北嶋秀朗

Hideaki KITAJIMA
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1978年05月23日(47歳)
利き足
身長 182cm
体重 77kg
ニュース 人気記事 監督データ

北嶋秀朗のニュース一覧

元国際審判員の家本政明氏が、サンフレッチェ広島vsアビスパ福岡で起きた事象を解説した。 9日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #11』を配信。ゲストにクリアソン新宿でコーチを務めている元日本代表FW北嶋秀朗氏、ヴィッセル神戸や水戸ホーリーホック、FC大阪でプレーした近藤岳登氏、そして家本氏が迎え 2023.05.09 16:05 Tue
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日本サッカー協会(JFA)は19日、2023年度のS級コーチ養成講習会の受講者20名を発表した。 S級コーチのライセンスを取得すると、日本国内のすべてのサッカーチームの指導が可能。Jリーグクラブや日本代表などを指揮する際に必要となる。 また、アジアサッカー連盟(AFC)では最上位ライセンスの「Diploma 2023.01.19 22:50 Thu
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大宮アルディージャは28日、北嶋秀朗ヘッドコーチ(44)の退任を発表した。 北嶋氏は現役時代には柏レイソルや清水エスパルス、ロアッソ熊本でプレー。引退後は、熊本で指導者となると、アルビレックス新潟でも指導。2020年から大宮のコーチに就任した。 2021年6月からはヘッドコーチに役職が変わっていたが、在籍し 2022.11.28 11:25 Mon
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現在は大宮アルディージャのヘッドコーチを務める北嶋秀朗氏が、かつての同僚である工藤壮人(享年32歳)を改めて追悼した。 市立船橋高校から1997年に柏レイソルに入団した北嶋氏。2000年にはJ1で18得点を記録するなど、柏を牽引するストライカーとして活躍。日本代表でも3試合に出場し1得点を記録していた。 2 2022.10.23 19:58 Sun
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ICU(集中治療室)での治療に専念していると発表されたテゲバジャーロ宮崎の元日本代表FW工藤壮人に多くのエールが届いている。 宮崎は18日、工藤の体調について報告。クラブによれば、工藤は2日の練習時間外に体調不良を訴え、翌3日に医療機関の検査で水頭症の診断を受けて入院。11日に手術を受けて療養中だったが、容態が悪 2022.10.18 20:50 Tue
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クリアソン新宿のニュース一覧

クリアソン新宿は30日、ヴァンラーレ八戸を退団するMF前澤甲気(31)の加入を発表した。 前澤は静岡県出身で、専修大学4年時は関東大学サッカーリーグ1部で優勝&MVP。2015年に日本フットボールリーグ(JFL)のソニー仙台FCへ入団し、1年目でリーグ優勝メンバーとなった。 その後、J3リーグのアスルクラロ 2024.12.30 14:50 Mon
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ジュビロ磐田は27日、GK中島佳太郎(23)がクリアソン新宿へ期限付き移籍すると発表した。 中島は磐田市出身で、磐田U-18から常葉大学を経由し、2024シーズンに“帰還”。7月まではJ2の栃木SCに期限付き移籍も出場機会なく、夏復帰の磐田でも出場なし。ルーキーイヤーは1年を通して出場なしに終わっていた。 2024.12.27 13:25 Fri
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サガン鳥栖は26日、日本フットボールリーグ(JFL)のクリアソン新宿へ育成型期限付き移籍しているDF竹内諒太郎(20)の移籍期間延長を発表した。期間は2026年1月31日までとなる。 竹内は愛知県出身で、鳥栖のU-18から2023年にトップチームへ昇格。2023年2月にクリアソン新宿へ育成型期限付き移籍した。 2024.12.26 22:20 Thu
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ロアッソ熊本は16日、クリアソン新宿へ期限付き移籍しているDF相澤佑哉(24)の期間延長を発表。2026年1月31日まで新宿に身を置く。 相澤は地元熊本の出身で、ロアッソユースから駒澤大学を経て2023年に帰還。1年目でJ2リーグ11試合出場も、今季は新宿への武者修行となり、JFL23試合に出場した。移籍期間延長 2024.12.16 15:25 Mon
