ジョアン・シミッチ

Joao Schmidt
ポジション MF
国籍 ブラジル
生年月日 1993年05月19日(32歳)
利き足
身長 183cm
体重 80kg
ニュース 人気記事 クラブ

ジョアン・シミッチのニュース一覧

川崎フロンターレは6日、名古屋グランパスのMFジョアン・シミッチ(27)を完全移籍で獲得することを発表した。 シミッチは、サンパウロやヴィトーリア、アタランタなどでプレーし、2019年にポルトガルのリオ・アヴェから名古屋に加入した。 名古屋では2シーズンで明治安田J1通算56試合に出場し3得点、リーグカップ 2021.01.06 12:12 Wed
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名古屋グランパスは25日、ブラジル人MFジョアン・シミッチ(27)の第二子誕生を報告した。 ジョアン・シミッチは昨年から名古屋でプレー。今季はここまで明治安田生命J1リーグ15試合1得点を記録している。24日に第二子となる女子が誕生したことを受け、クラブ公式サイトを通じて次のようにコメントした。 「第2子の 2020.09.25 13:10 Fri
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名古屋グランパスは6日、ブラジル人MFジョアン・シミッチ(26)との契約を更新したことを発表した。 ジョアン・シミッチは2019年に名古屋入り。昨シーズンは明治安田生命J1リーグで32試合2ゴールを記録した。 今シーズンも名古屋でのプレーが決まったジョアン・シミッチは、クラブ公式サイトで以下のようにコメント 2020.01.06 14:55 Mon
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絶対的なエースに君臨し、2018シーズンの明治安田生命J1リーグで得点王に輝いた元ブラジル代表FWジョー、高いテクニックとボールスキルで攻撃を彩るMFガブリエル・シャビエル。2人のブラジル人選手に牽引された名古屋グランパスだったが、2018シーズンは最終節でJ1残留を決め、ファン・サポーターは薄氷を履む思いだっただろう 2019.03.09 11:30 Sat
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今シーズンの明治安田生命J1リーグ開幕から得点力で際立つガンバ大阪と名古屋グランパスが第3節で激突する。 両者の総得点数は第2節終了時点で6得点。これはJ1最多タイの数字だ。ただ、守備面に目を向ければ、G大阪の5失点に対して、名古屋は無失点。やや守備面で脆さを露呈しているG大阪が名古屋の攻撃陣を食い止められるか、 2019.03.08 18:00 Fri
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サントスのニュース一覧

ガビゴルこと元ブラジル代表FWガブリエウ・バルボサ(28)のフラメンゴ退団が決定的に。ブラジル『グローボ』が伝える。 若くして渡った欧州で鬱病を患うも、帰還した母国でゴールを量産するガビゴル。フラメンゴで公式戦通算303試合160得点をマークし、2度のリーグ制覇、2度の南米制覇を経験する。 しかし、2023 2024.11.14 13:45 Thu
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ブラジル屈指の名門サントスの1部復帰が決定した。 サントスは11日に行われたカンピオナート・ブラジレイロ・セリエB(ブラジル2部)のコリチーバ戦を2-0で勝利し、2節を残してカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)への自動昇格を確定させた。 2023シーズンを17位で終えてクラブ史上初のセリエ 2024.11.12 20:43 Tue
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およそ1年ぶりにケガから復帰を果たしたアル・ヒラルのブラジル代表FWネイマール(32)だが、古巣への復帰が近づいているようだ。スペイン『アス』が伝えた。 2023年8月にパリ・サンジェルマン(PSG)から約8000万ユーロ(約132億7000万円)の移籍金でサウジアラビアのアル・ヒラルへと完全移籍したネイマール。 2024.11.01 13:20 Fri
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V・ファーレン長崎は31日、ファビオ・カリーレ監督及びレアンドロ、デニス、セザールの3人のコーチに関する国際サッカー連盟(FIFA)への提訴が裁定されなかったことを発表した。 2023年12月、長崎はカリーレ監督の続投を発表。しかし、その後にカリーレ監督が翻意し、母国ブラジルのサントスFCで監督就任が発表された。 2024.08.31 17:23 Sat
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アル・ヒラルのブラジル代表FWネイマール(32)は来シーズンもサウジアラビアで戦うようだ。ブラジル『ESPN』が伝えた。 2023年夏にサウジ・プロ・リーグのアル・ヒラルへと加わったネイマール。同年10月のブラジル代表の試合で左ヒザに大ケガを負い、今夏のコパ・アメリカ2024を戦う代表メンバーからも外れた。 2024.06.04 14:11 Tue
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川崎Fが選手背番号を発表! 新加入のGK上福元直人が「99」、退団した谷口彰悟の「5」をDF佐々木旭が継承

