セスク・ファブレガス

Francesc Fabregas Soler
ポジション 監督
国籍 スペイン
生年月日 1987年05月04日(38歳)
利き足
身長 179cm
体重 75kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ 代表

セスク・ファブレガスのニュース一覧

国内外の強豪クラブから引く手あまたのセスク・ファブレガス監督(38)だが、来シーズンもコモを率いる決断を下したようだ。 現役時代はアーセナルやバルセロナ、チェルシーなどでプレーしたセスク監督。昨シーズンはコモをセリエA昇格に導く手腕を発揮。さらに、初挑戦となった今季のセリエAでは、昇格組ながらここまで勝ち点48を 2025.05.13 21:30 Tue
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シャビ・アロンソ監督の退任が発表されているレバークーゼン。後任監督を探さなければいけない中で、スペイン人指揮官が有力候補だとされている。 ドイツ『スカイ・スポーツ』によれば、後任候補の筆頭はセリエAのコモを指揮するセスク・ファブレガス監督(38)とのことだ。 現役時代はアーセナルやバルセロナ、チェルシーなど 2025.05.12 18:10 Mon
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セリエAのコモを指揮するセスク・ファブレガス監督(38)が、自身にまつわる噂について言及した。 現役時代はアーセナルやバルセロナ、チェルシーなどでプレーしたファブレガス監督。セリエBに所属していたコモの指揮を執ると、チームをセリエA昇格に導くことに成功。初挑戦となった今季のセリエAでは、昇格組ながらここまで勝ち点 2025.04.18 17:30 Fri
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ミランのセルジオ・コンセイソン監督が、自身の去就の噂などについて言及した。『フットボール・イタリア』が伝えている。 今シーズンは開幕から低調なパフォーマンスが続き、昨年12月にはパウロ・フォンセカ前監督の解任に踏み切ったミラン。新たにコンセイソン監督を指揮官に迎えたが状況は好転せず、現在はセリエAで9位とトップ4 2025.03.15 10:35 Sat
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コモは1月31日、バルセロナからスペイン人DFアレックス・バジェ(20)を今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。背番号は「41」に決定した。 昨夏、セルティックへレンタル移籍で加入していたバジェは、左サイドバックの準主力として今シーズンここまで公式戦19試合5アシストを記録していた。 し 2025.02.01 10:00 Sat
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コモのニュース一覧

国内外の強豪クラブから引く手あまたのセスク・ファブレガス監督(38)だが、来シーズンもコモを率いる決断を下したようだ。 現役時代はアーセナルやバルセロナ、チェルシーなどでプレーしたセスク監督。昨シーズンはコモをセリエA昇格に導く手腕を発揮。さらに、初挑戦となった今季のセリエAでは、昇格組ながらここまで勝ち点48を 2025.05.13 21:30 Tue
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シャビ・アロンソ監督の退任が発表されているレバークーゼン。後任監督を探さなければいけない中で、スペイン人指揮官が有力候補だとされている。 ドイツ『スカイ・スポーツ』によれば、後任候補の筆頭はセリエAのコモを指揮するセスク・ファブレガス監督(38)とのことだ。 現役時代はアーセナルやバルセロナ、チェルシーなど 2025.05.12 18:10 Mon
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パルマは3日、セリエA第35節でコモをホームに迎え、0-1で敗れた。パルマのGK鈴木彩艶はフル出場している。 前節ラツィオ戦を2点差を追いつかれてのドローに終わった16位パルマ(勝ち点32)は彩艶が引き続き先発となった。 4連勝中の好調11位コモ(勝ち点42)に対し、ポゼッションを譲る入りとしたパルマはハー 2025.05.04 04:23 Sun
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コモは24日、セネガル代表FWアサネ・ディアオが手術を受けたことを発表した。 クラブによれば、ディアオは23日に行われたトレーニング中に右足を負傷。その後の検査で右足の第5中足骨の骨折と診断され、すでに手術を受けたとのこと。 なお、詳細な離脱期間は明かしてていないが、今季の残りの試合は欠場すると発表している 2025.04.25 10:10 Fri
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バルセロナが今夏の移籍市場で再びカンテラーノを現金化することになりそうだ。スペイン『Relevo』が伝えた。 慢性的な財政問題を抱えるバルセロナ。選手のサラリーキャップ問題にも幾度となく抵触し、その都度様々な策を講じて乗り切っている。 そんな中、資金確保のために選手の売却に動くと見られており、カンテラ出身の 2025.04.24 17:25 Thu
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セスク・ファブレガスの人気記事ランキング

