安部裕葵

Hiroki ABE
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1999年01月28日(27歳)
利き足
身長 171cm
体重 65kg
ニュース 人気記事 クラブ

安部裕葵のニュース一覧

バルセロナBでプレーする日本代表FW安部裕葵が、チームメイトから激励を受けた。 バルセロナBの選手たちは16日、セグンダB(スペイン3部)第25節のアトレティコ・レバンテ戦で安部への応援メッセージの入ったTシャツを着用して登場した。 安部は2日、第23節のプラート戦で右大腿二頭筋のハムストリングを負傷。手術 2020.02.18 10:40 Tue
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バルセロナは11日、バルセロナBに所属する日本代表FW安部裕葵が右大腿二頭筋のハムストリングを修復するための手術を実施したことを発表した。なお、全治には5カ月を要すると発表している。 安部は、2日に行われたセグンダB(スペイン3部)第23節のプラート戦に68分から途中出場。しかし、79分にドリブル突破を試みた際に 2020.02.12 02:58 Wed
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バルセロナは5日、バルセロナBに所属する日本代表FW安部裕葵が右モモの大腿二頭筋の腱の断裂のため、同日にラッセ・レンパイネン医師執刀の下で手術を受けることを発表した。 安部は、2日に行われたセグンダB(スペイン3部)第23節のプラート戦に68分から途中出場。しかし、79分にドリブル突破を試みた際に右太もも裏を抑え 2020.02.06 00:18 Thu
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バルセロナは4日、チャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメントへ臨むメンバーリストを更新。Bチームに所属する日本代表FW安部裕葵は引き続きリストAに登録されている。 冬の移籍市場で他クラブへレンタルで移籍した3選手、U-20フランス代表DFジャン=クレール・トディボ(シャルケ)、U-21スペイン代表MFカルレス 2020.02.05 20:25 Wed
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バルセロナBは2日、日本代表FW安部裕葵の負傷を発表した。 安部は同日に行われたセグンダB(スペイン3部)第23節のプラート戦に68分から途中出場。そんななか、79分、敵陣で相手のパスをカットし、そのままドリブルでボックス手前まで持ち運ぶと、対峙した相手の股を抜く。しかし、直後に右太もも裏を抑えながら転倒し、プレ 2020.02.03 08:40 Mon
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浦和レッズのニュース一覧

2日、明治安田J1リーグ第8節の10試合が各地で行われた。 首位に立つ鹿島アントラーズ(勝ち点16)はアウェイで勝ち点差「5」で追いかける7位のサンフレッチェ広島(勝ち点11)と対戦した。 共にここまで1敗で迎えた上位対決。首位を走りたい鹿島は立ち上がりこそペースを握るも、すぐにホームの広島ペースに。途中加 2025.04.02 22:25 Wed
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浦和レッズは31日、埼玉スタジアム2002の指定管理者が終了することを発表した。 今年1月8日、浦和は埼玉スタジアム2002公園の指定管理者募集に対して申し込んでいたものの、埼玉県の審査の結果、非指名となったことを報告していた。 2020年4月から務めてきた指定監視者の「埼玉スタジアム2002公園マネジメン 2025.03.31 19:00 Mon
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thumb 28日、明治安田J1リーグ第7節のセレッソ大阪vs浦和レッズがヨドコウ桜スタジアムで行われ、1-1のドローに終わった。 共に今季1勝しか挙げられていない両者の対決。18位のC大阪と17位の浦和と降格ラインを跨いでの直接対決となった。 C大阪は直近のリーグ戦から5名を変更。キム・ジンヒョン、髙橋仁胡、西尾隆矢 2025.03.28 20:59 Fri
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【明治安田J1リーグ第7節】 2025年3月28日(金) 19:00キックオフ セレッソ大阪(18位/5pt) vs 浦和レッズ(17位/6pt) [ヨドコウ桜スタジアム] ◆桜は開花するのか!?【セレッソ大阪】 アーサー・パパス監督が就任して迎えた今シーズン。開幕戦となったガンバ大阪との“大阪ダー 2025.03.28 15:30 Fri
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セレッソ大阪は27日、浦和レッズからMF本間至恩(24)を期限付き移籍で獲得した。契約期間は2026年1月31日までで、浦和との全ての公式戦に出場できない。 本間は新潟県出身で、アルビレックス新潟の下部組織育ち。U-15、U-18と昇格し、2種登録されたのち、2019年にトップチームに昇格した。 2022年 2025.03.27 10:40 Thu
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バルセロナ、鹿島FW安部裕葵の獲得を正式発表!

