マシュー・ライアン

Mathew RYAN
ポジション GK
国籍 オーストラリア
生年月日 1992年04月08日(33歳)
利き足
身長 184cm
体重 82kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

マシュー・ライアンのニュース一覧

オーストラリア代表GKマシュー・ライアンがシリア代表戦を振り返った。オーストラリア『news.com.au』が伝えている。 オーストラリア代表の絶対的守護神ライアン。過去にレアル・ソシエダ、ブライトン&ホーヴ・アルビオン、アーセナルなどでもプレーしたキャプテンは、現在日本代表DF菅原由勢とともにAZで活躍するなか 2024.01.21 17:30 Sun
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18日、アジアカップ2023グループB第2節のシリア代表vsオーストラリア代表がジャシム・ビン・ハマド・スタジアムで行われ、0-1でオーストラリアが勝利。ラウンド16進出を決めた。 第1節ではウズベキスタン代表と0-0の引き分けに終わったシリアと、インド代表との試合で2-0と勝利したオーストラリアの一戦となった。 2024.01.18 22:42 Thu
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13日、アジアカップ2023グループB第1節のオーストラリア代表vsインド代表が行われ、2-0でオーストラリアが勝利した。 この一戦ではアジアカップ史上初めて女性が主審を担当。日本の山下良美さんが試合を裁き、副審は坊薗真琴さんと手代木直美さんが務めた。 Jリーガーを2人擁する2015年大会王者のオーストラリ 2024.01.13 22:41 Sat
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16日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選グループI第1節のオーストラリア代表vsバングラデシュ代表が行われ、ホームのオーストラリアが7-0と圧勝した。 FIFAランキング27位のオーストラリアと、同183位のバングラデシュ。圧倒的な実力差がある両国の対決は、今夏の女子W杯でも使用された、大都市 2023.11.16 20:04 Thu
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オーストラリアサッカー協会(FFA)は14日、国際親善試合に臨むオーストラリア代表メンバーを発表した。 カタール・ワールドカップ(W杯)ではベスト16入りを果たした中、グラハム・アーノルド監督が続投。そのW杯からは20名が選出されている。 一方で、GKダニー・ヴコビッチが代表引退。また、マーティン・ボイル、 2023.03.14 10:17 Tue
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RCランスのニュース一覧

スタッド・ランスは29日、リーグ・アン第13節でRCランスをホームに迎え、0-2で敗れた。スタッド・ランスのMF伊東純也はフル出場、MF中村敬斗は67分までプレーしている。 前節リヨン戦を1-1で引き分けた8位スタッド・ランス(勝ち点18)は、伊東と中村が[4-3-3]の両ウイングでスタメンとなった。 昨季 2024.11.30 06:42 Sat
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パリ・サンジェルマン(PSG)は2日、リーグ・アン第10節でRCランスと対戦し1-0で勝利した。 前節行われたマルセイユとの“ル・クラスィク”に完勝した首位PSGは、その試合から先発を3人変更。イ・ガンイン、ザイール=エメリ、GKドンナルンマに代えてアセンシオ、ファビアン・ルイス、GKサフォノフを先発で起用した。 2024.11.03 03:35 Sun
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コモに所属する元フランス代表DFラファエル・ヴァラン(31)が現役引退を発表した。 リール出身のヴァランは、RCランスの下部組織出身で、2010年7月にファーストチームに昇格。2011年7月にレアル・マドリーへと完全移籍した。 若くしてビッグクラブへと移籍したヴァランは、そのアスリート能力の高さも生かしてセ 2024.09.25 17:55 Wed
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リーグ・アン第3節のモナコvsRCランスが1日にスタッド・ルイ・ドゥで行われ、1-1のドローに終わった。なお、モナコのFW南野拓実はフル出場した。 前節、リヨンに2-0の快勝を収めて開幕連勝スタートを飾ったモナコ。3連勝を目指したホームゲームでは南野やアクリウシュ、ベン・セギルと2列目は継続起用も先発6人を入れ替 2024.09.02 00:18 Mon
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移籍市場でドタバタ続きのローマが最終日に慌ただしい状況を強いられている。 格下相手に1分け1敗と低調なセリエAのスタートとなったローマ。今夏の移籍市場では序盤こそ順調な動きを見せてきたが、アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラ(30)の電撃残留の影響もあって補強プランに変更を余儀なくされている。 さらに、今夏 2024.08.30 16:00 Fri
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シュウォーツァーにライアン…GKの宝庫オーストラリアが新たに輩出した23歳ガウチ、プレミアリーグ挑戦へ誓い