川崎フロンターレが、2023シーズンの選手背番号とユニフォームの表記を発表した。 2022シーズンは明治安田生命J1リーグの3連覇を目指した中、横浜F・マリノスを最後まで追いかけたものの2位でフィニッシュしていた。 タイトル奪還を目指す新シーズンだが、キャプテンを務めていた日本代表DF谷口彰悟が退団。一方で、柏レイソルからDF大南拓磨、湘南ベルマーレからMF瀬川祐輔、京都サンガF.C.からGK上福元直人を補強。その他、U-18からの昇格や新卒選手も加わった。 新加入組の背番号では、大南が「3」、瀬川が「30」をつける中、上福元は「99」とJリーグでは異例の大きな数字をつけることに。背番号は99まで認められており、最大の数字となった。 また、谷口がつけていた「5」は2年目のDF佐々木旭が継承。また、FW遠野大弥は「19」から「17」に、MF小塚和季は「17」から「49」に変更となった。 ◆背番号、ネーム表記 1.GKチョン・ソンリョン【JUNG S R】 2.DF登里享平【NOBORIZATO】 3.DF大南拓磨【OMINAMI】新加入 4.DFジェジエウ【JESIEL】 5.DF佐々木旭【SASAKI】背番号変更 6.MFジョアン・シミッチ【J.SCHMIDT】 7.DF車屋紳太郎【KURUMAYA】 8.MF橘田健人【TACHIBANADA】 9.FWレアンドロ・ダミアン【L.DAMIAO】 10.MF大島僚太【RYOTA】ユニフォーム表記変更 11.FW小林悠【YU】 12.─サポーター番号─ 13.DF山根視来【YAMANE】 14.MF脇坂泰斗【YASUTO】 16.MF瀬古樹【SEKO】 17.FW遠野大弥【DAIYA】背番号変更 18.MFチャナティップ【CHANATHIP】 20.FW山田新【YAMADA】新加入 21.GK安藤駿介【ANDO】 22.GK早坂勇希【HAYASAKA】 23.FWマルシーニョ【MARCINHO】 24.MF名願斗哉【MYOGAN】新加入 25.MF松井蓮之【MATSUI】 26.MF永長鷹虎【EINAGA】 27.DF松長根悠仁【MATSUNAGANE】U-18から昇格 28.MF大関友翔【OZEKI】U-18から昇格 29.DF高井幸大【TAKAI】U-18から昇格 30.MF瀬川祐輔【SEGAWA】新加入 31.MF山村和也【YAMAMURA】 33.FW宮代大聖【MIYASHIRO】期限付き移籍から復帰 41.MF家長昭博【IENAGA】 49.MF小塚和季【KAZUKI】背番号変更 99.GK上福元直人【KAMI】新加入 2023.01.05 14:06 Thu
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FC東京の新たな“徳さん”が1G1A!川崎Fの猛攻しのぎ国立決戦の”多摩川クラシコ”制す【明治安田J1第13節】