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「なぜそう判断しなかったのか」家本政明氏、広島MF満田誠が受けた危険なタックルに見解「レッドカード」…ゲストやMCも満場一致「100%レッド」「やってはいけないプレー」

元国際審判員の家本政明氏が、サンフレッチェ広島vsアビスパ福岡で起きた事象を解説した。 9日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #11』を配信。ゲストにクリアソン新宿でコーチを務めている元日本代表FW北嶋秀朗氏、ヴィッセル神戸や水戸ホーリーホック、FC大阪でプレーした近藤岳登氏、そして家本氏が迎えられた。 今回の「ジャッジリプレイ」では3つのシーンが取り上げられた中、話題となったのは、7日に行われた広島vs福岡の11分、パスを広島がカットすると、受けようとした満田誠に対し、小田逸稀が後方からタックル。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 かなり危険にも見えるシーン。主審はイエローカードの提示で終わり、VARの介入はなかった。 近藤氏はこのシーンについて、「カードで言えば、僕は100%レッドカード」と断言。「その前に小田選手がミスキックになって、感情がおかしくなっていたかな。これはレッドを出さないとサッカー界として良くないと思う」と危険なプレーだと語った。 また「プレッシャーをかけるだけで、僕だったら止まる。ターンさせないことで十分」と、この時の小田が取るべきプレーにも言及した。 北嶋氏も「僕も100%レッド」と、近藤氏に賛同。「アタッカーの心理としても、これをやられると苦しい。後ろから来ているのをわかっているからボールと相手の間に体を入れている。スライディングが来ないだろうとと思ってやっているのに、後ろからスライディングするのはやってはいけないプレー」と、満田の心境がわかるだけに、ここで滑ることがOKになるのは良くないとした。「ミスで慌てたのが大きいのかなと。無くした方が良いプレーです」と、小田の判断ミスであると言及した。 司会を務める桑原学氏も「100%レッドカードで良いのではないか」と見解を示し「右足がロックされている」と重傷になりかねないとコメント。そんな中、家本氏も見解を示した。 「僕もレッドカードだと思っています。現場の主審、VARがなぜそういう判断をしなかったのか」とやはりレッドカードに相当するとコメント。「現場ではおそらくですが助走距離がそれほどなかったように見えたことが1つ。満田選手が体を寄せていって、自ら接触をという可能性を感じる」とファウルをもらいにいったと判断できる余地もあるとした。 90%はレッドカードとし、「僕は80%をボーダーにしていますが、明らかにそれは超えています」と、限りなくレッドカードだろうと語り、「少なくともVARは入れなかったのかなと思います」と、主審がジャッジできなくとも、VARが介入してチェックはすべきだったプレーだとした。 また、近藤はプロ入り後にヴィッセル神戸でチームメイトだった三浦淳寛氏との当時のコメントを回想。「アツさんから『本当のプロフェッショナルは、ギリギリの球際の判断ができる。それがわかるのは本当のプロフェッショナルだ』と言われて、その辺の判断がみんな上手でした」とルーキー時代を語り、「大学からプロになって、危ないシーンはなくて、危なくないシーンは行く。前半10分でイエローであれば、これで大丈夫と思って、荒れてしまうと思う」と、試合の立ち上がりに起きたプレーという点でも、ジャッジが良くなかったと振り返った。 <span class="paragraph-title">【動画】満場一致でレッドカードの見解が出た問題のプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <div style="text-align:center;font-size:0.8em;" id="cws_ad"><hr>プレミアも配信のSPOTV NOWに使える<br/>1,200ポイントをプレゼント</div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><a href="https://tr.smaad.net/redirect?zo=652970202&ad=958290347&d=7ba5311b48d2abb2e70eaddf3bb655055bea1dd98fd74c4baa32c67c7f1b1142"><img src="https://media.smaad.net/imp?zo=652970202&ad=958290347" width="1" height="1"><img src="https://cf.smaad.net/640113962/912041409.jpg" width="300" height="250" /></a></div> 2023.05.09 16:05 Tue
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3月10日開幕のJFL、第1節&第2節の試合会場が発表!

