西大伍

Daigo NISHI
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1987年08月28日(38歳)
利き足
身長 178cm
体重 74kg
ニュース 人気記事 クラブ

西大伍のニュース一覧

浦和レッズは28日、ヴィッセル神戸に所属する元日本代表DF西大伍(33)の完全移籍加入を発表した。 西はコンサドーレ札幌の下部組織からトップチーム昇格後、アルビレックス新潟、鹿島アントラーズを経て、2019年から神戸でプレー。今季はチームが初参戦のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)でベスト4入りに貢献しつつ、明 2020.12.28 16:20 Mon
Xfacebook
Jリーグは24日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。 J1リーグは鹿島アントラーズのDF犬飼智也、FC東京のDF森重真人、清水エスパルスのDFヴァウド、ヴィッセル神戸のMFセルジ・サンペールとDF西大伍の5選手。いずれも警告の累積による1試合停止処分が科され、第19節の欠場が決定した。 2020.09.24 18:30 Thu
Xfacebook
Jリーグは29日、7月4日に明治安田生命J1リーグが再開することを受け、7月1日に「2020Jリーグリモートカンファレンス」を開催することを発表した。 このカンファレンス内容は、DAZNで独占ライブ配信され、YouTubeチャンネルでも1部のみ配信される。 リモートカンファレンスは、第1部が1日の18:15 2020.06.29 21:00 Mon
Xfacebook
Jリーグは7日、明治安田生命J1リーグ第11節、明治安田生命J2リーグ第13節の出場停止選手を発表した。 今回出場停止となるのは、J1はFC東京のMF髙萩洋次郎、湘南ベルマーレのDFフレイレ、ヴィッセル神戸のDF西大伍。それぞれ警告の累積による1試合停止が科される。 J2では、アビスパ福岡のDF三國ケネディ 2019.05.07 11:55 Tue
Xfacebook

いわてグルージャ盛岡のニュース一覧

いわてグルージャ盛岡は12日、MFオタボー・ケネス(22)との契約更新およびMF和田篤紀(31)の完全移籍加入を発表した。 ナイジェリア出身のオタボーは高知中央高校への進学にあわせて来日し、2021年に岩手へ入団。在籍4年目となった2024シーズンは明治安田J3リーグで36試合5得点の数字を残した。 ジェイ 2025.01.12 14:23 Sun
Xfacebook
いわてグルージャ盛岡は11日、MF道本大飛(26)とFW深堀隼平(25)との契約更新を発表した。 道本は川崎フロンターレの育成組織出身。関東学院大学からオーストリアのSVフェルトバッハを経て、Y.S.C.C.横浜のセカンドチームへ加入すると、2023年にトップチーム昇格を果たし、昨夏岩手に完全移籍で加入した。両ク 2025.01.11 18:26 Sat
Xfacebook
いわてグルージャ盛岡は11日、MF小暮大器(30)の契約更新を発表した。 小暮はセレッソ大阪でのプロ入りから、徳島ヴォルティス、愛媛FCを渡り歩き、2022年からブラウブリッツ秋田でプレー。2024シーズンから岩手に新天地を求めた。 加入1年目となった昨シーズンは明治安田J3リーグで23試合、YBCルヴァン 2025.01.11 15:35 Sat
Xfacebook
いわてグルージャ盛岡は11日、MF中村充孝(34)の契約更新を発表した。 中村は京都サンガF.C.、鹿島アントラーズ、モンテディオ山形を渡り歩き、2022年から岩手へ。キャプテンを任されたりと主力を張り、岩手同じく契約更新のDF西大伍(37)とは鹿島時代にも共闘し、J1リーグをはじめ、数々のタイトル獲得に貢献した 2025.01.11 10:15 Sat
Xfacebook
いわてグルージャ盛岡は11日、元日本代表DF西大伍(37)との契約更新を発表した。 西は北海道コンサドーレ札幌の下部組織育ちで、U-15、U-18に所属。そのままトップチームに昇格した。2010年にアルビレックス新潟へと期限付き移籍すると、2011年に鹿島アントラーズへ完全移籍。2019年にヴィッセル神戸へ、20 2025.01.11 00:18 Sat
Xfacebook
いわてグルージャ盛岡について詳しく見る>