オーストラリア代表GKジョー・ガウチ(23)が、新天地アストン・ビラでの意気込みを新たにした。豪『news.com.au』が伝えている。 プレミアリーグの今冬移籍市場最終日となった1日、アストン・ビラはアデレード・ユナイテッドから豪代表通算2キャップのGKガウチを完全移籍で獲得したと発表。アジアカップ2023に控え参加の23歳は4年半契約を結んだ。 現在のオーストラリア代表は、言わずと知れたGKマシュー・ライアンが主将兼絶対的守護神に君臨。バレンシア、ブライトン&ホーヴ・アルビオン、アーセナル、レアル・ソシエダ、AZなどを渡り歩く経験豊富な31歳だ。 そんなライアンがいることで滅多にチャンスのないガウチだが、クラブキャリアではプレミアリーグへのステップアップを掴み取った格好。ビラには世界王者アルゼンチン代表の正守護神GKエミリアーノ・マルティネスがおり、定位置確保は難しいだろうが、裏を返せば学べることは盛りだくさん…何よりまだ23歳と、脂が乗ってくるのはこれからだ。 思い返せば、オーストラリア代表はいつの時代も優秀なGKが揃う。 1990年代中盤〜2010年代初頭にかけては、プレミアリーグ通算514試合出場のマーク・シュウォーツァー氏(51)が君臨して代表通算109キャップ。ミランで欧州制覇も経験した同い年のジェリコ・カラッツ氏(51)は54キャップにとどまり、2006年秋に自ら代表キャリアを終えた。 また、アダム・フェデリチ氏(39)はボーンマスやストーク・シティ、レディングなど、キャリアの大半をイングランドで過ごしたが、シュウォーツァー時代とライアン時代に被ってしまい、2007〜19年の13年間で通算16キャップ。2度のW杯はどちらもベンチから眺めた。 さらに、シュウォーツァー氏、カラッツ氏と同じ“1972年組”のマーク・ボスニッチ氏(52)を覚えているファンはいるだろうか。 こちらはマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アストン・ビラに在籍歴があり、プレミアリーグ通算208試合出場…ガウチの先輩にあたる。しかしキャップ数は17。同い年2人との激しい競争がそうさせ、オーストラリア代表の一員として21世紀を迎えることができなかった人物だ。 時は流れて2024年、シュウォーツァー氏から未来を託された“まだまだ”若い31歳ライアンが正守護神に君臨し、プレミアリーグ移籍を掴んだ“ものすごく”若い23歳ガウチが2番手に控えるオーストラリア代表。欧州系移民による恩恵も勿論あるが、まさにGKの宝庫と言えよう。 いずれライアンの後継者となるであろうガウチはプレミアリーグ移籍から2週間弱、新天地アストン・ビラでの活躍、ひいてはその先に向けた決意を新たにする。 「ビラは僕のアデレードでの試合をくまなくチェックしてくれて、GKとして、また人間としてどれだけの価値があるか詳細に分析してくれたんだ。そして、ここからまた成長するためのアイデアも交渉中に提示してくれた」 「だから、僕はこれからまだまだ学び、成長し、欠点を克服する謙虚な姿勢で頑張っていく。プロフェッショナルとして最高レベルに到達したい。それまで言い訳はなしだ」 2024.02.14 17:15 Wed
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バルセロナの控えGKネトにアーセナル行きの可能性

バルセロナの元ブラジル代表GKネト(32)にアーセナル行きの可能性があるようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が報じている。 2019年夏、オランダ代表GKイェスパー・シレッセンとの“事実上のトレード”という形でバルセロナに加入したネト。加入当初の見込み通り、守護神を務めるドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲンの壁は厚く、在籍2年間で公式戦17試合の出場に留まっている。 そのため、出場機会を求めるネトは2023年までの契約を全うすることなく、新天地への移籍を希望している。 一方のバルセロナもチーム全体のサラリーを削減するため、2人のカンテラーノに比べて高年俸のネトの放出を検討している。 『ムンド・デポルティボ』にネトの新天地に関しては、アーセナルとトッテナムのノースロンドン勢が候補に挙がっているという。 ただ、トッテナムに関してはアタランタのイタリア代表GKピエルルイジ・ゴッリーニの獲得に迫っており、現時点では除外されている。 対してアーセナルはドイツ代表GKベルント・レノのバックアップを担っていたオーストラリア代表GKマシュー・ライアンが昨シーズン限りでチームを離れており、後任の確保が急務だ。 アーセナルは今年1月にもネトの獲得に興味を示しており、現在もその興味は続いている模様。また、選手自身もプレミアリーグでのプレーに関心を示しているようだ。 ただ、アーセナルは有力な新天地候補のひとつではあるものの、オファーの有無を含めて交渉実現には長い道のりが待っているという。 2021.07.21 16:22 Wed
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山下良美さんが大会史上初の女性主審を務めた一戦はオーストラリアが完勝! 決定力に課題を残すも2ゴールでインドを下す【アジアカップ2023】

