乾貴士

Takashi INUI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1988年06月02日(37歳)
利き足
身長 169cm
体重 63kg
ニュース 人気記事 クラブ

乾貴士のニュース一覧

16日、明治安田J1リーグ第6節の清水エスパルスvs京都サンガF.C.がIAIスタジアム日本平で行われ、1-2で京都が勝利を収めた。 J1昇格の清水はここまでの5試合で2勝2分け1敗の7位、対する京都は1勝2分け2敗の13位に位置。互いに上位に向かうためには勝利したい試合となった。 清水はケガ人が続出。直近 2025.03.16 14:59 Sun
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東京ヴェルディとパートナーシップ契約を締結したレアル・ベティス・バロンピエ(スペイン1部)が、東京都稲城市にあるクラブハウスを訪問。トップチームのトレーニングを視察した。 1907年創設でアンダルシア州セビージャに本拠地を置くベティスは、プリメーラ・ディビシオン(ラ・リーガ)で1度の優勝、コパ・デル・レイで通算3 2025.03.11 16:30 Tue
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thumb 8日、明治安田J1リーグ第5節のガンバ大阪vs清水エスパルスがパナソニック スタジアム吹田で行われ、ホームのG大阪が1-0で勝利した。 宇佐美貴史や中谷進之介といった主力を欠くなか、前節はイッサム・ジェバリの決勝点で東京ヴェルディに競り勝ったガンバ大阪。連勝を狙う今節は途中出場デビューから存在感を見せた満田誠がス 2025.03.08 17:05 Sat
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【明治安田J1リーグ第5節】 2025年3月8日(土) 15:00キックオフ ガンバ大阪(10位/6pt) vs 清水エスパルス(5位/8pt) [パナソニック スタジアム 吹田] ◆ポイントは強度、連勝を【ガンバ大阪】 主軸の離脱にも負けないG大阪。中谷進之介、宇佐美貴史と攻守の軸がいないものの、 2025.03.08 12:40 Sat
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清水エスパルスのニュース一覧

【明治安田J1リーグ第12節】 2025年4月16日(水) 19:00キックオフ 横浜F・マリノス(18位/8pt) vs 清水エスパルス(12位/12pt) [日産スタジアム] ◆勝利を手にして光を見つけたい【横浜F・マリノス】 どうしても勝てない今シーズンの横浜FM。前節はアウェイでアビスパ福岡 2025.04.16 12:15 Wed
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Jリーグは14日、最新の出場停止情報を発表した。 J1では東京ヴェルディのMF綱島悠斗、清水エスパルスのDF北爪健吾が出場停止に。J2では北海道コンサドーレ札幌のDF馬場晴也が2試合、RB大宮アルディージャのFW杉本健勇が1試合の出場停止となる。 北爪は12日に行われた明治安田J1リーグ第10節の川崎フロン 2025.04.14 18:35 Mon
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thumb 明治安田J1リーグ第10節の清水エスパルスvs川崎フロンターレが12日にIAIスタジアム日本平で行われ、1-1の引き分けに終わった。 ミッドウィークに行われたYBCルヴァンカップ2回戦でジュビロ磐田との“静岡ダービー”で逆転負けを喫し公式戦3連敗中の10位清水は、その試合のスタメンから高橋祐治以外の10人を変更。 2025.04.12 16:12 Sat
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9日、YBCルヴァンカップ2回戦の6試合が各地で行われた。 【甲府vs町田】J1首位の町田がPKの1点を守り切る J1で首位を走るFC町田ゼルビアはJ2のヴァンフォーレ甲府と対戦した。 試合は地力勝る町田が主導権を握って進んでいく中、なかなかゴールを奪えず。29分にはアクシデントで菊池流帆が昌子源と交 2025.04.09 21:49 Wed
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日本代表の背番号11/六川亨の日本サッカー見聞録