西大伍の人気記事ランキング

1

Jリーグベストイレブンの得票数、最多は171票を集めた鹿島アントラーズのDF昌子源《Jリーグアウォーズ》

▽Jリーグは5日、「2017 Jリーグアウォーズ」を開催した。各賞が発表される中、今シーズンのベストイレブン選手が発表。今回は各選手の得票数を紹介する。 ▽J1の全18クラブの監督、選手の投票結果で選出される優秀選手賞。最多票を得たのは、鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源の171票だった。続いてFW杉本健勇(セレッソ大阪)の140票、最優秀選手賞を受賞したFW小林悠(川崎フロンターレ)は117票だった。 ▽最優秀選手賞は、監督、選手の投票の後、Jリーグの村井満チェアマン、原博実副理事、木下由美子理事とJ1の18クラブの実行委員の合計21名による選考委員会にて決定される。各選手の得票数は以下のとおり。(「★」はベストイレブン、「※」は最優秀選手賞) ◆2017Jリーグ優秀選手賞受賞選手 GK 曽ヶ端準(鹿島アントラーズ)/35票 ★中村航輔(柏レイソル)/50票 カミンスキー(ジュビロ磐田)/32票 DF ★昌子源(鹿島アントラーズ)/171票 植田直通(鹿島アントラーズ)/23票 山本脩斗(鹿島アントラーズ)/29票 ★西大伍(鹿島アントラーズ)/81票 槙野智章(浦和レッズ)/46票 ★車屋紳太郎(川崎フロンターレ)/81票 ★エウシーニョ(川崎フロンターレ)/83票 中澤佑二(横浜F・マリノス)/48票 大井健太郎(ジュビロ磐田)/24票 マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪)/48票 MF レオ・シルバ(鹿島アントラーズ)/65票 レアンドロ(鹿島アントラーズ)/57票 金崎夢生(鹿島アントラーズ)/54票 柏木陽介(浦和レッズ)/35票 谷口彰悟(川崎フロンターレ)/59票 阿部浩之(川崎フロンターレ)/30票 大島僚太(川崎フロンターレ)/52票 ★中村憲剛(川崎フロンターレ)/101票 中村俊輔(ジュビロ磐田)/54票 ★井手口陽介(ガンバ大阪)/76票 ソウザ(セレッソ大阪)/40票 ★山口蛍(セレッソ大阪)/75票 FW ラファエル・シルバ(浦和レッズ)/38票 ★興梠慎三(浦和レッズ)/141票 クリスティアーノ(柏レイソル)/63票 伊東純也(柏レイソル)/34票 ★小林悠(川崎フロンターレ)/117票※ 川又堅碁(ジュビロ磐田)/15票 ★杉本健勇(セレッソ大阪)/140票 ビクトル・イバルボ(サガン鳥栖)/18票 2017.12.06 11:35 Wed
2

