サントス
Santos Futebol Clube| 国名 |
ブラジル
|
| ホームタウン | サントス |
| ニュース | 人気記事 | 選手一覧 |
サントスのニュース一覧
サントスの人気記事ランキング
1
40歳C・ロナウドが約400億円で3年連続最も稼いだアスリートに! メッシが5位、ドジャース・大谷翔平は9位
アル・ナスルのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(40)が、再び世界で最も稼ぐアスリートとなった。アメリカ『フォーブス』が伝えた。 サッカー界のスーパースターの1人であるC・ロナウド。初めて世界で最も稼ぐアスリートになってから9年。40歳になった中で、3年連続5度目のナンバーワンとなった。 スポルティングCPで才能を見出され、マンチェスター・ユナイテッドで輝きを放ち、レアル・マドリーで全盛期を迎えると、ユベントス、ユナイテッドでプレーし、現在はサウジアラビアのアル・ナスルでプレー。AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)では準決勝で川崎フロンターレに敗れてアジア王者は逃したが、その存在感は健在だ。 サッカー界のNo.1プレーヤーという肩書きは譲りつつあるものの、この1年間で稼いだ金額は推定2億7500万ドル(約399億6000万円)とのこと。これは自己最高記録であり、歴代でも2015年に3億ドル、2018年に2億8500万ドルを稼いだプロボクサーのフロイド・メイウェザーだけとなっている。 内訳としては2億2500万ドル(約326億9000万円)がアル・ナスルとの契約で手にしており、残りの5000万ドル(約72億7000万円)はピッチ外での収入となり、スポンサー契約などの収入と見られている。 サッカー選手ではトップ10にはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)が1億3500万ドル(約196億3000万円)で5位。8位に元フランス代表FWカリム・ベンゼマ(アル・イテハド)が1億400万ドル(約151億2000万円)でランクイン。トップ50に広げると、フランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)が9000万ドル(約130億9000万円)で16位、ブラジル代表FWネイマール(サントス)が7600万ドル(約110億5000万円)で25位、ノルウェー代表FWアーリング・ハーランド(マンチェスター・シティ)が6200万ドル(約90億1000万円)で34位、ブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー)が5500万ドル(約80億円)で46位、セネガル代表FWサディオ・マネ(アル・ナスル)が5400万ドル(約78億5000万円)で48位となった。 全体では2位にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーで1億5600万ドル(約226億7000万円)、3位にイングランドのプロボクサーであるタイソン・フューリーで1億4600万ドル(約212億2000万円)、4位にNFLのダラス・カウボーイズに所属するダック・プレスコットで1億3700万ドル(約199億1000万円)、5位がメッシとなった。 なお、日本人では9位にはMLBのロサンゼルス・ドジャーズに所属する大谷翔平が唯一入り1億250万ドル(約148億9000万円)。フィールド上で250万ドル(約3億6000万円)、フィールド外で1億ドル(約145億3000万円)を稼いでいるとされている。 <h3>◆最も稼ぐアスリートランキング 2025</h3> 1位:クリスティアーノ・ロナウド(サッカー/ポルトガル/40歳) 総収益:2億7500万ドル(約399億6000万円) 2位:ステフィン・カリー(バスケットボール/アメリカ/37歳) 総収益:1億5600万ドル(約226億7000万円) 3位:タイソン・フューリー(ボクシング/イギリス/36歳) 総収益:1億4600万ドル(約212億2000万円) 4位:ダック・プレスコット(アメリカン・フットボール/アメリカ/31歳) 総収益:1億3700万ドル(約199億1000万円) 5位:リオネル・メッシ(サッカー/アルゼンチン/37歳) 総収益:1億3500万ドル(約196億3000万円) 6位:レブロン・ジェームズ(バスケットボール/アメリカ/39歳) 総収益:1億3380万ドル(約194億4000万円) 7位:フアン・ソト(野球/ドミニカ共和国/26歳) 総収益:1億1400万ドル(約165億8000万円) 8位:カリム・ベンゼマ(サッカー/フランス/36歳) 総収益:1億400万ドル(約151億2000万円) 9位:大谷翔平(野球/日本/歳) 総収益:1億250万ドル(約148億9000万円) 10位:ケビン・デュラント(バスケットボール/アメリカ/35歳) 総収益:1億140万ドル(約147億3000万円) 2025.05.16 17:40 Fri2
1年でブラジル1部復帰の名門サントス、元長崎カリーレ監督の後任にポルトガル人指揮官を招へい
サントスは23日、新たな最高経営責任者(CEO)にペドロ・マルティンス氏が就任することを発表。併わせてポルトガル人のペドロ・カイシーニャ監督(54)の就任を発表した。 2023シーズンはカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)を17位で終え、クラブ史上初の降格を味わったサントス。2024シーズンはV・ファーレン長崎での続投が発表されながらサントスに復帰したファビオ・カリーレ監督のもと、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエB(ブラジル2部)を制し、1年での1部復帰を決めた。 しかし、カリーレ監督はサントスを去り、19日にはヴァスコ・ダ・ガマがカリーレ監督との契約合意を発表。『ESPN』によると、サントスはボタフォゴを後にしたマルティンス氏を新CEOに任命し、マルティンス氏がカイシーニャ監督を選んだ。 カイシーニャ監督は母国ポルトガルで指導者キャリアをスタートし、2010年7月にウニオン・レイリアの監督に就任。その後はメキシコのサントス・ラグナでタイトルを手にしつつ、中東やスコットランドのレンジャーズなどでも指揮を執った。 2022年3月にアルゼンチンのCAタジェレスの監督に就任し、南米初挑戦。2023年1月からはブラジルのレッドブル・ブラガンチーノを率いることとなり、1年目はリーグ戦6位の好成績を収めたが、2024シーズンは低迷し、10月にクラブを後にしていた。 2024.12.24 22:40 Tue3
