デイビッド・モイーズ

David MOYES
ポジション 監督
国籍 スコットランド
生年月日 1963年04月25日(62歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

デイビッド・モイーズのニュース一覧

リバプールは17日、アシスタントコーチに元オランダ代表DFのヨン・ヘイティンガ氏(40)を任命したことを発表した。 ヘイティンガ氏は、同胞であるアルネ・スロット監督のコーチングスタッフに加わり、アシスタントコーチを務めることとなる。 現役時代はアヤックスの下部組織で育ち、ファーストチームに昇格。アトレティコ 2024.07.17 23:23 Wed
Xfacebook
ウェストハムがイングランド代表FWイヴァン・トニー(28)の獲得へオファーを準備中か。 23-24シーズン途中に長期出場停止処分が明けたトニー。前年にプレミアリーグ20得点を叩き出したストライカーは、処分明けから5戦4発も、その後12試合ノーゴールで1年を終えた。 それでもなんとかユーロ2024メンバーに滑 2024.07.10 16:00 Wed
Xfacebook
ウェストハムは23日、フレン・ロペテギ氏(57)の新監督就任を発表した。同氏は7月1日から正式にクラブを率いることになる。 昨シーズンはクラブ史上初のヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)制覇を成し遂げたウェストハム。しかし、今シーズンのプレミアリーグでの9位という戦績や、74失点という脆弱な守備といった振る 2024.05.23 19:47 Thu
Xfacebook
ウェストハムが、ブラジル代表DFファブリシオ・ブルーノ(28)の獲得へ順調に交渉を進めているようだ。 ファブリシオ・ブルーノはクルゼイロ、シャペコエンセ、レッドブル・ブラガンチーノでプレーした後、2022年初めにフラメンゴへ完全移籍で加入。加入1年目は出場機会に恵まれずにいたが、翌シーズンに主力へ定着した。 2024.05.23 15:40 Thu
Xfacebook
マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、トッテナム戦の勝利を振り返理、4連覇へ意気込んだ。クラブ公式サイトが伝えた。 14日、プレミアリーグ第34節延期分でシティはアウェイでトッテナムと対戦した。 1試合消化が少ない状況で首位のアーセナルを勝ち点差1で追いかけているシティ。勝利すれば最終節 2024.05.15 09:27 Wed
Xfacebook

エバートンのニュース一覧

ブライトン&ホーヴ・アルビオンのアイルランド代表FWエバン・ファーガソン(20)を巡る状況が混沌としている。 今冬中にブライトンを退団する可能性が指摘されて久しいストライカー、ファーガソン。一時期ほどの評価はないが、それでも多くのトップクラブが狙う、いわば「人気銘柄」である。 イギリス紙は1月下旬以降、ウェ 2025.02.02 18:21 Sun
Xfacebook
エバートンは30日、ベルギー代表MFオレール・マンガラ(26)の負傷状況を説明。今シーズン中に復帰できないことを発表した。 マンガラは、リヨンから2024年夏にエバートンへレンタル移籍で加入。中盤の底でプレミアリーグ19試合に出場し1ゴールを記録していた。 しかし、25日に行われたプレミアリーグ第23節のブ 2025.01.31 13:11 Fri
Xfacebook
エバートンは補強に動きたくても動けないという。イギリス『ミラー』が伝える。 先日、デイビッド・モイーズ氏が監督として再登板し、選手からは「循環が良くなった」というコメントも出たエバートン。今季も目下残留争いだが、ここのところは2連勝だ。 しかし、FWドワイト・マクニールがヒザ負傷で離脱し、FWドミニク・キャ 2025.01.30 14:55 Thu
Xfacebook
アイルランド代表FWエバン・ファーガソン(20)の獲得競争をリードするのは…。 ブライトン&ホーヴ・アルビオンで伸び悩む若手ストライカー、ファーガソン。一時は多くのビッグクラブが獲得に名乗りを上げたなか、ケガの影響もあってかなかなか“数字”を伸ばせず、ダニー・ウェルベックらを脅かせない。 それでも今冬、大変 2025.01.29 15:45 Wed
Xfacebook
エバートンのデイビッド・モイーズ監督が自身のキャリア節目を飾った。 エバートンの指揮に11年半ぶりに復帰し、19日のプレミアリーグ第22節でトッテナムを相手に3-2で再登板2試合目にして初白星のモイーズ監督。25日の第23節も難敵ブライトンとの一戦だったが、2戦連発中だった三笘薫らを封じ込み、1-0でしぶとく勝ち 2025.01.26 17:15 Sun
Xfacebook
エバートンについて詳しく見る>

