大澤春花

Haruka OSAWA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 2001年04月15日(24歳)
利き足
身長 161cm
体重 54kg
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大澤春花のニュース一覧

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2022-23 Yogibo WEリーグ第15節の5試合が29日に各地で開催された。 首位を走る三菱重工浦和レッズレディースは、4位・ノジマステラ神奈川相模原を本拠地・浦和駒場スタジアムに迎え、2-0で勝利。リーグタイ記録となる8連勝を飾っている。 試合が動いたのは早々の5分。セットプレーから大賀理紗子のシ 2023.04.29 21:02 Sat
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1日、Yogibo WEリーグ第13節の3試合が各地で行われた。 フクダ電子アリーナで行われた10位・ジェフユナイテッド市原・千葉レディースと、5位のサンフレッチェ広島レジーナの一戦はゴールレスドローに終わった。 千葉Lは27分に今井裕里奈のボール奪取からショートカウンターを仕掛けて鴨川実歩がGKとの一対一 2023.04.01 16:15 Sat
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“ペッパーミル”パフォーマンスがサッカー界にも波及している。 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を戦う侍ジャパンの選手たちが見せる“ペッパーミル”パフォーマンス。元々はメジャーリーグ・ベースボール(MLB)のセントルイス・カージナルスの選手たちが行っているもので、初の日系代表選手として今大会に参加してい 2023.03.13 19:35 Mon
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12日、2022-23 Yogibo WEリーグ第10節の5試合が各地で行われた。 首位を走るINAC神戸レオネッサは5位・ノジマステラ神奈川相模原とホームで対戦。なでしこジャパンに選出されながらも無念の負傷離脱となっていた守屋都弥が先発に復帰した。 試合を動かしたのはI神戸。14分、阪口萌乃の右CKから筒 2023.03.12 16:25 Sun
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J1との"Wヘッダー"制したI神戸が首位キープ!田中美南&北川ひかるのヘッドで千葉Lを撃破【WEリーグ】

16日、2023-24 WEリーグ第10節のINAC神戸レオネッサvsジェフユナイテッド市原・千葉レディースがノエビアスタジアム神戸で行われ、ホームのI神戸が2-0で勝利を収めた。 6勝3分けで首位に立つI神戸(勝ち点21)と、3勝2分け4敗で7位の千葉L(勝ち点11)の一戦は、明治安田J1第4節、ヴィッセル神戸vsサンフレッチェ広島とのダブルヘッダーとして行われ、今節唯一のナイトゲームとして開催された。 [3-5-2]を敷くI神戸は5分、北川ひかるからのクロスを田中美南が収め、ボックス内左から左足のシュート。これは枠の右へ外れた。 I神戸に合わせた[5-3-2]でスタートした千葉Lも12分、足の長いFKがI神戸ゴール前でバウンドし、遠いサイドから顔を出した田中真理子が頭で合わせるも、クロスバーを越える。 前半終了間際のI神戸は右CKから田中美南がニアでヘディングを放つも、ゴールカバーに入っていた山口千尋がブロックし、両者無得点で前半を折り返した。 後半に推進力が上がったのは、ハーフタイムに山本摩也を投入したI神戸だった。54分、中盤でのボールの奪い合いから古巣対戦となる成宮唯がドリブル突破し、ボックス手前で倒されてFKを獲得。自ら狙った右足の一振りはGKの正面を突いたが、この2分後にセットプレーから試合を動かす。 56分、I神戸は敵陣左サイドでのFKを獲得すると、山本のキックに頭で合わせたのは田中。2試合連続ゴールで先制点を挙げた。 I神戸のプレスに苦しむ千葉Lも60分、サインプレーを駆使したFKからフリーとなった大澤春花が右足で狙うも、強烈な右足シュートは枠を越える。 再び試合を動かしたのは71分のI神戸。守屋都弥の縦パスで田中が右サイドの裏を取ってダイレクトで折り返すと、ニアで相手に触れられたクロスがファーへ流れ、飛び込んだ北川が頭で押し込んだ。 リードを広げたI神戸は交代枠も使いながら終盤のゲームをコントロール。今季5度目のクリーンシートで、首位をキープしている。 INAC神戸レオネッサ 2-0 ジェフユナイテッド市原・千葉レディース 【I神戸】 田中美南(56分) 北川ひかる(71分) <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】なでしこジャパン2人のヘッドでI神戸が千葉Lに勝利</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="8RFzU-bw1Fc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.03.16 21:45 Sat
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逆転優勝目指したINAC神戸、千葉Lに敗れ直接対決を前に浦和の連覇が決定!【WEリーグ】

