田口泰士

Taishi TAGUCHI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1991年03月16日(34歳)
利き足
身長 176cm
体重 73kg
ニュース 人気記事 クラブ

田口泰士のニュース一覧

ジュビロ磐田は16日、元日本代表MF田口泰士(28)の契約満了に伴う退団を発表した。 田口は2009年に流通経済大付属柏高校から名古屋グランパスに入団後、2014年に日本代表デビュー。2018年から磐田に活躍の場を移した。磐田入り後、初年度から明治安田生命J1リーグ33試合4得点の活躍をみせたが、今シーズンは20 2019.12.16 11:15 Mon
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▽Jリーグは16日、明治安田生命J1リーグ第23節の出場停止選手を発表した。 ▽連戦となる次節は、最下位を脱出した名古屋グランパスのエースであるFWジョーが出場停止。また、MFアンドレス・イニエスタ加入で沸くヴィッセル神戸のFWウェリントン、MF藤田直之が出場停止となる。その他、清水エスパルスのDFフレイレ、ジュ 2018.08.16 10:50 Thu
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▽熱戦が続いたロシア・ワールドカップも閉幕。約2カ月にわたる中断期間が明け、明治安田生命J1リーグが再開する。第16節では、8位に位置するジュビロ磐田と11位に位置する鹿島アントラーズが対戦する。 ◆かつてのナショナルダービー ▽2連敗で中断期間に入った磐田は、川崎フロンターレからFW大久保嘉人を獲得。今節は出 2018.07.18 07:30 Wed
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▽明治安田生命J1リーグ第13節の9試合が5日と6日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK曽ヶ端準(鹿島アントラーズ/初選出) ▽味方が招いたピンチを身体で阻止。恩師の前で健在ぶりをアピールした。 DF蜂 2018.05.07 13:30 Mon
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▽明治安田生命J1リーグ第12節の9試合が2日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK 林瑞輝(ガンバ大阪/2回目) ▽緊急出場を含め4試合中3度目のクリーンシート。序盤の仙台の猛攻を耐えしのぎ、ウノゼロ勝利を呼 2018.05.03 13:00 Thu
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ジェフユナイテッド千葉のニュース一覧

ジェフユナイテッド千葉は24日、契約満了を発表していたFW高木俊幸(33)が関東サッカーリーグ1部の東京ユナイテッドFCに加入すると発表した。 父が元プロ野球選手の高木豊氏で、高木善朗(アルビレックス新潟)、高木大輔(FC琉球)を弟に持つ高木俊幸。東京ヴェルディの下部組織からトップチームへ昇格し、その後は清水エス 2025.01.24 19:06 Fri
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Jリーグは22日、2025シーズンの明治安田J2リーグの4月から8月開催分となる第8節〜第28節までの開催日やキックオフ時間などを発表した。 来年2月15日に開幕するJ2リーグは11月29日に最終節が開催。J1リーグからジュビロ磐田、北海道コンサドーレ札幌、サガン鳥栖が降格、J3リーグから大宮アルディージャ、FC 2025.01.22 15:25 Wed
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Y.S.C.C.横浜は12日、MF小島秀仁(32)の2024シーズン限りでの現役引退を発表した。 小島は前橋育英高校から浦和レッズでプロ入り。徳島ヴォルティス、愛媛FC、ジェフユナイテッド千葉でのプレーを経て、2023年からYSCCでプレーしていた。 プロキャリアを通じてはJ1リーグで30試合0得点、J2リ 2025.01.12 17:38 Sun
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福島ユナイテッドFCは10日、GK山本海人(39)が2024シーズンをもって現役を引退すると発表した。 山本は育成時代から過ごす清水エスパルスでプロデビュー。北京オリンピックを経験し、2009年にA代表からも声がかかる存在となるなか、2013年にヴィッセル神戸行きを決めた。 その後、ジェフユナイテッド千葉、 2025.01.10 12:06 Fri
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ジェフユナイテッド千葉は8日、FW小森飛絢(24)がジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー1部)のシント=トロイデンに期限付き移籍すると発表した。 小森は富山県出身で、富山第一高校から新潟医療福祉大学に進学。在学中の2022シーズンに特別指定選手として千葉に登録され、2023シーズンに正式加入した。 プロ1年目 2025.01.08 18:18 Wed
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【J1開幕直前クラブガイド】大躍進の昨季超えで強豪復活へ《ジュビロ磐田》

