金明輝

KIM Myung Hwi
ポジション 監督
国籍 韓国
生年月日 1981年05月08日(44歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 監督データ

金明輝のニュース一覧

サガン鳥栖は24日、新監督に川井健太氏(40)が就任することを発表した。 川井氏は愛媛県出身で、2004年から2006年まで愛媛FCでプレー。引退後は、環太平洋短期大学部サッカー部の監督や愛媛FCレディースのヘッドコーチ、日本サッカー協会ナショナルトレセンコーチを歴任した。 その後、愛媛FCレディースで監督 2021.12.24 20:25 Fri
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サガン鳥栖は20日、金明輝監督(40)の退任を発表した。 金明輝監督は2012年に鳥栖のスクールコーチとして指導者キャリアをスタートさせ、各世代の指揮官も歴任。2018年10月からマッシモ・フィッカデンティ元監督の後任としてトップチームを率い、2019年からルイス・カレーラス元監督の下でコーチを務めた。 だ 2021.12.20 13:40 Mon
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サガン鳥栖は30日、金明輝監督のパワーハラスメント問題について報告した。 クラブによると、Jリーグから金明輝監督の言動に関する調査について調査通告書を受取ったとのことだ。 Jリーグは、28日に行われた第9回理事会後のメディアブリーフィングにて、鳥栖のパワハラ問題について言及。外部の弁護士に調査を委託し、Jリ 2021.09.30 21:38 Thu
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Jリーグは28日、第9回理事会後のメディアブリーフィングをオンラインで実施。サガン鳥栖のパワーハラスメント問題について言及した。 鳥栖では、6月26日のトレーニング中にラフプレーを行った選手に対して、金明輝監督が足払いで転倒させる事案が発生。7月9日にクラブがこの件を報告すると、金明輝監督に対して3試合の指揮停止 2021.09.29 06:12 Wed
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サガン鳥栖は11日、金明輝監督の言動における調査と対応についての結果を報告した。 事件が起こったのは6月26日。トレーニング中に選手のラフプレーに対し、金明輝監督が指導の適正範囲を超えているとみられる指導を行っていたとのこと。選手を手で押さえながら足払いをして転倒させていた。 鳥栖はこの件を7月9日に報告。 2021.08.11 18:30 Wed
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アビスパ福岡のニュース一覧

9日、明治安田J1リーグ第5節の京都サンガF.C.vsアビスパ福岡がサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、アウェイの福岡が0-1で勝利した。 前節の川崎フロンターレ戦は奥川雅也の加入後初ゴールで今シーズン初勝利を挙げた京都。今節は連勝とホーム初勝利を狙うなか、川崎颯太がスタメン復帰した。 対する福 2025.03.09 16:07 Sun
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日本サッカー協会(JFA)は7日、第105回天皇杯の1回戦、2回戦の組み合わせを発表した。 天皇杯は5月24日(土)、25日(日)に開幕。1回戦には都道府県代表と、今シーズンからJ2に昇格したRB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山と昨シーズンでJ2下位に終わった水戸ホーリーホック、大分トリニータ、愛媛FC 2025.03.07 17:25 Fri
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Jリーグは3日、最新の出場停止選手を発表した。 J1ではサンフレッチェ広島に加入したFWヴァレール・ジェルマンがAリーグ・メンでの出場停止消化のために不在に。また、アビスパ福岡のDF上島拓巳が1試合の出場停止となった。 J2ではヴァンフォーレ甲府のDF井上樹が1試合の出場停止に。2日に行われた明治安田J2リ 2025.03.03 17:55 Mon
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1日、明治安田J1リーグ第4節、ヴィッセル神戸vsアビスパ福岡がノエビアスタジアム神戸で行われ、アウェイの福岡が0-1で勝利した。 前節は京都サンガF.C.に1-1でドローと開幕3試合連続ドローとなった2連覇中の王者・神戸。週明けの5日にACLEラウンド初戦、光州FCとのホームゲームを控えるなか、この試合では先発 2025.03.01 17:26 Sat
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1

