室屋成

Sei MUROYA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1994年04月05日(31歳)
利き足
身長 176cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

室屋成のニュース一覧

▽日本代表は9日、EAFF E-1サッカー選手権の初戦で北朝鮮代表と対戦する。Jリーグ勢のみで構成されている今大会の日本代表。来年6月に開幕するロシア・ワールドカップに向けて、ラストチャンスといっても過言ではない大会。日本代表としての結果を追い求めるだけでなく、各選手がサバイバルを勝ち抜くためのアピールも必要となる。 2017.12.09 15:00 Sat
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▽日本サッカー協会(JFA)は6日、8日から開幕するEAFF E-1サッカー選手権2017に臨む日本代表の背番号を発表した。 ▽今大会はホスト国の日本をはじめ、韓国代表、中国代表、北朝鮮代表が出場。3試合共に味の素スタジアムを会場とし、北朝鮮(9日)、中国(12日)、韓国(16日)の順に対戦する。 ▽初招集 2017.12.06 19:00 Wed
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▽日本サッカー協会は4日、EAFF E-1サッカー選手権2017に臨む日本代表から鹿島アントラーズのDF西大伍がケガのため離脱することを発表した。 ▽代わりに、FC東京のDF室屋成を招集することを発表。また、ジュビロ磐田のFW川又堅碁も追加招集することを発表した。 ▽西は、2日に行われた明治安田生命J1リー 2017.12.04 11:00 Mon
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▽日本代表にとって、2017年の最終戦となるEAFF E-1サッカー選手権2017。ロシア・ワールドカップに出場する日本代表にとっては、貴重なテストの場であり、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督にとっては新戦力発掘の場となる。 ▽今大会は、中国、韓国、北朝鮮と東アジアの3カ国と対戦するが、日程の関係により海外組を招集 2017.11.25 20:00 Sat
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▽28日、10月に行われるキリンチャレンジカップ2017のニュージーランド代表戦、ハイチ代表戦に向けた日本代表メンバーが発表される。9月に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で無事に6大会連続6度目のW杯出場を決めた日本。残り約9カ月では、チームの熟成と強化、底上げが求められる。 ▽国際親善試合に 2017.09.28 14:30 Thu
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ハノーファーのニュース一覧

▽ハノーファーは15日、ブンデスリーガ第3節でライプツィヒとのアウェイ戦に臨み、2-3で敗れた。ハノーファーのFW浅野拓磨は65分までプレーし、FW原口元気は65分から出場している。 ▽0-0で引き分けた代表ウィーク前の前節ドルトムント戦では見せ場なく前半のみの出場となった浅野は、日本代表戦で途中出場した中、開幕 2018.09.16 02:47 Sun
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ハノーファーのFW浅野拓磨へ、同クラブのレジェンドが称賛を送った。ドイツ『シュポルトバッザー』が伝えている。シュツットガルトへのレンタルが終了し、今シーズンはアーセナルからハノーファーに期限付き移籍で加入している浅野。新天地ではこれまでの全公式戦に先発出場している。DFBポカール1回戦では3部カールスルーエ相手に1ゴー 2018.09.13 20:19 Thu
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日本代表MF原口元気は、ハノーファーで背番号10を選んだ理由を明かしている。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。原口はプレシーズンに筋肉系の負傷を負ったものの、先月25日に行われたブンデスリーガ開幕節ブレーメン戦(1-1)では30分間ほどプレー。同31日のドルトムントとのホームマッチ(0-0)ではメンバー入りしたが、結局出番が 2018.09.12 21:50 Wed
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▽日本代表は10日、吹田市にあるパナソニック スタジアム吹田でトレーニングを行った。 ▽練習後、記者のインタビューに答えたFW浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ)はサンフレッチェ広島時代の恩師・森保一監督の「柔軟性」という言葉に、「それは常に口にしていた言葉」と明かし、「ここにはそういう選手が揃っている」とチームへの 2018.09.10 20:52 Mon
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▽ブンデスリーガ第2節ハノーファーvsドルトムントが8月31日に行われ、0-0で引き分けた。ハノーファーのFW浅野拓磨は前半のみの出場で、FW原口元気はベンチ入りも出場機会はなかった。ドルトムントのMF香川真司はベンチ入りしなかった。 ▽ハノーファーは開幕節のブレーメン戦では浅野が先発し、原口が途中出場となった中 2018.09.01 05:43 Sat
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バイエルンの韓国人MFイ・ヒョンジュがハノーファーに武者修行! 室屋成の同僚に…ロールモデルは「イニエスタとアザール」

