奥井諒

Ryo Okui
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1990年03月07日(35歳)
利き足
身長 169cm
体重 65kg
ニュース 人気記事 クラブ

奥井諒のニュース一覧

大宮アルディージャが31日、DF奥井諒(29)、FW富山貴光(29)との契約更新を発表した。 ガンバ大阪下部組織出身の奥井は履正社高校、早稲田大学を経て、2012年にヴィッセル神戸でプロキャリアをスタートさせ、2016年から大宮でプレー。今年は明治安田生命J2リーグ26試合1得点を記録した。富山は2013年に早稲 2019.12.31 16:20 Tue
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大宮アルディージャは11日、DF奥井諒(29)の下に第二子となる次男が誕生したことを報告した。 大阪府出身の奥井は、ガンバ大阪Jrユース、履正社高校、早稲田大学、ヴィッセル神戸を経て、2016年から大宮でプレー。第二子誕生を受け、クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。 「7月4日に、第二子の男の子が 2019.07.11 09:45 Thu
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▽大宮アルディージャは24日、DF奥井諒(28)とDF山越康平(25)の契約を更新したことを発表した。 ▽奥井は2016年にヴィッセル神戸から大宮に加入。今シーズンは明治安田生命J2リーグに9試合、天皇杯に2試合出場した。 ▽山越は2016年に明治大学から大宮に入団。今シーズンはJ2リーグに25試合、天皇杯 2018.12.24 09:15 Mon
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▽大宮アルディージャは22日、今シーズンのキャプテン、副キャプテンを発表した。 ▽キャプテンには、6シーズン目を迎えるDF菊地光将が今シーズンも継続して務めることとなった。また、副キャプテンには、アビスパ福岡から加入したMF三門雄大、昨シーズン加入したFW大前元紀、ジュニアユース1期生で生え抜きのDF渡部大輔、右 2018.02.22 12:55 Thu
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▽大宮アルディージャは14日、2018シーズンの新体制、選手背番号を発表した。 ▽昨シーズンは明治安田生命J1リーグで最下位に終わり、3シーズンぶりのJ2に挑む2018シーズン。昨シーズンのラスト3試合を指揮した石井正忠監督の下、J1復帰を目指して戦う。 ▽今シーズンの補強は他クラブから7名、昇格が1名、高 2018.01.14 17:15 Sun
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栃木シティのニュース一覧

22日、明治安田J3リーグ第2節の4試合が各地で行われた。 ◆ザスパ群馬 2-0 栃木シティ 【群馬】 青木翔大(前24) 西村恭史(前45+2) Jリーグにおける新たな北関東勢対決、群馬vs栃木C。攻勢の群馬は24分、左CKからゴール前で混戦状態を作り、最後は青木が詰めて先制点に。群馬の今シーズン初 2025.02.22 16:34 Sat
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栃木シティは21日、契約満了となったMF野田卓宏(30)の移籍先が関東サッカーリーグ2部のtonan前橋に決まったと発表した。 野田は熊本県出身で、大津高校や専修大学を経て、2017年にtonan前橋に入団。2018年からは関東サッカーリーグ1部のVONDS市原でプレーした。 2021年、当時同カテゴリーの 2025.02.21 16:20 Fri
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15日、明治安田J3リーグが開幕。第1節の2試合、栃木シティvsSC相模原、ザスパ群馬vsFC琉球が開催された。 ◆栃木C 2-1 相模原 【栃木C】 吉田篤志(前33、後39) 【相模原】 高木彰人(前30) 歴史的なJリーグ初陣の栃木Cはホームで立ち上がりから攻勢。しかし、Jの洗礼と言うべきか、 2025.02.15 15:59 Sat
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15日、明治安田J3リーグ第1節の栃木シティvsSC相模原が14:00キックオフで開催されており、栃木Cの記念すべきJリーグ初得点はFW吉田篤志(25)となった。 昨季の日本フットボールリーグ(JFL)王者、栃木シティ。歴史的なJリーグ初陣は本拠地CITY FOOTBALL STATIONでのSC相模原戦となり、 2025.02.15 14:53 Sat
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栃木シティは3日、契約満了となっていたMF鳥海翔(25)が日本フットボールリーグ(JFL)のミネベアミツミFCに完全移籍することを発表した。 鳥海は神奈川県出身で、湘南ベルマーレU-18から作新学院大学へ進学。2022年から栃木Cでプレーしていた。 2022年は関東サッカーリーグ1部で12試合に出場も、20 2025.02.03 16:05 Mon
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現役引退の大宮DF河本裕之「最高の形で終わることができました」、カズや元相棒の菊地光将からもビデオメッセージ

