岩田智輝

Tomoki Iwata
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1997年04月07日(28歳)
利き足
身長 178cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 クラブ

岩田智輝のニュース一覧

17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズ 2023.02.14 12:45 Tue
Xfacebook
セルティックの日本代表FW前田大然とオーストラリア代表MFアーロン・モーイのコンビが好評だ。 セルティックは11日、スコティッシュカップ5回戦でセント・ミレンと対戦し、前半から圧倒して5-1と勝利を収めた。 FW古橋亨梧は14分に負傷交代、前田は78分までプレーして16分にゴールを記録。MF旗手怜央は63分 2023.02.12 18:15 Sun
Xfacebook
セルティックの日本代表FW前田大然が特徴を遺憾なく発揮した。 11日、セルティックはスコティッシュFAカップ5回戦でセント・ミレンと対戦した。 この試合ではFW古橋亨梧と前田が先発出場。MF旗手怜央は63分から途中出場。DF小林友希、MF岩田智輝はベンチ入りも出番はなかった。 試合はセルティックが前半 2023.02.12 12:10 Sun
Xfacebook
セルティックのMF旗手怜央が2ゴールの活躍を見せた。 11日、セルティックはスコティッシュFAカップ5回戦でセント・ミレンと対戦した。 この試合ではFW古橋亨梧、FW前田大然が先発出場。旗手は63分から途中出場。DF小林友希、MF岩田智輝はベンチ入りも出番はなかった。 試合はセルティックが前半から圧倒 2023.02.12 11:05 Sun
Xfacebook
セルティックは11日、スコティッシュカップ5回戦でセント・ミレンと対戦し5-1で勝利した。 セルティックのFW古橋亨梧は14分に負傷交代、FW前田大然は78分までプレーし16分にゴールを記録、MF旗手怜央は63分からプレーし76分と95分にゴールを記録、DF岩田智輝とDF小林友希はベンチ入りしたが出場機会はなかっ 2023.02.12 04:45 Sun
Xfacebook

岩田智輝の人気記事ランキング

1

中村俊輔に憧れたティアニー、古巣セルティックの日本人について冨安健洋から情報収集「トミと話をして、一緒に試合を観るけど…」

アーセナルのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、自身の古巣であるセルティックの日本人選手について言及した。スコットランド『サン』が伝えた。 スコットランド生まれのティアニーはセルティックのアカデミー出身。2016年1月に18歳でファーストチームに昇格すると、左サイドバックのレギュラーとしてプレー。公式戦170試合で8ゴール37アシストを記録した。 2019年8月にアーセナルに加入すると、ケガなどに悩まされながらも公式戦110試合で5ゴール13アシストを記録。今シーズンは途中出場なども多いが公式戦23試合で1ゴール1アシストを記録している。 ティアニーは今でもセルティックのファンとして知られるが、そのセルティックは昨シーズンから一気に日本人選手が増加。FW古橋亨梧をはじめ、FW前田大然、MF旗手怜央、MF井手口陽介、DF小林友希、DF岩田智輝と6名が所属。また、アンジェ・ポステコグルー監督もJリーグからやってきたこともあり、日本に縁が強くなっている一方で、チームもリーグ制覇を成し遂げるなど大きく結果を残している。 アーセナルでは日本代表DF冨安健洋とチームメイトであるティアニーは、古巣の日本人選手についてコメント。冨安にそれぞれの選手について教えてもらっていると明かした。 「トミとはよく話をする。僕は日本から来た選手のことはよく知らなかったし、先月サインした2人も同じだ。僕はJリーグを観ていないから、トミに情報と選手としての考えを聞いたんだ」 「前田大然はカタールで開催されたワールドカップの日本代表でトミと一緒にいたね。トミは契約した全ての選手についてポジティブなことを言っていたし、それを聞いてとても嬉しいよ」 また、冨安についてもコメント。両サイドバックでプレーする冨安はライバルにもなるが、良い関係を築いているようだ。 「彼も本当に素晴らしい選手だし、素晴らしいチームメイトだ。とても良い仲間だ」 「僕はいつもトミと話をして、トレーニング場ではセルティックの試合があれば一緒によく観ている。僕は、彼をセルティックのファンにしようとしているんだ(笑)」 ティアニーと言えば、幼少期に当時セルティックでスター選手だった元日本代表MF中村俊輔からスパイクをもらったエピソードが有名。同じ左利きのキックの名手に憧れていたことは有名だが、中村が多くの日本人の憧れでもあると語った。 「おかしな話だけど、僕がセルティックで子供の頃に中村俊輔からスパイクをもらった古い映像をトミが見たらしい。彼はずっと前から気がついていたんだ」 「中村は子供の頃のトミのヒーローの1人だったけど、それは世界中の多くの日本人選手と同じだと思うよ」 <span class="paragraph-title">【動画】中村俊輔からスパイクを手渡され驚いて固まる幼い頃のティアニー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">A young Kieran Tierney beams after being handed boots by Celtic legend Shunsuke Nakamura <br><br>The look on his face ☺☺☺ <a href="https://t.co/HcB8hqFVE9">pic.twitter.com/HcB8hqFVE9</a></p>&mdash; Metro Sport (@Metro_Sport) <a href="https://twitter.com/Metro_Sport/status/1160512006736220160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 11, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.01.26 19:35 Thu
2