ハノーファーは23日、バイエルンのU-23韓国代表MFイ・ヒョンジュ(21)をレンタル移籍で獲得することを発表した。背番号は「11」となる。 浦項スティーラースの下部組織育ちのイ・ヒョンジュは、2022年1月にバイエルンⅡにレンタル移籍。2022年8月に完全移籍で加入した。 U-20日本代表MF福井太智(ポルティモネンセ)と同じチームでプレーしていた中、2023-24シーズンは2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のヴェーエン・ヴィースバーデンにレンタル移籍。リーグ戦28試合で4ゴールを記録していた。 攻撃的な中盤のポジションを主戦場とするイ・ヒョンジュは、韓国でも高く評価されており、この世代では最も優れた才能を持った1人とされ、世代別の韓国代表にも選出され続けている。 ロールモデルについてイ・ヒョンジュは「アンドレス・イニエスタとエデン・アザール」としており、「彼らの攻撃的なプレーは本当に凄かった、そこから何かを学ぶことができる。小さい頃から、彼らの試合をよく見ていた」とコメントしている。 ハノーファーにはDF室屋成が所属。セカンドチームには水戸ホーリーホックからレンタル移籍中のU-20日本代表DF松田隼風が所属している。 <span class="paragraph-title">【動画】バイエルンから加入したイ・ヒョンジュの圧巻プレー集!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="de" dir="ltr">Darauf freuen wir uns im <a href="https://twitter.com/hashtag/H96?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#H96</a>- <a href="https://t.co/m9V2sE8mUP">pic.twitter.com/m9V2sE8mUP</a></p>&mdash; Hannover 96 (@Hannover96) <a href="https://twitter.com/Hannover96/status/1804843046862836130?ref_src=twsrc%5Etfw">June 23, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.24 00:30 Mon
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堂安が芸術FK弾で決勝点!延長戦を制したフライブルクが2回戦へ《DFBポカール》

DFBポカール1回戦の11試合が、7月31日にドイツ各地で行われた。 堂安律の所属するフライブルクは2部所属のカイザースラウテルンと対戦し、延長戦の末に2-1で勝利した。1点のビハインドで後半を迎えたフライブルクは、82分にR・サライのゴールで試合を振り出しに戻した。 試合はそのまま延長戦に突入。フライブルクは111分、バイタルエリア中央右寄りの位置で獲得したFKを堂安が直接狙うと、これがゴール右隅に突吸い込まれ勝ち越しに成功。これが決勝点となりフライブルクが2回戦へ駒を進めた。 その他の日本人選手在籍クラブでは、DF吉田麻也の所属するシャルケは4部のブレーマーSVに5-0で、DF室屋成の所属するハノーファーは4部のショット・マインツに3-0で、DF板倉滉に所属するボルシアMGは4部のオーバーアハーンに9-1で、MF奥川雅也の所属するビーレフェルトは4部のエンガースに7-1でそれぞれ勝利している。 また、MF遠藤渓太の所属する3部のブラウンシュヴァイクはヘルタ・ベルリンと対戦し、4-4で120分が終了。その後行われたPK戦を6-5で勝利し2回戦へ駒を進めている。 なお、31日に開催された結果および1回戦の日程一覧は以下の通り。 ◆DFBポカール1回戦 日程&結果 ▽7/31(日) SWレーデン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 ザントハウゼン(2部)</span> ブレーマーSV(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">5 シャルケ</span> ショット・マインツ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ハノーファー(2部)</span> レーディングハウゼン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ホッフェンハイム</span> オーバーアハーン(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">9 ボルシアMG</span> ローネ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 アウクスブルク</span> カイザースラウテルン(2部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 フライブルク</span> エンガース(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">7 ビーレフェルト(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">マンハイム(4部) 0</span>-0(PK:5-3) ホルシュタイン・キール(2部) エルツゲビルゲ(2部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 マインツ</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">ブラウンシュヴァイク(3部) 4</span>-4(PK:6-5) ヘルタ・ベルリン ▽8/1(月) コットブス(4部) vs ブレーメン(2部) ケムニッツ(4部) vs ウニオン・ベルリン マクデブルク(3部) vs フランクフルト インゴルシュタット(2部) vs ダルムシュタット(2部) ▽8/30(火) オッテンセン1905(4部) vs ライプツィヒ ▽8/31(水) ヴィクトリア・ケルン(4部) vs バイエルン ▽7/29(金) ディナモ・ドレスデン(2部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 シュツットガルト</span> ノイシュトレーリッツ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">8 カールスルーエ(2部)</span> カーン=マリエンボルン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ニュルンベルク(2部)</span> 1860ミュンヘン(3部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ドルトムント</span> ▽7/30(土) 1889ベルリン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ボーフム</span> 19シュトラーレン(4部) 3-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 ザンクトパウリ(2部)</span> バイロイト(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">3 ハンブルガーSV</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">レーゲンスブルク</span>(2部) 0-0(PK:4-3) ケルン <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">リューベック(4部) 1</span>-0 ハンザ・ロストック(2部) イラーティッセン(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">2 ハイデンハイム(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">エルフェアスベルク(4部) 4</span>-3 レーバークーゼン ヴェルニゲローデ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">10 パーダーボルン(2部)</span> <span style="color:#cc3300;font-weight:700;">シュツットガルト・キッカーズ(4部) 2</span>-0 グロイター・フェルト(2部) オッフェンバッハ(4部) 1-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">4 デュッセルドルフ(2部)</span> イェーナ(4部) 0-<span style="color:#cc3300;font-weight:700;">1 ヴォルフスブルク</span> 2022.08.01 05:40 Mon
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日本代表DF室屋成、FC東京と契約更新