ネイマール所属のサントスがシャビエル氏を監督に招へい、チッチ監督の右腕としてブラジル代表など長年従事した指導者
ブラジル代表FWネイマールも所属するサントスは29日、新監督にクレーベル・シャビエル氏(61)を招へいしたことを発表した。今シーズン終了までの契約となる。 サントスは14日、ペドロ・カイシーニャ監督(54)との契約解除を発表。今年1月に監督に就任したものの、カンピオナート・パウリスタでは準決勝でコリンチャンスに1-2で敗れて敗退。カンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)も開幕から3試合未勝利となり、解任となった。 かつてJリーグでもプレーしたセザール・サンパイオ氏が暫定指揮を執っていた中、シャビエル新監督の就任が決定した。 シャビエル新監督は、ブラジル代表などで指揮したチッチ監督のアシスタントコーチとして長年従事。グレミオ、サン・カエターノ、コリンチャンス、アトレチコ・ミネイロ、パウメイラス、アル・アイン、インテルナシオナウ、アル・ワフダ、フラメンゴで副官を務め、ブラジル代表でも6年間チームを見てきた。 正式に監督に就任するのは今回が初。コパ・ド・ブラジルのCRB戦で初めての指揮を執ることとなる。 2025.04.30 12:15 Wed4
ブラジル屈指の名門サントスが1年で1部復帰! 長崎の前指揮官カリーレの下で2節残して自動昇格確定
ブラジル屈指の名門サントスの1部復帰が決定した。 サントスは11日に行われたカンピオナート・ブラジレイロ・セリエB(ブラジル2部)のコリチーバ戦を2-0で勝利し、2節を残してカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA(ブラジル1部)への自動昇格を確定させた。 2023シーズンを17位で終えてクラブ史上初のセリエB降格となったサッカーの王様ペレやネイマールやメガクラックを輩出してきた名門。1年での1部復帰を目指した今シーズンはV・ファーレン長崎との契約を反故にしたファビオ・カリーレ監督を招へい。 今季ここまでは20勝8分け8敗と2位以下に5ポイント差を付けて首位を走っていた。 今回の1部復帰決定によってアル・ヒラル退団が取り沙汰される、ネイマールの帰還の可能性も高まりつつある。 <span class="paragraph-title">【動画】サントスの来季1部復帰が決定</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="pt" dir="ltr">O pesadelo, que a nação santista nunca mereceu, chegou ao fim. O Santos é a nossa vida e a nossa vida voltará a ser feliz. <a href="https://twitter.com/hashtag/A10VOLTOU?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#A10VOLTOU</a>. <a href="https://t.co/pejbZvodAE">pic.twitter.com/pejbZvodAE</a></p>— Santos FC (@SantosFC) <a href="https://twitter.com/SantosFC/status/1856154306992324980?ref_src=twsrc%5Etfw">November 12, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.11.12 20:43 Tue5
「まだ100%じゃない」サントスで再デビューのネイマール、3カ月ぶりのピッチを振り返る「4、5試合でもっと良くなる」
サウジアラビアのアル・ヒラルから古巣のサントスへと復帰したブラジル代表FWネイマールが再デビューした。 サントスを飛び出し、バルセロナ、パリ・サンジェルマン(PSG)、そしてアル・ヒラルでプレーしたネイマール。しかし、PSG時代からケガに悩まされると、ブラジル代表の活動中だった2023年10月に左ヒザ前十字じん帯断裂と半月板損傷の大ケガで長期離脱を強いられる。 その後、復帰したもののすぐにハムストリングを負傷して離脱。多大な投資額とは裏腹に、ほとんど稼働することなく期待外れに終わったネイマールは、わずか7試合でサウジアラビアでのキャリアを終えて古巣のサントスに復帰した。 そのネイマールは、5日に行われたカンピオナート・パウリスタ第7節のボタフォゴSP戦で早速ベンチ入りを果たすと、後半スタートから途中出場し最後までプレー。1-1の引き分けに終わった。 サントスでの再デビュー戦を終えたネイマールは、感慨深さを口にすると共に、難しい試合だったと振り返った。 「誰かを愛する気持ちを表現する言葉を見つけることは難しい。僕はサントスを愛しており、今日僕が感じたことを言葉で表現することはできない」 「とても難しい試合だった。相手はずっと後ろに残り、接戦で、ファウルが多かったと父に話した。サントスは大きく変化しており、チームに溶け込み、ファンを大いに喜ばせられると確信している」 また、長期離脱から復帰したネイマール。約3カ月ぶりにピッチに立った中、コンディションはまだまだ良くないと語り、今後喜ばせることができるだろうと意気込んだ。 「現時点では何も考えず、ただプレーしているだけだと思う。当然だけど、僕は予測するのではなく、ただプレーするだけだ。もう少しでゴールを決められそうだったけど、シュートを外してしまった」 「出場時間と試合が必要だ。まだ100%じゃない。こんなに走ったりドリブルしたりすることになるとは思っていなかった。4、5試合もすればもっと良くなると思う」 <span class="paragraph-title">【動画】ネイマールがサントスで再デビュー! 復帰戦プレー集</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="swTTXtMkhS0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.06 18:35 Thuサントスの選手一覧
