ユーリ・ララ
YURI LARA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1994年04月20日(31歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 74kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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待望初勝利の横浜FC、勝利後のステージはブローダーセンが日本語で音頭「ブロちゃんの横浜なら手を叩こう、最高~」
待望の今季初勝利を挙げた横浜FC。試合後、サポーターとともに行われるビクトリーステージで音頭を取ったのは、GKスベンド・ブローダーセンだ。 ここまで白星から遠ざかっていた横浜FCは3日、ニッパツ三ツ沢球技場で13位・アルビレックス新潟と対戦。布陣も奏功し、ボールを保持されながらも粘り強い対応を続けると、53分にMF近藤友喜のクロスからDFユーリ・ララがヘディングで巧みに合わせて先制点を挙げた。 終盤には猛攻を受けたものの、後半アディショナルタイムに浴びた三戸舜介のシュートはGKブローダーセンがストップ。1-0で逃げ切り、喉から手が出るほど欲しかった今季初勝利を手にした。 試合後のフラッシュインタビューに登場した守護神は、「最高!本当にみんなが(最後まで)死守していた。私はちょっと感情的、本当にファンのためにずっと勝ちたかった」と流ちょうな日本語で、感極まりながらコメントを残した。 勝利後のゴール裏では4年ぶりにビクトリーステージも実施され、ブローダーセンはユーリ・ララ、岩武克弥とともに登壇。「横浜なら手を叩こう!」の掛け声も担当した。 チーム公式ツイッターには「これが出来て本当に嬉しかった」、「次からはコップ持ってきてサポーターにぶっかけて欲しいっす」、「ブロちゃんの横浜なら手を叩こう、最高~」、「ブロちゃんのインタビュー見て涙腺崩壊」と声が寄せられるなど、サポーターは勝利の余韻をかみしめた。 <span class="paragraph-title">【動画】勝利後のステージでブローダーセンが「横浜なら手を叩こう!」の掛け声</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">4年ぶりにビクトリーステージが帰ってきました<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%A9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ユーリララ</a> <a href="https://twitter.com/Yurilara94?ref_src=twsrc%5Etfw">@Yurilara94</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B9%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%B3?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#スベンドブローダーセン</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B2%A9%E6%AD%A6%E5%85%8B%E5%BC%A5?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#岩武克弥</a> <a href="https://twitter.com/ki273728?ref_src=twsrc%5Etfw">@ki273728</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/yokohamafc?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#yokohamafc</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CFC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FC</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A8%AA%E6%B5%9CFC%E6%96%B0%E6%BD%9F?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#横浜FC新潟</a><a href="https://twitter.com/hashtag/HAMABLUE?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#HAMABLUE</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%93%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ビクトリーステージ</a> <a href="https://t.co/oDY67L1CUs">pic.twitter.com/oDY67L1CUs</a></p>— 横浜FC【公式】 (@yokohama_fc) <a href="https://twitter.com/yokohama_fc/status/1653765112472420352?ref_src=twsrc%5Etfw">May 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.04 15:50 Thu2
