キー・ロールズ

Kye ROWLES
ポジション DF
国籍 オーストラリア
生年月日 1998年06月24日(27歳)
利き足
身長 185cm
体重 90kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

キー・ロールズのニュース一覧

フットボール・オーストラリア(FFA/オーストラリアサッカー連盟)は14日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨むオーストラリア代表メンバー26名を発表した。 日本代表と同じグループCに属するオーストラリアは、6試合を終えて勝ち点「7」で2位につけている。現時点ではW杯出場権が獲得できるが、 2025.03.14 12:30 Fri
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フットボール・オーストラリア(FFA/オーストラリアサッカー連盟)は8日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨むオーストラリア代表メンバー26名を発表した。 9月の2試合では、1分け1敗と結果がでず、グラハム・アーノルド監督を解任。新たにトニー・ポポヴィッチ監督が就任し新体制で臨んだ10月は 2024.11.08 15:30 Fri
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日本サッカー協会(JFA)は13日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の日本代表戦のために来日したオーストラリア代表メンバーを発表した。 9月の2試合では、1分け1敗と結果がでず、グラハム・アーノルド監督を解任。新たにトニー・ポポヴィッチ監督が就任し新体制で臨むオーストラリア。10日に行われた 2024.10.13 22:35 Sun
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新生オーストラリア代表、トニー・ポポヴィッチ新監督初陣の先発11人が発表された。 豪代表は10日(日本時間18:10キックオフ)、2026年北中米W杯アジア最終予選C組第3節で中国代表とのホームゲーム。15日に埼スタ・日本代表戦(A)を控え、彼らにとって「+3」がマストとなっている一戦だ。 ポポヴィッチ新監 2024.10.10 18:10 Thu
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フットボール・オーストラリア(FFA/オーストラリアサッカー連盟)は4日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨むオーストラリア代表メンバーを発表した。 9月の2試合では、1分け1敗と結果がでず、グラハム・アーノルド監督を解任。新たにトニー・ポポヴィッチ監督が就任し新体制で臨むこととなる。 2024.10.04 12:15 Fri
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ハート・オブ・ミドロシアンのニュース一覧

セルティックの日本代表FW前田大然の好調ぶりは止まらない。 29日、スコティッシュ・プレミアシップ第31節のセルティックvsハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)が行われ、前田は3トップの中央で先発出場を果たした。 リーグ戦4試合連続ゴール中の前田は、この試合でも躍動する。 まずは17分、カラム・マクレ 2025.03.30 23:00 Sun
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湘南ベルマーレは26日、スコティッシュ・プレミアシップ(スコットランド1部)のハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)からFW小田裕太郎(23)を完全移籍で獲得したことを発表した。 小田はヴィッセル神戸の下部組織育ちで、U-15からU-18と昇格。2020年にトップチームに正式昇格した。神戸では明治安田J1リーグで4 2025.03.26 19:30 Wed
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19日、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)のリーグフェーズ第6節が欧州各地で行われ、最終順位が確定した。 今大会の優勝候補筆頭でここまで唯一の全勝チームだったチェルシーはシャムロック・ローバーズとのホームゲームを、マルク・ギウのハットトリックの活躍などで5-1の圧勝。6戦全勝でリーグフェーズを首位で突破し 2024.12.20 07:46 Fri
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セルティックは23日、敵地で行われたスコティッシュ・プレミアシップ第13節でハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)と対戦し、4-1で勝利した。 公式戦5連勝でリーグ首位を走るセルティックは、週明けにチャンピオンズリーグ(CL)のクラブ・ブルージュ戦を控えるなか、11位に低迷するハーツとのアウェイゲームに臨んだ。 2024.11.24 06:44 Sun
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日本人FW小田裕太郎が所属するハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)は15日、ニール・クリッチリー氏(45)の新監督就任を発表した。契約期間は2027年6月30日までの3年半となる。 今シーズンここまで2分け6敗で最下位に沈むハーツは、元スコットランド代表FWであるスティーブン・ネイスミス監督を解任して以降は暫定体 2024.10.15 21:56 Tue
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現役Jリーガーも参加、オーストラリア代表選手たちがカタールの人権問題に共同声明