デイビッド・モイーズの人気記事ランキング

1

まともに使わなかったくせに? モイーズ、香川真司に18億円準備

▽ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司(29)にプレミアリーグ復帰の噂が加熱している。 ▽イギリス『ミラー』が報じたところによれば、かつてマンチェスター・ユナイテッドを指揮したデイビッド・モイーズ現ウェストハム監督が来夏の移籍市場で元教え子である香川との再会を希望。獲得資金として1200万ポンド(約18億2000万円)を支払う用意があるという。 ▽香川は2012年夏、アレックス・ファーガソン元監督のラブコールを受け、ドルトムントからユナイテッドに加入。だが、翌シーズンからファーガソン氏の後を継いだモイーズ監督から重宝さず、ルイス・ファン・ハール体制発足の2014年夏にドルトムント復帰を決断した。 ▽この移籍が実現した場合、香川にとって、苦い思い出が残る指揮官との再共演になる。日本が誇るプレーメーカーの決断はいかに…。 2018.04.11 18:40 Wed
2

香川真司がユナイテッド退団の転機を明らかに 「ディ・マリアとファルカオがやって来て…」

レアル・サラゴサに所属する元日本代表MF香川真司がマンチェスター・ユナイテッド退団の経緯を激白した。 2010年夏から所属したドルトムントでユルゲン・クロップ氏の下、飛躍を遂げた香川は2012年夏、サー・アレックス・ファーガソン元監督に能力を買われ、当時イングランド屈指の強豪だったユナイテッドに移籍。その初年度のプレミアリーグで20試合に出場するなど、公式戦26試合6得点6アシストの数字を残した。 しかし、自身をドイツからイングランドに連れてきたファーガソン元監督が勇退の2013年夏以降は状況が一変。デイビッド・モイーズ氏、ライアン・ギグス氏、ルイス・ファン・ハール氏の下でプレーしたが、序列を上げられず、ブラジル・ワールドカップ(W杯)終了後の2014年夏にドルトムント復帰を決断した。 その結果、ユナイテッドの選手として公式戦通算57試合6得点10アシストという数字を収めるにとどまり、2シーズンでオールド・トラフォードでの挑戦に終止符を打った香川。あれから6年の月日が経とうとするなか、イギリス『The Athletic』のインタビューで、その当時をこう振り返り、退団の転機を明かした。 「(2013年夏から率いたモイーズが解任され、)新たに監督が変わり、(ギグス暫定体制を挟み、2014年夏から指揮を執ったファン・ハールは)たった2シーズンで4人目の監督でした」 「加入時は25年間にわたり、率いる監督(ファーガソン)の下でしたけど、その後、モイーズ、ギグス、ファン・ハールが指揮を執りました」 「ブラジルでのW杯でうまくプレーできず、日本代表もグループステージ最下位で敗退しました。自分のベストを取り戻すために、新たな挑戦の必要性を感じました」 「マンチェスターに残る選択肢もありましたけど、アンヘル・ディ・マリアとラダメル・ファルカオがやって来たことで、僕の状況をさらに悪くさせてしまいました」 「ファン・ハールから『シンジ、君は私の下でそんなにプレーさせられない』と告げられ、それで加入から2年が経った今、マンチェスターを去るときだと認識しました」 「そういう話を聞かされた選手であれば、誰しもが『出て行くタイミングだ』と考えるはずです」 「とても良い時期も、とても悪い時期もありました。マンチェスター時代の悪い時期は僕の学びになり、より強くしてくれました」 2020.03.08 12:25 Sun
3