日本フットボールリーグ(JFL)は26日、2024シーズン第1節・第2節の試合会場を発表した。 3月10日に全会場同時キックオフで幕を開ける2024シーズンのJFL。第1節の試合会場に目を向けると、J3参入へ向けて大型補強の滋賀がJリーグ基準をクリアした本拠地“HATOスタ”、昨季昇格組ながらも準優勝の浦安が“ゼットエー”(※1)、北嶋秀朗新監督率いる新宿は“駒沢陸上競技場"で戦う。 なお、青森のみホーム初戦が第6節[4月14日(日) vsヴィアティン三重/会場未定]に予定されている。 (※1)浦安は本拠地・ブリオベッカ浦安競技場(浦安市舞浜)が人工芝のためJFLで使用不可 ◆第1節 ▽3月10日(日) 全会場13:00キックオフ Honda FC vs ソニー仙台FC Honda都田サッカー場(浜松市) ブリオベッカ浦安 vs FCマルヤス岡崎 ゼットエーオリプリスタジアム(市原市) レイラック滋賀 vs 栃木シティ 平和堂HATOスタジアム(彦根市) ヴェルスパ大分 vs アトレチコ鈴鹿 レゾナックサッカー・ラグビー場Aコート(大分市) 高知ユナイテッドSC vs ヴィアティン三重 高知県立春野総合運動公園陸上競技場(高知市) クリアソン新宿 vs 沖縄SV 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場(世田谷区) FCティアモ枚方 vs 横河武蔵野FC たまゆら陸上競技場(枚方市) ミネベアミツミFC vs ラインメール青森 宮崎市生目の杜運動公園陸上競技場(宮崎市) ◆第2節 ▽3月16日(土) 13:00キックオフ FCマルヤス岡崎 vs Honda FC マルヤス岡崎龍北スタジアム(岡崎市) 栃木シティ vs FCティアモ枚方 CITY FOOTBALL STATION(栃木市) ▽3月17日(日) 13:00キックオフ ソニー仙台FC vs ヴェルスパ大分 みやぎ生協めぐみのサッカー場Bグラウンド(利府町) 高知ユナイテッドSC vs ラインメール青森 高知県立春野総合運動公園陸上競技場(高知市) アトレチコ鈴鹿 vs レイラック滋賀 三重交通Gスポーツの杜鈴鹿サッカー・ラグビー場メイングラウンド(鈴鹿市) ヴィアティン三重 vs クリアソン新宿 LA・PITA東員スタジアム(東員町) 横河武蔵野FC vs ミネベアミツミFC 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場(世田谷区) 沖縄SV vs ブリオベッカ浦安 タピック県総ひやごんスタジアム(沖縄市) 2024.01.26 17:05 Fri
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【JFL第11節】明暗分かれた首都クラブ…新宿が“ホーム国立”で2位枚方に4失点大敗、武蔵野は数的不利も鈴鹿を1-0撃破

7日〜8日にかけ、日本フットボールリーグ(JFL)第11節の2試合が行われた。 ◇新宿 1-4 枚方 東京・国立競技場開催のクリアソン新宿vsFCティアモ枚方。新宿は昨年の国立ホームゲームで見事に逆転勝利を挙げていたが、観衆1万6480人が詰めかけた今回は惨敗だ。 2位枚方としては前節、首位・高知ユナイテッドSCとのホーム直接対決で「勝てば首位浮上」も、0-1敗戦で落として勝ち点5差に。ここで下位新宿に勝たないわけにはいかなかった。 まずは28分、新宿最終ラインのDF米原祐にプレッシングをかけるは、J3讃岐を経験して帰ってきた枚方FW森本ヒマン。素早く奪ってGKと一対一…左足シュートを流し込んだ。 森本はさらに39分、立て続けのCKから最後に蹴り込んで追加点。新宿は直前の38分にDF瀬川和樹が負傷交代しており、ここを重要局面として集中力を高めていたが、痛い被弾に。 2点ビハインドの新宿はさらに51分、左サイドに流れた枚方の森本がクロスを上げると、決して処理の難しいボールではなかったが、対応したDF相澤佑哉のヘディングが自軍ゴールへ。 