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セスク、アーセナル退団時の苦悩を告白「あの時アーセナルを離れなかったかも」

モナコの元スペイン代表MFセスク・ファブレガスが、アーセナル退団時のエピソードを明かした。 セスクは、バルセロナの下部組織出身で、トップチームに昇格する前の2003年9月にアーセナルへと完全移籍。若くして頭角を現すと、黄金時代の後期にレギュラーとして定着。その後はキャプテンも務めるなど、チームの象徴的な存在として公式戦306試合に出場し59ゴール92アシストを記録していた。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; "><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJwSXRDYTRhZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> しかし、2011年8月に古巣であるバルセロナへと完全移籍。その後、チェルシーへ移籍し、2019年1月からモナコでプレーしている。 アーセナルからバルセロナに戻ることは、自然な流れとも見られていたが、セスクは『Arseblog』のインタビューで当時の苦悩を告白。キャプテンとしてプレッシャーを感じていた中で、チームメイトとの乖離に苦悩した末、退団したことを明かした。 「僕はキャプテンだった。いつも、自分に大きなプレッシャーを感じていた」 「何かを勝ち取るために、このチームを引き入らなければなかった。全てを捧げた。時々、僕は負けたあと家に帰って、泣いたことがある」 「僕は以前は苦しみ、眠れない夜を過ごしていた。そして、僕は試合に負け、パスに乗り、打ちのめされ、何人かの選手が笑っているのを聞いた。彼らが、後でどこに向かうのかを考えた」 「このことは数年間続いていた。僕たちは美しいサッカーをしていて、それを楽しんでいたけど、僕は自分自身を引っ張り上げ、全てをやるようにプレッシャーをかけていた」 「特に、最後の2、3年はロビン(・ファン・ペルシ)とサミル(・ナスリ)だけが、精神的にも技術的にも僕と同じレベルの唯一の選手だと感じていた。そういうことは傲慢なことではなく、その時僕が感じていたことだ」 「多くのことが頭をよぎった。僕は少し空っぽだったことを認めざるを得ない。僕は精神的、肉体的に疲れ切っていたし、全てを捧げることを魂で感じていた。また、クラブが可能だったいくつかの契約があることを知っていたけど、何も起きなかった」 「特定の選手の行動や何かを見て、僕は他のものを見たいと思ったんだ。それが原因でなかったなら、その時にアーセナルを離れることはなかっただろう」 2020.03.25 12:30 Wed
2

アーセナル、バルセロナ、チェルシー…セスクにとっての心のクラブは?

