大南拓磨
Takuma OMINAMI
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1997年12月13日(28歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 80kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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RBライプツィヒがオランダの若手に接近、複数クラブ興味のU-21オランダ代表MFと口頭合意報道
RBライプツィヒがオランダの若手の獲得に迫っているようだ。 ドイツ『スカイ・スポーツ』によると、ライプツィヒはOHルーヴェンに所属するU-21オランダ代表MFエゼキエル・バンズージ(20)の獲得が近づいているとのことだ。 移籍はまだ成立していないものの、すでにルーヴェン、そしてバンズージ本人と口頭合意に至っているとのこと。移籍金は約1600万ユーロ(約25億7500万円)になるという。 ただ、バンズージに関心を持っているクラブは他にもあるとされており、ライプツィヒは早くまとめたい状況とのこと。争奪戦になる前に確保したい考えのようだ。 バンズージは、NACブレダの下部組織出身で、2022年2月にファーストチームに昇格。2023年7月にルーヴェンに完全移籍した。 ルーヴェンではこれまで公式戦71試合に出場し6ゴール6アシストを記録。ジュピラー・プロ・リーグでも55試合に出場し4ゴール6アシストを記録していた。 日本人DF大南拓磨ともチームメイトとしてプレーするバンズージ。ライプツィヒはそのまま確保できるだろうか。 2025.04.07 18:10 Mon2
【J1注目プレビュー|第27節:川崎Fvs横浜FM】“シックスポインター”の神奈川ダービー、勢い乗る川崎Fが横浜FMを迎え撃つ
【明治安田J1リーグ第27節】 2024年8月17日(土) 19:00キックオフ 川崎フロンターレ(10位/34pt) vs 横浜F・マリノス(9位/35pt) [Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu] <span class="paragraph-subtitle">◆復調感じる3連勝、さらに加速を【川崎フロンターレ】</span> 前節はFC東京との“多摩川クラシコ”を戦い、0-3で快勝。アウェイゲームながら、しっかりと自信に繋がる勝利。後半戦は3勝4分けと無敗を続けている。 7試合で勝ち点13と悪くはない勝ち点の積み上げ方だが、それでも勝ち点は「34」。いかに前半戦が不甲斐なかったかがわかる成績だ。 とはいえ、上位との勝ち点差は詰まっており、この勢いを最後まで続けられれば、上位進出の可能性もある。そこで迎えるのが勝ち点差「1」の横浜FMとの”神奈川ダービー”だ。 近年はリーグの覇権争いを繰り広げてきた両者だが、今季は低迷。優勝の可能性は低くなっているが、それでも意地を見せたいところ。どこまで盛り返せるかに注目だ。 チームとして気がかりなのは、この状況でMF瀬古樹とDF大南拓磨が海外移籍のために離脱。選手層に恵まれているとはいえないチームだけに、主力クラスが2人も同時にいなくなることがどこまで影響があるのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、高井幸大、佐々木旭、三浦颯太 MF:大島僚太、橘田健人 MF:家長昭博、脇坂泰斗、マルシーニョ FW:山田新 監督:鬼木達 <span class="paragraph-subtitle">◆一時足止め、再加速へ【横浜F・マリノス】</span> よもやの4連敗から3連勝と復調しかけた横浜FM。しかし、前節はホームでヴィッセル神戸と対戦し、1-2で敗れた。 先手を奪いながらもゴール効率の悪さが出てしまい、逆転負け。アグレッシブさを取り戻しつつある中で、連敗はしたくないところ。その相手はライバルの川崎Fだ。 白熱した戦いを常に繰り返してきた両者。横浜FMにとっての気掛かりは、キャプテンであるMF喜田拓也が出場停止になること。精神的にも戦力的にもチームを支えるキャプテンがいない中で、チームがどうまとまるかがポイントになる。 また、右サイドバックのDF松原健も神戸戦で負傷交代しており、その状況は不透明。ただ、この先の戦いを考えてもチームが一丸となって戦う以外道はなく、しっかりとライバルを下して再び勢いに乗りたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:ポープ・ウィリアム DF:加藤蓮、上島拓巳、エドゥアルド、永戸勝也 MF:山根陸、西村拓真、渡辺皓太 FW:ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペス、エウベル 暫定監督:ジョン・ハッチンソン 出場停止:喜田拓也 2024.08.17 16:10 Sat3
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第18節】元バルサの魔術師が全4得点に絡む大車輪の働き! 守護神は前節に続いて鹿島のルーキー