オウンゴールで3点差となると、直後の55分には左サイドを崩され、ファーから駆け上がった枚方のFW山口隆希がスコアを0-4とする実質的なダメ押し。新宿は今季3度目の4失点だ。 結局、新宿は86分に途中出場FW齊藤和樹のダイビングヘッドで1点を返すも、1-4で敗れて前節・レイラック滋賀戦に続く連勝ならず。北嶋秀朗監督体制1年目は「忍耐の1年」か。 枚方のほうは実りある白星に。首位高知をも苦しめた一気呵成の勢いは二川孝広監督体制2年目で鉄板となり、今季なかなかゴールのなかった森本が2得点&実質2アシストも良い兆候か。 ◇武蔵野 1-0 鈴鹿 日本サッカーの新興勢力である新宿が惨敗を喫した一方、JFLでもうひとつの首都クラブ、由緒正しきアマチュアの名門・横河武蔵野FCは、ホームでアトレチコ鈴鹿を撃破した。 武蔵野は22分、ややラッキーな形ながらも敵陣でインターセプトに成功し、繋いで繋いでFW澤野康介がボックス内へ侵入。対応した鈴鹿のDF藤武剛に倒されてPKを獲得する。 キッカーを務めた在籍7年目のチームキャプテン、DF小林大地がリラックスした足取りから左足で沈め、23分に先制。1点のリードを保ったまま、時計の針を進めていく。 ところが、そろそろ試合も終盤へ…という73分、武蔵野はセットプレーの守備から味方のロングボールにスプリントしたFW石原幸治が、相手DFの足を蹴ってしまい、一発レッドに。 これで数的不利となった武蔵野。交代枠も使い切っていたなか、1点を追う鈴鹿に押し込まれる時間が増えるも、[5-3-1]と[4-4-1]を使い分けた守備でなんとかやり過ごしていく。 このまま最少スコアで逃げ切りに成功し、3月30日の第4節で新宿に勝利して以来となる、約2カ月ぶり、7試合ぶりの白星に。直近2試合とも0-3で敗れていたなか、待望の勝ち点3だ。 対して鈴鹿。第9節でヴィアティン三重とのアウェイ同県対決を制した勢いは、前節の敗戦で早くも削がれ、これで2連敗に。今季は開幕2連勝だったが、その後は連勝が一度もない。 ◆JFL第11節 ▽6月7日(金) クリアソン新宿 1-4 FCティアモ枚方 ▽6月8日(土) 横河武蔵野FC 1-0 アトレチコ鈴鹿 ▽6月9日(日) [13:00] 高知ユナイテッドSC vs ミネベアミツミFC ヴィアティン三重 vs Honda FC ラインメール青森 vs ソニー仙台FC ブリオベッカ浦安 vs レイラック滋賀 FCマルヤス岡崎 vs 栃木シティ [15:00] 沖縄SV vs ヴェルスパ大分 ◆順位表(暫定) 1位 高知ユナイテッドSC | 勝ち点24 | +12 2位 FCティアモ枚方 | 勝ち点22 | +6 3位 Honda FC | 勝ち点18 | +7 4位 沖縄SV | 勝ち点18 | +5 5位 栃木シティ | 勝ち点17 | +5 6位 レイラック滋賀 | 勝ち点16 | +6 7位 ヴィアティン三重 | 勝ち点16 | +2 8位 FCマルヤス岡崎 | 勝ち点13 | +1 9位 ヴェルスパ大分 | 勝ち点13 | ±0 10位 アトレチコ鈴鹿 | 勝ち点13 | -2 11位 ラインメール青森 | 勝ち点12 | ±0 12位 ソニー仙台FC | 勝ち点12 | -2 13位 横河武蔵野FC | 勝ち点12 | -6 14位 クリアソン新宿 | 勝ち点9 | -12 15位 ブリオベッカ浦安 | 勝ち点5 | -7 16位 ミネベアミツミFC | 勝ち点5 | -15 2024.06.08 15:40 Sat
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JFL新宿が2025シーズンの背番号を発表! J1新潟から加入のMF島田譲が10番、J2仙台から加入のFW中山仁斗は99番に