今シーズン限りで現役を引退する大宮アルディージャのDF河本裕之が、最終節後に引退セレモニーを行い挨拶した。 河本は兵庫県出身で、滝川第二高校からヴィッセル神戸へと2004年に入団。プロ1年目から結果を残していく。センターバックだけでなくサイドバックでもプレーした河本は、空中戦の強さを武器に攻守に貢献。2012年夏に大宮へと期限付き移籍し、残留争い中のチームを救う活躍を見せた。 2013年は所属先の神戸がJ2へと降格したためにチームに復帰。1年でのJ1復帰に貢献し、2014年も神戸でプレーしたが、2015年にJ2へと降格した大宮へ完全移籍。以後、大宮でプレーを続けた。 大宮ではDF菊地光将(現レノファ山口FC)とともに強力なCBコンビを形成。また得点力を生かし、セットプレーからチームを救うゴールを決めるなど活躍。近年は突発性難聴に苦しんだ他、ケガで離脱する機会が増えたものの、J2を戦う大宮で年間20試合以上に出場していた。 今シーズンは岩瀬健監督体制時は出場機会を得ることができなかったものの、霜田正浩監督就任後はコンスタントに出場。17試合に出場し1得点を記録。残留を争うチームをベテランとして支えた。 J1通算239試合13得点、J2通算162試合16得点を記録した河本。最終節は残留が懸かるという試合ながら、チームは3-1とリード。試合終盤に出番が回ってくると、最後までらしいプレーを見せ、勝利でラストマッチを締めくくった。 試合後のセレモニーでは所縁のある人たちからのビデオメッセージが届き、神戸と大宮で共にプレーした奥井諒(現:清水エスパルス)や大屋翼氏(ヴィッセル神戸スクールコーチ)の他、大宮で一緒にプレーした家長昭博(現:川崎フロンターレ)、神戸時代にディフェンスラインを支えた北本久仁衛氏(ヴィッセル神戸コーチ)、神戸時代のチームメイトである吉田孝行氏(V・ファーレン長崎コーチ)など、多くの選手からビデオメッセージが届き、河本も涙を浮かべながら見ていた。 また、同じく神戸でプレーした三浦知良(現:横浜FC)からもメッセージが届くなど豪華な陣容に。そのビデオメッセージの最後は河本のユニフォームを着た人物が登場。大宮で屈強なCBコンビとして活躍した菊地光将(現:レノファ山口)からのものであり、「ただのチームメイトではなく最高の相棒だった」とコメント。「今でもコウモと試合に出たいと思っています」と、コンビを組んだ元相棒からの熱いメッセージが送られた。 サポーターからは「この街で3俺たちと共に闘ってくれてありがとう」という横断幕が出され、多くの仲間からのビデオメッセージを受けた河本はピッチ上で挨拶した。 「18年やってきましたが、今シーズンで引退することにしました。18年間、苦しいこともたくさんありましたけど、ファン・サポーターの皆さんやパートナー企業の皆さん、ボランティアスタッフやチーム関係者の皆さん、そして素晴らしい指導者の皆さん、チームメイト、皆さんの支えのおかげでここまでやってこれました」 「今年も凄い苦しいシーズンでしたけど、若いそしてベテランの仲間が凄く頑張ってくれて、今日も素晴らしい試合をしてくれて、最高の形で終わることができました」 「本当に、出逢いに恵まれて、常に誰かがそばで支えてくれて、やってこれました」 「一番そばで支えてくれた妻や子供たち。寂しい思いや辛い思いもさせたけど、今までありがとう」 「以上です!」 また、この試合の対戦相手であるザスパクサツ群馬には大宮で共に戦った選手も多く、セレモニー後は大前元紀、畑尾大翔が登場。珍しくセルフィーを撮って別れを惜しんでいた。 <span class="paragraph-title">【動画】河本裕之、現役ラストゴールは得意のヘッド!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="eW359OFmF1A";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2021.12.05 21:37 Sun
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清水、大宮DF奥井諒を完全移籍で獲得 大晦日に契約更新も…