バルセロナは15日、鹿島アントラーズから日本代表FW安部裕葵(20)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は4年間で、移籍金は110万ユーロ(約1億3360万円)となる。 また、バルセロナは安部の契約解除金をBチーム所属の間は4000万ユーロ(約50億円)に設定しており、トップチームに昇格した場合は1億ユーロ(約121億円)まで引き上げられる。 東京都出身の安部は、瀬戸内高校から2017年から鹿島に入団。加入1年目、明治安田生命J1リーグで13試合に出場し1ゴール、YBCルヴァンカップで1試合に出場し1ゴール、天皇杯で2試合に出場し2ゴールを記録、2シーズン目の2018シーズンは、J1で22試合に出場し2ゴール、ルヴァンカップで2試合に出場、天皇杯で5試合に出場し1ゴールを記録した。また、Jリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞している。 3年目の2019シーズンは背番号10を背負い、J1で14試合に出場し1ゴールを記録していた。 また、AFCチャンピオンズリーグでは通算16試合に出場し1ゴール、2018年のクラブ・ワールドカップでは3試合に出場し1ゴールを記録していた。 また、世代別の日本代表を経験し、コパ・アメリカではA代表デビューを果たし、3試合に出場していた。 2019.07.16 02:16 Tue
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バルセロナは4日、2019-20シーズンにおけるチャンピオンズリーグ(CL)の選手登録について発表。Bチームに所属する日本代表FW安部裕葵もリストAに登録された。 リストAには最大で25名の選手を登録が可能。うち最低でも2名はGKである必要がある。Bチームの選手では、安部の他に、DFサム・アラウホ、DFフェラン・サルサネダスが登録されており、安部は「37」、アラウホは「33」、サルサネダスは「34」の背番号をつけることになる。 バルセロナは、この3名がリストAに登録された理由に関して発表。安部とアラウホに関しては、クラブの下部組織でのプレーが3年未満であるということ。サルサネダスに関しては、1997年生まれであり、21歳以下の選手が登録されるリストBに登録できないためとしている。 リストBは、21歳以下であること、さらに15歳の誕生日以降、継続して2年以上当該クラブに所属歴がある選手。また、 16歳の選手の場合は、2年以上継続して在籍していれば登録可能となる。 なお、UEFA(欧州サッカー連盟)の規則に従い、リストBはCLの初戦の前日までに提出できるとのこと。リキ・プッチやアベル・ルイス、イニャキ・ペーニャらはサルサネダスと条件が異なるため、登録が可能となる。 2019.09.04 12:08 Wed
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昨年の安部裕葵に続きC大阪FW西川潤も! バルセロナが18歳の誕生日2月を待って獲得か

安部裕葵に続き、新たな日本人がバルセロナに加入するかもしれない。 スペイン『ムンド・デポルティボ』がセレッソ大阪に所属するU-20日本代表FW西川潤(17)の獲得に動くと報じている。 2019年夏には、鹿島アントラーズに所属していた安部を獲得。今シーズンはBチームに所属し、スペイン3部でプレーしている。 バルセロナは安部の獲得後も日本のサッカーを追い続けており、若手選手の発掘に動いていたとのこと。予てから噂に上がっていた西川の獲得についに動くようだ。 過去には若手選手の移籍で不正を行っていたことが発覚し、補強禁止処分や久保建英(マジョルカ)らが退団するまでに至った経緯があるバルセロナ。西川の件にも慎重になっている中、2月21日で18歳になるため、それを待って獲得に動くようだ。 桐光学園高校を卒業する西川は、今シーズンからC大阪で本格的にプレー。そのため、バルセロナが獲得したとしても、来シーズンからの入団になるとみられている。 すでに西川、C大阪とコンタクトをとっているとも報じられており、18歳を迎える2月21日にどのように動きがあるのか注目だ。 2020.01.16 11:08 Thu
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浦和が元日本代表MF中島翔哉を獲得! FC東京時代以来6年ぶりのJリーグ復帰に

浦和レッズは25日、元日本代表MF中島翔哉(28)の完全移籍加入を発表した。背番号は「10」に決定している。 今月4日にトルコのアンタルヤスポルとの契約を双方合意の下で解消し、フリートランスファーの状況となっていた中島。2017年のFC東京時代以来、6年ぶりのJリーグ復帰となった元日本代表MFは、浦和の公式サイトを通じて以下のコメントを残している。 「このたび、浦和レッズに加入させていただきました。中島翔哉です」 「今回この移籍に関わっていただいた方々にとても感謝しています。久しぶりに日本でプレーすることになりますが、いまからこのチームでプレーすることがとても楽しみです!」 「ピッチの上で良いプレーをして、チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。よろしくお願いいたします!」 東京ヴェルディの下部組織で育った中島は、2014年1月にFC東京へと完全移籍。カターレ富山へのレンタル移籍を経験すると、その後はレギュラーとしてプレー。2017年8月にFC東京からポルティモネンセへとレンタル移籍し、その後完全移籍に切り替わった。 ポルティモネンセで結果を残すと、2019年2月にはカタールのアル・ドゥハイルへと完全移籍。2019年7月にポルトへと加入した。 しかし、ポルトではピッチ内外で思うような日々を過ごせず、2021-22シーズンは古巣のポルティモネンセへとレンタル移籍。しかし、完全移籍移行とはならず、昨年9月にトルコのアンタルヤスポル行きが決定した。 その新天地ではケガやパフォーマンスの問題もあり、公式戦16試合で0ゴール0アシストと期待外れの結果に終わっていた。 現在、首位のヴィッセル神戸と7ポイント差で4位に位置する浦和は、先日に元スウェーデン代表MFダヴィド・モーベルグがアリス・テッサロニキへ期限付き移籍したが、今夏の移籍市場でMF安部裕葵に続く日本代表歴のある実力者を前線に加えることになった。 2023.07.25 18:25 Tue

安部裕葵の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月17日 バルセロナ B 浦和 完全移籍
2019年7月15日 鹿島 バルセロナ B 完全移籍
2017年2月1日 鹿島 完全移籍