▽2018シーズンの明治安田生命J1リーグが史上初となる金曜開催の23日を皮切りに幕を開ける。“蹴”春到来に先駆けて、超WS編集部が今シーズンのJ1を彩る全18クラブを徹底分析。チームのノルマ、補強達成度、イチオシ選手、予想布陣をお届けしていく。第11弾はジュビロ磐田を紹介する。 <span style="font-weight:700;">◆更なる競争と育成でトップ5入りへ</span><span style="color:#cc3300;font-weight:700;">【ノルマ:上位争い】</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/guide2018_jubilo_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽昨シーズンは安定した守備組織を構築し、リーグ最少失点の堅守を築いた磐田。順位もJ1復帰初年度となった2016シーズンの13位(年間順位)から6位と大きく躍進し、ベテランMF中村俊輔の加入によるチーム内意識の向上や、豊富な経験の還元で日本トップリーグでも戦える自信を掴んだ。 ▽名波浩監督就任5年目を迎える今シーズンの目標は「トップ5」。そこに向けた補強では、引き続きテーマとして掲げる「競争」、「育成」を見据えた新戦力を6名獲得している。昨シーズン作り上げた守備組織をベースに、強豪復活へ足元を固めていきたいところ。更なる強化と選手層に厚みを加えることができれば、AFCチャンピオンズリーグ出場圏内も十分見えてくるはずだ。 <span style="font-weight:700;">◆現実と将来を見据えた好バランス補強</span><span style="color:#cc3300;font-weight:700;">【補強達成度:A】</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/guide2018_jubilo_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>▽異例とも言える3年間の期限付き移籍を終えた堅守速攻の旗手MF川辺駿の退団は致し方なし。これに対して、前任者を経験で上回る元日本代表MF田口泰士を名古屋グランパスから獲得。また、力強さに欠けたSB・WBには個人技と高い戦術理解度を兼ね備えたブラジル人DFギレルメ、高齢化が進むCB陣には、J2降格となったヴァンフォーレ甲府で堅守の一翼を担ったDF新里亮を加え、課題解消への補強を敢行した。 ▽一方で、未来への投資も順調。年代別日本代表では常に飛び級で選ばれてきた下部組織出身のMF伊藤洋輝が満を持してトップチーム昇格。天皇杯での活躍が記憶に新しい大学No.1FW中野誠也(筑波大学)、未知数だが名波監督の琴線に触れたFWモルベッキ(ロアッソ熊本)と心躍らせる人材ばかりだ。昨季の中村のようなビッグネーム獲得はなかったものの、実力者やポテンシャルを秘めた選手の加入で昨季以上の競争・育成を狙う。<hr>【IN】 DF新里亮(27)←ヴァンフォーレ甲府/完全 DFギレルメ(30)←トンベンセ/期限付き MF伊藤洋輝(18)←ジュビロ磐田U-18/昇格 MF田口泰士(26)←名古屋グランパス/完全 FW中野誠也(22)←筑波大学/新加入 FWモルベッキ(20)←ロアッソ熊本/完全移籍 【OUT】 GK牲川歩見(23)→アスルクラロ沼津/期限付き DF中村太亮(28)→大宮アルディージャ/完全 DF石田崚真(21)→ツエーゲン金沢/期限付き延長 MF川辺駿(22)→サンフレッチェ広島/期限付き満了 MF上田康太(31)→ファジアーノ岡山/完全 MF田中裕人(27)→愛媛FC/完全 MF清水貴文(25)→退団 FW齊藤和樹(29)→ファジアーノ岡山/完全 FW岩元颯オリビエ(21)→引退<hr><span style="font-weight:700;">◆超WS編集部イチオシ選手</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/guide2018_jubilo_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>MF田口泰士(26) 2017シーズン(J2) 34試合出場9得点<hr>▽注目選手は、高卒で入団して以来9年間過ごした名古屋に別れを告げて加入した田口だ。J2に降格した2016シーズン終了後には複数のJ1クラブからの関心が囁かれた中で残留を決断。昨季は明治安田生命J2リーグで34試合9得点を記録し、1年でのJ1復帰に貢献した。 ▽これまでの経験値や実績を考えれば、チームの欠かせない存在になりつつあった川辺以上の貢献が求められるだろう。正確なパスからの組み立てや得点力が発揮できればチームに新たなバリエーションも増加させることができるはず。名波監督自らが直接口説き、自身が現役時代に着用していた背番号「7」を与えたことからも大きな期待が窺える。 ▽天才レフティーの中村や名古屋時代の元同僚FW川又堅碁とどんなコンビネーションを見せるのか。この男の活躍が、サックスブルーが強豪に復活するためのカギを握っていると言っても過言ではない。 <span style="font-weight:700;">◆2018シーズンの予想布陣</span>[3-4-2-1] <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/guide2018_jubilo_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>GK:カミンスキー DF:高橋祥平、大井健太郎、森下俊 MF:櫻内渚、田口泰士、ムサエフ、ギレルメ MF:中村俊輔、アダイウトン FW:川又堅碁<hr>▽今オフは名波監督が新システムの採用を示唆したり、2トップを試したりもしてきたが、当面は昨シーズンの「3-4-2-1」がベースになると予想。新加入選手では田口がムサエフの相棒を務め、攻撃面で厚みを加えることが期待されるギレルメが左WBに入りそうだ。 ▽前線では昨季チーム内得点王の川又が1トップに当確で、全治8カ月の重傷から復帰を目指す東京五輪のエース候補FW小川航基、中野、モルベッキがバックアッパーもしくは2トップの1角を争う形となる。 ▽しかし、キャンプで名波監督は複数ポジションへの対応も要求しており、示唆している新システムや昨季併用した4バックシステムの使い分けによって多くの選手達にチャンスがある状況だ。 2018.02.20 13:05 Tue
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元日本代表MF田口泰士、千葉と来季契約を締結 「共に闘いましょう!」

