ミハイロ・ペトロヴィッチ

Michael PETROVIC
ポジション 監督
国籍 オーストリア
生年月日 1957年10月18日(68歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

ミハイロ・ペトロヴィッチのニュース一覧

20日、明治安田J1リーグ第24節の浦和レッズvs北海道コンサドーレ札幌が埼玉スタジアム2002で行われ、3-4で札幌が勝利を収めた。 勝ち点33で9位の浦和と、勝ち点12で最下位の札幌の対戦。札幌は残留ラインとの勝ち点差が「11」となっており、いよいよ勝ち点3が必要な状況となった。 浦和は前節から3名を変 2024.07.20 21:42 Sat
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第23節】 2024年7月13日(土) 14:00キックオフ 北海道コンサドーレ札幌(20位/11pt) vs ヴィッセル神戸(4位/40pt) [札幌ドーム] ◆泥沼8連敗、天皇杯をキッカケにできるか【北海道コンサドーレ札幌】 リーグ戦の不調から全く抜け出せる雰囲気のない札幌。 2024.07.13 11:15 Sat
Xfacebook
ジュピラー・プロ・リーグのKVコルトレイクは9日、北海道コンサドーレ札幌からMF金子拓郎(26)を完全移籍で獲得したと発表した。契約は2027年6月までの3年となる。 前橋育英高校から日本大学に進み、2020年から札幌に正式入団の金子。ミハイロ・ペトロヴィッチ監督のもと、1年目から戦力に計算され、磨きをかけたドリ 2024.07.09 17:40 Tue
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第22節】 2024年7月6日(土) 18:00キックオフ 鹿島アントラーズ(3位/38pt) vs 北海道コンサドーレ札幌(20位/11pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆首位奪還のためにも勝利を【鹿島アントラーズ】 前節はヴィッセル神戸との上位対決で1-3と完敗。エー 2024.07.06 14:00 Sat
Xfacebook
北海道コンサドーレ札幌の連敗が7試合に伸びた。 前回の5連敗に続いて、6連敗で最下位に沈む札幌。29日の明治安田J1リーグ第21節では16位のアルビレックス新潟をホームに迎え撃ってのホーム戦だったが、最後まで攻め手を欠き、0-1の敗北を喫した。 今節から出場可の大崎玲央もさっそくベンチ入りして70分からピッ 2024.06.29 17:15 Sat
Xfacebook

北海道コンサドーレ札幌のニュース一覧

レノファ山口FCは27日、元日本代表MF山瀬功治(43)の現役引退を発表した。 山瀬は北海高校から1999年にコンサドーレ札幌(現:北海道コンサドーレ札幌)に入団後、浦和レッズ、横浜F・マリノス、川崎フロンターレ、京都サンガF.C.、アビスパ福岡、愛媛FCでプレー。2022年から山口に完全移籍で加入した。 2025.02.27 15:07 Thu
Xfacebook
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位( 2025.02.25 17:40 Tue
Xfacebook
23日、明治安田J2リーグ第2節の7試合が各地で行われた。 J1からの降格組ながら開幕節を落とした北海道コンサドーレ札幌は、ロアッソ熊本とのアウェイゲーム。上村周平のクロスバー直撃のミドルもあった熊本は、28分に先制。阿部海斗の右クロスに半代将都がゴール前で合わせた。 後半立ち上がりには熊本に追加点。敵陣で 2025.02.23 17:09 Sun
Xfacebook
北海道コンサドーレ札幌は23にt、MF深井一希の負傷を発表した。 深井は15日のトレーニング中に負傷したとのこと。右大腿二頭筋肉離れと診断されたとのことだ。なお、全治は明かされていない。 深井は札幌の下部組織出身で。2013年にトップチーム昇格。何度となくヒザの重傷に苦しんできたキャリア。2024シーズンも 2025.02.23 13:55 Sun
Xfacebook
thumb 16日、明治安田J2リーグ開幕節の3試合が各地で行われた。 昨シーズンのJ1を19位で終えた降格組の北海道コンサドーレ札幌は、大分トリニータとのアウェイゲームで開幕。札幌はジョルディ・サンチェスが2度決定機を迎えるも、大分GK濱田太郎のセーブもあり決めきれず。対する大分も吉田真那斗のヘディングシュートが枠に阻まれ 2025.02.16 16:56 Sun
Xfacebook
北海道コンサドーレ札幌について詳しく見る>