| 1 | GK |
|
アランハ | |||||||
|
1980年11月17日(45歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 12 | GK |
|
ヴァルディミール | |||||||
|
1989年07月16日(36歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 2 | DF |
|
エドゥ・ドラセナ | |||||||
|
1981年05月18日(44歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 14 | DF |
|
グスタボ・エンリケ | |||||||
|
1993年03月24日(32歳) | 193cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 15 | DF |
|
エウゲニオ・メナ | |||||||
|
1988年07月18日(37歳) | 175cm | 68kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 23 | DF |
|
シシーニョ | |||||||
|
1988年12月26日(36歳) | 168cm | 60kg |
|
0 |
|
0 | |||
| DF |
|
ジュバル | ||||||||
|
1993年08月29日(32歳) | 190cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| DF |
|
ドウグラス | ||||||||
|
1993年06月23日(32歳) | 173cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 3 | MF |
|
レオ | |||||||
|
1975年07月06日(50歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 5 | MF |
|
アロウカ | |||||||
|
1986年08月11日(39歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 6 | MF |
|
ドゥルバウ | |||||||
|
1980年07月11日(45歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
| 7 | MF |
|
シセロ | |||||||
|
1984年08月26日(41歳) | 180cm | 72kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 8 | MF |
|
レアンドリーニョ | |||||||
|
1993年09月25日(32歳) | 170cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 16 | MF |
|
ペドロ・カストロ | |||||||
|
1993年02月05日(32歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 17 | MF |
|
ピンガ | |||||||
|
1981年04月27日(44歳) | 169cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 18 | MF |
|
アラン・サントス | |||||||
|
1991年04月24日(34歳) | 182cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 20 | MF |
|
マルコス・アスンソン | |||||||
|
1976年07月25日(49歳) | 178cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 22 | MF |
|
アジソン | |||||||
|
1993年03月01日(32歳) | 180cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| MF |
|
ルーカス・オタヴィオ | ||||||||
|
1994年10月09日(31歳) | 164cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 9 | FW |
|
チアゴ・リベイロ | |||||||
|
1986年02月24日(39歳) | 183cm | 75kg |
|
0 |
|
0 | |||
| 10 | FW |
|
ワルテル・モンティージョ | |||||||
|
1984年04月14日(41歳) | 171cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 11 | FW |
|
ネイウトン | |||||||
|
1994年02月17日(31歳) | 166cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 19 | FW |
|
ジヴァ | |||||||
|
1993年01月03日(32歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| FW |
|
エンリケ | ||||||||
|
1989年09月15日(36歳) | 186cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| FW |
|
ヴィクトル・アンドラーデ | ||||||||
|
1995年09月30日(30歳) | 171cm |
|
0 |
|
0 | ||||
| 監督 |
|
クラウディネイ・オリベイラ | ||||||||
|
1969年09月19日(56歳) |
|
0 |
|
0 | |||||
|
ネト | |||||||||
|
1985年08月16日(40歳) | 195cm |
|
0 |
|
0 | ||||

ブラジル