デレ・アリ
Dele ALLI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1996年04月11日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 188cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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“裏”ナイジェリア代表はイングランド色強め? 多重国籍選手でチームを組んでみた【裏イレブン】
日本代表にはあまりいない二重国籍選手。しかし、世界に目を向ければ、多くの選手が二重国籍であり、代表クラスの選手ともなれば、その決断を迫られる時がやってくる。 世代別の代表チームからA代表になる際にその決断の瞬間は訪れるが、中には世代別代表から変わらずに代表活動を続ける選手も多い。 今回は、ナイジェリア代表だったかもしれない選手たちをピックアップ。“裏”ナイジェリア代表として、2つ目の国籍としてナイジェリアを持ち、別の国の代表チームで活動する選手たちを並べたところ、そうそうたるメンバーが揃った。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJvYnk4R0JEZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> ナイジェリア代表には、リールのFWヴィクター・オシムヘンやインテルのMFヴィクター・モーゼス、エバートンのFWアレックス・イウォビなどがいる。 一方、ナイジェリア代表だったかもしれない選手にはトッテナムのMFデレ・アリ(イングランド)やチェルシーのFWタミー・エイブラハム(イングランド)などイングランド人が多い印象。その他にも、イタリア、ドイツ、スイスなどで活躍する選手が多い。 ◆“裏”ナイジェリア代表 GK ギャビン・バズヌ(18/マンチェスター・シティ/アイルランド) DF マヌエル・アカンジ(24/ドルトムント/スイス) フェリックス・ウドゥオカイ(22/アウグスブルク/ドイツ) アンジェロ・オグボンナ(32/ウェストハム/イタリア) MF デレ・アリ(24/トッテナム/イングランド) フィリップ・ビリング(23/ボーンマス/デンマーク) ノア・オカフォル(20/ザルツブルク/スイス) アデモラ・ルックマン(22/RBライプツィヒ/イングランド) ブカヨ・サカ(18/アーセナル/イングランド) FW タミー・エイブラハム(22/チェルシー/イングランド) ドミニク・ソランケ(22/ボーンマス/イングランド) 2020.06.10 23:00 Wed2
デレ・アリのセックステープ流出?! …偽装工作の可能性も
▽トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリ(21)が、不本意な形で話題になっている。スペイン『マルカ』が報じた。 ▽5日ごろに突如としてSNS上に拡散されたその12秒ほどの動画の内容は、デレ・アリに“よく似た男性”がカメラ目線で笑みを浮かべながら、全裸で女性との性的な行為に及んでいるというもの。デレ・アリにはモデルのルビー・メイというガールフレンドが居ることが周知の事実となっているが、お相手は彼女とは違う女性だ。 ▽しかし、動画は不鮮明な画質であり、顔はデレ・アリと似ているように見えるものの断定できるような証拠は確認されていない。最も不可解な点として、昨年末の本人によるTwitter(@dele_official)への投稿で確認できるタトゥーが、動画の男性には彫られていないということが挙げられる。そのため、動画が全くのねつ造である可能性も。 ▽なお、記事によるとデレ・アリは弁護士を呼んで対応を行うそうだ。もし偽造であれば許されざる行為であるが、真偽が明らかにされる日は来るのだろうか。 2018.02.08 03:23 Thu3
小ブームとなっている“デレ・チャレンジ” あのポーズには先駆者がいた!
▽現在トッテナムの間で小さなブームとなっている“デレ・チャレンジ”。ブームの先駆けである同クラブのイングランド代表MFデレ・アリが、そのゴールパフォーマンスはある人をマネたポーズであることを明かした。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 ▽デレ・アリがロシア・ワールドカップから見せているゴールパフォーマンス…手でOKサインを作り、それを内側に反転させ穴を覗き込むというハンドジェスチャーは、トッテナム界隈で軽くブームになっている。 ▽実はそのパフォーマンスは、デレ・アリのオリジナルではなかったようだ。同選手のコメントによると、代表の同僚のジェイミー・ヴァーディの子供からインスピレーションを受けていたという。 「ワールドカップの時、何日かそれぞれの家族が一緒にホテルで過ごす時間があったんだ。その時に、ヴァーディの息子が周りのみんなにあのポーズができるかどうか訪ねて回っていてね。僕は出来たんだけど、他の子どもたちは出来なくて。それがちょっとおもしろかったんだ」 「その後、ジェシー・リンガードの弟がこのポーズのやり方を紹介していることを知ったよ。実際にどこから来て、誰がやり始めたのかわからないんだ。でも休みの時は友達とみんなでずっとやってたよ。でもここまで広がるとは思っていなかった。少し愉快だったね」 2018.09.06 15:13 Thu4
モウリーニョ、デレ・アリの人種差別行為による出場停止処分に不満「不公平」
トッテナムのジョゼ・モウリーニョ監督が、同クラブのイングランド代表MFデレ・アリに下された処分について批判した。イギリス『ミラー』が伝えている。 デレ・アリは、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染が世界中で拡大しつつあった2月、写真共有アプリ『スナップチャット』で東アジア出身と見られる男性を無断で撮影し、「Corona whattttttt」というキャプションともにシェア。これがSNS上で拡散され、人種差別に当たるのではないかとして糾弾されていた。 <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJvYnk4R0JEZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> これを受けてイングランドサッカー協会(FA)はデレ・アリに対して、週給の半分である5万ポンド(約660万円)の罰金と教育的セミナーの受講に加え、1試合の出場停止処分を下していた。 これによってデレ・アリのトッテナムのリーグ再開初戦となるユナイテッド戦の欠場が決まったが、モウリーニョ監督は、ユナイテッド戦の前日会見でこの処分は不公平であるとしてFAの対応を批判した。 「次の試合に出場できないのは本当に可哀想だと思う。