ミハイロ・ペトロヴィッチの人気記事ランキング

1

「このビッグクラブに来て、本当に良かった」引退表明の興梠慎三、11季過ごす浦和への愛語る「エース番号を30番にしたいという一心で…」

今シーズン限りでの現役引退を表明した元日本代表FW興梠慎三(38)が、浦和レッズへの思いを語った。 鹿島アントラーズでプロデビューを飾り、J1歴代2位の168ゴールを誇る興梠。浦和には2013年に加入し、エースとして君臨。鹿島時代の2012年から2020年まで9シーズン連続でJ1で2桁得点を記録した。 また、浦和ではAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で2度優勝を経験し、リーグカップ1回、天皇杯2回で優勝。J1ではステージ優勝こそ経験したが、年間王者にはなれずに終わっていた。 31日に会見を実施し、シーズン終了後の引退を表明した興梠。11シーズンと最も長く過ごす浦和への思いを語り、鹿島から加入当時の心境も吐露した。 「20年間で僕は3チームに所属していました。どのチームも素晴らしいチームで、ここがいいとは言えないですけども、浦和レッズというチームは本当にやりがいがあって、何よりもサポーターの数がすごく多く、鹿島から浦和レッズに来る時も、なかなかサポーターの皆さんは、そう簡単に受け入れてくれない、応援されないということを聞かされていたので、どうにかしてサポーターの気持ちを、心を掴んで認めてもらうんだという気持ちで来ました」 「認めてもらったかどうかはわからないですが、自分のチャントができた時は嬉しかったのを覚えています。そういう厳しいチームに来られたこと、そこで自分がたくさんのゴールを決めたことを、すごく嬉しく思います。このビッグクラブに来て、本当に良かったと思います」 また、サポーターに吉野家で牛丼をご馳走したという逸話も持っている興梠。チームを後押ししてくれる人たちとの関係の重要性を強調している。 「吉野家だけ奢ったわけではないですが、行くお店、行くお店で僕が払いましたが、なぜかそこだけ取り上げられる形になりました。サポーターというのは、皆さんが思っている以上に、選手たちを後押ししてくれます。特に浦和レッズサポーターの皆さんは、どんな状況でも全力で応援していただき、不甲斐ない試合をしても、常に応援してくださる本当に素晴らしい人たちです」 「だからこそ選手たちはもっと頑張らないといけないし、タイトルとしてサポーターの皆さんにプレゼントするということは大前提だと思っています。もちろん、サポーターの皆さんと口論することはあるかもしれないですが、それはチームにとってすごく大事なことだと思いますし、お互いが一生懸命やっているからこそだと思っています」 「若い選手はサポーターと話す機会があまりないと思いますが、そういうサポーターとの触れ合いを僕はすごく大事だと思っているので、若い選手にはもっと色々なところでサポーターと触れ合って、口論になっても良いとは思います。僕もそうでした」 「色々喧嘩して、自分の意見をぶつけて、こうしてほしい、ああしてほしいと言いました。それで深い絆になっていったので、若い選手にはもっと交流の場を設けてもいいのかなと思います」 自らが去る、今後のクラブについてもコメント。“常勝軍団”となるべく、より一層の一致団結を願う。 「タイトルを獲るという難しさは重々承知していますが、常にタイトルを獲るべきチームであるべきだと思っています。Jリーグ、天皇杯、ルヴァンカップ、そして常にACLに出て行くというのが、浦和レッズであるべき姿だと思います」 「口では簡単ですが、タイトルを獲るということはとても難しく、選手だけが良いわけでは獲れないと思いますし、チームそのものが一体となってやっていかないと、タイトルはそう簡単に獲れるとは思いません。フロントをはじめ、選手、コーチングスタッフ、メディカルスタッフ、全てが一体となっていければ、強いチームでいられると思います」 期限付き移籍先の北海道コンサドーレ札幌でも共に戦った恩師である、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督についても言及。勝利を捧げたいと思わされる指揮官だったと振り返った。 「この人のためなら一生懸命頑張ろうと思う人に出会うことが大切だと思います。それがまさしく自分の中ではミシャでした」 「この人のためにタイトルを獲りたい、この人のために1試合1試合全力で戦い、勝ち点を積み上げていき、良いチームにしたいという一心で、ミシャの時はやっていました」 「そういう人と出会うことがすごく大切だと思うし、誰かのためにやれば、自分自身もすごく成長すると思うので、そういう出会いが大事だと思います」 自らの背番号「30」については、後継者として前田直輝を指名。一方、クラブ通算得点記録で自身が上回ったレジェンド、福田正博氏の「9」を意識していたことも明かしている。 「浦和で11年間やってきました。浦和のエース番号は9番と福田さんがつけていた番号、それがエース番号だと自分自身もわかっていましたし、どうにかしてそのエース番号を30番にしたいという一心でこれまでやってきました」 「遥か及ばなかったですけれど、福田さんが持っている記録を抜けたことはすごく嬉しく思います。後輩に託すつもりもないですし、それぞれの番号で、その番号が浦和のエース番号だと思いを持ってやってくれれば一番いいと思いますが、自分が一番可愛がっている前田直輝につけてもらうのが一番いいかなと思います」 さらに、興梠は改めて浦和サポーターへメッセージ。引退するシーズン終了まで優勝を諦めないと誓った。 「先ほども言ったように、サポーターの力はみなさんが思っている以上にすごいものです。この人たちのために頑張ろうと本当に選手たちは思っています。だからこそ、ダメな試合でも、どんどん愚痴を言ってもらって構いません。選手を後押ししてもらいたいです」 「僕たちはチームのために、サポーターのために、自分のために、家族のために一生懸命頑張っています。若い選手たちもそうです。また、埼玉スタジアムでタイトルを獲ってサポーターと喜び合える日が来ることを願っています」 「残り4カ月、14試合あります。14連勝したら優勝する可能性もあると思います。諦めずに頑張っていきたいと思います。サポーターの皆さんも、これまで以上の熱い声援をよろしくお願いいたします」 2024.07.31 19:44 Wed
2