J2ベストイレブンにはJ1昇格の清水と横浜FCから3名ずつ、岡山は守護神・ブロダーセンが選出【J2リーグアウォーズ】
19日、2024 J2リーグアウォーズが行われた。 清水エスパルスが優勝、2位に横浜FCが入り来シーズンのJ1昇格が決定。またプレーオフを制したファジアーノ岡山がクラブ史上初のJ1昇格を決めていた。 一方で、栃木SC、鹿児島ユナイテッドFC、ザスパ群馬がJ3へと降格することとなった。 MCに槙野智章さん、サブMCに足立梨花さん、ゲストに林陵平さん、森脇良太さんを迎えて行われた中、ベストイレブンが発表された。 ベストイレブンは、今季のJ2リーグで19試合以上に出場した選手が対象に。J2の20クラブの監督と選手、選考委員会が投票し、DF、MF、FW、右サイド、左サイドの5名が投票上位から選出。残りの6名は選考委員にて決定された。 ベストイレブンには優勝した清水からDF住吉ジェラニレショーン、DF山原怜音、MF乾貴士の3名が選出。2位の横浜FCからは、最多の14アシストのDF福森晃斗、最少失点を支えたDFンドカ・ボニフェイス、最多デュエル勝利数のMFユーリ・ララの3名が選ばれた。 その他、初のJ1昇格を掴んだファジアーノ岡山のGKスベンド・ブローダーセンが選出。プレーオフを争ったV・ファーレン長崎の得点ランク2位のMFマテウス・ジェズス、ジェフユナイテッド千葉の得点王であるFW小森飛絢、FW田中和樹、そして得点ランク2位のFW谷村海那(いわきFC)が選ばれた。 <h3>◆ベストイレブン</h3> GK スベンド・ブローダーセン(ファジアーノ岡山) DF 福森晃斗(横浜FC) ンドカ・ボニフェイス(横浜FC) 住吉ジェラニレショーン(清水エスパルス) 山原怜音(清水エスパルス) MF ユーリ・ララ(横浜FC) 乾貴士(清水エスパルス) マテウス・ジェズス(V・ファーレン長崎) FW 谷村海那(いわきFC) 小森飛絢(ジェフユナイテッド千葉) 田中和樹(ジェフユナイテッド千葉) 2024.12.19 21:05 Thu3
2位長崎は3戦連続ドロー… 上位陣が軒並み勝利逸で仙台が3位に【明治安田J2第15節】
12日、明治安田J2リーグ第15節の8試合が各地で行われた。 2試合連続ドローとやや足踏みの2位V・ファーレン長崎(勝ち点29)は5位ファジアーノ岡山(勝ち点23)をホームに迎えての上位対決。長崎はマルコス・ギリェルメやエジガル・ジュニオ、マテウス・ジェズスらがゴールに迫るが、GKスベンド・ブローダーセンの牙城を崩せず0-0でハーフタイムを迎える。 一方、72分には岡山に決定機。スルーパスを受けて最終ラインの裏へ抜け出した岩渕弘人がGKとの一対一を迎えるが、ループシュートは枠の右。両チームともに最後までゴールを割ることができず、長崎は3試合連続のドロー決着となった。 前節、連勝が「2」で止まった3位の横浜FC(勝ち点24)は18位に沈むロアッソ熊本(勝ち点13)とのアウェイゲーム。両チームともにフィニッシュの精度を欠き、ゴールレスで試合を折り返す。 62分には横浜FCが右CKからチャンスを作るが、ユーリ・ララのドンピシャのヘディングシュートはGK佐藤優也の正面。その流れから生まれた山根永遠のシュートはGK佐藤がこぼしたが、ゴールラインは割らず。こちらの試合も0-0で終了し、勝ち点1ずつを分け合う結果となった。 その他、4位いわきFC(勝ち点23)は7位レノファ山口FC(勝ち点21)に敗戦。2位から5位までが勝利を逃した中、前日に勝ち点3を積み上げていたベガルタ仙台が3位に浮上し、いわきに勝利の山口が5位に順位を上げている。 ◆明治安田J2第15節 ▽5月12日(日) ロアッソ熊本 0-0 横浜FC いわきFC 1-2 レノファ山口FC 藤枝MYFC 1-0 ブラウブリッツ秋田 モンテディオ山形 0-1 水戸ホーリーホック 大分トリニータ 2-2 愛媛FC V・ファーレン長崎 0-0 ファジアーノ岡山 徳島ヴォルティス 1-0 栃木SC ヴァンフォーレ甲府 2-2 ジェフユナイテッド千葉 ▽5月11日(土) 清水エスパルス 4-0 鹿児島ユナイテッドFC ベガルタ仙台 2-1 ザスパ群馬 2024.05.12 18:41 Sun4
今年J2から昇格してきたチームってどんな感じなの?!の巻/倉井史也のJリーグ
去年のことがあるからさ、昇格してきたチームって侮れないと思うんですよ。だからどんな戦いぶりでどうやって昇格したか知っておきたいでしょ?ということで、今回昇格3チームを分析してみたよ!! まず順位表から探ってみると、 位: チーム:勝点 1: 清水:82 2: 横浜FC: 76 3: 長崎:75 4: 山形:66 5: 岡山:65 6: 仙台:64 で、清水がダントツ、横浜FCと長崎は競ってたけど、岡山は最後のプレーオフを制して出てきた感じで、ちょっと上位2チームには離されてた感じ。では得点力を見ると、 位: チーム:得点 1: 長崎:74 2: 清水:68 3: 千葉:67 4: 横浜FC: 60 5: 山形:55 6: 甲府:54 7: いわき:53 8: 熊本:53 9: 仙台:50 10:岡山:48 ということで、清水は結構得点力あったけど、横浜FCはやや劣り、岡山はかなり苦しんでたって感じです。では続いて失点。 位: チーム:失点 1: 横浜FC: 27 2: 岡山:29 3: 秋田:35 4: 山形:36 5: 清水:38 6: 長崎:39 てなことで、横浜FCと岡山は守備力に特長があった感じですね。もちろん攻守のバランスが大事なんだけど、清水、ちょっと守備に不安あった感じ? では、それぞれのチーム内得点ランク(4点以上)を見ると、 【清水(7人)】 選手:得点 北川航也: 12 ルーカス・ブラガ:8 矢島慎也:6 カルリーニョス・ジュニオ: 5 乾貴士:5 住吉ジェラニレショーン:4 ドウグラス・タンキ: 4 【横浜FC(7人)】 選手:得点 カプリーニ:7 小川慶治朗:7 伊藤翔:7 ユーリ・ララ:5 櫻川ソロモン:5 中野嘉大: 4 髙橋利樹: 4 【岡山(3人)】 岩渕弘人: 13 田上大地: 5 ルカオ:5 岡山は岩渕に得点が集中していて、このパターンをどうやって増やすかというのが大事でしょうな。 