彼は中断期間中、本当によくトレーニングをやっていた選手だし、再開後の初戦を戦えず残念がっている」 「この中断期間に彼がやったことよりも大きな過ちを選手たちと比べて、アリが出場停止に値するとは思えないということ以外はあまり話したくない」 モウリーニョ監督の言うように、この中断期間に不適切な行動を取った選手はアリだけでなく、マンチェスター・シティのイングランド代表DFカイル・ウォーカーやアストン・ビラのイングランド人MFジャック・グリーリッシュ、そしてトッテナムのコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエらがロックダウン(都市封鎖)中の外出制限を破り、批判の対象となっていた。 しかし、それぞれ罰金などの処分が課せられたものの、外出制限中に性労働者を伴ったパーティーに参加していたウォーカーは、問題なく17日のアーセナル戦に出場。また、外出制限中に自動車で友人宅に向かい、対物事故を起こしていたグリーリッシュも、シェフィールド・ユナイテッド戦に出場していた。 2020.06.19 18:56 Fri5
イングランドがユーロ予選に向けた招集メンバーを発表! 国籍変更のMFライスが初招集《ユーロ2020予選》
イングランドサッカー連盟(FA)は13日、今月行われるユーロ2020予選に向けた招集メンバー25名を発表した。 ガレス・サウスゲイト監督は、2019年最初の代表ウィークに向けてエースのFWハリー・ケイン(トッテナム)やFWラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ)、DFジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ)ら主力を招集。 また、アイルランド代表として国際親善試合3試合に出場するも、イングランド代表へ国籍変更を行ったMFデクラン・ライス(ウェストハム)が初招集となった。その一方で、負傷中のFWダニー・ウェルベック(アーセナル)やMFジェシー・リンガード(マンチェスタ・ユナイテッド)、DFジョー・ゴメス(リバプール)ら一部主力選手がメンバー外となった。 ユーロ2020予選でチェコ代表やブルガリア代表とらが同居するグループAに属するイングランドは、22日にホームでチェコと、25日にアウェイでモンテネグロ代表と対戦する。今回発表された代表メンバーは以下の通り。 <span style="font-weight:700;">◆イングランド代表メンバー25名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ジョーダン・ピックフォード</span>(エバートン) <span style="font-weight:700;">ジャック・バトランド</span>(ストーク・シティ) <span style="font-weight:700;">トム・ヒートン</span>(バーンリー) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">ジェームズ・タルコウスキ</span>(バーンリー) <span style="font-weight:700;">マイケル・キーン</span>(エバートン) <span style="font-weight:700;">トレント・アレキサンダー=アーノルド</span>(リバプール) <span style="font-weight:700;">ベン・チルウェル</span>(レスター・シティ) <span style="font-weight:700;">ハリー・マグワイア</span>(レスター・シティ) <span style="font-weight:700;">キーラン・トリッピアー</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">ダニー・ローズ</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">カイル・ウォーカー</span>(マンチェスター・シティ) <span style="font-weight:700;">ジョン・ストーンズ</span>(マンチェスター・シティ) <span style="font-weight:700;">ルーク・ショー</span>(マンチェスター・ユナイテッド) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">デクラン・ライス</span>(ウェストハム) <span style="font-weight:700;">ロス・バークリー</span>(チェルシー) <span style="font-weight:700;">ルベン・ロフタス=チーク</span>(チェルシー) <span style="font-weight:700;">ファビアン・デルフ</span>(マンチェスター・シティ) <span style="font-weight:700;">デレ・アリ</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">エリック・ダイアー</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">ジョーダン・ヘンダーソン</span>(リバプール) <span style="font-weight:700;">ジェイドン・サンチョ</span>(ドルトムント/ドイツ) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ハリー・ケイン</span>(トッテナム) <span style="font-weight:700;">ラヒーム・スターリング</span>(マンチェスター・シティ) <span style="font-weight:700;">マーカス・ラッシュフォード</span>(マンチェスター・ユナイテッド) <span style="font-weight:700;">カラム・ウィルソン</span>(ボーンマス) 2019.03.14 00:01 Thuデレ・アリの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年6月30日 |
ベシクタシュ |
エバートン |
レンタル移籍終了 |
| 2022年8月25日 |
エバートン |
ベシクタシュ |
レンタル移籍 |
| 2022年1月31日 |
トッテナム |
エバートン |
完全移籍 |
| 2015年5月31日 |
MKドンズ |
トッテナム |
レンタル移籍終了 |
| 2015年2月3日 |
トッテナム |
MKドンズ |
レンタル移籍 |
| 2015年2月2日 |
MKドンズ |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
|
MKドンズ |
完全移籍 |

イングランド
ベシクタシュ
トッテナム
MKドンズ