強豪相手に善戦のハマーズ、フォルナルスは欧州カップ戦出場を目指す! 「夢を持って戦い続けたい」

ウェストハムのスペイン人MFパブロ・フォルナルスがチームの欧州カップ戦出場権獲得に意気込んでいる。イギリス『イブニング・スタンダード』が伝えた。 ウェストハムは昨季のプレミアリーグで第37節にようやく残留が決定する苦しいシーズンを送ったが、今季はレスター・シティやウォルバーハンプトンに勝利し、マンチェスター・シティやトッテナムから勝ち点1をもぎ取るなど健闘。ここまで8試合を消化して、暫定12位の位置に付けている。 そんなハマーズの中心選手として、今季のここまでリーグ戦全試合に出場し、2ゴールを記録するなどの活躍を見せるフォルナルスは、ヨーロッパリーグ(EL)出場権を獲得できる6位以内も十分可能だと意気込んだ。 「ここ数試合、信じられないほど強大な相手と戦い、チームとしてステップアップができたと思う。そのおかげで僕たちは今快適な順位にいるけど、ここから順位を上げていくための十分な品質と信念がここにはある」 「僕はビジャレアルでプレーした最初のシーズンで、ELの出場権を獲得できた。もちろん、ここ数年の経験から、まずはできるだけ早く(残留に必要とされる)勝ち点40を得る必要がある。でも、それ以降は夢を見ないとね」 「夢を持って戦い続け、今やっている仕事を継続する必要がある。そうすれば、シーズンを良い位置で終えることができるだろう」 また、フォルナルスは適応に苦しんだ昨季から一転し、今季のここまで好パフォーマンスを発揮できている理由として、デイビッド・モイーズ監督の用いるシステムを挙げ、指揮官を称賛した。 「アルチュール(・マスアク)とクレッシー(アーロン・クレスウェル)が左サイドでプレーしてくれるから、僕は中に入ることもできてとても快適だよ」 「僕のポジションはウイングのように守ったり、ストライカーと一緒にいたり、中盤にいたりする。説明が少し難しいね。試合の流れやその時の監督の考えなど、さまざまな要素で変化するんだ」 「試合前も試合中も監督はポジションを変えるから、[2-1-2]の一角でプレーすることもあれば、ワイドでプレーする時もある。監督やコーチが試合を見て判断するんだ。彼らは競争力のあるチームを作ろうとしているし、今はそれができていると思うよ」 2020.11.17 13:59 Tue
4

「不正だ」ウェストハムMFライスが審判に暴言吐く映像が拡散、最悪3試合の出場停止か

ウェストハムの至宝でもあるイングランド代表MFデクラン・ライスの行為が問題視されている。イギリス『BBC』が伝えた。 ウェストハムは5日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝2ndレグでフランクフルトとアウェイで対戦。逆転での決勝進出を目指したが、前半にアーロン・クレスウェルが退場となるなど厳しい試合を強いられ、1-0で敗戦。2戦合計3-1で敗れていた。 問題はピッチから引き上げるトンネルの中での映像だった。 ライスは主審のヘスス・ヒル・マンサーノ氏に対して叫び声をあげており、「審判、審判、とても貧弱だよ。今夜はずっと、とても悪い」と訴えかけ、「不正だ」と叫んでいる。 また、試合後のインタビューでは「正直言って、どうしてそんなに悪くできるのか。お金をもらっているんだろう」とコメントするなど、主審の判定に怒りを露わにしていた。 この問題はウェストハムも認識しているようで「クラブはソーシャルメディアで流布している映像を知っている。審判の報告が検討されるまではコメントしない」と語り、結論が出るまではノーコメントだとした。 欧州サッカー連盟(UEFA)のガイドラインっでは、試合の関係者を侮辱した場合、選手は3試合の出場停止を課される可能性がある。ただ、審判からの報告書に何が書かれているかが重要となる。 デイビッド・モイーズ監督もこの試合ではフラストレーションを溜めており、ボールボーイに向かってボールを蹴るという愚行に出て退場処分に。この件については謝罪していたが、ライスに対しては、クラブから罰せられる可能性はないと考えているようだ。 いずれにしても後味の悪い敗退となったウェストハム。どのような処分がくだるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】ライスが主審に暴言を吐く</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Declan Rice with a few choice words to the referee in the tunnel last night..<br><br>A fine incoming you&#39;d imagine! <a href="https://t.co/wTToMjCa2n">pic.twitter.com/wTToMjCa2n</a></p>&mdash; Oddschanger (@Oddschanger) <a href="https://twitter.com/Oddschanger/status/1522524976850558978?ref_src=twsrc%5Etfw">May 6, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.05.07 22:22 Sat
5