かつては「明太子」で経営難を救った「ふくや」が2007年から続く福岡のスポンサーを契約満了…理由はパワハラ問題絡みの“2つ”の懸念

明太子メーカーの株式会社ふくやが、アビスパ福岡とのスポンサー契約を終了することを発表した。 福岡県福岡市に本社を置く「ふくや」は、2007年から福岡とスポンサー契約を締結し、2024年まで継続していた。 福岡が経営難に陥った2013年には、福岡を支援する企画を実施。明太子セットの売上金全てをクラブに寄付するとし、福岡のみならず、多くのJリーグファンが明太子を購入。合計2296セットを完売し、888万円の寄付をしたことは有名だ。 しかし、2024シーズンをもってスポンサー契約を満了となることを発表。クラブへのサポートを終了することは大きな衝撃を与えた。 ーーーーー 契約満了のお知らせ 2007年以来、弊社はアビスパ福岡様へのスポンサーを継続してまいりましたが、この度、諸般の事情により2025年1月31日をもちましてスポンサー契約が満了となりますのでお知らせいたします。 アビスパ福岡サポーターの皆様、またJリーグ他クラブのサポーターの皆様、そしてアビスパ福岡様には、様々な形で私たちの活動にご理解とご協力を頂きました。言葉では尽くせませんが、あらためまして長年のご支援、本当にありがとうございました。 契約満了に伴い、アビスパ福岡様支援商品の販売やサポーター様向け各種サービスは同日をもって終了とさせていただきます。 また、来期のスタジアムグルメ出店も予定しておりません。 あくまでも「契約満了」であり「引退」ではございませんし、もちろん「移籍」など露ほども考えておりません。 しかしながら現時点では今後について「未定」としかお伝えできないこと、ご理解をいただけますと幸いです。何卒。 株式会社ふくや ーーーーー 公式X(旧ツイッター)にて発表された今回の契約満了だが、投稿された画像には隠しメッセージも。「We wanna be back someday for all Supporter」と書かれ、「いつかサポーター全員のために戻ってきたい」と、今後も福岡をサポートする気持ちは持ち続けていることを示している。 この発表には大きな反響が寄せられた中、「ふくや」の川原武浩社長が「note」を更新。今回の契約満了の理由について説明した。 今回の理由として挙げられているのは、来シーズンから新たに指揮を執る金明輝監督の問題。サガン鳥栖時代にパワハラを行っていたことが発覚し、1度S級ライセンスから降級。FC町田ゼルビアでコーチを務めていた中、再びS級ライセンスを取得。そして、長谷部茂利監督が退任したことを受け、新監督就任となっていた。 しかし、パワハラを過去に行っていたことは簡単に受け入れられず、噂の段階から多くのファンが反対姿勢を示し、就任が決定してもその声は小さくはならなかった。 川原社長は「note」で契約満了の理由を2つ挙げている 1.アビスパ福岡でパワハラ等の事案が再発、もしくは過去の事案について再燃した場合、スポンサードをしている弊社に対してのレピュテーションリスク発生の可能性を排除できないから 2.今回の監督選定のプロセスが、アビスパ福岡の基本理念「アビスパ福岡は、スポーツを通じて、子どもたちに夢と感動を地域に誇りと活力を与えます」と相違していると考えるから 川原社長は、「社外取締役の立場で明確に「反対」意見を表明した」とのこと。ただ、「監督人事については、アビスパ福岡の取締役会で議案として審議・決定されたものであり、その結果についてスポンサーの立場で意見を表明するということ自体が筋違いだと考えます」と、している。 反対しているものの、抗議しているというわけではないとのこと。「最も心配しているポイントは過去の事案が「再燃」しないかということです」とし、就任会見でパワハラ問題については言及されたものの、「過去のことは全て解決済みであるというアビスパ側の見解に対して、確信を持つに至りませんでした」と、懸念点を持っているとした。 川原社長は「謝罪をすることと、それを被害者側が「受け入れ許した」かは別問題です」とし、「その火は消えているのではなく、今でも深い怒りと悲しみをもって熾火のように燻り続けているのではないかと感じています」と、被害者側の心境を慮ったようだ。 ただ、福岡を見限ったというわけではなく、いつの日か再びサポートしたいと考えているようだ。 「もう一度「ALL SUPPORTERS」と胸を張って言えるようになった暁には、形は変わるかもしれませんが必ずアビスパ福岡のサポートをするために戻ってきます。関係者諸氏のこれからの行動によって、その時が一刻も早く訪れるよう祈っております。 <span class="paragraph-title">【写真】スポンサー契約満了を発表した「ふくや」、画像には隠しメッセージが…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">契約満了のお知らせ<br><br>2007年以来、弊社はアビスパ福岡様へのスポンサーを継続してまいりましたが、この度、諸般の事情により2025年1月31日をもちましてスポンサー契約が満了となりますのでお知らせいたします。… <a href="https://t.co/eTjuOj47SW">pic.twitter.com/eTjuOj47SW</a></p>&mdash; 株式会社ふくや (@fukuya_mentai) <a href="https://twitter.com/fukuya_mentai/status/1873394545888485722?ref_src=twsrc%5Etfw">December 29, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.12.31 22:20 Tue
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鳥栖がルイス・カレーラス監督を解任 J1最下位、総得点わずか1得点

