長澤徹
Tetsu NAGASAWA
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1968年05月28日(57歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
長澤徹のニュース一覧
RB大宮アルディージャのニュース一覧
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1
J3から再出発する大宮、新監督に長澤徹氏を招へい…今季まで京都のHC「日々の練習と目の前の試合を大切にしていきます」
大宮アルディージャは11日、新監督に長澤徹氏(55)が就任することを発表した。 長澤氏は、現役時代はヤマハ発動機や本田技研でプレー。引退後は本田技研でのコーチとして指導者キャリアをスタート。その後、2001年にFC東京のコーチに就任すると、U-15深川の監督やトップチームのコーチなどを歴任する。 2012年からはジュビロ磐田のトップチームヘッドコーチに就任し、2013年5月からは暫定監督を務めると、2014年にはファジアーノ岡山でコーチに就任。2015年から2018年までは監督を務めた。 2019年には再びFC東京に戻り、トップチームコーチとU-23の監督を兼任。2021年からは京都サンガF.C.で曺貴裁監督の下、ヘッドコーチを務めていた。 長澤新監督はクラブを通じてコメントしている。 「皆さま、こんにちは。大宮アルディージャ監督に就任しました、長澤徹です。クラブが一体となってアルディージャを前進させるプロジェクトに携わることができて光栄です」 「アルディージャに関わるすべての方々と感動を分かちあえるよう、日々の練習と目の前の試合を大切にしていきます。皆さま、共に闘ってください。よろしくお願いします」 2023.12.11 10:13 Mon2
J3降格の大宮が最初の補強は岡山から! 長澤徹監督も知る浦和育ちのDF濱田水輝と岡山でキャリアを始めたDF下口稚葉を完全移籍で獲得
大宮アルディージャは22日、ファジアーノ岡山のDF濱田水輝(33)、DF下口稚葉(25)の2名を完全移籍で加入することを発表した。 濱田は浦和レッズの下部組織出身。ユースから2009年にトップチーム昇格。2013年にアルビレックス新潟に期限付き移籍すると、2015年にはアビスパ福岡へ完全移籍。2018年に岡山へ完全移籍していた。 岡山では6シーズンプレーし、J2で127試合5得点を記録。今シーズンは3試合の出場に終わっていた。 下口はJFAアカデミー福島から2017年に岡山に加入。2019年はAC長野パルセイロへ期限付き移籍すると、2022年からはFC今治に2シーズン期限付き移籍していた。 岡山ではJ2通算47試合に出場し1得点。J3では57試合に出場し3得点を記録していた。 新たに指揮を執る長澤徹監督とも岡山時代に仕事をしている両選手は、クラブを通じてコメントしている。 ◆DF濱田水輝 【大宮アルディージャ】 「大宮アルディージャに関わる皆さま、はじめまして。ファジアーノ岡山から来ました、濱田水輝です。一年でのJ2復帰を達成すべく、強い覚悟を持って参りました。死力を尽くしてプレーします。よろしくお願いします!」 【ファジアーノ岡山】 ファジアーノ岡山に関わる全ての皆さま、6年間ありがとうございました。ファジアーノのために過ごした6年間は僕の誇りです。“子どもたちに夢を!”の理念の下、クラブ一体、地域一体となって戦うファジアーノが大好きでした」 「クラブの悲願であるJ1昇格を達成できなかったことは心残りではありますが、全力でやり切った6年間でした。選手としても人としても、大きく成長させてもらいました。このクラブに来ることができて、本当に良かったです」 「僕はここでクラブを離れますが、ファジアーノの今後の成功を願い応援しています。ありがとうございました!」 ◆DF下口稚葉 【大宮アルディージャ】 「大宮アルディージャに関わる全ての皆様。初めまして。下口稚葉です。大宮アルディージャでプレーできることが本当に楽しみです。必ず歓喜の瞬間を迎えましょう。持てる力全てを大宮アルディージャに捧げます。共に闘ってください。よろしくお願いします」 【ファジアーノ岡山】 「ファジアーノ岡山に関わるすべての皆さま。新卒から7年間、僕を受け入れてくださって本当にありがとうございました。