モナコの元スペイン代表MFセスク・ファブレガスが、自身がプレーしたクラブへの愛を語った。 バルセロナのカンテラで育ったセスクは、若くしてアーセナルへ移籍。2003年から2011年までの8年間をアーセナルで過ごし、キャプテンを任されるほどの中心的存在へと成長したものの、2011年8月に古巣・バルセロナへと復帰していた。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJiZ0hQdWZydCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> バルセロナで3年を過ごした後、2014年にチェルシーの選手としてプレミアリーグに復帰。古巣・アーセナルと同じロンドンに本拠地を置くライバルクラブへの移籍は多くの反感を買ったが、セスクはチェルシーでの4年半で2度のリーグ優勝に貢献するなど、クラブの歴史に名を刻んでいる。 現在はモナコでプレーするセスクは、アーセナル時代のチームメイトで、モナコ加入時の指揮官であったティエリ・アンリ氏(現モントリオール・インパクト監督)とともにインスタグラムのライブ配信を実施。自身の心のクラブを明かした。 ライブ配信の中で、アンリ氏は「私が君のことを考えるとき、君は(アーセナルの)赤いシャツを着ている。他の人は、君はチェルシーでリーグを優勝してレジェンドになったと言う事は理解するが、君はアーセナルの選手だ」と発言。セスクもこれに同意し、今までプレーした各クラブへの愛を語りながらも、心の中では常にアーセナルの選手であるとコメントした。 「そうだね、(アーセナルでプレーしたことは)いつまでも僕の人生の一部だ」 「この2つのクラブ(アーセナルとチェルシー)について複雑な気持ちを持つことになるとは夢にも思わなかったよ」 「でもそこへ行き、色々な人に会い、重要な存在になり、タイトルを勝ち取れば、そのクラブに対しての大きな愛を感じるようになるんだ」 「でも、言う通りだ。自分のルーツを忘れることはない。僕はバルセロナのアカデミーで育った。それを忘れることはない。でも、トップの舞台で活躍するチャンスを掴んだのはアーセナルで、それを忘れることもない」 「あなた(アンリ)や、アシュリー(・コール)、ロベール(・ピレス)、パトリック(・ビエラ)、ソル(・キャンベル)がクラブにいるときに、アーセナルに来ることができてラッキーだった」 「監督やコーチたちが僕にリーダーシップを教えてくれたし、トップ選手になるために必要なこと全てを与えてくれた」 「僕が心の中ではいつだってアーセナルの選手だということを否定することは絶対にないだろう」 「フットボールには方向転換が付きものだけど、ファンとのコネクションを忘れることはないし、アーセナルとチェルシーを本当に愛していた」 「僕がアーセナルについて悪いことを言うことは絶対にない。僕がチェルシーに行って、そこでリーグを優勝していたとしてもね」 2020.05.15 11:30 Fri
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君がいれば優勝出来る…セスクを口説いた智将との逸話とは

元スペイン代表MFセスク・ファブレガスが、チェルシー移籍のきっかけとなったジョゼ・モウリーニョ監督との逸話を明かした。イギリス『メトロ』が伝えている。 セスクがチェルシーに加入したのは2014年。モウリーニョ監督による第二次政権2年目のシーズンだった。かつてクラブをプレミアリーグ2連覇に導いた名将を招聘し、5シーズンぶりの優勝を目指すチェルシーはその夏も大型補強を敢行。セスクはその内の1人として白羽の矢が立った。 モウリーニョ監督とはバルセロナ時代にライバルのレアル・マドリー戦で敵として対面しているが、面と向かって話すのはこの時が初めてだったというセスク。当時の会話を明かしている。 「初めて彼と会った日、彼は僕にこう言ったんだ。『私は2人の選手を必要としている。ジエゴ・コスタは間も無く契約はまとまるだろう。あとは君だ。君がいれば我々はタイトルを勝ち取ることが出来る』とね」 「それから彼と働くことになったんだけど、彼は最も上手に僕の心を焚きつける監督だったんじゃないかな。偉大な選手にとって最高の監督だね」 「彼は心を刺激するんだ。僕らが素晴らしい試合をした後はメールでベタ褒めしてくれるんだけど、時にゴミクズのように言われることもあった。そうやって心を揺さぶるんだ」 そのシーズン、チェルシーは見事にプレミアリーグを制覇しモウリーニョ監督は有言実行。セスクは34試合に出場し、3ゴール19アシストという成績を収めた。 2020.05.25 16:40 Mon
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モウによるアザールの練習酷い発言、元同僚セスクはどう思う?