オーストラリア代表の選手たちが、カタール・ワールドカップ(W杯)の開幕まで1カ月を切ったこのタイミングで、カタールでの人権問題に対して公式に声明を発表した。 W杯開催国であるカタールでは、スタジアム建設やインフラ整備のために働いた移民労働者の多くが酷い扱いを受けており、賃金の未払いや法律を逸脱した過重労働を強いられていたことが問題となっていた。 また、多くの死者が出ていることも問題視。これまでも多くの批判的な意見が出ていた。 今回、オーストラリア代表の16選手が共同で声明を発表。ビデオメッセージを発表し、移民労働者の問題、そしてLGBTI+の人々の権利が認められていないことに警鐘を鳴らした。 ビデオメッセージに参加したのはGKマシュー・ライアン(コペンハーゲン)、DFベイリー・ライト(サンダーランド)、MFジャクソン・アーバイン(ザンクト・パウリ)、FWジェイミー・マクラーレン(メルボルン・シティ)、FWニコラス・ダゴスティーノ(メルボルン・ビクトリー)、FWクレイグ・グッドウィン(アデレード・ユナイテッド)、GKダニエル・ヴコヴィッチ(セントラルコースト・マリナーズ)、GKアンドリュー・レッドメイン(シドニーFC)、FWマシュー・レッキー(メルボルン・シティ)、FWミッチェル・デューク(ファジアーノ岡山)、GKミッチェル・ランゲラック(名古屋グランパス)、FWデニス・ジェンロー(トゥールーズ)、MFキャメロン・デブリン(ハーツ)、FWアダム・タガート(セレッソ大阪)、DFカイ・ロールズ(ハーツ)と、オーストラリアのプロ選手協会の会長であるアレックス・ウィルキンソン氏だった。 Jリーガーも参加したこの共同メッセージに参加。様々なことを学んだ結果、カタールではまだまだ制度がしっかりと整備されていないと訴えた。 「サッカーではあるが、国を代表するという栄誉を得た僕たちは、世界と人々について学ぶ機会を得た。サッカルーズ(オーストラリア代表)は世界最高の大会の頂点を目指し、ほぼ全ての大陸でプレーしてきた」 「1970年のカンボジア、74年の香港、85年のスコットランド、そして2022年のドーハと、サッカルーズの旅を通して、サッカーの力とそれが人々に与える影響力を目の当たりにしてきた」 「2005年、オーストラリアに行き、オーストラリア人にとってサッカーとW杯がどのような意味を持つのか。そして今、サッカルーズは自分たちの国を越えて、自分たちが何を成し遂げられるのか。どのような人間になれるのかを教えてくれた」 「2022年のドーハで、その場にいた。PKを決めたことは誇りに思う瞬間だったが、全ては大義のためにあったことを知っている」 「オーストラリアのサッカーが最大の舞台で成功するのを助けること。サッカーを定義する普遍的な価値観がある。尊敬、尊厳、信頼、勇気という価値観だ。僕たちが国を代表するとき、これらの価値観を体現することを熱望している」 「PFAの会員として、僕たちは団体交渉の力と、労働組合を結成し、加入する全ての労働者の基本的権利を理解している」 「拒否する選手たちは、これらの権利を獲得したが、オーストラリアでの彼らのキャリアは、尊敬と尊厳の欠如によって特徴づけられていた」 「そういった理由から、僕たちはカタールの状況について話さなければならない」 「この2年間、僕たちはカタールの状況を理解し、より深く学ぶための旅をしてきた」 「僕たちは専門家ではありませんが、アムネスティ、FIFA、最高委員会、国際労働機関、FIFPRO、そして最も重要なカタールの移民労働者などのグループの意見に耳を傾けてきた」 「僕たちは、書類上と現実の両方で進展があったことを学んだ」 「カファラ制度(雇用主が移住労働者の保証人となる)はほぼ解体され、労働条件は改善され、最低賃金も設定された」 「カタールで確立された改革は重要かつ歓迎すべき一歩だが、その実施には依然として一貫性がなく、改善が必要だ」 「僕たちはカタールでのW杯開催決定が、数え切れないほどの仲間の労働者を苦しめ、傷つけていることを知った」 「苦難に満ちたこれらの移民労働者は、単なる数ではない」 「僕たちの国やサッカーを形作ってきた移民たちと同じように、彼らもより良い生活を築こうとする勇気と決意を持っていた」 「選手として、僕たちはLGBTI+の人々の権利を全面的に支持しているが、カタールでは人々は自分が選んだ人を自由に愛することができない」 「こうした問題に取り組むことは簡単ではないし、僕たちも全ての答えを持ち合わせているわけではない」 「僕たちはFIFPro、国際建設林業労働組合連盟、国際労働組合総連合とともに、カタールにおける改革を定着させ、持続的な遺産を確立することを求めている」 「これには、移民資源センターの設立、権利を否定された人々に対する効果的な救済、全ての同性関係の非犯罪化が含まれなければならない」 「これらは、全ての人に与えられるべき基本的な権利であり、カタールにおける継続的な進歩を確保するものだ」 「このようにして、2022年のFIFAW杯の終了のホイッスルを遥かに超えたレガシーを確保することができるのだ」 「フットボールが真に誇りに思えるものを」 <span class="paragraph-title">【動画】オーストラリアの選手たちがカタールの人権問題を訴える声明</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A message from our <a href="https://twitter.com/Socceroos?ref_src=twsrc%5Etfw">@Socceroos</a> on the <a href="https://twitter.com/FIFAWorldCup?ref_src=twsrc%5Etfw">@FIFAWorldCup</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/SupportingThePlayers?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#SupportingThePlayers</a> <a href="https://t.co/bUqW2pne1w">pic.twitter.com/bUqW2pne1w</a></p>&mdash; Professional Footballers Australia (@thepfa) <a href="https://twitter.com/thepfa/status/1585360307102552064?ref_src=twsrc%5Etfw">October 26, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.10.27 20:37 Thu

