田尻康晴

Kosei TAJIRI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 2001年06月27日(24歳)
利き足
身長 176cm
体重 62kg
ニュース 人気記事 クラブ

田尻康晴のニュース一覧

2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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高知ユナイテッドSCは18日、GK井上聖也(26)の新契約およびMF田尻康晴(23)の現役引退を発表した。 井上は地元高知の出身で、セレッソ大阪U-18時代の2014年には、U-16日本代表としてAFC U-16選手権を経験。2021年に高知へ入団し、在籍1年目にJFL21試合出場も、4年目の今季は出場なしに終わ 2024.12.18 19:20 Wed
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日本フットボールリーグ(JFL)の高知ユナイテッドSCは28日、2024シーズンの体制を発表した。 実り多き2023シーズンを送った高知。J3参入資格こそ継続審議止まりだったが、JFL4年目にして過去最高となる7位フィニッシュ、天皇杯で立て続けにJ1勢を撃破、かごしま国体(※1)で国体初優勝…ポジティブな1年とな 2024.01.29 14:30 Mon
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ロアッソ熊本は26日、期限付き移籍中の4選手の契約満了を発表した。 今シーズン限りで契約満了となるのは、DF東野広太郎(24)、MF小島圭巽(21)、FW樋口叶(21)、MF田尻康晴(21)となる。 東野は石川県出身で、サンフレッチェ広島のユースから立命館大学を経て熊本に2021年に入団。今シーズンはJFL 2022.10.26 19:25 Wed
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高知ユナイテッドSCのニュース一覧

Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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11日、第105回天皇杯の都道府県代表決定戦が各地で行われ、47都道府県代表が出揃った。 これまで19都県の代表が決定していた中、11日には28道府県の代表決定戦が全国各地で行われた。 J3クラブも参加する中、J3クラブ同士の対戦となった栃木県では、栃木SCが栃木シティ相手に0-2で勝利し5年連続25回目の 2025.05.11 21:40 Sun
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thumb 明治安田J3リーグ第12節の10試合が6日、7日にかけて各地で行われた。 【八戸vs栃木C】上位対決は痛み分け 首位の栃木シティ(勝ち点24)と3位のヴァンラーレ八戸(勝ち点20)の上位対決。試合は立ち上がりから攻め合う形となり2分に八戸は澤上竜二がクロスを頭で合わせるが、GK相澤ピーターコアミが好セーブ。 2025.05.07 21:02 Wed
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明治安田J3リーグ第11節の10試合が3日に各地で行われた。 【栃木CvsFC大阪】初のJ3挑戦の栃木Cが首位浮上 2位の栃木シティと首位のFC大阪の一戦。首位攻防戦となった中、ホームの栃木Cが主導権を握ることに開始6分、右サイドを仕掛けた田中パウロ淳一がクロスを入れると、相手のハンドを誘いPKを獲得。これ 2025.05.03 22:10 Sat
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象 2025.04.22 22:10 Tue
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J1昇格の可能性残す熊本、ユース出身の同期3選手ら期限付き移籍中の4選手との契約満了を発表

ロアッソ熊本は26日、期限付き移籍中の4選手の契約満了を発表した。 今シーズン限りで契約満了となるのは、DF東野広太郎(24)、MF小島圭巽(21)、FW樋口叶(21)、MF田尻康晴(21)となる。 東野は石川県出身で、サンフレッチェ広島のユースから立命館大学を経て熊本に2021年に入団。今シーズンはJFLのFCティアモ枚方へ期限付き移籍。JFLで9試合に出場し1得点を記録しちえた。 小島は地元・熊本県出身で、下部組織で育ち2020年にトップチームに昇格。2021年は明治安田生命J3リーグで2試合に出場。今シーズンは関西サッカーリーグ1部のおこしやす京都ACに育成型期限付き移籍し、リーグ戦14試合に出場。カップ戦では6試合で5得点を記録している。 樋口は地元・熊本県出身でユースから2020年にトップチーム昇格。小島と同期で、1年目にJ3で15試合、2年目に8試合に出場。今シーズンはJFLの高知ユナイテッドSCへと育成型期限付き移籍しており、22試合で2得点だった。 田尻も熊本県出身で、小島、樋口とユースで同期。2020年にトップチーム昇格し、2021年にJ3で1試合に出場。今シーズンは高知に育成型期限付き移籍しており、26試合で1得点を記録していた。 4選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆DF東野広太 「今季でロアッソ熊本を契約満了となりました。このチームでの悔しさをこれから自分自身の強さや成長に変えられるように努力します」 「プレーする機会を与えてくれた織田GMや筑城さん、大木監督、全力でサポートしてくれたスタッフ、応援してくださったファン、サポーターの皆さん、本当にありがとうございました」 「まだ試合は続きます。プレーオフも最後まで全員で戦い抜きましょう!」 ◆MF小島圭巽 「ロアッソ熊本のファン、サポーターの皆さん、2022シーズンも応援ありがとうございました。チームは違いましたが、熊本からの応援してくださる方々の声が、僕の力になり、そして励みにもなりました」 「ユースからの6年間、多くのことを学び多くのことを経験させて貰ったこのチームで活躍出来なかったことは悔しいですが、またここに戻って、応援してくださる全ての方々に恩返しできるまでもっと強くなって帰ってきます」 「所属したのは6年間ですが、小さい時からスタジアムに行って、ゴール裏からロアッソ熊本を応援していた時から、僕の心の色はロアッソの赤に染まっていました。別のチームに行ってもその心は変わらず、僕の中に在り続ける存在です。 改めまして、チームに関わる全ての皆様、本当にありがとうございました」 「僕はこれはらもロアッソ熊本が大好きですし、いちロアッソ熊本のファンとして応援し続けます」 ◆FW樋口叶 「ロアッソ熊本に関わる全ての皆さん、アカデミーから合わせると9年間お世話になりました。小さい頃からこのピッチに立つと決めてアカデミー時代を過ごし、トップチーム昇格を成し遂げ、やっと立てた場所でした」 「もっとこのスタジアムで、ロアッソ熊本というチームで様々な感情を味わいたかったですし、自分のプレーしてる姿をもっとファンサポーターの皆様に見せたかったです。小さい頃から今まで僕を育ててくださったロアッソ熊本には本当に感謝しています」 「ロアッソ熊本で9年間学んだことや、この悔しい気持ちを忘れず、自分に可能性を感じてる限りもっともっと成長できるように頑張り続けます!」 「アカデミーでの6年間、そしてトップチームでの期限付き移籍を合わせた3年間、ロアッソ熊本でプレーすることができた時間は僕の大切な宝物です!本当にありがとうございました!」 ◆MF田尻康晴 「ロアッソ熊本に関わる全ての皆様、今シーズン含め、ユース時代から6年間お世話になりました」 「チームに全く貢献できなかったことは悔しいですが、地元熊本でプロキャリアをスタート出来た事には本当に感謝しかないです。ありがとうございました!」 2022.10.26 19:25 Wed

田尻康晴の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年2月1日 熊本 高知 完全移籍
2023年1月31日 高知 熊本 期限付き移籍終了
2022年2月1日 熊本 高知 期限付き移籍
2020年2月1日 熊本 昇格