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監督
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オーストリア
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1967年06月26日(57歳)
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ランコ・ポポヴィッチのニュース一覧
【明治安田J1リーグ第26節】
2024年8月11日(日)
19:00キックオフ
ジュビロ磐田(18位/25pt) vs 鹿島アントラーズ(2位/47pt)
[エコパスタジアム]
◆ついに落ちた降格圏、シビアな戦いが続く【ジュビロ磐田】
中断明けの前節はアウェイでアルビレックス新潟と対戦して2-2の
2024.08.11 16:48 Sun
【明治安田J1リーグ第25節】
2024年8月7日(水)
19:00キックオフ
鹿島アントラーズ(3位/44pt) vs サガン鳥栖(19位/23pt)
[県立カシマサッカースタジアム]
◆気を取り直して首位を追いかけろ【鹿島アントラーズ】
後半戦のスタートにつまづいた鹿島。それで、中断前のFC東京
2024.08.07 15:55 Wed
鹿島アントラーズのランコ・ポポヴィッチ監督が、スペイン『Relevo』のインタビューであれこれ語った。
今季からJ1鹿島を率いるポポヴィッチ監督。
ここまでは、リーグ戦第24節を消化して13勝5分け6敗の3位、YBCルヴァンカップは3回戦敗退、天皇杯は8月開催のラウンド16へ進出…という成績となっている。
2024.07.26 17:20 Fri
鹿島アントラーズのランコ・ポポヴィッチ監督が、ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦を振り返った。
24日、「ブライトン&ホーヴ・アルビオン・ジャパンツアー2024」で鹿島はブライトンと国立競技場で対戦した。
リーグ戦のFC東京戦から中3日での試合。主軸を並べた中で、試合はブライトンペースで進んでいく。
一
2024.07.25 07:15 Thu
明治安田J1リーグ第24節の1試合が20日に県立カシマサッカースタジアムで行われ、ホームの鹿島アントラーズがFC東京を2-1で下した。
仲間隼斗に代わってチャヴリッチが先発の4位鹿島はこの試合のボランチ陣を柴崎岳と知念慶で始め、海外挑戦から復帰の三竿健斗がさっそくベンチ入り。7位FC東京はパリ五輪行きの野澤大志ブ
2024.07.20 20:04 Sat
鹿島アントラーズのニュース一覧
【明治安田J1リーグ第5節】
2025年3月8日(土)
16:00キックオフ
柏レイソル(1位/10pt) vs 鹿島アントラーズ(4位/9pt)
[三協フロンテア柏スタジアム]
◆好スタートの勢いを維持したい【柏レイソル】
リカルド・ロドリゲス監督が率いて臨んだ今シーズン。残留争いをしていたチーム
2025.03.08 13:25 Sat
日本サッカー協会(JFA)は7日、第105回天皇杯の1回戦、2回戦の組み合わせを発表した。
天皇杯は5月24日(土)、25日(日)に開幕。1回戦には都道府県代表と、今シーズンからJ2に昇格したRB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山と昨シーズンでJ2下位に終わった水戸ホーリーホック、大分トリニータ、愛媛FC
2025.03.07 17:25 Fri
1日、明治安田J1リーグ第4節、鹿島アントラーズvsFC東京が県立カシマサッカースタジアムで行われ、ホームの鹿島が2-0で勝利した。
前節、アルビレックス新潟に2-1の勝利を収めて2連勝の鹿島は、Jリーグ記録タイのホーム25戦無敗が懸かった中2日の一戦へ先発1人を変更。キャプテンの柴崎岳に代えて舩橋佑を今季初スタ
2025.03.01 16:05 Sat
【明治安田J1リーグ第4節】
2025年3月1日(土)
14:00キックオフ
鹿島アントラーズ(6位/6pt) vs FC東京(8位/6pt)
[県立カシマサッカースタジアム]
◆ホーム3連勝へ【鹿島アントラーズ】
開幕戦では湘南ベルマーレにアウェイで敗れた鹿島。鬼木達監督が新たに就任したチームのス
2025.03.01 11:50 Sat
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。