サガン鳥栖は5日、ルイス・カレーラス監督(46)の解任を正式発表した。今後、後任として、トップコーチを務める金明輝氏(キム・ミョンヒ/37)が指揮を執る。 鳥栖は開幕から第9節まで明治安田生命J1リーグ1勝1分け7敗の最下位。チーム総得点は元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスや元日本代表FW金崎夢生、スペイン人FWイサック・クエンカらタレントを擁しながら、わずか1得点と大不振だった。そして、4日に敵地で行われた第10節の大分トリニータ戦も0-2で敗北。この試合から金明輝氏が代行として指揮を執ったが、振るわず、泥沼の5連敗を喫している。 現役時代にバルセロナやアトレティコ・マドリーでプレー歴を持つカレーラス監督は引退後、マジョルカやサラゴサの指揮官を歴任。今シーズンから鳥栖の監督に就任した。退任を受け、「就任当初から最後まで支えて頂いた全ての方々に感謝申し上げます。特に愛情あふれるファンの皆様には限りない感謝の気持ちで一杯です。サガン鳥栖への愛情は永遠です。ありがとうございました」とコメントした。 一方、金明輝氏は昨シーズン終盤に退任したマッシモ・フィッカデンティ元監督の後任として、残り試合を指揮。2年連続2度目の緊急登板となる。なお、その鳥栖は11日に行われる次節、15位につけるガンバ大阪をホームに迎え撃つ。 2019.05.05 08:45 Sun
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練習中に選手に足払いし転倒…鳥栖の金明輝監督に3試合の指揮資格停止処分

サガン鳥栖は9日、金明輝監督の不適切な言動についての報告を行った。 クラブの発表によると、問題が起きたのは6月26日(土)のトレーニングとのこと。選手1名に対し、金明輝監督による指導の適正範囲を超えた行為、具体的には選手を手で押さえながら足払いをして転倒させた行為があったとの報告がされたという。 6月30日にスタッフからGMに報告がなされ、GMが同日に強化部へと確認し事件が発覚。翌7月1日と2日にGMが練習映像等を確認。5日に社長へと報告されると、6日に当該選手と面談。7日に監督と面談を行い、8日に選手とスタッフ約40名から聞き取りを個別に実施したという。 同日には、監督、当該選手、GMが話合いを行い、監督から当該選手への謝罪と当該選手から監督への前向きな発言が交わされ、Jリーグへ今回の事案について報告をしたという。また、9日には取締役会にて監督への対応を協議決定。Jリーグにも再び報告を行った。 金明輝監督には3試合の指揮資格停止(7/17 vs名古屋グランパス、7/24 vsセレッソ大阪、8/9 vsFC東京)と、当分の間、練習参加の停止の処分が下されることとなった。なお、今後については監督の処分と再発防止策についてクラブ内で協議のうえ決定されるという。 福岡淳二郎 代表取締役社長がクラブを通じてコメントしている。 「この度は、サガン鳥栖のファン・サポーターならびにご協賛いただいているスポンサーの皆様方そして、いつも温かい応援をしていただいている関係各位の皆様方には、多大なるご迷惑、ご心配をおかけしたことを、心よりお詫び申し上げます」 「サガン鳥栖は、地域の皆様方に愛され、地域の誇りとなるべく存在として活動を続けてきたなかで、今回の事案については決して看過できない行為だと認識しています」 「今後、発生した原因、背景などを踏まえてしっかりと襟を正し、クラブ理念である「人づくり、まちづくり、夢づくり」を実現するためにも、二度と繰り返さないという強い覚悟をもって再発防止に向けて取り組んでいくことをお約束いたします。引き続き、皆様からの叱咤激励をいただきながらクラブとして成長していく所存ですので、変わらぬ応援、ご声援をよろしくお願い申し上げます」 2021.07.09 21:13 Fri
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鳥栖、金明輝監督が退任 「サガン鳥栖無くして今の私はありません」