アジアカップはカタール代表の初優勝で終わり、5度目の戴冠を期待された日本代表は残念ながら準優勝に終わった。準決勝のイラン代表戦では今大会でベストのパフォーマンスから3-0の快勝を収めただけに、後手に回った決勝戦での前半の戦いぶりが悔やまれる。 そのカタール戦、ハーフタイムに控えの選手がピッチでボールを蹴っていたが、乾貴士と遠藤航の姿がなかった。0-2とリードされていただけに、「後半から乾と遠藤の2枚替えか。遠藤がボランチに戻れば守備を立て直すことができるが、体調は大丈夫なのか?」と期待したものの、森保一監督は動かなかった。 最初の交代カードは後半16分、原口元気に代えて武藤嘉紀を起用した。すると19分と21分に武藤が立て続けにヘッドでゴールを狙ったものの、シュートはクロスバーを越え、同点のチャンスを逃してしまった。決めていれば2011年カタール大会決勝の李忠成のようなヒーローになれただけに、武藤にとっては悔いの残るシュートだっただろう。 ただ、最初の交代カードで武藤を抜擢したが、彼の武器であるスピードはスペースがあってこと生きるタイプだ。カタールは自陣のゴール前を固めてカウンター狙いだったため、ゴールをこじ開けるにはクロスに対しガムシャラに飛び込む北川航也の方が効果的ではなかったかと疑問が残る。 それまで5試合に起用し、サブ組のFWでは最長の出場時間だっただけに、なぜ最後までベンチに温存したのか。北川が森保監督の期待に応えることができなかったと言われればそれまでだし、結果論にすぎないという反論もあることは百も承知だ。 そして改めて思うのは、北川は運がないということ。それは北川だけに限らず、今回彼が背負った日本代表の「背番号11」はなぜか結果に恵まれないということだ。 北川の前に「背番号11」を背負っていた選手が誰かと聞かれても、即答できるファンは数少ないのではないだろうか。ロシアW杯での「背番号11」は宇佐美貴史だったが、ほとんど活躍できなかった。 その前は豊田陽平であり、その前はというと柿谷曜一朗、原口元気、ハーフナー・マイク、前田遼一、玉田圭司、播戸竜二、佐藤寿人、巻誠一郎、鈴木隆行、黒部光昭、松井大輔、鈴木隆行、中山雅史、三浦淳寛、呂比須ワグナー、小野伸二、三浦知良らが「背番号11」を背負ってきた。 彼らの中で記憶に残るゴールを決めた選手となると、2002年日韓W杯の初戦ベルギー代表戦(2-2)で同点ゴールを決め、W杯で初めて勝点1をもたらした鈴木くらいではないだろうか。あとは“キング・カズ”の存在感が圧倒的だった。 もともと「背番号11」は左ウイングに与えられるナンバーだったものの、ポジションが流動化した現代サッカーでは9番と10番と同様に攻撃的な選手、ストライカーに与えられる番号でもある。にもかかわらず、日本代表の歴代「11番」は、カズ以降ストライカーとしての輝きを放てていない。 果たして3月に再招集される森保ジャパンにおいて、誰が「背番号11」を受け継ぐのか。そしてゴールという結果を出すことができるのか。23人のメンバーとともに注目したいと思っている。 2019.02.05 16:45 Tue
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昇格組清水が新潟撃破で開幕2連勝 オレンジに染まった日本平でカピシャーバ&松崎快がネットを揺らす【明治安田J1第2節】