J2降格の札幌、7年指揮したペトロヴィッチ監督が今季限りで退任…J1で4位やルヴァンカップ準優勝も経験

北海道コンサドーレ札幌は4日、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督(67)の退任を発表した。 ミシャの愛称で知られるペトロヴィッチ監督は、2006年6月にシュトゥルム・グラーツ(オーストリア)からサンフレッチェ広島の監督に就任。Jリーグでの指導キャリアをスタートする。 2012年からは浦和レッズを指揮すると、2018年に札幌の監督に就任。自身のスタイルである[3-4-2-1]のシステムと、攻撃的なサッカーを標榜。札幌でも攻撃サッカーを植え付けると、就任1年目にはJ1で4位の好成績。2年目の2019年にはYBCルヴァンカップで決勝に導くも、惜しくも準優勝に終わっていた。 リーグ戦では2年目以降は二桁順位が続き、今シーズンは開幕から大きく出遅れると、後半戦で逆転残留を目指して巻き返したものの、最終節を残してJ2降格が決定していた。 札幌での通算成績は、J1は245試合で81勝67分け97敗となっている。 株式会社コンサドーレの三上大勝 代表取締役GMはクラブを通じてコメントしている。 「7年前、「今後クラブをより大きく、存在意義があるものにしたい」「選手がより成長でき、好かれるクラブにしたい」という思いがあり、ミシャを招聘しました。期待していた通り、7年間でその礎をしっかり作ってくれました。今シーズンまでJ1で存在を証明してくれたのみならず、アカデミーのフットボールのスタイルにも貢献してくれました」 「ミシャが築いてくれたものを文化・伝統として継承し、さらに強くなることがミシャへの恩返しになると信じています。ミシャとクラブの監督としての関係は終わりますが、クラブとミシャは「関係性は今後も何も変わらない」と思っており、ミシャとはこれからも大切な仲間のひとりとして関係を築いていきます。本当にありがとうございました」 2024.12.04 12:41 Wed
3

