大森晃太郎

Kotaro OMORI
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1992年04月28日(33歳)
利き足
身長 170cm
体重 70kg
ニュース 人気記事 クラブ

大森晃太郎のニュース一覧

ジュビロ磐田は5日、ガンバ大阪に所属する元日本代表MF遠藤保仁(40)の期限付き移籍加入を発表した。期間は2021年1月31日まで。背番号は「50」に決定した。本日、会見が行われる。 日本代表としても歴代最多152キャップを誇る遠藤は鹿児島実業高校卒業の1998年に横浜フリューゲルスでプロキャリアをスタートさせ、 2020.10.05 08:05 Mon
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ジュビロ磐田は5日、MF大森晃太郎(27)がFC東京から完全移籍加入したことを発表した。 ガンバ大阪ユース出身の大森は、2016シーズンを最後に三冠も達成した同クラブを退団し、2017シーズンはヴィッセル神戸、2018シーズンからFC東京でプレー。2019シーズンは明治安田生命J1リーグで25試合に出場し、最後ま 2020.01.05 14:13 Sun
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明治安田生命J1リーグ第20節の9試合が20日と27日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK朴一圭(横浜F・マリノス/2回目) 繋ぎに不安定さを露呈したが、セーブで安定感。 DF室屋成(FC東京/2回目) 2019.07.29 11:30 Mon
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20日、明治安田生命J1リーグ第20節の清水エスパルスvsFC東京がIAIスタジアム日本平で開催され、2-0でFC東京が勝利した。 前節はアウェイでガンバ大阪と対戦し0-1で敗れたホームの清水は、前節と同じ11名をピッチに送り込んだ。2トップはドウグラスと北川航也が組み、北川は下がったポジションを取る縦関係となる 2019.07.20 21:05 Sat
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▽FC東京は30日、元日本代表GK林彰洋(31)、元同代表DF丹羽大輝(32)、MF大森晃太郎(26)、FW矢島輝一(23)の契約更新を発表した。 ▽林は2017年にサガン鳥栖から加わり、今年は明治安田生命J1リーグ31試合に出場。丹羽は今シーズン途中にサンフレッチェ広島から入団。J1リーグ6試合に出場した。 2018.12.30 11:00 Sun
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ジュビロ磐田のニュース一覧

9日、2025 YBCルヴァンカップ2回戦のジュビロ磐田vs清水エスパルスがヤマハスタジアムで行われ、2-1で逆転勝利した磐田が3回戦進出を決めた。 1回戦でJ3のFC大阪を2-1で撃破し、初戦突破を決めた磐田。J2リーグでは直近のモンテディオ山形戦を0-0のドローで終えて連勝が「3」でストップも、3位と好位置に 2025.04.09 21:06 Wed
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5日、6日にかけて明治安田J2リーグ第8節の10試合が全国各地で行われた。 【千葉vs水戸】首位・千葉はゴラッソなどでしっかり勝利 首位を走るジェフユナイテッド千葉(勝ち点18)は、12位の水戸ホーリーホック(勝ち点9)とホームで対戦した。 前節のジュビロ磐田戦で初黒星を喫し、6連勝でストップした千葉 2025.04.06 17:15 Sun
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30日、明治安田J2リーグ第7節の9試合が各地で行われた。 ◆磐田 1-0 千葉 開幕6連勝で首位に立つジェフユナイテッド千葉はジュビロ磐田(4位)とのアウェイゲーム。開始6分で磐田のルーキー角昂志郎に先制点を許すと、そのまま逃げ切られて今季初黒星となった。2位との勝ち点「3」差は変わらず。 ◆徳島 2025.03.30 18:10 Sun
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ジュビロ磐田は29日、DF角昂志郎(22)とのプロA契約締結を発表した。 角はFC東京U-18から筑波大学へと進学。特別指定選手としてもプレーすると、今シーズンから正式に加入した。 磐田では特別制定選手時代も含めて、J1で1試合、J2で4試合、ルヴァンカップで1試合に出場。FC東京U-18時代には、FC東京 2025.03.29 13:40 Sat
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26日、2025Jリーグ YBCルヴァンカップの1回戦が開催された。 すでに20日にも13試合が行われていた中で、13試合が開催。J1勢では清水エスパルスがJ3のSC相模原に勝利した他、J2で首位に立つジェフユナイテッド千葉は、カターレ富山に4-2で敗れる事態に。また、J2に降格した北海道コンサドーレ札幌は福島ユ 2025.03.26 23:30 Wed
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大森豪快弾! 首位・FC東京が清水相手に前節の敗戦を払拭する勝利《J1》