この2年間は期限付き移籍で岡山の地を離れていましたが、ファジアーノ岡山サポーターが駆けつけてくれて応援してくださったことが本当に嬉しかったです。ファジアーノ岡山という素晴らしいクラブでキャリアをスタートできて、本当に良かったと思っています」 「このクラブでたくさんの素晴らしいスタッフ、先輩に出会えてプロとしての心構え、立ち居振る舞いを学ぶことができました。ファジアーノ岡山サポーターの皆さまの応援の前で、Cスタでプレーできたことは僕の誇りです」 「もっとクラブの力になりたかったですが、僕自身の力不足です。この悔しさをパワーに変えて、必ず這い上がります。本当にお世話になりました。ありがとうございました」 【FC今治】 「FC今治に関わるすべての皆様。2年間本当にお世話になりました」 「初めに、FC今治にご縁をくださった強化担当の小原さん、本当に感謝しています。どんな状況であってもホームでもアウェーでも最高の雰囲気を作ってくださったサポーターの皆様には感謝しかありません。そして、皆様と味わえた一つ一つの勝利は決して忘れません」 「今治という土地に来て2年間、私共家族もたくさんの出会いに触れ、健やかに成長することができました。感謝しています」 「これからも自分らしく、謙虚に向き合い続けて、精進していきます。2年間ありがとうございました」 2023.12.22 15:30 Fri3
「ぶっつけ本番で何も準備していない」無敗キープでJ3首位浮上の大宮、アクシデントでの人員不足を乗り越えシステムも変えた長澤徹監督の考えは?
大宮アルディージャの長澤徹監督が、FC大阪戦を振り返った。 6日、明治安田J3リーグ第8節で大宮はホームにFC大阪を迎えた。 J2昇格を争う2位の大宮と3位FC大阪の無敗対決。1試合未消化ながら勝てば首位に立つ可能性があった大宮は、3バックを採用して臨むと、アグレッシブに戦うFC大阪の前に多くのチャンスを作れない。 それでもボールを保持して試合のペースを掴み、守備陣の奮闘もありゴールレスで試合は進むと、徐々に圧力をかけてゴールに迫るシーンを増やしていく。すると74分、左CKを獲得すると、泉柊椰のクロスに杉本健勇が飛び込みゴール。これは相手のオウンゴールとなったが、大宮が均衡を破ると、FC大阪の猛攻を凌いで1-0で勝利を収め、無敗をキープすると共に引き分けたFC岐阜を抜いて首位に立つことに成功した。 試合後、記者会見に臨んだ長澤監督は、冒頭に選手のSNSでの不適切投稿について謝罪した。 「クラブからもリリースがありましたが、選手の不適切な投稿がありまして、皆様に多大なる迷惑をかけしたこと、現場の責任監督者として本当に申し訳ございませんでした」 試合については、6570人と詰めかけたファンに対し「サポーターは6000人以上集まってくれて、しっかり後押しをしてくれて、勝ち点3を取れた形です。本当に感謝しています」と感謝。前述の不適切投稿などのエクスキューズがあり、右サイドの人員を欠いたことで3バックというシステムと人の配置を急遽試すことになったとした。 「ゲームは右サイドの2人が居なくなってしまったので、バランスをどう窺うかというイメージで、ぶっつけ本番で、何も準備せずにやりました。ゲームの前半はある程度うまくボールを握りながら進めましたが、ファイナルサードでちょっと質を欠き、少し安全にプレーしすぎてしまったかなという感じで、良いとも悪いとも言えないものでした」 「後半は同じような状況が続きましたが、徐々にリスクをとって入っていけるようなシーンが増えたので、立ち位置等の大きく変化をかけたので、選手は大変だったと思いますけど、普通はそういう風なやり方はプレーがおかしくなってしまうことが常ですが、そういうことを置いておいて勝負に徹してくれた選手たちを誇りに思います」 攻撃の部分での精度を欠きながらも、急にこしらえたスタイルであることからある程度は難しいことも想定されていたようだが、それでもしっかりと勝ち切る戦いを見せ、特にポイントとしていたセットプレーからゴールを奪えたことを喜んだ。 「ゲーム全般としては、良いとも悪いとも言えないものですが、セットプレーだけはゲーム前から完全に押さえていました。