍組と新卒組を合わせて12名を補強するなど、新たな清水が見られると期待に満ち溢れていた。 実際にチームはクラモフスキー監督の下、攻撃的なサッカーに変貌。ポゼッションをベースに、選手たちが流動的に動きながらもゴールに向かっていく試合展開が見られることとなった。 しかし、サッカーの内容は変化したものの、肝心の結果がついてこない。開幕からまさかの5連敗。全ての試合で複数失点を喫し、守備面に大きな課題を残す序盤戦に。悪く無い内容ながらも、良い時間帯にゴールが奪えず、一方で、失点をすると連続でゴールを許してしまうなど、悪い流れが続いてしまった。 徐々にバランスが取れ始めたかと思われたが、師弟対決となった第11節の横浜F・マリノス戦で3-4と敗戦。するとここから7連敗と低迷。第17節の湘南ベルマーレ戦で0-3で勝利して連敗を止めるも、第18節から5連敗と結果が出ない試合が続いた。 課題は守備面なことは明らかで、90分を通して強度を保てていなかったことが問題に。さらに、その連敗をストップさせられるほどチームとして完成していなかったことも苦しんだ要因となった。すると、11月1日にクラモフスキー監督を解任。コーチの平岡宏章氏が後任に就任した。 たった3勝しか挙げられていなかった清水だったが、監督交代でチームは変化。平岡監督の初陣から連勝すると北海道コンサドーレ札幌戦は5-1で大敗も、続く横浜FC戦では1-3と勝利。最終節のガンバ大阪戦でも勝利し、短期間で4勝を挙げ、勝ち点も14積み上げて最下位フィニッシュを免れていた。 ◆チーム内MVP <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/shimizu2020_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div> MF西澤健太(24) 明治安田生命J1リーグ34試合出場(先発28試合)/4得点 チーム内得点王のFWカルリーニョス・ジュニオ(10得点)や守備だけでなく攻撃面でも貢献したDFヴァウドなどもいる中、MVPは西澤健太に送りたい。 2020シーズンはチームで唯一の全試合出場を達成。左サイドを主戦場にウイングバックや右サイドでもプレーする機会があった。 2019シーズンよりはゴール数こそ減ったものの、サイドをドリブルで突破する力は増加。そして、何よりもキックの精度がチームを支えた。 セットプレーのキッカーを務めた西澤は高精度のクロスからアシストを多く記録。その数は「10」にのぼり、ヴァウドらのゴールをアシストした。 特にシーズン初勝利となった第7節の大分トリニータ戦は圧巻。チームが決めた4得点が全てセットプレーからで、西澤は3アシストを記録した。セットプレーからのゴールが多かった清水を象徴する働きを見せたと言える。 ◆補強成功度 【D】 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/shimizu2020_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div> 前述の通り12名が新加入選手となったが、その活躍はまちまちだったと言える。 しっかりとチームの戦力となったのは、最終ラインを支えたDFヴァウド、チームトップの10得点を決めたFWカルリーニョス・ジュニオ、そしてトップ下など攻撃的なポジションで試合に出続けたFW後藤優介だろうか。新人では市立船橋高校から加入したMF鈴木唯人は高卒ルーキーながら12試合に先発し、途中出場を含めて30試合に出場。持ち味のドリブルなどパフォーマンスも高く、新シーズン以降が気になる存在だ。 一方で、GKネト・ヴォルピ、FWティーラシン・デーンダーの両助っ人は期待に応えられず、出場時間も短かった。また、DF金井貢史、DF奥井諒もケガなどもあり戦力として1シーズン計算できなかったことは痛手だった。特に、サイドバック不足に陥る時期もあり、システムとしてクラモフスキー監督が苦労したのは誤算だっただろう。 2021シーズンに向けては新体制となり、超大型補強を敢行中。今度こそ、補強が成功し上位に食い込むシーズンにしたいところだ。 2021.01.05 22:00 Tue
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3位・清水はカルリーニョス・ジュニオの同点弾で無敗継続! 熊本vsいわきは計6発の撃ち合い、いわきが逆転勝利【明治安田J2第32節】
27日、明治安田生命J2リーグ第32節の2試合が各地で行われた。 前節、首位・FC町田ゼルビア相手に3-2で逆転勝利を収めた3位・清水エスパルス(勝ち点55)。リーグ戦9試合無敗、4連勝中と好調の中、12位・ブラウブリッツ秋田(勝ち点37)とのアウェイゲームに臨んだ。 前半はゴールレスで終えたものの、後半開始直後に試合が動く。秋田が左CKを獲得すると、クロスに清水のGK権田修一が飛び出し、パンチングでのクリアを試みた。しかし、弾いたボールがゴール方向へと向かっていき、秋田が思わぬ形から先制に成功した。 清水はセットプレーから守護神のミスを取り返す。73分、右CKを獲得すると高く飛んだカルリーニョス・ジュニオがヘディングで合わせ、同点ゴールを記録した。 その後、スコアは動くことなく1-1のまま試合終了。勝利は逃したものの、清水は無敗記録を10試合に延ばし、前日敗れていた2位・ジュビロ磐田に勝ち点差「1」まで詰め寄った。 もう1試合は、勝ち点「34」で並ぶ17位・ロアッソ熊本vs18位・いわきFCの一戦。9分、低い弾道の左CKに家泉怜依が左足で合わせ、いわきが幸先良くリードを奪う。 対する熊本は23分にオウンゴールで追いつき、30分には逆転ゴールをゲット。細かいパスワークから平川怜がボックス内で右足を振り抜いた。 熊本リードで迎えた後半だったが、いわきが再逆転に成功する。61分、家泉が今度は右からのCKを頭で押し込むと、68分には山下優人がPKを決め逆転。72分には山下の2ゴール目が決まり、試合は2-4で終了。大量得点を奪ったいわきが降格圏から一歩遠ざかった。 ▽8/27(日) ブラウブリッツ秋田 1-1 清水エスパルス ロアッソ熊本 2-4 いわきFC ▽8/26(土) FC町田ゼルビア 5-0 モンテディオ山形 栃木SC 2-2 水戸ホーリーホック 東京ヴェルディ 2-3 ファジアーノ岡山 ジュビロ磐田 2-3 ジェフユナイテッド千葉 大宮アルディージャ 0-4 V・ファーレン長崎 ツエーゲン金沢 0-1 徳島ヴォルティス 大分トリニータ 2-3 ベガルタ仙台 レノファ山口FC 3-2 ヴァンフォーレ甲府 ▽試合中止 藤枝MYFC 0-0 ザスパクサツ群馬 2023.08.27 21:12 Sunカルリーニョス・ジュニオの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年2月27日 |