FC東京は11日、日本代表DF室屋成(24)の契約更新合意を正式発表した。 室屋は2016年2月、明治大学サッカー部を退部してFC東京に入団。在籍3年目の2018シーズンは明治安田生命J1リーグ30試合に出場して1得点を記録した。 代表キャリアにおいては2017年にA代表デビュー。アジアカップに臨む代表メンバー入りも果たしている。 2019.01.11 18:15 Fri
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永井を再生させた長谷川監督の一言/六川亨の日本サッカーの歩み

キリンチャレンジ杯のエルサルバドル戦は、期待のルーキー久保建英が18歳と5日で代表デビューを飾り、華麗なステップでマーカーをかわしてシュートを放ったり、フリックで好機を演出したりするなど3万8千人の観衆を沸かせた。 しかし2ゴールを決めて令和初勝利に貢献したのは、FC東京のチームメイトである永井謙佑だった。鈴木武蔵の負傷により追加招集された永井は「まさか呼ばれるとは思っていなかった、ぶっちゃけ」と想定外の選出だったことに驚きを隠さない。 ただ森保一監督も「練習から(攻撃の)起点になるプレーにトライして顔を出し、最大の特長であるスピードを生かして裏に抜けるプレーなどを整理し、ミックスして勝利に貢献してくれた」と賞賛した。 永井といえば、アンダーカテゴリーでは各年代の代表に招集され、10年のアジア大会では優勝し、12年ロンドン五輪でもベスト4進出に貢献した韋駄天ストライカーである。しかし、その後は日本代表に定着することはできず、A代表は6試合の出場にとどまっていた。 J1リーグでは、6シーズン過ごした名古屋に別れを告げ、17年にFC東京に移籍。しかし同年は30試合に出場したものの1ゴールにとどまっていた。そんな永井を再生したのが長谷川健太監督だった。 それまでの永井は4-4-2の右サイドハーフで起用されることが多かった。しかし長谷川監督は永井を2トップにコンバートすると、「シュートで終われ」と言い続けた。長谷川監督によると、「それまでサイドで起用されることが多かったため、シュートではなくクロスを選択する癖がついていた。もともと永井はストライカータイプの選手」というのがコンバートの理由だった。 アドバイスのおかげもあって、18年の永井は32試合に出場して5ゴールをマーク。そして今シーズンも14試合に出場し3ゴールを記録している。DF陣が相手のプレスにパスをつなげなくても、アバウトに前線のスペースに蹴っておけば、永井は快足を飛ばしてマイボールにしてくれる。そして攻撃だけでなく、俊足を生かした前線からのプレスにより守備でも貢献。チームの首位躍進に貢献していることが評価されて今回の追加招集に結びついたのだろう。 同じように長谷川監督のアドバイスによりプレーが変わったのが、トリニダード・トバゴ戦とエルサルバドル戦で交代出場を果たした室屋成である。 昨シーズンの序盤は岡崎慎(現在はトゥーロン国際大会に参加)に右SBのポジションを奪われることもあった。「パスをつけるのが上手い」(長谷川監督)というのがその理由だったが、一方の室屋には「がんがん前に行け。それが持ち味なんだから」という言葉をかけた。 この一言により室屋も迷いが吹っ切れ、アグレッシブなプレーでレギュラーポジションを確保。森保ジャパンでも右SBのバックアッパーとして欠かせない存在になっている。 室屋に加え、3月のキリンチャレンジ杯では橋本拳人が追加招集で代表に名を連ね、6月は久保と永井が代表入りした。彼らに加え長友佑都、権田修一、中島翔哉も元FC東京である。日本代表のFC東京化が進んでいると言ってもいいだろう。 2019.06.11 15:00 Tue
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レーティング: 日本代表 5-1 キルギス代表《カタールW杯アジア2次予選》