13日、アジアカップ2023グループB第1節のオーストラリア代表vsインド代表が行われ、2-0でオーストラリアが勝利した。 この一戦ではアジアカップ史上初めて女性が主審を担当。日本の山下良美さんが試合を裁き、副審は坊薗真琴さんと手代木直美さんが務めた。 Jリーガーを2人擁する2015年大会王者のオーストラリアは、FC町田ゼルビアのミッチェル・デュークが最前線に入った一方、アルビレックス新潟のDFトーマス・デンはベンチスタートに。試合が始まるとやはり序盤から主導権を握り、6分にはミッチェル・デュークが遠目からファーストシュートを放つ。 対するインドも機を見て前がかりに。16分には右からのクロスをスニル・チェトリが頭で叩いたが、ゴール左へと外れた。 早めに先制点が欲しいオーストラリアは21分に猛攻。畳み掛ける中でコナー・メトカーフの強烈なシュートが飛んだが、GKグルプリート・シンハ・サンドゥに防がれた。 その後も度々インドゴールに迫るオーストラリア。しかし、決め手を欠いたまま前半終盤へ。シュート数は14vs3、CK数は12vs0ながらゴールレスのままハーフタイムへ突入した。 両チームともに交代なしで迎えた後半、オーストラリアがようやくゴールをこじ開ける。右からのクロスはGKグルプリート・シンハ・サンドゥに弾かれるも、こぼれ球に反応したジャクソン・アーバインが左足で蹴り込み、50分に先制点が生まれた。 先に交代カードを2枚切ったオーストラリアは、69分にバックパスがあわやオウンゴールというヒヤッとする場面も。ぎりぎり枠を外れていた上、前に出ていたGKマシュー・ライアンがボールに追いつき、事なきを得た。 72分にさらに2人選手を代えたオーストラリアはその直後、途中出場の2人が追加点を生み出す。ライリー・マクグリーが右サイド深くをえぐり、折り返しをジョーダン・ボスが押し込んだ。 終盤にかけても試合を支配したオーストラリアは、追加点こそ奪えなかったもののインドに完勝。決定力に課題は残したが、幸先の良いスタートを切った。 オーストラリア代表 2-0 インド代表 【オーストラリア】 ジャクソン・アーバイン(後5) ジョーダン・ボス(後28) 2024.01.13 22:41 Sat
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W杯最終予選C組…オーストラリア代表がサウジアラビア代表との大一番へ「相手は元の監督に戻って力を取り戻したはず」

オーストラリア代表陣営がサウジアラビア代表戦へ意欲。豪『news.com.au』が伝える。 豪代表は14日にホームでサウジアラビア代表と対戦し、19日はアウェイでバーレーン代表と。W杯アジア最終予選C組で2位につけるなか、強敵との大一番およびリベンジマッチである。 先月就任したトニー・ポポヴィッチ監督にとっては、まず就任直前まで率いたメルボルン・ビクトリーの本拠地でのサウジ戦に。「戻ってこられて嬉しい」と語りつつ、勝利を期す。 「思い出だらけのスタジアムが満員になるのかどうか、とても楽しみだ。勝って誇りを感じてもらえれば嬉しいね。勝ち点3を得るには、それに相応しいプレーが必要だ」 前回10月は、初陣からキャプテン外し。 所属するローマで今季出場機会ゼロのGKマシュー・ライアンをベンチに置き、アストン・ビラで国内カップ戦などに起用される2番手GK、ジョー・ガウチを2試合続けて送り込んだ。 この点について指揮官は明言を避けつつ、「クラブでプレータイムの少ない選手は扱いが難しいと認める」とひと言。現地メディアは引き続きガウチがゴールマウスを守ると予想する。 「W杯の切符を掴めるかどうかは、いつも自分たちにかかっている。今回で言えば、我々のホームで戦うことができる。この事実は選手たちの自信の源になってくれるはずだ」 また、サウジについてDFキャメロン・バージェス、MFジャクソン・アーバインは、2022年カタールW杯で指揮し、このたび再登板したエルヴェ・ルナール監督を警戒する。 「サウジは監督と選手が互いを知り尽くしている。僕たちとしては、単にサウジを相手にする…ってだけじゃない。彼らに打撃を与えるには、準備していない要素も必要かもしれない。普段と異なることが投げかけられている」 「何度も何度もサウジと対戦してきたが、彼らは元の監督に戻ったことで、本来の脅威を取り戻したとみるべきだ。難しい戦いになるけど、最善の結果を掴みに行く」 サウジのほうは、頼みのMFサレム・アル・ドサリ(アル・ヒラル)が豪州戦を欠場する。 2024.11.13 20:06 Wed
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ローマがアタランタのGKゴッリーニを完全移籍で獲得、移籍した豪代表GKライアンの穴を埋める

