後藤優介

Yusuke GOTO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1993年04月23日(32歳)
利き足
身長 171cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

後藤優介のニュース一覧

▽大分トリニータは17日、新キャプテンを発表した。 ▽大分は、今シーズンこれまでキャプテンを務めていたDF竹内彬がカマタマーレ讃岐へ期限付き移籍。これにより、MF馬場賢治(33)を新キャプテンに任命した。副キャプテンについては、これまで同様にDF鈴木義宜、FW後藤優介、MF小手川宏基、MF丸谷拓也が務める。 2018.08.17 16:15 Fri
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▽明治安田生命J2リーグ第5節の大分トリニータvs水戸ホーリーホックが21日に大分銀行ドームで行われ、3-1で大分が勝利した。 ▽第4節終了時点で1勝2分け1敗で11位につける大分(勝ち点5)と、3勝1分けで首位を走る水戸(勝ち点10)の一戦。3試合ぶり白星を目指す大分は、今シーズン初先発となる林と馬場を起用し、 2018.03.21 16:05 Wed
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▽大分トリニータは23日、FW後藤優介(24)との契約更新を発表した。 ▽後藤は大分の下部組織出身。今シーズンは明治安田生命J2リーグで41試合に出場し17得点を記録。天皇杯は1試合に出場していた。後藤はクラブを通じてコメントしている。 「来シーズンもトリニータでプレーさせていただきます!いつも支えてくださ 2017.12.24 21:25 Sun
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thumb ▽大分トリニータは10日、FW後藤優介が入籍したことを発表した。なお、相手の方の氏名や年齢については非公表となっている。 ▽後藤は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「私事ではございますが、この度9月9日にかねてからお付き合いしていた方と入籍いたしました。松本怜選手・三平和司選手よりも早く結 2017.09.10 18:18 Sun
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カマタマーレ讃岐のニュース一覧

カマタマーレ讃岐は4日、FC町田ゼルビアから期限付き移籍中のDF内田瑞己(25)について、期間延長により2025シーズンも讃岐でプレーすると発表した。 内田は神奈川県茅ヶ崎市出身で、湘南ベルマーレの下部組織から平塚学園高校、国士舘大学を経て、2022シーズンに讃岐へ入団。1年で町田へ移籍も、リーグ戦での起用なく古 2025.01.04 13:30 Sat
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カマタマーレ讃岐は30日、元ケニア代表FWドゥンガ(31)とブラジル人MFエドゥアルド(24)の加入を発表した。 ドゥンガは母国ケニアでプロキャリアをスタートし、ギリシャやザンビア、アルバニアでプレー。2021年のサガン鳥栖加入で初来日し、J1リーグで9試合、YBCルヴァンカップで4試合、天皇杯で2試合に出場した 2024.12.30 19:20 Mon
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ザスパ群馬は30日、カマタマーレ讃岐からMF下川太陽(22)の完全移籍加入を発表した。 下川は大阪府出身で、セレッソ大阪の下部組織から2020年に讃岐へ入団。讃岐での5シーズンでJ3リーグ通算76試合、C大阪U-23時代を含めると、通算92試合に出場している。 先月26日に契約満了が発表され、新天地は群馬と 2024.12.30 15:50 Mon
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ジェフユナイテッド千葉が27日、カマタマーレ讃岐からMF吉田源太郎(24)の完全移籍加入を発表した。 吉田は大阪府出身で、香川西高校、四国学院大学を経て、2023年に讃岐へ入団。特別指定の22年を含め、J3リーグで通算82試合8得点を記録し、J2千葉へのステップアップとなる。 「ジェフユナイテッド市原・千葉 2024.12.27 17:30 Fri
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カマタマーレ讃岐は27日、いわてグルージャ盛岡のDF宮市剛(29)が完全移籍で加入することを発表した。 横浜F・マリノスでプレーする元日本代表FW宮市亮を兄に持つ宮市は、名古屋グランパスU-15や中京大中京高校を経て2014年に湘南ベルマーレへ入団し、その後は水戸ホーリーホック、ガイナーレ鳥取、MIOびわこ滋賀で 2024.12.27 17:15 Fri
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カマタマーレ讃岐について詳しく見る>

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【J1クラブ通信簿/清水エスパルス】方向転換目論むも結果伴わず…3度の大型連敗で見られなかった反発力

