タリスカ
TALISCA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1994年02月01日(31歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 188cm |
| 体重 | 74kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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「恥ずかしい」「幼稚すぎる」C・ロナウドがブチ切れ…判定に怒り観客席に強烈キックでイエローカード「リーダーとは言えない」
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが怒りを露わにした。 14日、アル・ナスルはリヤド・シーズンカップでアル・ヒラルと対戦した。 この試合も1トップで出場したC・ロナウドだったが、チームは前半に2失点。アル・ナスルはハーフタイムの2枚替えで巻き返しを図るが、53分にはチームの苦戦にイライラするC・ロナウドのフラストレーションが爆発してしまう。 相手との競り合いでアル・ナスルのタリスカがファウルを取られたことにC・ロナウドが激昂。ちょうど足元に転がってきたボールを思い切りスタンドの方へと蹴っ飛ばした。 この行為に対して主審は当然イエローカードを提示。それでも怒りは収まらない様子だった。 この行為にはファンも「恥ずかしい行為だ」、「幼稚すぎる」、「リーダーとは言えない」、「これが彼の本性だ」と辛辣なコメントを寄せている。 なお、試合はアル・ヒラルが2-0で勝利。C・ロナウドはフル出場したもののこの日は不発で、アル・ヒラルファンの「メッシ」コールに反応するなどかなり荒れた様子だった。 <span class="paragraph-title">【動画】ブチ切れC・ロナウドが観客席にボール蹴り出し…当然イエロー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">Video | Cristiano Ronaldo's anger and showing the yellow card to him<a href="https://twitter.com/hashtag/AlHilal_AlNassr?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#AlHilal_AlNassr</a><a href="https://twitter.com/hashtag/RiyadhSeason?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#RiyadhSeason</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/RiyadhSeasonCup?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#RiyadhSeasonCup</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/BigTime?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#BigTime</a> <a href="https://t.co/EQRRPCspeE">pic.twitter.com/EQRRPCspeE</a></p>— Saudi On Demand (@SaudiTVEN) <a href="https://twitter.com/SaudiTVEN/status/1755679265268330517?ref_src=twsrc%5Etfw">February 8, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.09 12:00 Fri2
インテルは新戦力フラッテージが同点弾も勝ち切れず…C・ロナウド先発のアル・ナスルとドロー決着【国際親善試合】
27日、国際親善試合のアル・ナスルvsインテルがヤンマースタジアム長居で行われ、1-1のドロー決着となった。 クリスティアーノ・ロナウドを擁し、今夏はマルセロ・ブロゾビッチやアレックス・テレスなどのビッグネームも加入したアル・ナスル。3選手ともスタメンに名を連ね、昨シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準優勝チームと顔を合わせる。 対するインテルは新キャプテンのラウタロ・マルティネスやニコロ・バレッラ、アレッサンドロ・バストーニといった主力組の多くがスタメン入り。また、今夏退団のブロゾビッチと日本の地で早くも再会することとなった。 2トップの一角で先発したアル・ナスルのC・ロナウドは7分、ボックス内で鋭い縦パスを受け、ワントラップで素早く前を向いて強烈な右足シュートを放つ。オフサイドの判定が下されたが、スタジアムを沸かせる。 さらにアル・ナスルは20分に決定機が到来し、C・ロナウドと2トップを組むタリスカが左からのクロスにドンピシャヘッド。ゴール正面で完全にマークを外していたが、インテルの若手GKフィリップ・スタンコビッチに間一髪でセーブされた。 試合を動かしたのは直後のアル・ナスル。23分、ボックス手前でパスを受けたタリスカがワンタッチで最終ラインの背後に浮き玉を送ると、抜け出したアブドゥラフマン・ガリーブがGKスタンコビッチとの一対一を制してネットを揺らした。 インテルにようやくチャンスが訪れたのは27分。敵陣でのボール奪取から素早く前進し、最後はラウタロがボックス右から右足を一閃する。GKが指先で触れていたように見えたが、判定はゴールキックとなった。 失点で火がついたのか、インテルはラウタロのシュートを境に攻撃のギアが上がる。だが、攻守の切り替えは良くなく、カウンターを喰らうシーンも散見された。 それでも44分に同点に。右サイドでラウタロからヒールパスを受けたデンゼル・ダンフリースがクロスを上げると、ゴール前でフリーとなっていたダビデ・フラッテージがヘディングで合わせ、ゴール左へ突き刺した。 両チームともハーフタイムに大半の選手を入れ替え。アル・ナスルのC・ロナウド、ブロゾビッチ、テレス、タリスカ、セコ・フォファナという助っ人5人衆は、いずれもお役御免となった。 インテルは7人を入れ替え、ピッチに残ったのはラウタロ、フラッテージ、バストーニ、スタンコビッチ。ボルシアMGから新加入のマルクス・テュラム、ユベントスから新加入のフアン・クアドラードが後半からピッチに立つ。 チームの核を下げたアル・ナスルが攻撃の形を作れなくなった一方、インテルは逆転を目指して前進。58分、クアドラードが右サイドから良質なクロスを送ると、ゴール前でラウタロが強烈なヘディングシュートを放つが、クロスバーの上へ外れる。 62分にはモンツァからローンバックのステファノ・センシに見せ場。深く押し込んでポゼッションすると、最終ラインの背後へスプリントし、ボックス左から左足を振る。ゴールには繋がらずも、定位置確保へアピールしたい意志が読み取れる。 インテルの途中出場組で存在感を発揮したのがクリスティアン・アスラニ。ハカン・チャルハノールに代わって中盤の底を任された21歳は幾度となく機を見たミドルシュートを放ち、スタジアムを沸かせる。 しかし、後半は両チームともネットを揺らせず、1-1のままドロー決着となった。 アル・ナスルはジャパンツアーの全日程を終了。インテルは来月1日に国立競技場でパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦する。 アル・ナスル 1-1 インテル 【アル・ナスル】 アブドゥラフマン・ガリーブ(前23) 【インテル】 ダビデ・フラッテージ(前44) 2023.07.27 21:36 Thuタリスカの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年7月1日 |
広州FC |
アル・ナスル |
完全移籍 |
| 2019年1月1日 |
ベンフィカ |
広州FC |
完全移籍 |
| 2018年12月31日 |
広州FC |
ベンフィカ |
レンタル移籍終了 |
| 2018年7月1日 |
ベンフィカ |
広州FC |
レンタル移籍 |
| 2018年6月30日 |
ベシクタシュ |
ベンフィカ |
レンタル移籍終了 |
| 2016年8月23日 |
ベンフィカ |
ベシクタシュ |
レンタル移籍 |
| 2014年7月5日 |
バイーア |
ベンフィカ |
完全移籍 |
| 2013年1月1日 |
|
バイーア |
完全移籍 |

ブラジル
広州FC
ベンフィカ
ベシクタシュ
バイーア