2023-24WEリーグ第20節の3試合が12日に行われた。 シーズンも佳境に入り優勝争いも2チームに絞られることに。2位のINAC神戸レオネッサは消化が1試合少ない中、最低でも勝ち点1が必要な状況。首位の三菱重工浦和レッズレディースとの直接対決を次週に控えた中、アウェイで8位のジェフユナイテッド千葉レディースと対戦した。 試合はI神戸のペースで進んでいくと13分、敵陣でのボール奪取から田中美南が持ち出しボックス内左からグラウンダーのクロス。最後は上がってきた守屋都弥が合わせるが、シュートは枠に飛ばない。 前半は0-0で折り返すかと思われた中、45分にスコアが動く。右サイドでスローインを得た千葉Lは、パスを受けた鴨川実歩が上手く入れ替わりボックス内右からクロス。これをニアで大澤春花が合わせると、GK山下杏也加がセーブも、こぼれ球を大澤が詰めて、千葉Lが先制する。 嫌な時間帯で少ないチャンスを生かされたI神戸。50分には田中がボックス内からシュートも、右ポストを叩きゴールとはならない。 それでもI神戸はハンドでPKを獲得すると68分に髙瀬愛実がしっかり決めて同点に追いつく。 同点としたI神戸だったが85分に千葉Lが追加点。右サイドでボールを持った鴨川がカットインからで左足シュート。ゴール左隅にシュートは吸い込まれ、千葉Lがリードを奪う。 このままでは浦和の優勝が決まる状況。I神戸は最後まで攻め込んだものの敗戦となり、直接対決を待たずして浦和の連覇が決定した。 その他、マイナビ仙台レディースとノジマステラ神奈川相模原の試合は1-1のドロー。AC長野パルセイロ・レディースvsセレッソ大阪ヤンマーレディースの試合は、C大阪が矢形海優の2ゴールで1-2と勝利している。 ◆2023-24WEリーグ第20節 ▽5/12(日) マイナビ仙台レディース 1-1 ノジマステラ神奈川相模原 ジェフユナイテッド千葉レディース 2-1 INAC神戸レオネッサ AC長野パルセイロ・レディース 1-2 セレッソ大阪ヤンマーレディース ▽3/27(水) 三菱重工浦和レッズレディース 2-0 アルビレックス新潟レディース ▽5/11(土) ちふれASエルフェン埼玉 1-2 日テレ・東京ヴェルディベレーザ サンフレッチェ広島レジーナ 0-2 大宮アルディージャVENTUS ◆順位表(第20節終了時) 1位:三菱重工浦和レッズレディース(勝ち点53/+36/20試合) 2位:INAC神戸レオネッサ(勝ち点46/+27/20試合) 3位:日テレ・東京ヴェルディベレーザ(勝ち点42/+28/20試合) 4位:アルビレックス新潟レディース(勝ち点38/+8/20試合) 5位:サンフレッチェ広島レジーナ(勝ち点25/-2/20試合) 6位:大宮アルディージャVENTUS(勝ち点25/-12/20試合) 7位:ちふれASエルフェン埼玉(勝ち点23/-7/20試合) 8位:ジェフユナイテッド千葉レディース(勝ち点22/-5/20試合) 9位:セレッソ大阪ヤンマーレディース(勝ち点21/-10/20試合) 10位:マイナビ仙台レディース(勝ち点18/-17/20試合) 11位:AC長野パルセイロ・レディース(勝ち点15/-19/20試合) 12位:ノジマステラ神奈川相模原(勝ち点7/-27/20試合) 2024.05.12 19:45 Sun