大森晃太郎

Kotaro OMORI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1992年04月28日(33歳)
利き足
身長 170cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

大森晃太郎のニュース一覧

thumb ▽FC東京は17日、サンフレッチェ広島に所属する元日本代表DF丹羽大輝(32)の完全移籍加入を発表した。背番号は「5」に決まっている。 ▽ガンバ大阪ユース出身の丹羽は、2004年のトップチーム昇格後、徳島ヴォルティス、大宮アルディージャ、アビスパ福岡に期限付き移籍。2012年にG大阪復帰を果たすと、2013年から 2018.07.18 12:00 Wed
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▽明治安田生命J1リーグ第9節の9試合が21日から22日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK林瑞輝(ガンバ大阪/初選出) ▽GK東口順昭の負傷交代により、緊迫のダービーマッチでJ1デビュー。急遽巡ってき 2018.04.23 13:20 Mon
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▽明治安田生命J1リーグ第6節の9試合が7日から8日にかけて開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK林卓人(サンフレッチェ広島/2回目) ▽今季2度目のPKストップ。この男が誰よりも大きな存在感を放った。 D 2018.04.09 13:30 Mon
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▽2018シーズンの明治安田生命J1リーグが史上初の金曜開催の23日を皮切りに幕を開ける。“蹴”春到来を先駆けて、超WS編集部が今シーズンのJ1を彩る全18クラブを徹底分析。チームのノルマ、補強達成度、イチオシ選手、予想布陣をお届けしていく。第6弾はFC東京を紹介する。 ◆“3冠監督”の下でのリスタート【ノルマ: 2018.02.18 15:10 Sun
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▽FC東京は13日に新体制発表会を開き、2018シーズンにおける各選手の背番号を発表した。 ▽発表会後、新加入のFW大森晃太郎が報道陣の囲み取材に応じた。 ◆MF大森晃太郎 ──発表会でファンから笑いを取っていましたが、こういった舞台には慣れていますか 「いえ、慣れてません。笑いを取ろうと思っていたら、 2018.01.14 16:35 Sun
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ジュビロ磐田のニュース一覧

26日、2025 YBCルヴァンカップ1回戦の13試合が行われた。 2024シーズンからJ1、J2、J3の全60チームが参加する方式に変更となったルヴァンカップ。 26日開催試合で唯一のJ1勢として参戦した清水エスパルスはJ3のSC相模原と対戦。週末の湘南ベルマーレ戦を睨んでターンオーバーを敢行した清水は慣 2025.03.26 22:30 Wed
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23日、明治安田J2リーグ第6節の10試合が各地で行われた。 開幕から5連勝とクラブ記録を更新中の首位・ジェフユナイテッド千葉(勝ち点15)。開幕戦以来勝利がないヴァンフォーレ甲府(勝ち点4)とのアウェイゲームに臨んだ。 試合開始直後、いきなり試合を動かしたのはホームの甲府。左サイドへ展開すると、荒木翔のワ 2025.03.23 16:25 Sun
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15日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 昇格組ながら開幕4連勝のRB大宮アルディージャは、まだ勝利がない降格組のサガン鳥栖とのアウェイゲーム。鳥栖は堺屋佳介がプレー続行不可能となり、期限付き移籍加入したばかりの松田詠太郎を17分から投入。その鳥栖が38分に先制。ヴィンキンタス・スリヴカのクロス 2025.03.15 18:18 Sat
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9日、明治安田J2リーグ第4節の7試合が各地で行われた。 ここまで3連敗で最下位に沈む北海道コンサドーレ札幌と3連勝で首位を追いかけるジェフユナイテッド千葉の対戦。真逆の状態でもある両者の対戦となった。 試合は開始4分にアクシデント発生。千葉が裏へのロングボールを出すと林誠道とGK菅野孝憲がボックス内で激突 2025.03.09 16:05 Sun
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日本サッカー協会(JFA)は7日、第105回天皇杯の1回戦、2回戦の組み合わせを発表した。 天皇杯は5月24日(土)、25日(日)に開幕。1回戦には都道府県代表と、今シーズンからJ2に昇格したRB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山と昨シーズンでJ2下位に終わった水戸ホーリーホック、大分トリニータ、愛媛FC 2025.03.07 17:25 Fri
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大森豪快弾! 首位・FC東京が清水相手に前節の敗戦を払拭する勝利《J1》