ローマは24日、アタランタの元イタリア代表GKピエルルイジ・ゴッリーニ(29)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「95」に決定した。 ゴッリーニはフィオレンティーナやマンチェスター・ユナイテッドの下部組織出身で、エラス・ヴェローナでキャリアをスタート。2016年7月にアストン・ビラへ完全移籍すると、アタランタへのレンタル移籍を経て、2018年7月に完全移籍した。 アタランタ加入後は、トッテナムやフィオレンティーナ、ナポリ、ジェノアとレンタル移籍を繰り返していた。 セリエA通算139試合に出場。今シーズンはジェノアへとレンタル移籍しており、開幕から7試合連続で出場していたが、臀部のケガにより離脱すると、その後は出番がなかった。 ローマは、セルビア代表GKミレ・スヴィラルが正守護神を務めていた中、冬の移籍市場でオーストラリア代表GKマシュー・ライアンがRCランスに完全移籍。控えGKが不在となっていた。 2025.01.24 20:20 Fri

マシュー・ライアンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年1月21日 ローマ RCランス 完全移籍
2024年7月17日 AZ ローマ 完全移籍
2023年1月9日 コペンハーゲン AZ 完全移籍
2022年8月9日 レアル・ソシエダ コペンハーゲン 完全移籍
2021年7月12日 ブライトン レアル・ソシエダ 完全移籍
2021年6月30日 アーセナル ブライトン レンタル移籍終了
2021年1月22日 ブライトン アーセナル レンタル移籍
2017年7月1日 バレンシア ブライトン 完全移籍
2017年6月30日 ヘンク バレンシア レンタル移籍終了
2017年1月30日 バレンシア ヘンク レンタル移籍
2015年7月21日 クラブ・ブルージュ バレンシア 完全移籍
2013年7月1日 セントラルコースト クラブ・ブルージュ 完全移籍
2010年6月30日 ブラックタウン・シティ セントラルコースト レンタル移籍終了
2010年4月1日 ブラックタウン・シティ ブラックタウン・シティ 完全移籍
2010年3月1日 セントラルコースト ブラックタウン・シティ レンタル移籍
2009年4月1日 セントラルコースト 完全移籍