明治安田生命J1リーグ第13節、FC東京vs川崎フロンターレの“多摩川クラシコ”が12日に国立競技場で行われ、2-1でホームのFC東京が勝利を収めた。 FC東京は前節、北海道コンサドーレ札幌に大敗し、今季初のリーグ戦連敗を喫した。チーム状況に限らず負けるわけにはいかないクラシコへ向け、アルベル監督は先発を6人変更して「国立決戦」に臨んだ。 対する川崎FはGWの3連戦を全勝で乗り切り、序盤の低迷から復調の兆しを見せている。鬼木達監督はスタメンの変更をU-20日本代表に参加中の高井幸大から登里享平の1枚にとどめ、Jリーグ30周年記念マッチに臨んだ。 ボールと関係のないところでGK上福元直人とディエゴ・オリヴェイラが偶発的ながら接触し、両者が痛んで一時間が開いた序盤。リスタート直後には川崎Fが好機を迎え、10分には登里の一枚飛ばしてのスルーパスから宮代大聖がGKをかわしてのクロス、1分後には右サイドのクロスから瀬古樹がヘディングシュートを放つ。 川崎Fの攻勢が続くかと思われたが、試合を動かしたのはFC東京。右からのクロスは流れるも、左の深い位置でこぼれ球を拾った徳元悠平が家長昭博をかわして左ポケットへ侵入すると、角度はないながらもクロスではなくシュートを選択し、強烈な一撃でファーのネットを揺らした。 思わぬ先制パンチを受けた影響か、以降の川崎FはアグレッシブなFC東京の前に中盤でのパスミスが散見する。一方で守備がはまったFC東京は25分に追加点を奪取。ボックス手前右でスローインを受けたジョアン・シミッチを複数で囲み、奪ったディエゴ・オリヴェイラが左へ展開すると、徳本のグラウンダーのクロスに安部柊斗が滑り込みながら合わせた。 もどかしい時間が続いていた川崎Fだが、37分に決定機が到来。家長のミドルがディフレクションして宮代へこぼれ、GKヤクブ・スウォビィクとの一対一に。ここは阻まれたもののその2分後、瀬古がセンターサークル内からバイタルエリア左まで持ち運んで縦に付けると、受けた宮代が右足アウトサイドの細かいタッチで木本恭生をずらしての一撃で1点を返した。 反撃ムード高まる川崎Fだったが、折り返して早々の52分に脇坂泰斗が一発退場に。ルーズボールへのアプローチで仲川輝人へのタックルがふくらはぎを捉えてしまい、VARからの進言とオンフィールドレビュー(OFR)によって危険なプレーだと判断された。 これを機にFC東京に好機が続き、54分に渡邊凌磨の右足フィニッシュがクロスバーを叩くも、引き離すには至らない。すると、数的不利という逆境を跳ね返してきた今季の川崎Fも選手交代を含めて盛り返し始め、78分には大きなサイドチェンジから途中出場の遠野大弥が絶好機を迎えた。 だが、FC東京はこの窮地をGKヤクブ・スウォビィクがビッグセーブでしのぎ、87分の意表を突いた遠野のチップキックも長い手を生かしてはじき出す。以降も我慢の時間が続いたFC東京だったが、耐えに耐えてのタイムアップ。2018年5月以来となる”多摩川クラシコ”勝利を収めている。 FC東京 2-1 川崎フロンターレ 【FC東京】 徳元悠平(前12) 安部柊斗(前25) 【川崎F】 宮代大聖(前39) 2023.05.12 21:36 Fri
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公式戦8戦無敗の川崎Fがホームでゴールラッシュ! JDTに5発快勝で首位通過決定!【ACL2023-24】