続いて各クラブの「頼りになった選手」ランク。出場が2000時間を超えた選手は、 【清水(11人)】 選手:時間 権田修一: 3,150 山原怜音: 2,881 住吉ジェラニレショーン:2,715 中村亮太朗:2,697 宮本航汰: 2,648 北川航也: 2,508 高橋祐治: 2,392 ルーカス・ブラガ:2,277 乾貴士:2,099 カルリーニョス・ジュニオ: 2,055 原輝綺:2,020 【横浜FC(10人)】 選手:時間 市川暉記: 3,420 福森晃斗: 3,403 ンドカ・ボニフェイス:3,240 山根永遠: 3,164 ユーリ・ララ:3,108 中野嘉大: 2,230 カプリーニ:2,093 小川慶治朗:2,088 井上潮音: 2,078 髙橋利樹: 2,065 【岡山(8人)】 選手:時間 スベンド・ブローダーセン: 3,420 藤田息吹: 3,073 阿部海大: 3,026 末吉塁:2,788 田上大地: 2,588 岩渕弘人: 2,463 柳貴博:2,238 鈴木喜丈: 2,046 と、ここでも岡山は選手をいろいろ入れ替えながら総力戦を戦ったってのがよく分かります。 では、チーム内得点ランクに入ったり、出場時間が長かった選手が移籍してしまったのは、 【清水】 選手:時間 権田修一: 3,150 原輝綺:2,020 【横浜FC】 選手:時間 カプリーニ:2,093 井上潮音: 2,078 髙橋利樹: 2,065 【岡山】 なし そして、清水が補強したGKとDF、横浜FCと岡山はFWで誰を補強したかというと、 【清水】 GK佐々木智太郎(新卒) DF羽田健人(2024年J2大分3試合出場) 【横浜FC】 FW鈴木武蔵(2024年J1札幌32試合出場6得点) FW駒沢直哉(新卒) 【岡山】 FWブラウンノア賢信(2024年J2徳島34試合出場7得点) こうやってみると、どこもシーズン途中の補強で乗り切ろうって感じ?的な?かも?少なくとも、これまで守備力の高いチームのほうが残留しやすいって感じなので、今年も期待できるかもしれませんぞ。 2025.01.26 18:30 Sunユーリ・ララの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
ヴァスコ・ダ・ガマ |
横浜FC |
完全移籍 |
| 2022年1月19日 |
CSA |
ヴァスコ・ダ・ガマ |
完全移籍 |
| 2021年6月23日 |
Ferroviária |
CSA |
完全移籍 |
| 2021年2月22日 |
オエステ-SP |
Ferroviária |
完全移籍 |
| 2020年8月12日 |
バイーア |
オエステ-SP |
完全移籍 |
| 2020年1月1日 |
栃木SC |
バイーア |
レンタル移籍終了 |
| 2019年8月12日 |
バイーア |
栃木SC |
レンタル移籍 |
| 2018年12月5日 |
CSA |
バイーア |
レンタル移籍終了 |
| 2018年1月10日 |
バイーア |
CSA |
レンタル移籍 |
| 2016年2月5日 |
Olaria AC |
バイーア |
完全移籍 |
| 2015年12月31日 |
バイーア |
Olaria AC |
レンタル移籍終了 |
| 2015年1月5日 |
|
バイーア |
レンタル移籍 |
ユーリ・ララの今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 17 | 1050’ | 1 | 2 | 0 |
| 合計 | 18 | 1140’ | 1 | 2 | 0 |
ユーリ・ララの出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
|
FC岐阜 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
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ギラヴァンツ北九州 | メンバー外 |
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
FC東京 | 11′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 10′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 20′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 68′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 27′ | 0 | 71′ | |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 4′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 10′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | 89′ | |
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
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ブラジル
ヴァスコ・ダ・ガマ
CSA
Ferroviária
オエステ-SP
バイーア
栃木SC
Olaria AC