イングランドサッカーを日本人が席巻! 熊谷紗希のロンドン・シティ・ライオネスが2部優勝&WSL昇格…男子の1〜3部、女子の1部に続いて5人の日本人が優勝

イングランドのリーグを日本人選手が席巻している。 プレミアリーグはMF遠藤航が所属するリバプール、チャンピオンシップ(イングランド2部)はMF田中碧が所属するリーズ・ユナイテッド、EFLリーグ1(イングランド3部)はMF岩田智輝が所属するバーミンガム・シティが優勝と、3カテゴリーの優勝チームに日本人が所属していた。 また、女子でも1部のウィメンズ・スーパーリーグ(WSL)ではFW浜野まいかが所属するチェルシー・ウィメンが優勝していた中、女子2部にあたるウィメンズ・チャンピオンシップでも日本人が優勝メンバーとなった。 4日、ウィメンズ・チャンピオンシップ最終節が行われ、バーミンガム・シティ・レディースとロンドン・シティ・ライオネスが対戦。2位と1位の直接対決となり、なでしこジャパンの熊谷紗希も先発出場した。 勝ち点差2の中で迎えた首位攻防戦。勝った方が優勝という中。試合は点の取り合いに。ロンドン・シティ・ライオネスは47分にイソベル・グッドウィンのゴールで先制すると、59分にはシャンテル・ボーイ=フローカーが追加点を奪い2点をリードする。 一方のバーミンガムは、63分にエミリー・バンエグモンドが1点を返すと、86分にチョ・ソヒョンが同点ゴールを記録。2-2となったが、その後はゴールが生まれずに2-2のドロー。ロンドン・シティ・ライオネスが見事に優勝し、来シーズンのWSL昇格も決めた。 なお、ロンドン・シティ・ライオネスは男子チームを持たないクラブとして、初めてWSLに昇格したチームとなった。 バーミンガム・シティ 2-2 ロンドン・シティ・ライオネス 【バーミンガム】 エミリー・バンエグモンド(後18) チョ・ソヒョン(後41) 【ロンドン・シティ・ライオネス】 イソベル・グッドウィン(後2) シャンテル・ボーイ=フローカー(後14) <span class="paragraph-title">『動画】ロンド・シティ・ライオネスが2部リーグ優勝!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/LC_Lionesses/status/1919074578258637160?ref_src=twsrc%5Etfw">May 4, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.05.05 15:15 Mon
3

イングランドで快挙! 加入1年目のリーズ・田中碧、バーミンガム・岩田智輝がそれぞれのリーグベストイレブンに選出!