27日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループI 第5節の川崎フロンターレvsジョホール・ダルル・タクジム(JDT/マレーシア)が行われ、5-0で快勝を収めた。 ここまで4連勝で首位に立つ川崎Fは勝利すれば突破が決定という状況。対するJDTは現在勝ち点6の3位。勝利して最終節に望みを繋ぎたいところだ。 川崎Fは、シーズン終盤にかけて徐々に調子を上げて公式戦は8戦無敗という状況。3-0で勝利したリーグ戦の鹿島アントラーズ戦と同じ11名をピッチに送り込んだ。対するJDTは国内リーグで23勝1分けという圧倒的な強さを見せている状況だ。 いつもの[4-3-3]の並びで臨んだ川崎F。すると立ち上がりから攻め込み、8分にいきなり先制する。 川崎Fは左サイドから崩すと山根視来のパスをインナーラップした大南拓磨がボックス内右からグラウンダーのクロス。左サイドでフリーだった家長昭博が押し込み、川崎Fが先制する。 幸先良くゴールを奪った川崎F。JDTも負けられない中、13分には右サイドからのクロスをオスカル・アリバスがボックス左からダイレクトシュート。登里享平がブロックに入るも抜けてきたが、GKチョン・ソンリョンがなんとかセーブする。 JDTはヘベルチやフェルナンド・フォレスティエリを中心に攻め立てていくが、川崎Fはしっかりと守っていく。 スコアがなかなか動かない中、44分には左サイドでパスを受けたマルシーニョがドリブルスタート。中央に切れ込みながら持ち出しボックス手前からシュートもGKがキャッチ。さらに、その後にはボックス右からの家長のクロスをレアンドロ・ダミアンがボックス内でヘッド。しかし、クロスバーを叩いてしまう。 前半アディショナルタイム2分、右からのクロスをマルシーニョが折り返すと、レアンドロ・ダミアンは合わないも山根が猛然と詰めるがゴールとはならない。 川崎Fが1点リードで迎えた後半。川崎Fがペースを握っていくと50分、右サイドから家長が右足クロス。これをボックス中央で待っていたレアンドロ・ダミアンがダイレクトボレー。叩きつけたシュートは左ポストを叩くと、そのままネットを揺らして川崎Fが追加点を奪う。 さらに押し込み続ける川崎Fは60分にも追加点。敵陣でボールを奪うと、山根のストレート系の高速クロスに飛び込んだマルシーニョがダイビングヘッド。これが決まり、川崎Fが3点目を奪う。 リードを広げた川崎Fは68分に選手交代。脇坂泰斗、レアンドロ・ダミアン、マルシーニョを下げ、遠野大弥、小林悠、宮代大聖を投入し攻撃陣を変更する。 すると直後の69分には川崎Fらしい崩し。ボックス付近でダイレクトの細かいパス交換。最後は家長との短い距離でのワンツーで抜けた遠野がボックス右からクロス。これを小林がボックス中央でヘッドもGKが片手でセーブ。しかし、跳ね返りをジャンピングボレーで小林が叩き込み、川崎Fが4点目を奪う。 その後も、家長を下げて山田新、瀬古樹を下げてジョアン・シミッチを投入して余裕を持ってプレーしていく。 すると88分には右サイドから崩すと、ジョアン・シミッチの縦パスを宮代が落とし、山根がボックス手前で左足シュート。ゴール右に決まり、5点目となった。 川崎Fはそのまま5-0で快勝。5連勝で首位通過が決定した。 川崎フロンターレ 5-0 ジョホール・ダルル・タクジム 【川崎F】 家長昭博(前8) レアンドロ・ダミアン(後5) マルシーニョ(後15) 小林悠(後24) 山根視来(後43) <span class="paragraph-title">【動画】小林悠のヘッドからのジャンピングボレー打ち直しの圧巻ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="und" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E6%9E%97%E6%82%A0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小林悠<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川崎フロンターレ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/ACL?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ACL</a> 2023/24 <a href="https://twitter.com/hashtag/KWFvJDT?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#KWFvJDT</a> <a href="https://t.co/DejMgEQA8c">pic.twitter.com/DejMgEQA8c</a></p>&mdash; #ACL 公式 (@TheAFCCL_jp) <a href="https://twitter.com/TheAFCCL_jp/status/1729476455816696282?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.28 20:59 Tue

ジョアン・シミッチの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年1月1日 川崎F サントス 完全移籍
2021年1月9日 名古屋 川崎F 完全移籍
2019年2月6日 アタランタ 名古屋 完全移籍
2019年2月5日 リオ・アヴェ アタランタ レンタル移籍終了
2018年7月6日 アタランタ リオ・アヴェ レンタル移籍
2017年7月1日 サンパウロ アタランタ 完全移籍
2015年6月30日 ヴィトーリア・セトゥーバル サンパウロ レンタル移籍終了
2014年7月20日 ヴィトーリア・セトゥーバル レンタル移籍