大阪さんが非常に強いということもわかっていたので、一番強いところを砕きに行くのが戦術とか戦略では一番ポイントだと思っていますので、公式ではオウンゴールになったと思いますが、(杉本)健勇が良いタイミングで入って、相手もジャッジできないという状況にしたボールの質は非常に素晴らしかったと思います」 「まだまだゲームでやりたいこともありますし、しっかり積み上げなければいけない部分もあると思いますが、こういうことをベースに、しっかりとジャッジメントのところは永久に伸ばせ定期えます。年齢とかは関係ないので復習して、また中3日でYS(Y.S.C.C.横浜)との試合があるので、勝利はNACK5に置いていって、次の試合に向かいたいと思います」 これで無敗をキープし首位に立つことに成功。ただ、まだまだ足りないと語り、しっかりと勝ち点を積み上げていくことが重要だとコメント。ポイントはアタッキングサードの質だと改めて語った。 「まだ10試合は過ぎていないので、色々な試しもあり、若手も使い、リーグを睨んでいきながらも、しっかり勝ち点3を取らなければ行けないです」 「引き分けも非常に重要だと思います。勝ち点を追い求めるスポーツだと思っているので、そういう意味では半歩ずつ前進していると思います」 「ただ、元々大宮の抜きん出ている育成の選手も多いですけど、一瞬の質とか、プレーの質の部分は、最後のファイナルサードで見せられることができれば、最も上手く行くと思うので、今はまだちょっと足りないですが、しっかりとやっていきたいです」 結果を残しながらも、まだまだ未熟なチーム。今回は選手の配置も大きく変えた中、起用できる選手の能力を発揮させることを考えたとコメント。FC大阪のやり方に合わせて、しっかりと対応することを考えての戦いだったとした。 「ほとんど日にちもなく、アクシデントもあって人が突然欠けました。選手よりシステムが上に君臨するというのが僕はあまり好きじゃないです。逆に出られる選手でどう能力を出していくかということです。あまり、精密な組み立てもしていないです」 「ある程度相手が前に出てきたり、重心が前になるチームというのは、J3出身だと(ブラウブリッツ)秋田さん、いわき(FC)さん、それこそ何年前かの町田(FC町田ゼルビア)さんが上がってきた時もそうでしたが、それと同じでJ3からJ2に上がっていく天板のスタイル、チームです」 「そこの仕掛けのリズムはわかっていたので、それに対応するのに人がいない中で、何が良いかなということで準備しただけです」 FC大阪の仕掛けに対応してきた中で、離脱が続いていたMFアルトゥール・シルバが初出場。70分までプレーした中「良さは出ていたと思います」と長澤監督は評価。「2カ月近く離れていて、目は慣れていないと思いますが、彼はインテンシティのある選手で、(カターレ)富山の時とかも知っていますし、出会った時からのスタイルは知っているので、中盤の圧力を上げていくのと、点も取れます」と大きな期待を寄せているとし、時間の問題だろうと振り返った。 <span class="paragraph-title">【動画】苦しんだ中でCKから決勝ゴールが生まれ首位浮上!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="7IbDIrkFSI4";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.06 19:55 Sat4
“レッドブル”で再出発、J2を戦うRB大宮が新体制発表! 背番号10は京都から加入のFW豊川雄太に決定
RB大宮アルディージャは5日、2025シーズンのトップチーム体制を発表した。 2024年10月からRB大宮株式会社となり、レッドブル・グループの一員となったRB大宮。クラブ名も変更となり、2025シーズンからはRB大宮アルディージャに名称が変更となる。 2024シーズンは明治安田J3リーグを戦ったRB大宮は、見事にJ3優勝&J2昇格を果たすことに。2025シーズンは長澤徹監督が続投し、ヘッドコーチは喜名哲裕氏が引き続き務めることとなる。 新チームとして臨む中、主力が軒並み残留。また、今オフには昨シーズンのJ3優勝に貢献していたFW杉本健勇をジュビロ磐田から、MF泉柊椰をヴィッセル神戸から完全移籍に切り替えると、カターレ富山のDF安光将作、京都サンガF.C.のFW豊川雄太、MF谷内田哲平、横浜FCのFWカプリーニ、DFガブリエウを完全移籍で獲得。ヴィッセル神戸のGK坪井湧也が期限付き移籍で加入した。 その他、東洋大学のMF中山昂大、筑波大学のDF福井啓太が新たに加入。