アルベルト・グズムンドソン

Albert Gudmundsson
ポジション FW
国籍 アイスランド
生年月日 1997年06月15日(28歳)
利き足
身長 177cm
体重 66kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

アルベルト・グズムンドソンのニュース一覧

インテルがイタリア代表FWアンドレア・ピナモンティ(25)の獲得、1年での買い戻しを検討中だそうだ。 ピナモンティは今シーズンのセリエAにおいて、FWジャンルカ・スカマッカ(アタランタ)と並んでイタリア人最多得点(11ゴール)をマークするセンターフォワード。 所属するサッスオーロはまさかのセリエB降格、また 2024.05.26 20:00 Sun
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ジェノアのアイスランド代表MFアルベルト・グズムンドソン(26)は、セリエAでのキャリア続行を望んでいるようだ。『フットボール・イタリア』が伝えている。 グズムンドソンは2021-22シーズン途中に、AZからジェノアへ加入。セリエBでの昨季を経て、今季は公式戦34試合で16ゴール4アシストと優れたパフォーマンスを 2024.05.08 11:10 Wed
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インテルの補強ポイントやいかに。『フットボール・イタリア』が伝えている。 3季ぶりスクデットのインテル。ジュゼッペ・マロッタCEOが用意した選手たちを、シモーネ・インザーギ監督らコーチ陣が上手く調理し、今季のインテルは国内敵なしと言ってもよいほど強い。“5試合を残して優勝”がその証か。 ご存知の方も多い通り 2024.04.24 13:00 Wed
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インテルの補強戦略をイタリア『カルチョメルカート』が考察する。 2020-21シーズン以来3季ぶりのスクデットに限りなく近づいたインテル。チャンピオンズリーグ(CL)はベスト16でショッキングな敗退を喫するも、シモーネ・インザーギ監督の評判が下がるものではない。強固なチームがそこにある。 気が早いかもしれな 2024.04.06 19:10 Sat
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ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領が、ウクライナ代表のユーロ2024出場を喜んだ。 26日、ユーロ2024予選プレーオフ決勝が行われ、ウクライナ代表はアイスランド代表と対戦した。 試合は30分にアルベルト・グズムンドソンがネットを揺らしてアイスランドが先制。そのまま後半に入ると54分にビクトル・ 2024.03.27 11:35 Wed
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ジェノアのニュース一覧

ジェノアは20日、ウェストハムからコートジボワール代表FWマクスウェル・コルネ(28)を今季終了までのレンタル移籍で獲得した。 コルネはメス出身で、リヨン、バーンリーを経て2022年8月にウェストハムに加入したレフティのドリブラー。リヨン時代には左サイドのスペシャリストとして評価を高め、チャンピオンズリーグでは“ 2025.01.21 09:30 Tue
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セリエA第21節、ローマvsジェノアが17日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのローマが3-1で勝利した。 前節、ボローニャ相手にラストプレーの同点弾で2-2のドローに持ち込んだ10位のローマ。4戦無敗と徐々に状態を上げるなか、勝ち点1差で11位のジェノアとのホームゲームに臨んだ。ラニエリ監督は3試合連続同 2025.01.18 06:37 Sat
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セリエBのサンプドリアは15日、元セネガル代表FWエムバイェ・ニアン(30)を今季終了までの契約で加入したことを発表した。 かつてミランやジェノアでプレーしたニアンはフランスやイングランド、サウジアラビア、トルコといったヨーロッパの各国でプレー。スタッド・レンヌ時代には2シーズン連続でリーグ・アン2桁ゴールも達成 2025.01.16 10:00 Thu
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パルマは15日、ジェノアのイタリア人DFアレッサンドロ・ヴォリアッコ(26)のレンタル移籍加入を発表した。買い取りオプションが付帯している。 ヴォリアッコはバーリやユベントスの下部組織出身で、2018年11月に当時セリエB(イタリア2部)を戦っていたパドヴァへレンタル移籍。プロデビューを飾ると、その後はポルデノー 2025.01.15 21:55 Wed
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セリエA第20節、ジェノアvsパルマが12日にスタディオ・ルイジ・フェッラーリスで行われ、ホームのジェノアが1-0で勝利した。なお、パルマのGK鈴木彩艶はフル出場した。 2025年初戦となった前節トリノ戦は守護神・鈴木の圧巻の活躍によって無失点もゴールレスドローで連勝を逃した14位のパルマ。新年初勝利を目指した今 2025.01.12 22:29 Sun
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雪国の過酷な環境で育ったグズムンドソン、セリエAで注目度高まるエレガント・ドリブルの原点を明かす「雪だらけでも道端でも…」

ジェノアのアイスランド代表MFアルベルト・グズムンドソン(26)がスペインメディアのインタビューに応じた。 ジェノアのグズムンドソン。この名前にピンとくる人はあまりいないだろう。AZ時代は日本代表DF菅原由勢とチームメイトだったが、2021-22シーズン途中にジェノアへ移籍し、昨季はセリエBでプレー。今季からセリエAに戻ってきた。 ただ、今季の活躍はにわかに注目を集めており、ここまでセリエA全9試合出場で3ゴール。アルベルト・ジラルディーノ監督率いるチームで2トップの一角を担い、自由なボールの受け方やエレガントなドリブル、切れ味鋭いシュートなどなど、対戦相手を悩ます非常に怖い存在となっている。 この活躍はイタリアを超えてスペインまで届いているようで、スペイン『Relevo』がグズムンドソンへのインタビューを実施。アイスランド産のドリブラーは、自身のプレースタイルは少年時代に磨かれたものと明かしている。 「欧州全体がどうとかは言えないけど、子どもたちが路上でサッカーをしている姿を最近ほとんど見かけないんだ。僕はアイスランドしか知らないけど、近年はアイスランドでも学校や街中に人工芝のピッチがたくさん作られ始めた。そもそも雪国ゆえにストリートサッカーが難しいっていうのはあるけどね」 「ストリート、人工芝、天然芝…どんな環境でサッカーをしたって成長につながることは間違いない。僕は子どものころに道端でボールを蹴ってたし、学校へ行けばコンクリートの上でサッカーをした。雪だらけでボールがどこへ飛ぶか予測できないピッチでも1人で練習した。雪が積もり過ぎれば今度は屋内でフットサルさ」 雪国アイスランドの出身でありながら、南米の選手かと思わせるような回答をしたグズムンドソン。やはり、好きな選手も南米出身のドリブラーが多い。 「リオネル・メッシはどの瞬間も異次元のレベル。ネイマールもね。そう、僕はネイマールを心から愛してるんだ。子どもたちは皆ネイマールのような選手が好きだろ? 今なら…そうだな、レアル・マドリーのヴィニシウス・ジュニオールだね。彼のドリブルはとっても上手で、観るのが楽しい」 生粋のドリブラー・グズムンドソン。26歳と決して若手ではないが、現在の活躍が続けば、来年の今頃はビッグクラブにいるかもしれない。 2023.10.24 18:40 Tue

アルベルト・グズムンドソンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年1月31日 AZ ジェノア 完全移籍
2018年8月14日 PSV AZ 完全移籍
2017年7月1日 PSV U21 PSV 完全移籍
2015年7月19日 Heerenveen U19 PSV U21 完全移籍
2013年9月5日 Heerenveen U19 完全移籍

アルベルト・グズムンドソンの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2017年1月10日 アイスランド代表