理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(
2025.02.25 17:40 Tue
ランコ・ポポヴィッチの人気記事ランキング
1
10日に『2024 Jリーグアウォーズ』が開催され、鹿島アントラーズのFW知念慶がベストイレブンに選出された。
今シーズンは鹿島で2年目を迎え、新たに就任したランコ・ポポヴィッチ監督からボランチで起用された知念。明治安田J1リーグで33試合3得点を記録したうえ、デュエル勝利数は138とリーグトップの数字を残した。
受賞について知念は「正直、ベストイレブンを獲れるとは思っていなかったので、びっくりしています」とコメント。ボランチとして戦った1年も振り返った。
「本当にいろんなことがありまして、あっという間の1年間だったなというのが率直な感想です」
「(ボランチとしてやれると)特にきっかけになった試合はないです。(デュエル勝利数については)そういうスタッツで自信を深めていく部分もあるので、素直にああいう数字が出るのは嬉しいです」
また、初めて味わったアウォーズの雰囲気については「すごく緊張しました」とコメント。一方で来シーズンについても語り、さらなる向上を誓った。
「こういう賞を受賞させていただきましたけれども、正直、自分自身まだまだだと思いますし、もっとやらなければいけないと思っています」
「来シーズンはもっとチームに貢献して、チームを勝たせられる選手になりたいなという感じです」
2024.12.11 00:36 Wed
2
柏レイソルは4日、鹿島アントラーズからFW垣田裕暉(26)が完全移籍で加入すると発表した。
鹿島の下部組織出身である垣田は、2016年にトップチーム昇格を果たしてプロデビュー。その後はツエーゲン金沢や徳島ヴォルティスへの期限付き移籍を経て、昨シーズンから鹿島に復帰した。
復帰初年度は公式戦34試合に出場するなど、主力の一人としてプレー。しかし、ランコ・ポポヴィッチ監督が就任した今シーズンは出番が減少しており、J1リーグ4試合、YBCルヴァンカップ2試合の出場にとどまっていた。
柏への移籍が決まった垣田は、両クラブを通じてコメントしている。
◆柏レイソル
「はじめまして、垣田裕暉です。このたび、柏レイソルに加入することになりました。レイソルの力になれるよう、全力を尽くして戦います。応援よろしくお願いします」
◆鹿島アントラーズ
「プロになってからは期限付き移籍で6年間外に出ていましたが、中学1年から14年半、人生の半分以上をアントラーズで過ごしてきました。自分にとって、アントラーズはとても思い入れのあるクラブなので、移籍をするかどうかすごく迷いました」
「しかし、一度きりのサッカー人生、ピッチで自分の力を示したいという思い、そしてこれからの成長を考えて、この決断をしました。アントラーズに関わるすべての皆様、本当にありがとうございました!」
2024.07.04 10:25 Thu
3
鹿島アントラーズがブラジル人MFの補強に動いているようだ。
今シーズンはランコ・ポポヴィッチ監督が就任した鹿島。26試合を終えた中で、明治安田J1リーグで2位につけており、首位のFC町田ゼルビアを勝ち点差「3」で追いかけている。
その鹿島は、日本で最もタイトルを獲得しているクラブであり、常勝軍団としても知られている中、2016年を最後にリーグタイトルを獲得できていない状況。国内タイトルも2016年が最後となっており、タイトルとしては、2018年のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)が最後だ。
すでに5年もタイトルから遠ざかっている中、今季は久々のタイトルのチャンス。その中で、夏の補強を行うようだ。
ウクライナサッカーの情報を発信するYouTubeチャンネル『TaToTake』が伝えるところによると、鹿島が獲得するのはルフ・リヴィウに所属するMFタレス(26)とのこと。トップ下を主戦場に、両サイドでプレーできる攻撃的な中盤の選手だ。
ブラジルのフルミネンセの下部組織から、ミラソルへと加入したタレスは、ノロエステ、ヴィラ・ノヴァでもプレー。2021年2月にオリンピック・ドネツクへと完全移籍でヨーロッパでのキャリアをスタート。2021年6月にリヴィウに加入すると、フィンランドのクオピオン・パロセウラへレンタル移籍していた。
ウクライナ・プレミアリーグでは、通算73試合に出場し12ゴール9アシストを記録している。