下部組織からはFW磯﨑麻玖が昇格する。 新加入選手の背番号は、豊川が「10」を背負うことに。その他、谷内田が「41」、安光が「16」、カプリーニが「29」、ガブリエウが「55」、坪井が「45」に決定。中山は「15」、福井は「44」、磯﨑が「49」に決まった。 <h3>◆2025シーズンメンバー</h3> 1.GK笠原昂史 4.DF市原吏音 5.DF浦上仁騎 6.MF石川俊輝 7.MF小島幹敏 9.FWファビアン・ゴンザレス 10.FW豊川雄太←京都サンガF.C./完全移籍 14.MF泉柊椰←ヴィッセル神戸/期限付き移籍→完全移籍 15.MF中山昂大←東洋大学/新加入 16.DF安光将作←カターレ富山/完全移籍 17.MF中野克哉 20.DF下口稚葉 21.GK加藤有輝 22.DF茂木力也 23.FW杉本健勇←ジュビロ磐田/期限付き移籍→完全移籍 26.DF濱田水輝 28.FW富山貴光 29.FWカプリーニ←横浜FC/完全移籍 30.MFアルトゥール・シルバ 31.MF阿部来誠 33.MF和田拓也 34.DF村上陽介 37.DF関口凱心 40.GK志村滉 41.MF谷内田哲平←京都サンガF.C./完全移籍 42.FW藤井一志 44.DF福井啓太←筑波大学/新加入 45.GK坪井湧也←ヴィッセル神戸/期限付き移籍 48.FW磯﨑麻玖←大宮アルディージャU-18/昇格 55.DFガブリエウ←横浜FC/完全移籍 90.FWオリオラ・サンデー 2025.01.05 18:50 Sun5
「2つ約束したい」新生・RB大宮アルディージャ、長澤徹監督がJ1昇格目指すJ2での戦いへ意気込み「全てのゲームで襲い掛かる」
RB大宮アルディージャは9日、キックオフイベント(新体制発表会)を開催。新ユニフォームもお披露目された。 2024シーズンはクラブ史上初となる明治安田J3リーグを戦った大宮。屈辱の降格からの復帰を目指したチームは、序盤から首位に立つと最後まで譲らずに見事に優勝。1年でのJ2復帰を決めた。 2024年10月からは『レッドブル』が親会社となり、2025シーズンからはRB大宮アルディージャにクラブ名も変更。新たな体制で臨むシーズンとなる中、FW豊川雄太(←京都サンガF.C.)、MF谷内田哲平(←京都サンガF.C.)、DF安光将作(←カターレ富山)、DFガブリエウ(←横浜FC)、FWカプリーニ(←横浜FC)が完全移籍で加入。また、GK坪井湧也(←ヴィッセル神戸)が期限付き移籍で加入した。 昨シーズンは期限付きだったMF泉柊椰(←ヴィッセル神戸)、FW杉本健勇(←ジュビロ磐田)が完全移籍に移行。さらに、下部組織育ちの大卒ルーキーとしてDF福井啓太(←筑波大学)、MF中山昂大(←東洋大学)が加入。さらにユースからFW磯﨑麻玖が昇格した。 J3を制した主力の大半がチームに残ったRB大宮。長澤徹監督は、新加入選手と共に登壇すると、力強くシーズンへの意気込みを語った。 「選手とも共有しているんですが、2026-27シーズンでシーズンが移行します。その時に、Jリーグディヴィジョン1で戦うためのシーズンです」 「昨年同様、今の時点では色々なことがあると思いますが、最終的には信じてもらえるチームにしていきたいと思います。よろしくお願いします」 簡単ではないシーズンとわかっていながらも、しっかりとJ1昇格を見据えて戦っていくというRB大宮。長澤監督は、ファン・サポーターに向けて2つの約束を口にした。 「2つ約束したいと思います。1つは、第1節から38節まで、全てのゲームで襲い掛かります。もう1つは、冒頭でも申し上げたように、信じるに値するチームを最終的に作ります。よろしくお願いいたします」 色々な注目を集めるRB大宮。開幕は2024シーズンはJ1昇格を争っていたモンテディオ山形とホームで対戦。第2節はヴァンフォーレ甲府をホームに迎え、ホーム連戦でJ2での戦いがスタートする。 2025.01.09 22:35 Thu長澤徹の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 1998年1月1日 |
本田技研工業 |
引退 |
- |
| 1995年1月1日 |
ヤマハ発動機 |
本田技研工業 |
完全移籍 |
| 1991年1月1日 |
|
ヤマハ発動機 |
完全移籍 |
長澤徹の監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2024年2月1日 |