15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の日本代表vsキルギス代表の一戦がパナソニック スタジアム 吹田で行われ、5-1で日本が勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/fom20210615jpn_kyr_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 川島永嗣 5.5 守備機会はほとんどなし。声出しでセットプレー時や守備時にしっかりとコーチングを見せる。 DF 4 昌子源 6 当たり負けをせず声を出してしっかりと守備をコントロール。3バックに変わってからはビルドアップでも効果的な動き。 16 小川諒也 6.5 対人の強さを見せ攻撃面でも違いを見せる。オナイウのハットトリックをアシスト。前からのプレスも効果的に行った。 20 中谷進之介 6 落ち着いた対応で一対一の局面を制する。アリクロフに何度も仕掛けられるがしっかりと対応。 22 山根視来 6 坂元との右サイドでのコンビも徐々にコンビネーションを見せる。積極的なシュートも。 (→3 室屋成 -) 出場時間短く採点なし。 MF 7 守田英正 6 26分には絶妙な右への展開で結果としてPKを誘発。守備の強度も見せたが、前半終了間際のボックス内の対応は焦ったか。 (→13 橋本拳人 6) セルビア戦の悔しさを胸に強度の高いプレーを見せる。前に運ぶ姿勢をこの試合ではしっかりと見せた。 8 原口元気 6 本人も望んだトップ下でのプレー。パスを引き出すプレーは何度もあったが、周りとのコンビネーションもあり得点には絡めず。 (→11 古橋亨梧 6.5) 投入早々に積極シュート。ドリブルで運ぶことで局面を打開。浅野のゴールをアシスト。 17 坂元達裕 6.5 初先発でも積極的に仕掛けるプレー。23分にはあわやゴールも押し込めず。それでも縦への突破やカットインからのクロスを躍動した。 18 浅野拓磨 6.5 左サイドで裏を取る素晴らしい動き出しを何度も見せる。待望のゴールを記録。 21 川辺駿 6.5 中盤でピンチの芽を摘む守備を見せる。守田との関係も良く攻守で強度の高さを見せる。後半も鋭いミドルを見せる。 FW 15 オナイウ阿道 7 再三ゴール前に顔を出すとPKで代表初ゴール。からのハットトリック達成。結果を残して好調ぶりをアピール。 (→19 佐々木翔 6) 3バックにシステム変更と同時に途中出場。CKからヘディングで日本代表初ゴール。守備でも良いポジション取り。 監督 森保一 6.5 停滞が見えた後半途中から[3-4-2-1]にシステム変更。控え組が主体となった試合だが、しっかりと出た選手が結果を残し、最終予選へと向かう。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! FWオナイウ阿道(日本) クラブでの好調ぶりを維持し、セルビア戦で逃した初ゴールをPKで記録。ポジショニングの良さからハットトリックを達成しインパクトを残した。 日本代表 5-1 キルギス代表 【日本】 オナイウ阿道(前27、前31、前33) 佐々木翔(後27) 浅野拓磨(後32) 【キルギス】 ミルラン・ムルザエフ(前47) 2021.06.15 21:30 Tue

室屋成の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年8月17日 FC東京 ハノーファー 完全移籍
2016年2月5日 明治大 FC東京 完全移籍
2016年1月31日 FC東京 明治大 レンタル移籍終了
2015年4月24日 明治大 FC東京 レンタル移籍
2013年4月1日 明治大 完全移籍