22日、明治安田J1リーグ第2節の清水エスパルスvsアルビレックス新潟がIAIスタジアム日本平で行われ、清水が2-0で勝利した。 3年ぶりに戻ってきたJ1で開幕戦白星の清水、対するは横浜FMとのアウェイ開幕戦で勝ち点「1」を掴んだ新潟。日本平がオレンジ一色に染まったなか、清水が勝って2連勝とした。 立ち上がりの攻勢は新潟。丁寧なパス回しにロングボールも織り交ぜた攻撃で清水を翻弄し、キックオフから10分足らずで4本ものCKを獲得する。ただし、先制点には繋がらない。 清水もアジャストを重ね、次第に陣地を挽回。守備時はやや後手を踏んでいるが、北川航也のポストワーク、乾貴士のプレーアイデアひとつにより、攻撃時は新潟に脅威を与える。 すると25分、新潟はボランチ秋山裕紀が乾に対して危険な足裏タックル。モロに“入り”、VAR介入の末、レッドカードが提示された。ホーム清水は比較的早い時間帯で数的優位となる。 これにより清水のポゼッション時間が増えるも、10人となった新潟も引けを取らず。ショートカウンターからやCKからなど、むしろ決定的なチャンスは1人少ない新潟のほうに訪れる。 それでも45+2分、清水は右CKから高木践がドンピシャヘッド。新潟GK藤田和輝のファインセーブに遭うも、ルーズボールに反応したカピシャーバが左足で蹴り込んでネットを揺らした。 さらに後半頭から投入された松崎快が大仕事。松崎は62分、ハーフスペースでボールを受けて前進し、得意の左足を思い切り振り抜く…クロスバーを弾いて清水の追加点とした。 続けて67分、クロスから乾がドンピシャボレー。GKは反応しきれず、決定的な3点目かと思われたが、ゴールライン上で新潟の舞行龍ジェームズにクリアされてネットは揺れず。 一方で、最悪の時間帯に先制被弾、数的不利で後半を迎えた新潟。こちらは攻撃に転じることが難しくなり、“1点”への道筋が見えず。 85分には橋本健人が30m級のFKを左足で狙うが、清水のGK沖悠哉を脅かすには至らず。コースを予測した沖は難なくキャッチする。 結局、数的優位下でしっかり2点をもぎとった清水が勝利し、開幕2連勝に。1万8141人が詰めかけた日本平で3季ぶりのJ1白星だ。 清水エスパルス 2-0 アルビレックス新潟 【清水】 カピシャーバ(前45+2) 松崎快(後17) <span class="paragraph-title">【動画】松崎快の左足ゴラッソ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ゴラッソと呼ぶに相応しいスーパーゴール!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E5%B4%8E%E5%BF%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#松崎快</a> の左足から放たれたシュートはポストに<br>当たった後ゴールへ吸い込まれるように入った!<br><br>明治安田J1第2節<br>清水×新潟<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> ライブ配信中<a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%81%BF%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jみようぜ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B8%85%E6%B0%B4%E6%96%B0%E6%BD%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#清水新潟</a> <a href="https://t.co/S6PpTchEXU">pic.twitter.com/S6PpTchEXU</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1893193488927203370?ref_src=twsrc%5Etfw">February 22, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.02.22 15:58 Sat
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乾貴士の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年7月22日 C大阪 清水 完全移籍
2021年8月31日 エイバル C大阪 完全移籍
2019年7月24日 ベティス エイバル 完全移籍
2019年6月30日 アラベス ベティス レンタル移籍終了
2019年1月24日 ベティス アラベス レンタル移籍
2018年7月1日 エイバル ベティス 完全移籍
2015年8月26日 フランクフルト エイバル 完全移籍
2012年7月3日 ボーフム フランクフルト 完全移籍
2011年8月1日 C大阪 ボーフム 完全移籍
2009年2月1日 横浜FM C大阪 完全移籍
2009年1月31日 C大阪 横浜FM レンタル移籍終了
2008年7月1日 横浜FM C大阪 レンタル移籍
2007年2月1日 横浜FM 完全移籍

乾貴士の今季成績

明治安田J1リーグ 16 1224’ 2 0 0
合計 16 1224’ 2 0 0

乾貴士の出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 東京ヴェルディ 90′ 0
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs アルビレックス新潟 70′ 0
2 - 0
第3節 2025年2月26日 vs サンフレッチェ広島 81′ 0
1 - 1
第4節 2025年3月2日 vs ファジアーノ岡山 90′ 0
1 - 1
第5節 2025年3月8日 vs ガンバ大阪 66′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月16日 vs 京都サンガF.C. 90′ 0
1 - 2
第7節 2025年3月29日 vs 湘南ベルマーレ 78′ 0
3 - 0
第8節 2025年4月2日 vs 浦和レッズ 45′ 0
2 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 横浜FC 90′ 0
2 - 0
第10節 2025年4月12日 vs 川崎フロンターレ 88′ 0
1 - 1
第12節 2025年4月16日 vs 横浜F・マリノス 45′ 1
2 - 3
第11節 2025年4月20日 vs アビスパ福岡 88′ 0
3 - 1
第13節 2025年4月29日 vs FC東京 85′ 1
0 - 2
第14節 2025年5月3日 vs 名古屋グランパス 63′ 0
0 - 3
第15節 2025年5月6日 vs 柏レイソル ベンチ入り
1 - 0
第16節 2025年5月11日 vs FC町田ゼルビア 90′ 0
2 - 2
第17節 2025年5月17日 vs 鹿島アントラーズ 65′ 0
1 - 0