RB大宮 |
監督 |
| 2021年2月1日 | 2024年1月31日 |
京都 |
アシスタントコーチ |
| 2019年2月1日 | 2020年6月5日 |
FC Tokyo U23 |
監督 |
| 2019年2月1日 | 2021年1月31日 |
FC東京 |
アシスタントコーチ |
| 2015年2月1日 | 2019年1月31日 |
岡山 |
監督 |
| 2014年2月1日 | 2015年1月31日 |
岡山 |
アシスタントコーチ |
| 2013年5月27日 | 2014年1月31日 |
磐田 |
アシスタントコーチ |
| 2013年5月5日 | 2013年5月26日 |
磐田 |
暫定監督 |
| 2012年2月1日 | 2013年5月4日 |
磐田 |
アシスタントコーチ |
| 2010年9月19日 | 2012年1月31日 |
FC東京 |
アシスタントコーチ |
| 2008年2月1日 | 2010年9月18日 |
FC東京 |
アシスタントコーチ |
長澤徹の今季成績
|
|
勝
|
分
|
負
|
|
|
| 明治安田J2リーグ | 16 | 10 | 3 | 3 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 18 | 10 | 4 | 4 | 0 | 0 |
長澤徹の出場試合
| 明治安田J2リーグ |
|
|
|||
| 第1節 | 2025-02-15 |
|
vs |
|
モンテディオ山形 | ||||
|
H
|
| 第2節 | 2025-02-22 |
|
vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 | ||||
|
H
|
| 第3節 | 2025-03-02 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | ||||
|
A
|
| 第4節 | 2025-03-08 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | ||||
|
H
|
| 第5節 | 2025-03-15 |
|
vs |
|
サガン鳥栖 | ||||
|
A
|
| 第6節 | 2025-03-23 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | ||||
|
H
|
| 第7節 | 2025-03-30 |
|
vs |
|
徳島ヴォルティス | ||||
|
A
|
| 第8節 | 2025-04-05 |
|
vs |
|
大分トリニータ | ||||
|
H
|
| 第9節 | 2025-04-13 |
|
vs |
|
ブラウブリッツ秋田 | ||||
|
A
|
| 第10節 | 2025-04-20 |
|
vs |
|
FC今治 | ||||
|
A
|
| 第11節 | 2025-04-25 |
|
vs |
|
北海道コンサドーレ札幌 | ||||
|
H
|
| 第12節 | 2025-04-29 |
|
vs |
|
いわきFC | ||||
|
A
|
| 第13節 | 2025-05-03 |
|
vs |
|
カターレ富山 | ||||
|
H
|
| 第14節 | 2025-05-06 |
|
vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 | ||||
|
A
|
| 第15節 | 2025-05-10 |
|
vs |
|
ベガルタ仙台 | ||||
|
H
|
| 第16節 | 2025-05-17 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | ||||
|
A
|
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|||
| 1回戦 | 2025-03-26 |
|
vs |
|
いわきFC | ||||
|
H
|
| 2回戦 | 2025-04-16 |
|
vs |
|
FC東京 | ||||
|
H
|

日本
本田技研工業
ヤマハ発動機
京都
FC Tokyo U23
FC東京
岡山
磐田