20日、明治安田生命J1リーグ第20節の清水エスパルスvsFC東京がIAIスタジアム日本平で開催され、2-0でFC東京が勝利した。 前節はアウェイでガンバ大阪と対戦し0-1で敗れたホームの清水は、前節と同じ11名をピッチに送り込んだ。2トップはドウグラスと北川航也が組み、北川は下がったポジションを取る縦関係となる。 対するFC東京は、川崎フロンターレとの“多摩川クラシコ”で0-3と完敗。首位の座は守っているものの、チームとしてはリスタートを切りたい一戦となる。スターティングメンバーは1名が変更。MFナ・サンホに代わって、MF大森晃太郎が起用された。 清水の篠田善之監督、FC東京の長谷川健太監督ともに古巣対戦となるこの一戦。立ち上がりから積極的な入りを見せたのはホームの清水だった。 2分、右サイドから北川がクロスを送ると、中央のドウグラスには合わず。しかし、ボックス内に侵入していた松原がダイレクトシュートを放つと、際どいシュートがゴールに飛ぶが、わずかに枠の右に外れる。 さらに8分にも決定機。右サイドで相手ボールを奪うと、ヘナト・アウグストのパスを受けたドウグラスがスルーパス。裏に飛び出た北川がシュートを放つも、GK林がなんとかセーブして逃れる。 清水は12分にはショートコーナーを仕掛けると、エウシーニョからのクロスボールをファーサイドで待ち構えたドウグラスがバイシクルシュート。強烈なシュートが枠に飛ぶが、GK林がセーブする。 ここまであまり攻め込むことができなかったFC東京だったが、16分にワンチャンスをものにする。カウンター気味の攻撃から一度はスローダウンするも、右サイドを上がった室屋からのマイナスのパスを受けた大森が、カットインから左足一閃。ゴール左上のクロスバーを叩いたシュートがラインを越え、FC東京が流れを切る先制ゴールを奪う。 先制したことで落ち着きを取り戻したFC東京は、ここからペースを握って行く。清水最終ラインの背後を狙うボールを多用し、清水ゴールに迫って行く。 すると30分、左サイドからの小川のクロスがファーに流れると、右サイドで拾った室屋がクロス。これがこぼれ球になると、ボックス内でディエゴ・オリヴェイラがダイレクトシュート。GK西部が良い反応を見せてセーブするも、弾いたボールが永井の下へ転がり、そのまま蹴り込んでFC東京がリードを広げる。 2点ビハインドとなった清水は39分、右サイドを崩すと、ワンツーで抜け出したエウシーニョがボックス右で相手をかわし、左足でシュート気味のクロス。しかし、これは飛び込んだ竹内に合わず、GK林にキャッチされる。 FC東京は終了間際の45分、CKから清水ゴールに迫ると、小川のクロスを渡辺がヘッド。しかし、相手DFがなんとかブロックし、得点とはならない。 2点ビハインドの清水は、後半開始から西澤に代えて中村を投入し流れを変えに行く。すると55分、その中村のKからファーサイドで立田がヘッド。折り返しにドウグラスが飛び込むも、東が足を伸ばしてなんとかクリアし事無きを得る。 FC東京は58分、守備からパスをつなぐと、髙萩の縦パスを受けた永井が相手DFを振り切りボックス内に侵入。自らシュートを狙うが、GK西部がセーブする。 65分には室屋が右サイドを上がるとボックス右からグラウンダーのクロス。しかし、GK西部がキャッチする。66分には永井が自陣からドリブルを仕掛けると、そのまま1人で持ち込みボックス内でシュート。しかし、これは力なくセーブされる。 1点を返したい清水は、竹内に代えて六平を投入。一方のFC東京は、ディエゴ・オリヴェイラに代えて、ヴィッセル神戸から復帰したMF三田を投入する。 清水は徐々にペースを握り始めるが、FC東京は永井をターゲットに清水ゴールに迫り続ける。ペースを最後まで握らせないFC東京は、三田を含めて途中出場の選手も躍動した。 一方で、清水は後手に回るシーンが多く、FC東京の牙城を崩せない。最後まで攻め続けたFC東京が2点リードを守り切り試合終了。首位のFC東京が2-0で勝利を収め、前節の敗戦を払拭。一方の清水は連敗となった。 2019.07.20 21:05 Sat

大森晃太郎の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 讃岐 磐田 期限付き移籍終了
2024年8月21日 磐田 讃岐 期限付き移籍
2024年6月30日 ムアントン 磐田 期限付き移籍終了
2024年1月26日 磐田 ムアントン 期限付き移籍
2020年1月5日 FC東京 磐田 完全移籍
2018年1月6日 神戸 FC東京 完全移籍
2017年1月7日 G大阪 神戸 完全移籍
2011年2月1日 G大阪 完全移籍