浦和加入後初ゴールのDF西大伍「あっさりすぎた」、ゴールパフォーマンスを忘れる

浦和レッズのDF西大伍が、大分トリニータ戦後にオンライン取材に応じ、試合を振り返った。 浦和は25日、明治安田生命J1リーグ第11節で大分とホームで対戦。開始3分でDF山中亮輔のクロスを走り込んだ西が蹴り込み先制。嬉しい移籍後初ゴールとなった。 幸先良く先制した浦和だったが、24分と41分にMF町田也真人にゴールを許し、前半のうちに逆転を許してしまう。 後半もなかなか自分たちのペースに引き込めない浦和だったが、焦れずに攻め続けると、75分にDF槙野智章のゴールで同点に。さらに82分には、昨シーズンまで大分に在籍したMF田中達也が逆転ゴールを決め、3-2で勝利。逆転勝ちで連敗を免れた。 この試合で移籍後初ゴールを決めた西は「時間が早過ぎたし、あっさり過ぎたので」とコメント。さらに「YouTubeチャンネルのオープニングのゴールパフォーマンスをやろうと思ってたんですが、忘れちゃいました」とし、突然のゴールで予定していたことを忘れたと明かした。 このゴールは、内側に入った山中のクロスにボックス内に走り込んだ西がダイレクトで合わせたものだが、このシーンは「セレッソ戦の反省というか、より良くするためにもっと攻撃的にということでした」と語り、サイドバックどうしで1点を奪ったことについてコメント。「あの点ぐらいで他にはあまり良い場面がなかったので」と語り、より良いシーンを作れなかったことを反省した。 この試合では我慢の時間帯が続いた中、最終的には逆転勝利を収めた浦和。メンタル面については「緩んだかどうかは分からないですが、反応は遅かったですね」とコメント。また、「ボールを握っていた方が相手にチャンスはいかないので、そこでチャンスを狙うことも大事ですが、バランスやタイミングも大事なので、そこは詰めていかないといけないです」と語り、ボールを回す時間が長くてもマイナスに考えないことが大事だと語った。 大分は前半こそ3バックで戦っていたが、後半は選手を入れ替えて5バック気味に変更。その中で2点を奪って逆転した。 5バック対策については「最初の方がより中にいて、ちょっと全体的な動きを出したかったので、ポジションを変えながら、外に行ったり中に行ったり動こうかなと思いました」と語り、自身のポジションを移動することで、相手をズラしていこうと考えたと明かした。 また、前半のピンチを迎えていたシーンについては「ピンチになっていたのは自陣に近かったと思うので、急いだということではないです」と語り、「例えば、蹴るという状況になった時に、前の選手がボールが飛んで来る場所に入れるかとか、準備ができているかといか、そういう反応ができていなかったかなと思います」と、前線との呼吸が合っていなかったと語った。 <span class="paragraph-title">【動画】西が鮮やかなボレーで移籍後初ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=1mf1yxlmsbvdb12f482fumgseb" async></script> 2021.04.25 22:33 Sun
3

今季はJFLを戦う岩手、元日本代表DF西大伍と契約更新を発表! 37歳で初のJFL挑戦「まだまだ成長します」

いわてグルージャ盛岡は11日、元日本代表DF西大伍(37)との契約更新を発表した。 西は北海道コンサドーレ札幌の下部組織育ちで、U-15、U-18に所属。そのままトップチームに昇格した。2010年にアルビレックス新潟へと期限付き移籍すると、2011年に鹿島アントラーズへ完全移籍。2019年にヴィッセル神戸へ、2021年に浦和レッズへ完全移籍すると、2022年に札幌へと復帰していた。 2023シーズン途中に岩手に期限付き移籍。2024シーズンから完全移籍に切り替わったが、チームはJ3最下位に終わりJリーグから脱退。2025シーズンはJFLを戦うこととなったが、西も共に戦うことを決断した。 岩手ではJ3通算29試合1得点、YBCルヴァンカップで1試合に出場。J1通算372試合16得点、J2通算46試合8得点、J3通算29試合1得点を記録。リーグカップで71試合1得点、天皇杯で31試合2得点を記録していた。 西はクラブを通じてコメントしている。 「たくさんの方に応援してもらえるように、そしてチームの目標達成に貢献するためにまだまだ成長します。今シーズンもよろしくお願いします!」 2025.01.11 00:18 Sat

西大伍の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年2月1日 札幌 岩手 完全移籍
2024年1月31日 岩手 札幌 レンタル移籍終了
2023年8月16日 札幌 岩手 レンタル移籍
2022年2月4日 浦和 札幌 完全移籍
2021年1月9日 神戸 浦和 完全移籍
2019年1月7日 鹿島 神戸 完全移籍
2011年2月1日 札幌 鹿島 完全移籍
2011年1月31日 新潟 札幌 レンタル移籍終了
2010年2月1日 札幌 新潟 レンタル移籍
2006年2月1日 札幌 完全移籍