ジェフユナイテッド千葉は25日、元日本代表MF田口泰士(29)との来季契約締結を発表した。 2014年に日本代表から初招集を受け、3キャップを誇る田口は流通経済大学付属柏高校、名古屋グランパス、ジュビロ磐田を経て、今季から千葉でプレー。明治安田生命J2リーグ31試合の出場で2得点を記録した。 来季も引き続き千葉でのプレーが決定した田口はクラブを通じて次のようにコメント。来季に向けて意気込みを語った。 「2020シーズン、たくさんの応援ありがとうございました。非常に難しい状況の中、改めて皆さんの応援がどれほど選手の力になるのか、そしてどれほどありがたい事なのかを実感しました。2021シーズン、クラブ、そして皆さんの目標でもあるJ1復帰を成し遂げられるよう全力を尽くします。共に闘いましょう!」 2020.12.25 11:10 Fri
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17年ぶりJ1復帰目指す千葉、DF鈴木大輔が5季連続主将に! 4名の副将には5年ぶり復帰のDF鳥海晃司も

ジェフユナイテッド千葉は26日、2025シーズンのキャプテン・副キャプテンを発表した。 昨シーズンの明治安田J2リーグでは最終節の敗戦によって、J1昇格プレーオフ圏外の7位でシーズンを終えた千葉。2025シーズンは就任3年目の小林慶行監督の下、17年ぶりのJ1昇格を目指す。 その勝負のシーズンに向けてクラブは、キャプテン・副キャプテンを発表。 キャプテンは2021年の加入時からチームを牽引するDF鈴木大輔が5シーズン連続で就任。副キャプテンは今季から4名が務めることになり、2022年からの継続でMF田口泰士、新たにゴールキーパーグループ最年長のGK鈴木椋大、加入2年目のブラジル人MFエドゥアルド、セレッソ大阪から5年ぶり古巣復帰となったDF鳥海晃司が就任する。 鈴木主将と副将4名のコメントは以下の通り。 ◆鈴木大輔 「今シーズンもキャプテンを任されることになりました。このチームでキャプテンをできることは自分にとって本当に特別で、すごく幸せなことだと感じています。みんなが持っている能力を最大限に引き上げ、そしてみんなにサポートしてもらいながら、目標達成のためにチームとして一つになっていけるよう努力します」 「僕たちにはこの2年で築いたチームの土台がある中で、一人一人が日々成長していけないと「良いチーム」で「惜しいチーム」と言われ続け、これまでと同様の結果で終わってしまうという危機感をもっています」 「自分たちが築いてきた「良いチーム」の土台の素晴らしさを証明するためには、J1昇格という結果をだすしかない。それを成し遂げたときにやっと「良いチーム」で「結果を残した素晴らしいチーム」という正解を皆さんに示すことができるし、それを自分の目標としています」 「これまで以上に危機感をもって進んでいき、最後にはみんなで笑って終えられるシーズンにしましょう」 ◆田口泰士 「今季も副キャプテンを任せてもらうことになりました。これまでも小林監督の下で副キャプテンを任せてもらっていましたが、自分たちの目標を成し遂げられなかったのはとても残念でしたし、悔しい思いばかりが残りました。そういう中で自分は、これまでとは違う振る舞い、言葉や態度で示していきたいと考えています。クラブの目標であるJ1昇格を達成するために全員で戦うだけだと思っているので、どんな時もポジティブに全員でこの一年をやりきりましょう。皆さんよろしくお願いします!」 ◆鈴木椋大 「今季から副キャプテンを任されることになりました。