大宮アルディージャは8日、DF奥井諒(29)が清水エスパルスに完全移籍することを発表した。 奥井は2016年にヴィッセル神戸から大宮に完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J2リーグ26試合に出場し、1ゴールを記録した。 奥井は2019年12月31日に契約更新するも、この度、清水に完全移籍することとなった。同選手は両クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆清水エスパルス 「はじめまして。大宮アルディージャから移籍してきました奥井諒です。歴史あるチームの一員になれてうれしいです。チームのために精いっぱい頑張りますので、応援よろしくお願いします!」 ◆大宮アルディージャ 「このたび、清水エスパルスに完全移籍することになりました。このタイミングでの移籍は、チーム関係者をはじめ、たくさんの方々にご迷惑をおかけしたと思いますが、自分のサッカー人生を考えて決断しました」 「アルディージャサポーターの皆さま、急な移籍で直接ご挨拶もできませんが、4年間応援していただき、そして僕のチャントを作っていただき、本当にありがとうございました。NACKで初めて自分のチャントを聞いたときの感動は絶対に忘れません」 「めちゃくちゃうれしかったですし、より一層このチームのために頑張りたいと思わせてくれました。アルディージャで過ごした4年間で、あらためてサポーターの皆さまの存在の大きさに気づかされました。最後になりますが、アルディージャの一員でいられた4年間は僕にとって、とても幸せな時間でした。今まで本当にありがとうございました」 2020.01.08 11:15 Wed
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【JFL表彰式】今季のMVPは吉田篤志! 栃木シティの初優勝&J3入会を支える…ベストイレブンは栃木C&高知で計8名

5日、第26回日本フットボールリーグ(JFL)の表彰式が開催され、2024シーズンの最優秀選手賞(MVP)には、優勝&J3リーグ入会の栃木シティからFW吉田篤志(25)が選出された。 MVP吉田は今季、栃木Cに2度目の加入を果たし、チーム最大の得点源として12ゴール。チームに勝ち点をもたらす決定的な得点が多かったのも特徴的で、見事、MVPに選出された。 得点王は沖縄SVのFW青戸翔(28)で15ゴール。今季J3宮崎から加入し、とりわけ後半戦14試合出場で10ゴールと得点を量産した。 新人王はソニー仙台FCの大卒ルーキーFW布方叶夢(22)。国士舘大学から加入した160cmドリブラーは全30試合出場で3得点6アシスト…名門ソニーのラスト1年を鮮やかに彩った。 ベストイレブンには吉田と青戸を含め、優勝した栃木Cから6名、準優勝した高知ユナイテッドSCから2名などが選出。 栃木CのFW田中パウロ淳一(31)は今季がキャリア初となるJFLだったが、キレキレのドリブルで相手チームの脅威に。また、高知のDF吉田知樹(26)は、今季のJFLフィールドプレーヤーで唯一、全30試合フルタイム出場を達成した。 ■チーム表彰 優勝:栃木シティ(初優勝) 準優勝:高知ユナイテッドSC 3位:FCティアモ枚方 フェアプレー賞:高知ユナイテッドSC 特別賞:ソニー仙台FC ■個人表彰 ▽最優秀選手賞(MVP) FW 吉田篤志 (栃木シティ) ▽得点王 FW 青戸翔(沖縄SV) 15ゴール ▽新人王 FW 布方叶夢(ソニー仙台FC) ▽優勝監督賞 今矢直城(栃木シティ) ▽優秀レフェリー賞 小林健太朗 ■ベストイレブン GK 相澤ピーターコアミ(栃木シティ) DF 吉田知樹(高知ユナイテッドSC) DF 池松大騎(Honda FC) DF 奥井諒(栃木シティ) DF 上月翔聖(高知ユナイテッドSC) MF 宇都木峻(栃木シティ) MF 関野元弥(栃木シティ) FW 田中パウロ淳一(栃木シティ) FW 青戸翔(沖縄SV) FW 吉田篤志(栃木シティ) FW 田村翔太(ヴィアティン三重) 2024.12.05 16:47 Thu
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大宮DF奥井諒に第二子誕生 「妻に感謝」