未曾有のシーズンとなった2020年のJリーグ。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、中断による異例の超過密日程、観戦や応援の制限など、多くの困難を乗り越え、すべての日程を終了した。 その中でも、熱戦が続いた2020シーズンのJリーグ。超ワールドサッカー編集部は、J1全18クラブの通信簿(チームMVP、補強成功度、総合評価)をお届けする。 第3弾は16位の清水エスパルスを総括!(評価は「S」が最高、「E」が最低) ◆総合評価【E】 7勝7分け20敗(勝率20.5%) 48得点70失点 2019シーズンを12位で終えていた清水。2020シーズンに臨むにあたり、横浜F・マリノスで優勝を経験し、アンジェ・ポステコグルー監督の右腕として長らく従事したピーター・クラモフスキー監督を招へいした。 監督としての手腕は未知数だが、王者になったこと、そしてアシスタントコーチとして長らくポステコグルー監督と仕事をしてきたことで、大きな変化をもたらすことが期待され、さらに移籍組と新卒組を合わせて12名を補強するなど、新たな清水が見られると期待に満ち溢れていた。 実際にチームはクラモフスキー監督の下、攻撃的なサッカーに変貌。ポゼッションをベースに、選手たちが流動的に動きながらもゴールに向かっていく試合展開が見られることとなった。 しかし、サッカーの内容は変化したものの、肝心の結果がついてこない。開幕からまさかの5連敗。全ての試合で複数失点を喫し、守備面に大きな課題を残す序盤戦に。悪く無い内容ながらも、良い時間帯にゴールが奪えず、一方で、失点をすると連続でゴールを許してしまうなど、悪い流れが続いてしまった。 徐々にバランスが取れ始めたかと思われたが、師弟対決となった第11節の横浜F・マリノス戦で3-4と敗戦。するとここから7連敗と低迷。第17節の湘南ベルマーレ戦で0-3で勝利して連敗を止めるも、第18節から5連敗と結果が出ない試合が続いた。 課題は守備面なことは明らかで、90分を通して強度を保てていなかったことが問題に。さらに、その連敗をストップさせられるほどチームとして完成していなかったことも苦しんだ要因となった。すると、11月1日にクラモフスキー監督を解任。コーチの平岡宏章氏が後任に就任した。 たった3勝しか挙げられていなかった清水だったが、監督交代でチームは変化。平岡監督の初陣から連勝すると北海道コンサドーレ札幌戦は5-1で大敗も、続く横浜FC戦では1-3と勝利。最終節のガンバ大阪戦でも勝利し、短期間で4勝を挙げ、勝ち点も14積み上げて最下位フィニッシュを免れていた。 ◆チーム内MVP <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/shimizu2020_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div> MF西澤健太(24) 明治安田生命J1リーグ34試合出場(先発28試合)/4得点 チーム内得点王のFWカルリーニョス・ジュニオ(10得点)や守備だけでなく攻撃面でも貢献したDFヴァウドなどもいる中、MVPは西澤健太に送りたい。 2020シーズンはチームで唯一の全試合出場を達成。左サイドを主戦場にウイングバックや右サイドでもプレーする機会があった。 2019シーズンよりはゴール数こそ減ったものの、サイドをドリブルで突破する力は増加。そして、何よりもキックの精度がチームを支えた。 セットプレーのキッカーを務めた西澤は高精度のクロスからアシストを多く記録。その数は「10」にのぼり、ヴァウドらのゴールをアシストした。 特にシーズン初勝利となった第7節の大分トリニータ戦は圧巻。チームが決めた4得点が全てセットプレーからで、西澤は3アシストを記録した。セットプレーからのゴールが多かった清水を象徴する働きを見せたと言える。 ◆補強成功度 【D】 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/shimizu2020_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">©︎J.LEAGUE<hr></div> 前述の通り12名が新加入選手となったが、その活躍はまちまちだったと言える。 しっかりとチームの戦力となったのは、最終ラインを支えたDFヴァウド、チームトップの10得点を決めたFWカルリーニョス・ジュニオ、そしてトップ下など攻撃的なポジションで試合に出続けたFW後藤優介だろうか。新人では市立船橋高校から加入したMF鈴木唯人は高卒ルーキーながら12試合に先発し、途中出場を含めて30試合に出場。持ち味のドリブルなどパフォーマンスも高く、新シーズン以降が気になる存在だ。 一方で、GKネト・ヴォルピ、FWティーラシン・デーンダーの両助っ人は期待に応えられず、出場時間も短かった。また、DF金井貢史、DF奥井諒もケガなどもあり戦力として1シーズン計算できなかったことは痛手だった。特に、サイドバック不足に陥る時期もあり、システムとしてクラモフスキー監督が苦労したのは誤算だっただろう。 2021シーズンに向けては新体制となり、超大型補強を敢行中。今度こそ、補強が成功し上位に食い込むシーズンにしたいところだ。 2021.01.05 22:00 Tue

後藤優介の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 山形 讃岐 完全移籍
2023年1月9日 清水 山形 完全移籍
2020年1月4日 大分 清水 完全移籍
2013年1月31日 HOYO大分 大分 期限付き移籍終了
2012年7月26日 大分 HOYO大分 期限付き移籍
2012年2月1日 大分 昇格

後藤優介の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 31’ 0 0 0
明治安田J3リーグ 8 520’ 0 0 0
合計 9 551’ 0 0 0

後藤優介の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs セレッソ大阪 31′ 0
1 - 5
明治安田J3リーグ
第1節 2025年2月16日 vs 鹿児島ユナイテッドFC 71′ 0
1 - 1
第2節 2025年2月23日 vs 奈良クラブ 88′ 0
2 - 0
第3節 2025年3月2日 vs ツエーゲン金沢 87′ 0
1 - 1
第4節 2025年3月8日 vs ギラヴァンツ北九州 74′ 0
2 - 0
第5節 2025年3月15日 vs FC琉球 65′ 0
1 - 0
第6節 2025年3月23日 vs 栃木シティ 55′ 0
0 - 1
第7節 2025年3月30日 vs SC相模原 メンバー外
1 - 1
第8節 2025年4月6日 vs アスルクラロ沼津 メンバー外
1 - 1
第9節 2025年4月13日 vs 松本山雅FC メンバー外
0 - 2
第10節 2025年4月20日 vs FC岐阜 メンバー外
1 - 0
第11節 2025年5月3日 vs 福島ユナイテッドFC 22′ 0
1 - 2
第12節 2025年5月6日 vs 高知ユナイテッドSC 58′ 0
0 - 2