日本フットボールリーグ(JFL)のクリアソン新宿が19日、2025シーズンの新体制を発表した。 19日に新体制発表会を実施、その内容を公式サイトでも公開した新宿。昨季終了時点で大多数の契約更新が発表されていたなか、新加入選手たちの背番号も周知されている。 昨季の新宿は北嶋秀朗氏が監督に就任し、前年に続いてJ3クラブライセンスを取得も、シーズン序盤からなかなか白星を積み上げれず。最終節でようやくJFL残留を掴み取った。 今季に向けての新戦力は、J1新潟からMF島田譲(34)、J2仙台からFW中山仁斗(32)など。島田は昨季空席だった背番号「10」を背負う。 一方、昨季J2熊本から期限付き移籍のDF相澤佑哉(24)、同鳥栖から育成型期限付き移籍のDF竹内諒太郎(20)は、期間延長により今季も新宿の一員としてJリーグ入会を目指す。 GK 1 阿部雄太 21 中島佳太郎←ジュビロ磐田/期限付き移籍 23 鶴田爽太郎 27 浅沼優瑠 41 岩舘直 DF 3 坂本修佑←FC大阪/完全移籍 15 米原祐 16 竹内諒太郎←サガン鳥栖/育成型期限付き移籍期間延長 22 相澤佑哉←ロアッソ熊本/期限付き移籍期間延長 29 小屋原尚希 39 鈴木翔登 66 吉田将也←ラインメール青森/完全移籍 MF 2 瀬川和樹 5 石井圭太 6 小島心都 7 上野正騎 8 須藤岳晟 10 島田譲←アルビレックス新潟/完全移籍 13 高橋滉也 14 澤井直人 17 池谷友喜 20 中山雄登 24 西山大輝 25 猪野毛日南太←日本大学 31 大崎淳矢 44 今井聖士 47 前澤甲気←ヴァンラーレ八戸/完全移籍 FW 9 原田亮 11 赤井シャロッド裕貴 18 齊藤和樹 19 小池純輝 33 佐野翼 50 岡本達也 99 中山仁斗←ベガルタ仙台/完全移籍 <span class="paragraph-title">【写真】JFL新宿の“新10番”は島田譲</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> <br><br>No.10<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B3%B6%E7%94%B0%E8%AD%B2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#島田譲</a><br><br>ユニフォーム購入はこちら <br> <a href="https://t.co/CK9JYto7Rd">https://t.co/CK9JYto7Rd</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%82%BD%E3%83%B3%E6%96%B0%E5%AE%BF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#クリアソン新宿</a>|<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%96%B0%E4%BD%93%E5%88%B6%E7%99%BA%E8%A1%A8%E4%BC%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#新体制発表会</a> <a href="https://t.co/Bs1cyqRTIS">pic.twitter.com/Bs1cyqRTIS</a></p>&mdash; Criacao Shinjuku|クリアソン新宿 (@CriacaoShinjuku) <a href="https://twitter.com/CriacaoShinjuku/status/1880853362541015143?ref_src=twsrc%5Etfw">January 19, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.19 20:40 Sun