サガン鳥栖は20日、金明輝監督(40)の退任を発表した。 金明輝監督は2012年に鳥栖のスクールコーチとして指導者キャリアをスタートさせ、各世代の指揮官も歴任。2018年10月からマッシモ・フィッカデンティ元監督の後任としてトップチームを率い、2019年からルイス・カレーラス元監督の下でコーチを務めた。 だが、同年5月から再び指揮官に。今季は明治安田生命J1リーグで7位フィニッシュに導いたが、その裏で選手へのパワーハラスメント行為でJリーグの調査を受けており、結果待ちという状況だった。退任決定を受け、クラブを通じて別れの挨拶をしている。 「私、金明輝は、今シーズンをもってサガン鳥栖を離れる決断をいたしました。まずは改めて11年間、サガン鳥栖という素晴らしいクラブで働けたことに感謝します」 「たくさんの思い出がありすぎて何から伝えていいのかわかりません。 私の指導者人生はサガン鳥栖に育てられ、サガン鳥栖に全てを捧げてきました。選手として何も残せなかった私をアカデミースタッフとして招き入れて頂き、アカデミースタッフと共に強いサガン鳥栖ユースの基盤作りに貢献できたこと、トップチームで活躍する選手をJ1のピッチに数多く送り出せたことを嬉しく、そして誇らしく思います」 「それもひとえに、関わってくれたスクール生、アカデミーの選手たち、それぞれの保護者の皆様のおかげです。未熟だった私に全力でついて来てくれ、暖かく見守って頂き本当にありがとうございました。トップチームの監督になった2018年10月から今までたくさんの選手、スタッフ、サガン・ドリームスのスタッフ、そして日本一のファン・サポーターに支えられ、戦ってこれました。凄まじい残留争いをした時、試合当日を迎えるのが怖かったことを今も鮮明に覚えています」 「また、コロナ禍における無観客での試合を経験し、ファン・サポーターの大切さを改めて痛感しました。今シーズンはチームワーク、一体感をベースに選手、スタッフ、サポーターが一岩となり、最高のゲームを幾度も披露し、たくさんの勝利をあげることができました。最高の選手、スタッフ、サガン・ドリームスのスタッフ、ファン・サポーターと共に戦えたことを嬉しく思うと同時に誇らしく思います。サガン鳥栖無くして今の私はありません」 「そして今シーズン、私の指導者としての未熟さゆえに、たくさんの方にご迷惑、ご心配をおかけしたことをこの場をお借りしてお詫び申し上げます。またいつか成長した姿をお見せできる日がくることを楽しみにしております。今後のサガン鳥栖の繁栄を心より願っております。11年間本当にありがとうございました。最後にどんな時も僕を支え、辛い時も共に乗り越えてくれた家族、両親に改めて感謝したいと思います」 なお、金明輝監督の退任を受けて、代表取締役の福岡淳二郎氏もコメント。進退については本人からの申し出もあり、双方で協議の結果、退任という結論に至ったという。 2021.12.20 13:40 Mon
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まだJ1からの降格をしたことがないチームってどこまで粘ってきたの?!の巻/倉井史也のJリーグ