なお、レンタル料は40万ドル(約6000万円)とのことで、買い取りオプションもついているという。本人もインスタグラムで新たな土地へ向かっていることを伝えており、近日中に発表される見込みだという。
逆転優勝に向けて今夏はMF三竿健斗、FW田川亨介を補強済み。MF土居聖真がモンテディオ山形へ、MF松村優太が東京ヴェルディへ(期限付き)移籍したため、中盤は補強ポイントだった。
<span class="paragraph-title">【写真】鹿島に加入すると言われているMFタレス</span>
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2024.08.12 23:55 Mon
4
ヴィッセル神戸の2連覇で幕を閉じた2024年Jリーグ。2016年以来のJ1制覇を狙った鹿島アントラーズだったが、今季も昨季と同じ5位でフィニッシュ。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に手が届かなかったうえ、YBCルヴァンカップと天皇杯もそれぞれ3回戦敗退・ベスト8と躍進はならなかった。
それでも、今季はエース・鈴木優磨が国内でのキャリアハイとなる15得点をマーク。知念慶がボランチで新境地を開拓するなど、前向きな要素も少なくなかった。
とりわけ、関西学院大学から加入した濃野公人の活躍は目覚ましいものがあった。大先輩・内田篤人(解説者)以来の右サイドバック(SB)開幕スタメンを飾ったルーキーは前半戦だけで5ゴールをマーク。鹿島の重要な得点源へと飛躍した。後半戦も4点を挙げ、シーズン通算9得点。まさに異例の実績を残し、ルーキーとして5人目のベストイレブン入りを達成したのである。
「このような素晴らしい賞をいただけると思っていなかったので、とても驚いています。小さい頃から憧れていたJリーグの舞台のこのような素晴らしい賞をいただけて、本当に嬉しいです」と12月10日のJリーグアウォーズの場で本人は素直に喜びを口にした。
残念だったのは、自身が2ゴールを叩き出した9月28日の湘南ベルマーレ戦で右ヒザ外側半月板損傷の大ケガを負ってしまったこと。ランコ・ポポヴィッチが解任された10月5日のアルビレックス新潟戦以降の7試合を棒に振る羽目になったのだ。
濃野不在の鹿島は右SBに三竿健斗をコンバートして何とか穴埋めしたが、それまでのような推進力は出せなかった。やはり濃野の存在がどれだけ大きいかを中後雅喜監督や羽田憲司コーチらも感じたはず。プロ2年目となる来季はフルシーズン稼働して、常勝軍団復活請負人になるべき。より存在感を発揮することが強く求められる。
「来シーズンは自分がチームを引っ張っていきたい。クラブはタイトルを欲していると思うので、そこに貢献できるように頑張りたい」と本人も語気を強めていた。
濃野の最大の魅力は数字にも表れている通り、圧倒的な攻撃力だ。熊本・大津高校時代はFWとしてチームをけん引。大学進学後も2年までは点取屋だった。それが突如としてサイドハーフにコンバートされ、3年の時に右SBで起用されることになった。本人はそのポジション変更をなかなか受け入れられなかったようだが、いったん覚悟を決めた後はグングン成長。プロ1年目で大きく才能を開花させる形になった。
「高校時代は生徒会活動も並行して行うなど、人間的にも非凡だった」と大津の山城朋大監督も太鼓判を押していた。何かと要求が厳しく、プレッシャーの多い鹿島というクラブにあっても、周りに流されたり、ブレたりすることなく、自分のやるべきことを冷静に受け止め、コツコツと努力できる芯の強さは先輩・内田に通じる。となれば、次は日本代表を目指すしかない。もちろん本人もそういう野心はあるはずだ。
ただ、今の日本代表は常連組の菅原由勢(サウサンプトン)、橋岡大樹(ルートン・タウン)らを筆頭に右SBの人材が豊富だ。同じパリ五輪世代の関根大輝(柏)も呼ばれたり呼ばれなかったりで、今年のアジアカップ(カタール)で活躍した毎熊晟矢(AZ)に至っては半年以上も招集外になっているほどだ。
それだけの選手層の中に割って入るのは容易ではないが、2025年にはE-1選手権(韓国)も予定されていて、抜擢のチャンスは必ずある。まずそこで爪痕を残し、2022年カタール・ワールドカップ(W杯)に滑り込んだ相馬勇紀(町田)のルートを踏襲し、2026年北中米W杯を狙いたいところ。濃野なら自らの人生を力強く切り拓けるに違いない。