無所属 |
千葉 |
完全移籍 |
| 2025年2月14日 |
清水 |
無所属 |
- |
| 2020年2月20日 |
ルガーノ |
清水 |
完全移籍 |
| 2017年1月1日 |
ボタフォゴ-PB |
ルガーノ |
完全移籍 |
| 2016年1月1日 |
パラナ |
ボタフォゴ-PB |
完全移籍 |
| 2013年1月1日 |
|
パラナ |
完全移籍 |
カルリーニョス・ジュニオの今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J2リーグ | 11 | 616’ | 5 | 4 | 1 |
| 合計 | 12 | 661’ | 5 | 4 | 1 |
カルリーニョス・ジュニオの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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カターレ富山 | 45′ | 0 | ||
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A
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| 明治安田J2リーグ |
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| 第3節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
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モンテディオ山形 | メンバー外 |
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H
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| 第4節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
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北海道コンサドーレ札幌 | ベンチ入り |
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A
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| 第5節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
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愛媛FC | 22′ | 1 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
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ヴァンフォーレ甲府 | 34′ | 0 | ||
|
A
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| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
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ジュビロ磐田 | 25′ | 0 | 94′ | |
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | 69′ | 2 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
大分トリニータ | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
ブラウブリッツ秋田 | 77′ | 2 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | 90′ | 0 | 94′ | |
|
A
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| 第13節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
サガン鳥栖 | 17′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
RB大宮アルディージャ | 72′ | 0 |
42′ 72′ |
72′ |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
FC今治 | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | 86′ | 0 | ||
|
H
|

ブラジル
清水
ルガーノ
ボタフォゴ-PB
パラナ