モナコの元スペイン代表MFセスク・ファブレガスがチェルシー時代の同僚であり、レアル・マドリーでプレーするベルギー代表MFエデン・アザールにコメントした。 チェルシーでの輝きから一転して、2019年から籍を置くレアル・マドリーでケガの影響もあり、鳴かず飛ばず状態のアザール。2013年夏〜2015年12月にかけてチェルシーで共闘したジョゼ・モウリーニョ氏(来季からローマを指揮)は先日、イギリス『talkSPORT』で「練習も超一流な姿勢で取り組んでいれば、彼が今頃どうだったか想像できる」と振り返った。 そんなモウリーニョ氏の発言が話題をさらったなか、2014年夏〜2019年1月までチェルシーで同僚だったセスクがイギリス『テレグラフ』で自身の見解を述べた。 「最近のジョゼ・モウリーニョが彼のトレーニングぶりを批判したのを目にした。トレーニングに集中できていなかったり、取り組めていなかったりしたこともあったかもしれないが、クリスティアーノ(・ロナウド)やレオ(リオネル・メッシ)のような別格の選手と比較してジャッジするのはフェアじゃない」 「それと、エデンが3回も足首を骨折したのを忘れちゃダメだ。レアル・マドリーに移籍して、ここから爆発的に特別な何かをやろうとしたときにツキもなかったね。残念だが、ボールを持っているときに後ろから蹴られるのはコントロール不能。エデンは僕と一緒にプレーする前からそういうことがあった」 「ジョゼだって、エデンに何の保護もないといつも不満を言っていた。残念だが、その結果を目の当たりにしてしまったんだ。彼はとても強い選手で、ボールを奪っては蹴られ、立ち上がってプレーを続けている。だから、守備者からしたら、彼を封じるためにますます強く蹴っていかなければならない」 2021.06.26 09:45 Sat
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リーグ・アン所属選手の給与が判明! 上位14人までPSGが独占

フランス大手メディアの『レキップ』がリーグ・アン所属選手の給与ランキングを明らかにした。 パリ・サンジェルマン(PSG)という巨万の富を持つメガクラブの登場で、リーグ全体でも徐々に給与が底上げされてきているリーグ・アン。現在では2018-19シーズンの総額13億8000万ユーロ(約1824億円)から17億3000万ユーロ(約2287億円)に上昇しているという。 その中で発表された最新ランキングでは、やはりPSGの選手がトップ10を独占。1位はネイマールの月給408万ユーロ(約5億3900万円)で、週給に直すと約1億3400万円、日給では約1900万円、時給は約80万円となっている。 2位は今夏電撃加入のリオネル・メッシで月給は338万ユーロ(約4億4600万円)。3位はキリアン・ムバッペの222万ユーロ(約2億9300万円)となっており、PSGのトリデンテが上位を独占する結果となった。 以下ではマルキーニョスやマルコ・ヴェッラッティ、アンヘル・ディ・マリアらが続き、PSG以外の選手がランクインするのはモナコのウィサム・ベン・イェデルが15位で初めて。月給は65万ユーロ(約8590万円)だ。また、チームメイトのセスク・ファブレガスは60万ユーロ(約7930万円)で18位に入っている。 そのほか、23位にはマルセイユのセドリック・バカンプ(41.6万ユーロ/約5500万円)、25位には同アルカディウシュ・ミリク(40万ユーロ/約5280万円)、27位にリヨンのタンギ・エンドンベレとジェローム・ボアテングが同額(35万ユーロ/約4600万円)でランクインした。 15位までのランキングは以下の通りとなっている。 1.ネイマール(PSG):408万ユーロ/約5億3900万円 2.リオネル・メッシ(PSG):338万ユーロ/約4億4600万円 3.キリアン・ムバッペ(PSG):222万ユーロ/約2億9300万円 4.マルキーニョス(PSG):120万ユーロ/約1億5800万円 4.マルコ・ヴェッラッティ(PSG):120万ユーロ/約1億5800万円 6.アクラフ・ハキミ(PSG):108万ユーロ/約1億4200万円 7.ケイロル・ナバス(PSG):100万ユーロ/約1億3200万円 8.アンヘル・ディ・マリア(PSG):95万ユーロ/約1億2500万円 9.ジョルジニオ・ワイナルドゥム(PSG):91.6万ユーロ/約1億2100万円 9.ジャンルイジ・ドンナルンマ(PSG):91.6万ユーロ/約1億2100万円 11.マウロ・イカルディ(PSG):80万ユーロ/約1億500万円 12.セルヒオ・ラモス(PSG):79万ユーロ/約1億400万円 13.レアンドロ・パレデス(PSG):75万ユーロ/約9900万円 14.フアン・ベルナト(PSG):73万ユーロ/約9650万円 15.ウィサム・ベン・イェデル(モナコ):65万ユーロ/約8590万円 2022.03.22 15:10 Tue