J1から降格したことのない3チームってどこ? 鹿島と横浜FMと……実は鳥栖。その鳥栖が最下位ですからね。嘆きのメール、たくさんいただいております。まぁそういう嘆き方って正しいんですけどね。サッカークラブが売ってるのは、夢じゃなくてストレスなんだから。 ともあれ、先週の札幌の回でも書いたんだけど、やっぱり1試合あたり2失点以上というのはかなりヤバいんですよ。でもね、鳥栖って落ちてないけどかなり危ないときが過去何度もあったんじゃないかと思うんです。クラブが危ないときも多かったけど、残留もヤバイって時が。 ということで、ここでは鳥栖が昇格した2012年以降、最低順位と最高順位をピックアップしてみました。 2012年:最低順位13位/最高順位 3位 2013年:最低順位15位/最高順位 5位 2014年:最低順位 9位/最高順位 1位 2015年:最低順位14位/最高順位 3位 2016年:最低順位17位/最高順位 2位 2017年:最低順位17位/最高順位 8位 2018年:最低順位17位/最高順位 6位 2019年:最低順位18位/最高順位14位 2020年:最低順位17位/最高順位11位 2021年:最低順位 7位/最高順位 2位 2022年:最低順位12位/最高順位 5位 2023年:最低順位18位/最高順位 8位 ちなみに最終順位は 2012年: 5位 2013年:12位 2014年: 5位 2015年:11位 2016年:11位 2017年: 8位 2018年:14位 2019年:15位 2020年:13位 2021年: 7位 2022年:11位 2023年:14位 おお、確かにサポーターが騒ぐ気持ちもよく分かる。 2023年に18位だったのは第1節のみ。2019年は第1節から第3節、第7節から第11節、第15節から第16節、第19節から第20節って12節も最下位だったけど、ルイス・カレーラス監督を第9節のあとに解任。そこまで1勝1分7敗だったチームを金明輝監督が10勝6分18敗までもちこんで最終節に残留を果たしたって年でした。 鳥栖って今年も波瀾万丈ありそうね。これまでの奇跡の力に期待ってとこでしょうか。 2024.04.20 10:30 Sat

金明輝の監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2025年2月1日 福岡 監督
2023年2月1日 2025年1月31日 町田 アシスタントコーチ
2019年5月4日 2022年1月31日 鳥栖 監督
2019年2月1日 2019年5月3日 鳥栖 アシスタントコーチ
2018年10月19日 2019年1月31日 鳥栖 暫定監督
2016年2月1日 2018年10月18日 鳥栖 U-18 監督
2012年2月1日 2013年1月31日 鳥栖 U-18 監督

金明輝の今季成績

明治安田J1リーグ 17 6 4 7 0 0
YBCルヴァンカップ2025 2 2 0 0 0 0
合計 19 8 4 7 0 0

金明輝の出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025-02-15 vs 柏レイソル
0 - 1
第2節 2025-02-22 vs ガンバ大阪
2 - 1
第3節 2025-02-26 vs 川崎フロンターレ
1 - 2
第4節 2025-03-01 vs ヴィッセル神戸
0 - 1
第5節 2025-03-09 vs 京都サンガF.C.
0 - 1
第6節 2025-03-15 vs FC東京
1 - 0
第7節 2025-03-29 vs FC町田ゼルビア
2 - 2
第8節 2025-04-02 vs アルビレックス新潟
0 - 1
第9節 2025-04-06 vs 浦和レッズ
1 - 0
第10節 2025-04-12 vs 横浜F・マリノス
2 - 1
第11節 2025-04-20 vs 清水エスパルス
3 - 1
第12節 2025-04-25 vs ファジアーノ岡山
1 - 1
第13節 2025-04-29 vs 湘南ベルマーレ
0 - 0
第14節 2025-05-03 vs サンフレッチェ広島
2 - 1
第15節 2025-05-06 vs 鹿島アントラーズ
0 - 1
第16節 2025-05-10 vs 横浜FC
1 - 0
第17節 2025-05-17 vs 名古屋グランパス
1 - 1
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025-03-20 vs FC琉球
0 - 2
2回戦 2025-04-16 vs 栃木SC
1 - 2