大宮アルディージャは11日、DF奥井諒(29)の下に第二子となる次男が誕生したことを報告した。 大阪府出身の奥井は、ガンバ大阪Jrユース、履正社高校、早稲田大学、ヴィッセル神戸を経て、2016年から大宮でプレー。第二子誕生を受け、クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。 「7月4日に、第二子の男の子が誕生しました。元気に生まれてきてくれた息子、産んでくれた妻に感謝しています。家族のためにも、より一層の責任感を持って頑張りたいと思います。これからも応援よろしくお願いします!」 2019.07.11 09:45 Thu
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V・ファーレン長崎は19日、MF秋野央樹(29)の契約満了を発表した。 秋野は柏レイソル、湘南ベルマーレでのプレーを経て、2019年夏から長崎でプレー。かつてはキャプテンも託されたゲームメーカーだが、ケガにも苦しみ、今季はJ2リーグ14試合の出場に終わった。 J1昇格プレーオフに一歩及ばなかったチームでFW都倉賢、DF高橋峻希、DF奥井諒に続く退団が決まった秋野はクラブを通じて別れの挨拶をした。 「今シーズンをもちましてV・ファーレン長崎を退団することになりました。 目標のJ1昇格を果たすことができずチームを離れることは残念でとても悔しく思っています。しかし、あと一歩のところまで来ていると思います。このチームなら必ずJ1昇格、そしてその先の未来も明るくなると信じています」 「長崎に来て4年半、個人としてもチームとしても上手くいかないことの方が多かったですが、どんな時も温かい声援を送っていただきありがとうございました。その中でも、怪我からの復帰戦となった昨シーズンの天皇杯鹿児島戦、そして今シーズンの甲府戦、その時のピッチからの光景を忘れることはありません」 「長崎の人たちの温かさや自然豊かな街を僕も家族も大好きになりました。沢山の友達ができたこの街を離れることは寂しいですが、どこへ行っても僕のことを応援していただけると嬉しいです。最後になりますが長崎で出会った全ての方々に感謝しています。4年半ありがとうございました!」 2023.11.19 15:55 Sun

奥井諒の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年2月1日 長崎 栃木C 完全移籍
2022年2月1日 清水 長崎 完全移籍
2020年2月1日 RB大宮 清水 完全移籍
2016年2月1日 神戸 RB大宮 完全移籍
2012年2月1日 神戸 新加入

奥井諒の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 81’ 0 1 0
明治安田J3リーグ 6 518’ 1 1 0
合計 7 599’ 1 2 0

奥井諒の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs 鹿島アントラーズ 81′ 0 17′
0 - 1
明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月15日 vs SC相模原 68′ 0
2 - 1
第2節 2025年2月22日 vs ザスパ群馬 メンバー外
2 - 0
第3節 2025年3月1日 vs アスルクラロ沼津 メンバー外
0 - 0
第4節 2025年3月8日 vs AC長野パルセイロ ベンチ入り
1 - 2
第5節 2025年3月16日 vs テゲバジャーロ宮崎 ベンチ入り
3 - 2
第6節 2025年3月23日 vs カマタマーレ讃岐 ベンチ入り
0 - 1
第7節 2025年3月30日 vs 栃木SC ベンチ入り
1 - 1
第8節 2025年4月6日 vs 福島ユナイテッドFC 90′ 0 17′
2 - 2
第9節 2025年4月13日 vs 高知ユナイテッドSC 90′ 1
0 - 5
第10節 2025年4月20日 vs 松本山雅FC 90′ 0
0 - 1
第11節 2025年5月3日 vs FC大阪 90′ 0
2 - 1
第12節 2025年5月6日 vs ヴァンラーレ八戸 ベンチ入り
0 - 0
第13節 2025年5月17日 vs FC岐阜 90′ 0
1 - 0