明治安田生命J1リーグ第18節の9試合が23日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手を選りすぐり、ベストイレブンを紹介する。 GK沖悠哉(鹿島アントラーズ/3回目) 激しい雨が降る悪コンディションの中、ハイボールのキャッチなど安定したプレーを披露。湘南が幾度となく作ったチャンスでビッグセーブを見せチームの7連勝を最後尾から支えた。 DF大南拓磨(柏レイソル/2回目) 復帰初戦で山下達也とともに札幌攻撃陣にほぼ何もさせず。安定したパフォーマンスでチームの3試合ぶりの勝利に大きく貢献。 DF荒木隼人(サンフレッチェ広島/2回目) 拮抗した試合展開でも集中力を切らさずディフェンスラインを統率。クリーンシートでの勝利に尽力した。 DF山中亮輔(浦和レッズ/初) 失点時のマークは甘かったが、挙げた先制点はスーパーゴール。CKからのこぼれ球に強烈なシュートでGKの手を弾き飛ばしてネットへ突き刺し、今季初ゴールを記録した。 MF小野瀬康介(ガンバ大阪/初) 前半は米本拓司のマークに苦しんだものの、後半は躍動。同点ゴールに繋がる直接FKを獲得すれば、相手の背後を上手く突いて、宇佐美貴史の逆転弾もアシストした。 MF安部柊斗(FC東京/2回目) 同試合1位の12kmを超える走行距離で攻守に存在感。丁寧なパスで決勝点となるディエゴ・オリヴェイラの先制弾もアシストした。 MFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸/2回目) 右サイドの突破から先制点のきっかけを作ると、見事なファーストタッチからニアサイドを撃ち抜き今季初弾をマーク。さらに、古橋亨梧の2ゴールをアシストし、魔術師が全4得点に絡む大車輪の働きを披露した。 MF旗手怜央(川崎フロンターレ/初) 後半立ち上がり早々にネットを揺らすと、67分にもコントロールシュートで冷静に決定機をモノに。選手層の厚い川崎Fで得たチャンスをしっかり数字でアピール。 FWエリキ(横浜F・マリノス/初) 好調ぶりは衰えを知らず。マルコス・ジュニオールの先制点をアシストすると、70分と75分に得点を挙げた。4試合連続弾で3連勝となる逆転勝利へ導いた。 FWドウグラス・ヴィエイラ(サンフレッチェ広島/初) 途中出場ながら1G1Aの活躍。シャドー起用が多かった中、ワントップに入り違いを生み出した。 FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸/3回目) アンドレス・イニエスタの得点をアシストすると、そのホットラインから2ゴール。激しい打ち合いの中、8試合ぶりの白星を手繰り寄せた。 2020.09.24 17:45 Thu4
【J1注目プレビュー|第26節:FC東京vs川崎F】負けられない“多摩川クラシコ”、今回はどんなドラマが!?
【明治安田J1リーグ第26節】 2024年8月11日(日) 19:00キックオフ FC東京(7位/37pt) vs 川崎フロンターレ(12位/31pt) [味の素スタジアム] <span class="paragraph-subtitle">◆ここで負けてはいられない【FC東京】</span> 中断明けの前節はアウェイでガンバ大阪と対戦。2位チーム相手にパリ五輪では出番なく帰ってきたGK野澤大志ブランドンの好セーブもあり、ゴールレスドローとなった。 アウェイで勝ち点1を持ち帰った中、今節はホームで“多摩川クラシコ”。勝ち点差「6」の相手に勝利し、混戦の上位争いに割って入っていきたいところだ。 CBコンビもベテランコンビから土肥幹太、岡哲平の若手コンビへと移行し、チームとして残りシーズンにポジティブな要素を持っている状況。前回大戦はアウェイで3-0と悔しい敗戦に終わっているだけに、今回は勝利が必須だ。 リーグ戦では通算44回目の対戦となる今回、ここまでは11勝9分け23敗と大きく負け越し中。2018年以来、ホームでは勝利していない相手だけに、なんとかし勝利をテニしたいところだ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:野澤大志ブランドン DF:白井康介、 土肥幹太、岡哲平、 徳元悠平 MF:小泉慶、高宇洋 MF:安斎颯馬、原川力、遠藤渓太 FW:仲川輝人 監督:ピーター・クラモフスキー <span class="paragraph-subtitle">◆後半戦無敗キープで大捲りを目指す【川崎フロンターレ】</span> ケガ人が多発し、選手が足りなくなる苦しい状態に陥った前半戦とは打って変わって、後半戦はここまで6戦無敗。2勝4分けと勝ち切れてはいないが、着実に立て直し始めている。 前節はホームにヴィッセル神戸を迎えての中断明け初戦だったが、相手に2人の退場者が出るなどして3-0で快勝。連勝を収めた。 数的有利ではあったものの、まずはチームとして3カ月ぶりのクリーンシートは嬉しい材料。さらに中断前の試合に続いて2試合連続で3ゴールを奪えたこともポジティブな要素だ。 ケガ人が復帰し、徐々に整ってきた中で、しっかりとチームとしてのストロングポイントであるボールを保持した戦いも取り戻している。前半戦はその戦いからのミスで無駄な失点を与え続けていたが、それを無くして制圧していけるか。クラシコを浮上の足がかりにしたい。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、大南拓磨、佐々木旭、三浦颯太 MF:大島僚太、橘田健人 MF:家長昭博、脇坂泰斗、マルシーニョ FW:山田新 監督:鬼木達 2024.08.11 16:10 Sun大南拓磨の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2025年6月30日 |
OHルーヴェン |
川崎F |
期限付き移籍終了 |
| 2024年8月20日 |
川崎F |
OHルーヴェン |
期限付き移籍 |
| 2023年1月9日 |
柏 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2020年1月4日 |
磐田 |
柏 |
完全移籍 |
| 2016年2月1日 |
|
磐田 |
新加入 |

日本
OHルーヴェン
柏
磐田