27日、イングリッシュ・フットボールリーグ(EFL)は2024-25シーズンのアウォーズを開催。各賞の受賞者が発表された中、日本人2人も見事に受賞した。 チャンピオンシップ(イングランド2部)とEFLリーグ1(イングランド3部)、EFLリーグ2(イングランド4部)を対象として行われた今回のアウォーズ。チャンピオンシップは熾烈な優勝争いが繰り広げられている中、プレミアリーグへの昇格を決めたリーズ・ユナイテッドの日本代表MF田中碧がベストイレブンに選出された。 今シーズンからリーズに加入しイングランドでのプレーをスタートさせた田中は、ここまでチャンピオンシップで41試合に出場し4ゴール2アシストを記録。チームのプレミアリーグ昇格に大きく貢献し、来季は自身初となる欧州でのトップリーグでのプレーとなる。 田中はチームメイトのDFジェイデン・ボーグル、FWダニエル・ジェームズと共にリーズから選出。共に昇格を決めたバーンリーも3名が選出され、GKジェームズ・トラッフォード、DFコンラッド・ジョナサン・イーガン=ライリー、DFマキシム・エステヴェが選出された。なお、最優秀監督賞はバーンリーのスコット・パーカー監督が受賞。MVPにはシェフィールド・ユナイテッドのMFグスタボ・ハマーが選ばれた。 また、EFLリーグ1ではバーミンガム・シティが見事に優勝を決めており、その優勝に貢献したDF岩田智輝がベストイレブンに選出された。 岩田はセルティックから今季完全移籍加入。イングランド3部に挑戦する中で、リーグ戦38試合に出場し6ゴール1アシストと大活躍。チームメイトのDFアレックス・コクラン、DFクリストフ・クラーラーと共にベストイレブンに選出された。なお、チームを優勝に導いたクリス・デイビス監督が最優秀監督に選出され、ウィコムのFWリチャード・コネがMVPを受賞した。 <span class="paragraph-title">【画像】田中碧、岩田智輝がそれぞれ年間ベストイレブンに選出</span> <span data-other-div="movie"></span> <h3>◆チャンピオンシップ ベストイレブン</h3> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/SkyBetChamp/status/1916552921522520245?ref_src=twsrc%5Etfw">April 27, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <h3>◆EFLリーグ1 ベストイレブン</h3> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/SkyBetLeagueOne/status/1916548299072459130?ref_src=twsrc%5Etfw">April 27, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.04.28 15:10 Mon
4

横浜FM加入の岩田智輝に第一子となる女児誕生 「パパ頑張ります!!!」

横浜F・マリノスは12日、DF岩田智輝(23)の第一子誕生を報告した。 7日に女児を授かった岩田はクラブを通じて「第一子が産まれました。妻と子どもには感謝してもしきれません。よく頑張ってくれました。沢山の愛を注ぎたいと思います。パパ頑張ります!!!」と気持ちを新たにした。 岩田は今季、大分トリニータから横浜FMに加入。右サイドバックの他、予てから希望していた中盤の底でプレーするなど、ここまで公式戦4試合に出場している。 2021.03.12 16:28 Fri
5

9月の月間MVPに横浜FMの岩田智輝が選出!「妻にもこの賞を贈りたいです!」

Jリーグは11日、9月度の月間MVPを発表した。 J1からは横浜F・マリノスの岩田智輝が選出。選考委員会は9月の全5試合にフル出場した同選手について「ポリバレントな能力を発揮し、攻守にわたり数多くの場面でボールに絡んだ。守備のプレーは別格」などの評価が下されている。 最多パス数341本を記録した岩田は、スプリント数や空中線勝利数、ボール回収率など、その他のスタッツでも軒並みトップクラスの数字を誇り、北條聡委員は「まるで空母のようだった」と絶賛している。 岩田はクラブ公式サイトで今回の選出について喜びを語っている。 「とても名誉なことですし、嬉しく思います。しかし、チームのみんながあってこその今回の受賞だと思いますし、チームを代表して自分が受賞したというだけなので、本当にチームメイト、スタッフに感謝しています」 「そして、自分がMVPをもらえたということは支えてくれている妻もMVPだと思うので、そんな彼女にもMVPを贈りたいです!!」 また、J1の月間優秀監督にはケヴィン・マスカット監督が選ばれており、3勝2分け無敗の横浜FMからW選出となった。同監督はJリーグ公式サイトを通じて感謝の言葉を述べている。 「この度、月間優秀監督賞に選んでいただきありがとうございます。3度目の受賞となりますが、献身的な選手たちやスタッフの支えがなければ受賞することはできなかったでしょう。彼らの献身性と努力に感謝します」 なお、J2とJ3の月間MVPは、それぞれツエーゲン金沢の松本大弥と藤枝MYFCの内山圭が、月間優秀監督にはロアッソ熊本の大木武監督と藤枝MYFCの須藤大輔監督が選ばれている。 2022.10.11 16:50 Tue

岩田智輝の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年8月30日 セルティック バーミンガム 完全移籍
2023年7月20日 横浜FM セルティック 完全移籍
2023年6月9日 セルティック 横浜FM 期限付き移籍終了
2023年1月1日 横浜FM セルティック 期限付き移籍
2021年1月9日 大分 横浜FM 完全移籍
2016年2月1日 大分 完全移籍