ミシャ監督の通訳だった杉浦大輔氏や元日本代表MF中村直志氏ら6名にProライセンス認定

日本サッカー協会(JFA)は13日、2025年度の第3回理事会を開催。Proライセンス認定者6名を発表した。 今回認定された6名は、いずれも2024年度に受講。元日本代表の中村直志氏やFC東京や柏レイソルで活躍した栗澤僚一氏、愛媛FCで長らく活躍した赤井秀一氏、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督の通訳としてお馴染みの杉浦大輔氏らとなっている。 中村氏は2001年に日本大学から名古屋入り。2014年に現役を引退するまで名古屋一筋でプレーしていた。2006年には日本代表に招集され、1試合に出場。引退後は名古屋のアカデミーで監督やコーチを務めてきた。 栗澤氏は流通経済大学から2004年にFC東京に加入。2008年に柏に完全移籍すると、チームの中心として活躍した。2018年限りで現役を引退し、その後は柏のコーチやヘッドコーチを務めている。 赤井氏は仙台大学から2004年に愛媛に加入。2013年までプレーし、当時四国リーグのFC今治で2年間プレーした。引退後は指導者となり、愛媛FCレディースのコーチやトップチームのコーチを務め、現在はアカデミーのヘッドオブコーチを務めている。 杉浦氏は現役時代はドイツでもプレー経験があり、2006年6月にミシャ監督とサンフレッチェ広島の交渉の場に通訳として入ると、その後にコーチに就任。通訳兼コーチとして広島、浦和レッズ、北海道コンサドーレ札幌とミシャ監督を支えていた。 その他、今回唯一の女性指導者で認定された石田美穂子氏は、東京国際大学女子サッカー部やスフィーダ世田谷でコーチを務め、2021年にニッパツ横浜FCシーガルズのコーチに就任。2023年から監督を務めている。 小笠原資暁氏は東京ヴェルディの下部組織でコーチを務め、2018年から2020年は日テレ・ベレーザでもコーチを務めた。2025年から東京Vユースの監督に就任している。 なお、2024年受講者20名のうち、今回の6名で合計15名が認定されることに。また、合計でProライセンスコーチ認定者は596名となった。 <h3>◆2024年度受講者 15名/20名</h3> 赤井秀一氏(43) 指導チーム:愛媛FC 2019年:Aジェネラルライセンス取得 2025年:Proライセンス取得 石田美穂子氏(42) 指導チーム:ニッパツ横浜FCシーガルズ 2022年:Aジェネラルライセンス取得 2025年:Proライセンス取得 小笠原資暁氏(41) 指導チーム:東京ヴェルディユース 2016年:Aジェネラルライセンス取得 2025年:Proライセンス取得 栗澤僚一氏(42) 指導チーム:柏レイソル 2023年:Aジェネラルライセンス取得 2025年:Proライセンス取得 杉浦大輔氏(50) 指導チーム:なし 2019年:Aジェネラルライセンス取得 2025年:Proライセンス取得 中村直志氏(46) 指導チーム:名古屋グランパス 2023年:Aジェネラルライセンス取得 2025年:Proライセンス取得 2025.03.14 13:20 Fri

ミハイロ・ペトロヴィッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
1993年7月1日 シュトゥルム・グラーツ 引退 -
1985年7月1日 ディナモ・ザグレブ シュトゥルム・グラーツ 完全移籍
1984年7月1日 NKオリンピア ディナモ・ザグレブ 完全移籍
1978年7月1日 ツルヴェナ・ズヴェズダ NKオリンピア 完全移籍
1977年12月1日 ツルヴェナ・ズヴェズダ 完全移籍

ミハイロ・ペトロヴィッチの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2018年2月1日 札幌 監督
2012年2月1日 2017年7月30日 浦和 監督
2006年6月10日 2012年1月31日 広島 監督
2006年6月1日 2006年6月9日 FC Kärnten 監督
2003年9月1日 2006年5月31日 シュトゥルム・グラーツ 監督
2003年4月4日 2003年8月11日 NK Dravograd 監督
2001年8月15日 2002年4月24日 NKオリンピア 監督
2001年1月1日 2001年6月30日 ND Primorje 監督
1999年7月1日 2000年8月9日 ドムジャレ 監督
1998年7月1日 1999年6月30日 ND Primorje 監督
1996年7月1日 1998年6月30日 LUV Graz 監督
1993年7月1日 1996年6月30日 TSV Pöllau 監督

ミハイロ・ペトロヴィッチの今季成績

明治安田J2リーグ 0 0 0 0 0 0
YBCルヴァンカップ2025 0 0 0 0 0 0
合計 0 0 0 0 0 0

ミハイロ・ペトロヴィッチの出場試合

明治安田J2リーグ
第1節 2025-02-16 vs 大分トリニータ ベンチ外
2 - 0
第2節 2025-02-23 vs ロアッソ熊本 ベンチ外
3 - 0
第3節 2025-03-02 vs レノファ山口FC ベンチ外
2 - 0
第4節 2025-03-09 vs ジェフユナイテッド千葉 ベンチ外
1 - 3
第5節 2025-03-15 vs ブラウブリッツ秋田 ベンチ外
1 - 3
第6節 2025-03-23 vs 愛媛FC ベンチ外
1 - 2
第7節 2025-03-29 vs ヴァンフォーレ甲府 ベンチ外
0 - 1
第8節 2025-04-05 vs 徳島ヴォルティス ベンチ外
1 - 0
第9節 2025-04-12 vs 水戸ホーリーホック ベンチ外
3 - 1
第10節 2025-04-20 vs 藤枝MYFC ベンチ外
2 - 1
第11節 2025-04-25 vs RB大宮アルディージャ ベンチ外
1 - 0
第12節 2025-04-29 vs V・ファーレン長崎 ベンチ外
2 - 2
第13節 2025-05-03 vs モンテディオ山形 ベンチ外
0 - 1
第14節 2025-05-06 vs ジュビロ磐田 ベンチ外
2 - 4
第15節 2025-05-11 vs いわきFC ベンチ外
1 - 1
第16節 2025-05-17 vs カターレ富山 ベンチ外
2 - 1
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025-03-26 vs 福島ユナイテッドFC ベンチ外
6 - 3