そのためにも、来季は課題とされる守備面のブラッシュアップを図りたい。もともとアタッカーだった選手であるがゆえに、1対1の対人守備やボール奪取、カバーリングといったところで少し物足りなさが見て取れるのも確か。そこが一定基準に達していないから、森保一監督も今年は代表に呼ばなかったのだろう。
まだ22歳という年齢も含め、彼には大きな伸びしろがある。そこは非常に楽しみな部分。鹿島は来季から川崎フロンターレで7冠を獲得したOB鬼木達監督が就任すると言われているが、そこで大化けすれば、世界の大舞台に近づくはずだ。
2025年は濃野にとって勝負の年。今季得た自信を確信に変えるべく、まずはしっかりとケガを完治させ、新シーズンの始動時から100%の力を発揮できるように、心身両面の状態を整えてほしいものである。
文・元川悦子
2024.12.12 12:45 Thu
ランコ・ポポヴィッチの移籍履歴
2006年7月1日
|
Pachern |
引退 |
-
|
2004年7月1日
|
TuS Arnfels |
Pachern |
完全移籍
|
2002年1月1日
|
無所属 |
TuS Arnfels |
完全移籍
|
2001年7月1日
|
シュトゥルム・グラーツ |
無所属 |
-
|
1997年7月1日
|
Almería CF |
シュトゥルム・グラーツ |
完全移籍
|
1995年7月1日
|
Ethn. Piraeus |
Almería CF |
完全移籍
|
1994年7月1日
|
スパルタク |
Ethn. Piraeus |
完全移籍
|
1992年7月1日
|
パルチザン |
スパルタク |
完全移籍
|
1990年6月30日
|
レオタル・トレビニェ |
パルチザン |
レンタル移籍終了
|
1989年7月1日
|
|
レオタル・トレビニェ |
レンタル移籍
|
ランコ・ポポヴィッチの監督履歴
2024年2月1日
|
|
鹿島 |
監督
|
2023年8月10日
|
2023年12月31日
|
ヴォイヴォディナ |
監督
|
2020年2月1日
|
2023年1月31日
|
町田 |
監督
|
2018年10月10日
|
2019年6月13日
|
SKNザンクト・ペルテン |
監督
|
2017年9月25日
|
2018年5月31日
|
Pune City |
監督
|
2016年8月25日
|
2017年6月13日
|
ブリーラム |
監督
|
2014年11月24日
|
2015年12月21日
|
サラゴサ |
監督
|
2014年2月1日
|
2014年6月9日
|
C大阪 |
監督
|
2012年2月1日
|
2014年1月31日
|
FC東京 |
監督
|
2011年2月1日
|
2012年1月31日
|
町田 |
監督
|
2009年7月21日
|
2010年1月31日
|
大分 |
監督
|
2008年7月1日
|
2009年6月30日
|
スパルタク |
監督
|
2006年6月10日
|
2007年10月2日
|
広島 |
コーチ
|
2004年7月1日
|
2006年6月30日
|
Pachern |
監督
|
2004年7月1日
|
2006年5月31日
|
シュトゥルム・グラーツ |
コーチ
|
2004年5月20日
|
2004年6月30日
|
TuS Arnfels |
監督
|
ランコ・ポポヴィッチの今季成績
YBCルヴァンカップ2025
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
ランコ・ポポヴィッチの出場試合
第1節
|
2025-02-15
|
|
vs
|
|
湘南ベルマーレ
|
ベンチ外
|
A
1 - 0
|
第2節
|
2025-02-22
|
|
vs
|
|
東京ヴェルディ
|
ベンチ外
|
H
4 - 0
|
第3節
|
2025-02-26
|
|
vs
|
|
アルビレックス新潟
|
ベンチ外
|
H
2 - 1
|
第4節
|
2025-03-01
|
|
vs
|
|
FC東京
|
ベンチ外
|
H
2 - 0
|
第5節
|
2025-03-08
|
|
vs
|
|
柏レイソル
|
ベンチ外
|
A
1 - 3
|
第6節
|
2025-03-16
|
|
vs
|
|
浦和レッズ
|
ベンチ外
|
H
1 - 1
|
第7節
|
2025-03-29
|
|
vs
|
|
ヴィッセル神戸
|
ベンチ外
|
H
1 - 0
|
第8節
|
2025-04-02
|
|
vs
|
|
サンフレッチェ広島
|
ベンチ外
|
A
1 - 0
|
1回戦
|
2025-03-20
|
|
vs
|
|
栃木シティ
|
ベンチ外
|
A
0 - 1
|