マシュー・ライアンの今季成績

セリエA 0 0’ 0 0 0
リーグ・アン 13 1170’ 0 0 0
UEFAヨーロッパリーグ 0 0’ 0 0 0
合計 13 1170’ 0 0 0

マシュー・ライアンの出場試合

セリエA
第1節 2024年8月18日 vs カリアリ ベンチ入り
0 - 0
第2節 2024年8月25日 vs エンポリ ベンチ入り
1 - 2
第3節 2024年9月1日 vs ユベントス ベンチ入り
0 - 0
第4節 2024年9月15日 vs ジェノア ベンチ入り
1 - 1
第5節 2024年9月22日 vs ウディネーゼ ベンチ入り
3 - 0
第6節 2024年9月29日 vs ヴェネツィア ベンチ入り
2 - 1
第7節 2024年10月6日 vs モンツァ ベンチ入り
1 - 1
第8節 2024年10月20日 vs インテル ベンチ入り
0 - 1
第9節 2024年10月27日 vs フィオレンティーナ ベンチ入り
5 - 1
第10節 2024年10月31日 vs トリノ ベンチ入り
1 - 0
第11節 2024年11月3日 vs エラス・ヴェローナ ベンチ入り
3 - 2
第12節 2024年11月10日 vs ボローニャ ベンチ入り
2 - 3
第13節 2024年11月24日 vs ナポリ ベンチ入り
1 - 0
第14節 2024年12月2日 vs アタランタ ベンチ入り
0 - 2
第15節 2024年12月7日 vs レッチェ ベンチ入り
4 - 1
第16節 2024年12月15日 vs コモ ベンチ入り
2 - 0
第17節 2024年12月22日 vs パルマ ベンチ入り
5 - 0
第18節 2024年12月29日 vs ミラン ベンチ入り
1 - 1
第19節 2025年1月5日 vs ラツィオ メンバー外
2 - 0
第20節 2025年1月12日 vs ボローニャ ベンチ入り
2 - 2
第21節 2025年1月17日 vs ジェノア ベンチ入り
3 - 1
リーグ・アン
第19節 2025年1月26日 vs アンジェ 90′ 0
1 - 0
第20節 2025年1月31日 vs モンペリエ 90′ 0
0 - 2
第21節 2025年2月8日 vs ニース メンバー外
2 - 0
第22節 2025年2月16日 vs ストラスブール メンバー外
0 - 2
第23節 2025年2月23日 vs ナント 90′ 0
3 - 1
第24節 2025年3月1日 vs ル・アーヴル 90′ 0
3 - 4
第25節 2025年3月8日 vs マルセイユ 90′ 0
0 - 1
第26節 2025年3月15日 vs スタッド・レンヌ 90′ 0
1 - 0
第27節 2025年3月30日 vs リール 90′ 0
1 - 0
第28節 2025年4月6日 vs サンテチェンヌ 90′ 0
1 - 0
第29節 2025年4月11日 vs スタッド・ランス 90′ 0
0 - 2
第30節 2025年4月20日 vs ブレスト 90′ 0
1 - 3
第31節 2025年4月27日 vs オセール 90′ 0
0 - 4
第32節 2025年5月4日 vs リヨン 90′ 0
1 - 2
第33節 2025年5月10日 vs トゥールーズ 90′ 0
1 - 1
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月26日 vs アスレティック・ビルバオ ベンチ入り
1 - 1
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 vs エルフスボリ ベンチ入り
1 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 vs ディナモ・キーウ ベンチ入り
1 - 0
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 vs ユニオン・サン=ジロワーズ ベンチ入り
1 - 1
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 vs トッテナム ベンチ入り
2 - 2
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 vs ブラガ ベンチ入り
3 - 0

マシュー・ライアンの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2012年12月5日 オーストラリア代表

マシュー・ライアンの今季成績

カタール・ワールドカップ グループD 3 270’ 0 0 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント 1 90’ 0 0 0
アジアカップ2023 グループB 3 270’ 0 0 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 2 210’ 0 0 0
北中米W杯アジア最終予選 5 450’ 0 0 0
合計 14 1290’ 0 0 0

マシュー・ライアンの出場試合

カタール・ワールドカップ グループD
第1節 2022年11月22日 vs フランス 90′ 0
4 - 1
第2節 2022年11月26日 vs チュニジア 90′ 0
0 - 1
第3節 2022年11月30日 vs デンマーク 90′ 0
1 - 0
カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント
ラウンド16 2022年12月3日 vs アルゼンチン 90′ 0
2 - 1
アジアカップ2023 グループB
第1節 2024年1月13日 vs インド 90′ 0
2 - 0
第2節 2024年1月18日 vs シリア 90′ 0
0 - 1
第3節 2024年1月23日 vs ウズベキスタン 90′ 0
1 - 1
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年1月28日 vs インドネシア 90′ 0
4 - 0
準々決勝 2024年2月2日 vs 韓国 120′ 0
1 - 2
北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024年9月5日 vs バーレーン代表 90′ 0
0 - 1
第2節 2024年9月10日 vs インドネシア代表 90′ 0
0 - 0
第3節 2024年10月10日 vs 中国代表 ベンチ入り
3 - 1
第4節 2024年10月15日 vs 日本代表 ベンチ入り
1 - 1
第5節 2024年11月14日 vs サウジアラビア代表 ベンチ入り
0 - 0
第6節 2024年11月19日 vs バーレーン代表 90′ 0
2 - 2
第7節 2025年3月20日 vs インドネシア代表 90′ 0
5 - 1
第8節 2025年3月25日 vs 中国代表 90′ 0
0 - 2