堀孝史
Takafumi HORI
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1967年09月10日(58歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 |
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東京Vが今季の背番号発表! 新加入の宮原和也は6番、新DFリーダーの谷口栄斗が3番に変更
東京ヴェルディは10日、2023シーズンのトップチーム体制ならび、選手背番号を発表した。 昨シーズン、堀孝史、城福浩と2人の指揮官の下、明治安田生命J2リーグを9位でフィニッシュした東京V。 今冬の移籍市場においては、加入から2シーズン連続でリーグ2桁ゴールを記録したFW佐藤凌我(アビスパ福岡)、パリ五輪候補のDF馬場晴也(北海道コンサドーレ札幌)、DFンドカ・ボニフェイス(横浜FC)ら主力がJ1のクラブに流出。 その一方で、J1で豊富な経験を持つDF宮原和也(名古屋グランパス)、横浜FCのJ1昇格に貢献したMF齋藤功佑、DF千田海斗(ブラウブリッツ秋田)、ドイツ人FWマリオ・エンゲルス(スパルタ・ロッテルダム)。昨シーズンの関西大学1部リーグでMVPに輝いたFW山田剛綺(関西学院大学)ら大学サッカー界屈指のタレント5名が加入した。 その新戦力では宮原が「6」、齋藤が「8」、FWマリオ・エンゲルスが「14」、DF林尚輝が「13」、山田が昨季のエースである佐藤が背負っていた「27」に決定。 また、昨季から在籍している選手ではDF谷口栄斗が「23」から「3」に変更している。 ◆選手背番号一覧 GK 1.マテウス 21.長沢祐弥 31.佐藤久弥※背番号変更 41.飯田雅浩←国士館大学/新加入 DF 2.深澤大輝 3.谷口栄斗※背番号変更 5.平智広 6.宮原和也←名古屋グランパス/完全移籍 13.林尚輝←鹿島アントラーズ/期限付き移籍 15.千田海人←ブラウブリッツ秋田/完全移籍 16.山越康平 26.加藤蓮 38.アルハン MF 4.梶川諒太 7.森田晃樹 8.齋藤功佑←横浜FC/完全移籍 9.杉本竜士 17.加藤弘堅 18.バスケス・バイロン 19.小池純輝 20.北島祐二←アビスパ福岡/期限付き移籍 23.綱島悠斗←国士館大学/新加入 24.奈良輪雄太 25.稲見哲行 28.楠大樹←桐蔭横浜大学/新加入 33.橋本陸斗 34.西谷亮 FW 11.阪野豊史※背番号変更 14.マリオ・エンゲルス←スパルタ・ロッテルダム(オランダ)/完全移籍 27.山田剛綺←関西学院大学/新加入 29.河村慶人 30.佐川洸介←東京国際大学/新加入 2023.01.10 23:22 Tue2
リーグ戦未勝利の浦和が堀孝史監督と契約解除…育成ダイレクターの大槻毅氏が暫定指揮
▽浦和レッズは2日、堀孝史監督(50)との契約解除を発表した。また、天野賢一ヘッドコーチも契約解除となる。 ▽堀監督は、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督の後任として2017年7月に監督就任。リーグ戦での巻き返しはできなかったものの、AFCチャンピオンズリーグを制するなど結果を残した。 ▽立て直しが期待された今シーズンだったが、ここまでの公式戦7戦でわずか1勝。明治安田生命J1リーグでは5試合未勝利で17位に低迷していた。堀監督はクラブを通じてコメントしている。 「こういう状況にしてしまったということを本当に申し訳なく思っています。新しい体制になって、自分たちのいるべきところに戻り、クラブが前に進んでいけるようになってほしいと願っています。トップチームに関わってから約7年間、ファン・サポーターのみなさんをはじめ、選手やクラブスタッフのみなさんに支えていただきながら、一緒に戦ってきたので、感謝しかありません。僕自身は選手としても在籍していましたし、育成のコーチングスタッフとしても関わらせていただいたので、本当にありがたかったと考えています」 「本当によい選手たちがいるので、もう一度、新しい監督のもとで、それぞれの力を出してもらって、目標にしっかり進んでいってほしいと思います。ありがとうございました」 ▽なお、後任は暫定的に大槻毅 育成ダイレクター(45)が監督を務めるとのこと。また、上野優作ユースコーチがトップチームコーチに就任する。 ▽大槻暫定監督は、宮城県仙台市出身。Jリーグでのプレー経験はないものの、指導者として水戸ホーリーホック、大宮アルディージャ、ベガルタ仙台でコーチを務め、浦和でもコーチや強化部スタッフ、ユース監督などを務めていた。 ▽2006年にはコーチとしてリーグ初優勝、AFCチャンピオンズリーグ優勝に貢献。2013年からは育成ダイレクター兼ユース監督を務め、Jユースカップ優勝やプレミアリーグ昇格などを果たしている。 2018.04.02 10:25 Mon3
東京V、明治大のMF持井響太&FW佐藤凌我が来季加入内定!
東京ヴェルディは24日、明治大学のMF持井響太(21)、FW佐藤凌我(21)の2選手の2021シーズンからの加入内定を発表した。 兵庫県出身の持井は滝川第二高校から明治大に進学、昨年終盤に長期離脱を強いられたものの、日本高校選抜候補に選出された経験もある小兵ドリブラーだ。 一方、福岡県出身の佐藤は東福岡高校から明治大に進学。スピードと推進力に優れたストライカーは全日本大学選抜にも選出されている実力者だ。 なお、東京Vへの加入が内定した両選手はクラブ公式サイトを通じて意気込みを語っている。 ◆持井響太 「来季から東京ヴェルディに加入が決まりました明治大学の持井響太です。東京ヴェルディという歴史ある素晴らしいクラブで、幼い頃からの夢であったプロサッカー選手としての第一歩を踏み出せることを大変嬉しく思います。これまで私を支えてくださった多くの方々への感謝の気持ちをピッチで体現します。そして、怯まず驕らず溌剌と、一日でも早くチームの勝利に貢献できるよう、より一層の自覚と覚悟を持って日々努力します。応援よろしくお願いいたします」 ◆佐藤凌我 「来季から東京ヴェルディに加入する事になりました、明治大学の佐藤凌我です。幼い頃からの夢であったプロサッカー選手としてのキャリアを東京ヴェルディという歴史と伝統のある素晴らしいクラブでスタートできることを大変嬉しく思います。家族をはじめ、これまで支えて下さった全ての方々への感謝の気持ちを、熱いプレーと結果で表現していきたいと思います。謙虚にひたむきにプレーし、1日でも早くチームの勝利に貢献できるよう、又、多くの皆様に感動や喜びをお届けできるよう日々精進していきます。応援よろしくお願いいたします」 近年はJリーグ屈指のアカデミー主体の補強方針を継続していた東京Vだが、今シーズンから江尻篤彦氏を強化部長、堀孝史氏をスカウト部長に入閣させ、大学生の即戦力に目を向けていた。 そういった中、両氏の出身校でもある大学サッカー界屈指の名門、明治大から2人の新戦力を迎え入れることになった。 なお、東京Vではユース出身で、現在は中央大学に在籍するDF深澤大輝(22)の来季加入内定がすでに決定している。 2020.08.24 16:10 Mon4

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