自分には一昨年、昨年となかなかゲームに関われない時期を過ごす中で、常に矢印を自分に向け続けてきたという経験があります。シーズンが始まればチームとして良い時もあれば悪い時もあると思いますし、試合に出るメンバー、そうでないメンバーとでてくるでしょう。そういう中でもチームが一つにまとまることでJ1昇格を成し遂げられるよう、小林監督の下、全員が違う方向を向かずに、前だけをみて進むために自分はサポートを続けていきます。今シーズン必ずJ1昇格しましょう!よろしくお願いします」 ◆エドゥアルド 「自分を副キャプテンにしたいという話を聞いたときに素直にうれしい感情が湧いたと同時に、大きな責任を感じましたし、今日という日が間違いなく自分の人生の中で忘れられない一日となりました。自分はこのクラブを必ずJ1へ上げるという使命をもって加入しました。そして今は副キャプテンという立場で素晴らしい仲間たちとともにJ1昇格を成し遂げたいという気持ちで一杯です。責任が大きくなることでもしかしたら仲間に迷惑をかけることもあるかもしれませんが、一緒に戦ってくれたらと思います。皆さんよろしくお願いします!」 ◆鳥海晃司 「副キャプテンを任されることになりました。このクラブへ、絶対にJ1へ昇格するという覚悟と責任をもって戻ってきました。全員で手を取り合って前に進み、必ずJ1へ昇格をしましょう!! 皆さんよろしくお願いします!」 2025.01.26 15:52 Sun

田口泰士の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年1月4日 磐田 千葉 完全移籍
2018年1月6日 名古屋 磐田 完全移籍
2009年2月1日 名古屋 完全移籍

田口泰士の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 45’ 1 0 0
明治安田J2リーグ 10 577’ 0 1 0
合計 11 622’ 1 1 0

田口泰士の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月26日 vs カターレ富山 45′ 1
4 - 2
明治安田J2リーグ
第1節 2025年2月15日 vs いわきFC メンバー外
0 - 2
第2節 2025年2月22日 vs カターレ富山 90′ 0
2 - 0
第3節 2025年3月1日 vs モンテディオ山形 73′ 0 49′
3 - 2
第4節 2025年3月9日 vs 北海道コンサドーレ札幌 70′ 0
1 - 3
第5節 2025年3月16日 vs 愛媛FC 17′ 0
5 - 1
第6節 2025年3月23日 vs ヴァンフォーレ甲府 ベンチ入り
1 - 2
第7節 2025年3月30日 vs ジュビロ磐田 25′ 0
1 - 0
第8節 2025年4月5日 vs 水戸ホーリーホック 62′ 0
2 - 1
第9節 2025年4月13日 vs 藤枝MYFC 69′ 0
2 - 3
第10節 2025年4月20日 vs 大分トリニータ 73′ 0
1 - 0
第11節 2025年4月25日 vs ブラウブリッツ秋田 90′ 0
3 - 1
第12節 2025年4月29日 vs ロアッソ熊本 8′ 0
0 - 0
第13節 2025年5月3日 vs サガン鳥栖 メンバー外
1 - 1
第14節 2025年5月6日 vs RB大宮アルディージャ メンバー外
1 - 2
第15節 2025年5月11日 vs FC今治 メンバー外
0 - 1
第16節 2025年5月17日 vs ベガルタ仙台 メンバー外
0 - 0