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【JFL第1節】YSCCと岩手は揃ってドロー発進…新宿がJFL4年目で初の開幕白星、昇格入会の飛鳥は関西勢対決で惜敗に

9日、日本フットボールリーグ(JFL)第1節の7試合が各地で行われた。 ◆Y.S.C.C.横浜 0-0 Honda FC J3リーグから降格の形で2013年以来12年ぶりに入会したYSCCは、本拠地ニッパツで迎えた開幕戦を勝ちきれず。JFLの盟主と言えようHondaとのゴールレスドローに終わった。なお、YSCCの対Honda通算対戦成績が12年ぶりに更新され、これで1勝1分け3敗となった。 ◆FCティアモ枚方 2-1 飛鳥FC 関西1部から昇格入会の飛鳥は枚方との関西勢対決がJFL初陣。1点ビハインドの42分、昨季の地域CLでも大活躍したMF清川流石が同点弾を叩き込むが、後半に入って勝ち越され、記念すべきJFL初白星はお預けとなった。なお、昨季3位の枚方はMF山口隆希が2得点を挙げた。 ◆レイラック滋賀 4-2 アトレチコ鈴鹿 有力なJリーグ入会候補と言えよう滋賀は、今季を迎えるにあたって鈴鹿から“主力3枚獲り”。その鈴鹿と開幕戦で対戦したなか、開始3分で先制されるも、8分に鈴鹿から獲得したFW人見拓哉が同点弾…61分に勝ち越されるも、今度は元鈴鹿MF三宅海斗の得点で再び同点とする。 その後、勢いそのままに逆転、突き放し。滋賀は主たる本拠地HATOスタに観衆5158人が詰めかけたなか、鈴鹿を4-2と撃破し、県勢初のJリーグ入会へ白星発進を飾った。 ◆ヴィアティン三重 1-1 いわてグルージャ盛岡 三重県勢初のJリーグ入会を見据えるV三重と、1年でのJリーグ返り咲きを誓ってJFL初参戦の岩手。岩手は25分、相手選手が自陣ゴールにヘディングを突き刺すラッキーなオウンゴールで先制し、クラブのJFL初得点とする。 V三重は31分、新加入の昨季JFL得点王・FW青戸翔が同点弾。その後は互いにネット揺らせず、1-1のドロー決着に。Jリーグへの栄転を目指す者どうし、まずは勝ち点1発進だ。 ◆クリアソン新宿 2-0 FCマルヤス岡崎 昨季は最終節までJFL残留が決まらなかった新宿だが、今季は実業団マルヤスを下し、2022年の入会後初となるシーズン白星発進。 45分、奈良クラブ時代の2017年にJFL得点王という新加入DF坂本修佑がセットプレーから先制点。69分には日本大学から加入のルーキーMF猪野毛日南太が追加点をマーク。北嶋秀朗監督就任2年目、新宿は好発進を切った。 ◆沖縄SV 1-0 ブリオベッカ浦安・市川 2023年にJFL同期入会の両チーム。浦安市川はクラブ名称変更からの初陣となったが、軍配はホームチームに。沖縄は52分、スピーディな中央崩しから最後はMF小川嵩翔が締めくくって先制点とし、この1点を最後まで守り抜いた。 ◆ヴェルスパ大分 2-1 ミネベアミツミFC 主力数人がJリーグへ個人昇格したV大分はホームで実業団ミネベアとの九州勢対決。12分、元日本代表FW金崎夢生が味方の落としに合わせて先制点とし、60分にはFW鈴木啓太郎の追加点で2点リードとした。 79分、昨季最下位ミネベアもFW大塚尋斗の豪快なダイビングヘッドで1点差とするが、V大分が逃げ切って勝ち点「3」。2020年のJFL王者が今シーズンを白星で滑り出した。 ◆JFL第1節 ▽3月9日(日) Y.S.C.C.横浜 0-0 Honda FC FCティアモ枚方 2-1 飛鳥FC レイラック滋賀 4-2 アトレチコ鈴鹿 ヴィアティン三重 1-1 いわてグルージャ盛岡 クリアソン新宿 2-0 FCマルヤス岡崎 沖縄SV 1-0 ブリオベッカ浦安・市川 ヴェルスパ大分 2-1 ミネベアミツミFC ▽3月8日(土) 横河武蔵野FC 0-1 ラインメール青森 2025.03.09 18:05 Sun

北嶋秀朗の監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2024年2月1日 新宿 監督