ウェストハムが無所属リンガードを再獲得へ! コーチが契約検討を認める 「フィットネスを評価中」

ウェストハムが元イングランド代表MFジェシー・リンガード(30)の再獲得に動いているようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 マンチェスター・ユナイテッドで長らくプレーしたリンガード。下部組織時代から過ごしたユナイテッドに2021-22シーズン限りで別れを告げ、ノッティンガム・フォレストへとフリー移籍するも、1年で退団して現在は無所属となっている。 一時はメジャーリーグ・サッカー(MLS)のインテル・マイアミとDCユナイテッドが関心を寄せると伝えられたが、どうやら進展はなし。それでも2020-21シーズンの後半戦に半年間だけ在籍したウェストハムから声がかかっているようだ。 ウェストハムでデイビッド・モイーズ監督の副官を務めるケビン・ノーラン氏が20日に行われたプレミアリーグ第2節・チェルシー戦の試合前、イギリス『BBC』の取材に応じ、リンガードとの接触、そして契約の検討を明言している。 「現時点で彼はフィットネスが十分なレベルに達していない。しかし、我々は今後も彼への評価を継続していくつもりだ。再会したとき、『ウェストハムを第二の故郷だと感じている』と言っていたよ。うまくいけば間違いなくそうなる。最後は監督次第さ。今後数週間で彼の状態を評価する」 リンガードはウェストハムで公式戦16試合に出場して9ゴール5アシストをマーク。当時はユナイテッドからのレンタル移籍だったため、たった半年間のみの在籍だったが、短い期間でキャリアハイと言っても差し支えのないハイパフォーマンスを披露し、ウェストハムのファンから絶大な支持を得ていた。 2023.08.21 14:38 Mon

デイビッド・モイーズの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
1998年1月11日 プレストン 引退 -
1993年9月20日 ハミルトン プレストン 完全移籍
1993年8月1日 Dunfermline A. ハミルトン 完全移籍
1990年8月1日 シュールズベリー Dunfermline A. 完全移籍
1987年10月30日 ブリストル・シティ シュールズベリー 完全移籍
1985年10月10日 ケンブリッジ・ユナイテッド ブリストル・シティ 完全移籍
1983年10月28日 セルティック ケンブリッジ・ユナイテッド 完全移籍
1982年7月1日 Celtic U20 セルティック 完全移籍
1980年7月1日 Celtic U20 完全移籍

デイビッド・モイーズの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2025年1月11日 エバートン 監督
2019年12月29日 2024年5月31日 ウェストハム 監督
2017年11月7日 2018年5月16日 ウェストハム 監督
2016年7月23日 2017年5月22日 サンダーランド 監督
2014年11月10日 2015年11月9日 レアル・ソシエダ 監督
2014年5月1日 2016年7月10日 UEFA マッチアナリスト
2013年7月1日 2014年4月22日 マンチェスター・U 監督
2002年3月14日 2013年6月30日 エバートン 監督
1998年1月12日 2002年3月13日 プレストン 監督

デイビッド・モイーズの今季成績

プレミアリーグ 17 6 7 4 0 0
合計 17 6 7 4 0 0

デイビッド・モイーズの出場試合

プレミアリーグ
第21節 2025-01-15 vs アストン・ビラ
0 - 1
第22節 2025-01-19 vs トッテナム
3 - 2
第23節 2025-01-25 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン
0 - 1
第24節 2025-02-01 vs レスター・シティ
4 - 0
第15節 2025-02-12 vs リバプール
2 - 2
第25節 2025-02-15 vs クリスタル・パレス
1 - 2
第26節 2025-02-22 vs マンチェスター・ユナイテッド
2 - 2
第27節 2025-02-26 vs ブレントフォード
1 - 1
第28節 2025-03-08 vs ウォルバーハンプトン
1 - 1
第29節 2025-03-15 vs ウェストハム
1 - 1
第30節 2025-04-02 vs リバプール
1 - 0
第31節 2025-04-05 vs アーセナル
1 - 1
第32節 2025-04-12 vs ノッティンガム・フォレスト
0 - 1
第33節 2025-04-19 vs マンチェスター・シティ
0 - 2
第34節 2025-04-26 vs チェルシー
1 - 0
第35節 2025-05-03 vs イプスウィッチ・タウン
2 - 2
第36節 2025-05-10 vs フルアム
1 - 3