セスク・ファブレガスの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 コモ 引退 -
2022年8月1日 モナコ コモ 完全移籍
2019年1月11日 チェルシー モナコ 完全移籍
2014年7月1日 バルセロナ チェルシー 完全移籍
2011年8月15日 アーセナル バルセロナ 完全移籍
2004年7月1日 アーセナルU18 アーセナル 完全移籍
2003年9月11日 バルセロナU16 アーセナルU18 完全移籍
2002年7月1日 バルセロナU16 完全移籍

セスク・ファブレガスの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2024年7月19日 コモ 監督
2023年12月20日 2024年6月30日 コモ アシスタントコーチ
2023年11月13日 2023年12月19日 コモ 暫定監督
2023年7月1日 2023年11月12日 Como U19 監督

セスク・ファブレガスの今季成績

セリエA 36 13 9 14 1 0
合計 36 13 9 14 1 0

セスク・ファブレガスの出場試合

セリエA
第1節 2024-08-19 vs ユベントス
3 - 0
第2節 2024-08-26 vs カリアリ
1 - 1
第3節 2024-09-01 vs ウディネーゼ
1 - 0
第4節 2024-09-14 vs ボローニャ
2 - 2
第5節 2024-09-24 vs アタランタ
2 - 3
第6節 2024-09-29 vs エラス・ヴェローナ
3 - 2
第7節 2024-10-04 vs ナポリ
3 - 1
第8節 2024-10-19 vs パルマ
1 - 1
第9節 2024-10-25 vs トリノ
1 - 0
第10節 2024-10-31 vs ラツィオ
1 - 5
第11節 2024-11-04 vs エンポリ
1 - 0
第12節 2024-11-07 vs ジェノア
1 - 1
第13節 2024-11-24 vs フィオレンティーナ
0 - 2
第14節 2024-11-30 vs モンツァ
1 - 1
第15節 2024-12-08 vs ヴェネツィア
2 - 2
第16節 2024-12-15 vs ローマ
2 - 0
第17節 2024-12-23 vs インテル
2 - 0
第18節 2024-12-30 vs レッチェ
2 - 0
第20節 2025-01-10 vs ラツィオ
1 - 1
第19節 2025-01-14 vs ミラン
1 - 2
第21節 2025-01-20 vs ウディネーゼ
4 - 0
第22節 2025-01-25 vs アタランタ
1 - 2
第23節 2025-02-01 vs ボローニャ
2 - 0
第24節 2025-02-07 vs ユベントス
1 - 2
第25節 2025-02-16 vs フィオレンティーナ
0 - 2
第26節 2025-02-23 vs ナポリ 59′
2 - 1
第27節 2025-03-02 vs ローマ
2 - 1
第28節 2025-03-08 vs ヴェネツィア
1 - 1
第29節 2025-03-15 vs ミラン
2 - 1
第30節 2025-03-29 vs エンポリ
1 - 1
第31節 2025-04-05 vs モンツァ
1 - 3
第32節 2025-04-13 vs トリノ
1 - 0
第33節 2025-04-19 vs レッチェ
0 - 3
第34節 2025-04-27 vs ジェノア
1 - 0
第35節 2025-05-03 vs パルマ
0 - 1
第36節 2025-05-10 vs カリアリ
3 - 1

セスク・ファブレガスの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2006年3月1日 2016年6月27日 スペイン代表