20日、明治安田生命J1リーグ第20節の清水エスパルスvsFC東京がIAIスタジアム日本平で開催され、2-0でFC東京が勝利した。 前節はアウェイでガンバ大阪と対戦し0-1で敗れたホームの清水は、前節と同じ11名をピッチに送り込んだ。2トップはドウグラスと北川航也が組み、北川は下がったポジションを取る縦関係となる。 対するFC東京は、川崎フロンターレとの“多摩川クラシコ”で0-3と完敗。首位の座は守っているものの、チームとしてはリスタートを切りたい一戦となる。スターティングメンバーは1名が変更。MFナ・サンホに代わって、MF大森晃太郎が起用された。 清水の篠田善之監督、FC東京の長谷川健太監督ともに古巣対戦となるこの一戦。立ち上がりから積極的な入りを見せたのはホームの清水だった。 2分、右サイドから北川がクロスを送ると、中央のドウグラスには合わず。しかし、ボックス内に侵入していた松原がダイレクトシュートを放つと、際どいシュートがゴールに飛ぶが、わずかに枠の右に外れる。 さらに8分にも決定機。右サイドで相手ボールを奪うと、ヘナト・アウグストのパスを受けたドウグラスがスルーパス。裏に飛び出た北川がシュートを放つも、GK林がなんとかセーブして逃れる。 清水は12分にはショートコーナーを仕掛けると、エウシーニョからのクロスボールをファーサイドで待ち構えたドウグラスがバイシクルシュート。強烈なシュートが枠に飛ぶが、GK林がセーブする。 ここまであまり攻め込むことができなかったFC東京だったが、16分にワンチャンスをものにする。カウンター気味の攻撃から一度はスローダウンするも、右サイドを上がった室屋からのマイナスのパスを受けた大森が、カットインから左足一閃。ゴール左上のクロスバーを叩いたシュートがラインを越え、FC東京が流れを切る先制ゴールを奪う。 先制したことで落ち着きを取り戻したFC東京は、ここからペースを握って行く。清水最終ラインの背後を狙うボールを多用し、清水ゴールに迫って行く。 すると30分、左サイドからの小川のクロスがファーに流れると、右サイドで拾った室屋がクロス。これがこぼれ球になると、ボックス内でディエゴ・オリヴェイラがダイレクトシュート。GK西部が良い反応を見せてセーブするも、弾いたボールが永井の下へ転がり、そのまま蹴り込んでFC東京がリードを広げる。 2点ビハインドとなった清水は39分、右サイドを崩すと、ワンツーで抜け出したエウシーニョがボックス右で相手をかわし、左足でシュート気味のクロス。しかし、これは飛び込んだ竹内に合わず、GK林にキャッチされる。 FC東京は終了間際の45分、CKから清水ゴールに迫ると、小川のクロスを渡辺がヘッド。しかし、相手DFがなんとかブロックし、得点とはならない。 2点ビハインドの清水は、後半開始から西澤に代えて中村を投入し流れを変えに行く。すると55分、その中村のKからファーサイドで立田がヘッド。折り返しにドウグラスが飛び込むも、東が足を伸ばしてなんとかクリアし事無きを得る。 FC東京は58分、守備からパスをつなぐと、髙萩の縦パスを受けた永井が相手DFを振り切りボックス内に侵入。自らシュートを狙うが、GK西部がセーブする。 65分には室屋が右サイドを上がるとボックス右からグラウンダーのクロス。しかし、GK西部がキャッチする。66分には永井が自陣からドリブルを仕掛けると、そのまま1人で持ち込みボックス内でシュート。しかし、これは力なくセーブされる。 1点を返したい清水は、竹内に代えて六平を投入。一方のFC東京は、ディエゴ・オリヴェイラに代えて、ヴィッセル神戸から復帰したMF三田を投入する。 清水は徐々にペースを握り始めるが、FC東京は永井をターゲットに清水ゴールに迫り続ける。ペースを最後まで握らせないFC東京は、三田を含めて途中出場の選手も躍動した。 一方で、清水は後手に回るシーンが多く、FC東京の牙城を崩せない。最後まで攻め続けたFC東京が2点リードを守り切り試合終了。首位のFC東京が2-0で勝利を収め、前節の敗戦を払拭。一方の清水は連敗となった。 2019.07.20 21:05 Sat

大森晃太郎の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 讃岐 磐田 期限付き移籍終了
2024年8月21日 磐田 讃岐 期限付き移籍
2024年6月30日 ムアントン 磐田 期限付き移籍終了
2024年1月26日 磐田 ムアントン 期限付き移籍
2020年1月5日 FC東京 磐田 完全移籍
2018年1月6日 神戸 FC東京 完全移籍
2017年1月7日 G大阪 神戸 完全移籍
2011年2月1日 G大阪 完全移籍