キー・ロールズの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月1日 セントラルコースト ハーツ 完全移籍
2017年7月1日 ブリスベン・ロアー セントラルコースト 完全移籍
2016年7月1日 ブリスベン・ロアー 完全移籍

キー・ロールズの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2022年6月1日 オーストラリア代表

キー・ロールズの今季成績

カタール・ワールドカップ グループD 3 270’ 0 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 1 90’ 0 0 0
アジアカップ2023 グループB 2 180’ 0 0 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 2 210’ 0 0 0
北中米W杯アジア最終予選 4 271’ 0 1 0
合計 12 1021’ 0 1 0

キー・ロールズの出場試合

カタール・ワールドカップ グループD
第1節 2022年11月22日 vs フランス 90′ 0
4 - 1
第2節 2022年11月26日 vs チュニジア 90′ 0
0 - 1
第3節 2022年11月30日 vs デンマーク 90′ 0
1 - 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022年12月3日 vs アルゼンチン 90′ 0
2 - 1
アジアカップ2023 グループB
第1節 2024年1月13日 vs インド 90′ 0
2 - 0
第2節 2024年1月18日 vs シリア ベンチ入り
0 - 1
第3節 2024年1月23日 vs ウズベキスタン 90′ 0
1 - 1
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年1月28日 vs インドネシア 90′ 0
4 - 0
準々決勝 2024年2月2日 vs 韓国 120′ 0
1 - 2
北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 vs バーレーン代表 90′ 0 58′
0 - 1
第2節 2024年9月10日 vs インドネシア代表 4′ 0
0 - 0
第3節 2024年10月10日 vs 中国代表 90′ 0
3 - 1
第4節 2024年10月15日 vs 日本代表 ベンチ入り
1 - 1
第5節 2024年11月14日 vs サウジアラビア代表 ベンチ入り
0 - 0
第6節 2024年11月19日 vs バーレーン代表 メンバー外
2 - 2
第7節 2025年3月20日 vs インドネシア代表 87′ 0
5 - 1
第8節 2025年3月25日 vs 中国代表 ベンチ入り
0 - 2