ベルント・レノ

Bernd LENO
ポジション GK
国籍 ドイツ
生年月日 1992年03月04日(33歳)
利き足
身長 189cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ベルント・レノのニュース一覧

ドイツサッカー協会(DFB)は20日、バイエルンのGKマヌエル・ノイアーが国際親善試合に臨むドイツ代表から離脱したことを発表した。 ノイアーは20日の午前中に行われたトレーニングで左内転筋を負傷。検査の結果、左内転筋の筋断裂と診断されたため、代表チームを離れ、クラブに復帰した。 なお、現時点で追加招集は発表 2024.03.21 06:50 Thu
Xfacebook
ドイツサッカー協会(DFB)は14日、今月行われる国際親善に向けた代表メンバー26人を発表した。 自国で行われるユーロ2024前最後の親善試合に向けて、ユリアン・ナーゲルスマン監督は、DFヴァルデマール・アントン(シュツットガルト)、DFマキシミリアン・ミッテルシュタット(シュツットガルト)、FWデニス・ウンダブ 2024.03.14 23:05 Thu
Xfacebook
アーセナルで出番を減らしているイングランド代表GKアーロン・ラムズデールだが、ユーロ2024本大会メンバー選出への影響はどうだろうか。イギリス『ミラー』が伝えている。 2021-22シーズンにアーセナル加入のラムズデール。すぐさま“名手”ベルント・レノ(現フルアム)から定位置を奪取し、ビルドアップ面の貢献も高く評 2024.02.02 21:30 Fri
Xfacebook
フルアムは14日、ドイツ代表GKベルント・レノ(31)との契約延長を発表した。新たな契約期間は2027年6月30日までで、1年間の延長オプションが付随しているという。 新契約にサインしたレノは、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「クラブからのオファーは、この前のインターナショナルブレイクのときに聞いた 2023.12.14 23:00 Thu
Xfacebook
フルアムのドイツ代表GKベルント・レノが、バイエルンの同代表GKマヌエル・ノイアーの復帰を歓迎した。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えた。 昨年12月、ウィンターブレイク中のスキー事故で右脚を骨折したノイアー。長いリハビリ生活を経て、28日のブンデスリーガ第9節ダルムシュタット戦に先発出場し、約11カ月ぶりの戦列復 2023.10.31 18:57 Tue
Xfacebook

フルアムのニュース一覧

クリスタル・パレスの日本代表MF鎌田大地が久々のアシストを記録した。 29日、FAカップ準々決勝でクリスタル・パレスはフルアムと対戦した。 日本代表では2試合に出場した鎌田は、ベンチスタート。チームは前半にエベレチ・エゼ、イスマイラ・サールのゴールでリードを奪う。 鎌田は70分に途中出場。すると出場か 2025.03.30 23:45 Sun
Xfacebook
FAカップ準々決勝、ブライトン&ホーヴ・アルビオンvsノッティンガム・フォレストが29日にアメックス・スタジアムで行われ、120分の戦いは0-0で終了。PK戦を3-4で制したフォレストの準決勝進出が決まった。なお、ブライトンのMF三笘薫は72分までプレーした。 ニューカッスルとの120分の激闘を制してベスト8進出 2025.03.30 05:22 Sun
Xfacebook
今シーズンはプレミアリーグで苦戦が続いているトッテナム。アンジェ・ポステコグルー監督(59)との袂を分つ決断をした場合の後任候補が浮上している。『The Athletic』が伝えた。 今シーズンはここまで29試合を終えているプレミアリーグ。トッテナムは10勝4分け15敗と半分以上の試合を負けており、現在14位と低 2025.03.28 20:30 Fri
Xfacebook
アーセナルのイングランド代表FWブカヨ・サカが4月1日に行われるプレミアリーグ第31節フルアム戦で復帰する可能性があるようだ。イギリス『BBC』が報じている。 サカは12月22日のクリスタル・パレス戦で右ハムストリングを断裂し、手術を受けていた。ミケル・アルテタ監督が当初、戦列復帰まで2カ月以上はかかると明かして 2025.03.28 12:00 Fri
Xfacebook
トッテナム・ホットスパーがアンジェ・ポステコグルー監督の後任としてプレミアリーグ2クラブの指揮官を有力な候補としてリストアップしているようだ。イギリス『テレグラフ』が報じている。 2023年夏にセルティックからスパーズに引き抜かれたポステコグルー監督。就任1年目は中盤戦以降の急失速もあって5位フィニッシュとなった 2025.03.18 17:45 Tue
Xfacebook
フルアムについて詳しく見る>

ベルント・レノの人気記事ランキング

1

GKマルティネス退団決定のアーセナル、アイスランド代表GKルナルソン獲得でディジョンと協議

アーセナルがアイスランド代表GKルナル・アレックス・ルナルソン(25)の獲得に向けてディジョンと協議しているようだ。 アーセナルでは2019-20シーズン、FAカップ制覇に貢献したアルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネス(28)が守護神を確約してもらえなかったことからアストン・ビラ移籍が近づいていると報じられている。 そんな中、15日には自身のインスタグラム(emi_martinez26)で「アーセナルファンが応援してくれたので玄関から出て行くのを幸せに感じる」と語り退団することを報告。今週中にもアストン・ビラ加入が発表されるとみられている。 イギリス『スカイ・スポーツ』によれば、アーセナルはドイツ代表GKベルント・レノ(28)、第2GKにイングランド人GKマット・メイシー(26)が控える状況だが、この競争に入ることが可能なルナルソンをリストアップしたようだ。 レイキャヴィクの下部組織出身で、17歳でプロデビューを果たしたルナルソンは、ノアシェラン(ノルウェー)への移籍を経て、2018年夏からディジョンでプレー。反射神経に優れているGKで、2019-20シーズンはリーグ・アンで11試合に出場していた。 また、アイスランド代表としても5試合出場。ディジョンとの契約は2年残っている状態だが、将来が期待されている守護神だけに、獲得となれば大きな戦力になりそうだ。 2020.09.16 10:55 Wed
2

今季のプレミア出場GK全26人のセーブ率は?1位と最下位はまさかの同チーム!

第8節までを終えた2020-21シーズンのプレミアリーグ。昨季王者リバプールのアストン・ビラへの2-7の大敗や、マンチェスター・ユナイテッドがトッテナムに1-6と記録的大敗を許すなど、守備が崩壊する試合が多く、全てのクラブが少なくとも1試合で3失点以上を記録している。 コロナ禍により昨季終了から充分な休息が取れていないことやVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるPKの増加など、様々な要因が考えられるが、このような状況下で、高いレベルのパフォーマンスを見せるGKと、そうでないGKがはっきりと分かるデータを『FBref.com』が紹介している。 <div id="cws_ad">◆堂々の1位はこの男!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ2WEthY2ZrRSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 『FBref.com』のデータによると、今季プレミアリーグに出場したGK全26人の内、最も高いセーブ率(被枠内シュートに対するセーブ数の割合)を記録しているのは、今夏にスタッド・レンヌからチェルシーに加入したセネガル代表GKエドゥアール・メンディで、85.7%(被枠内シュート:7、セーブ:6)だった。 その優秀さはクリーンシート数にも表れており、メンディは出場したリーグ戦4試合で3つのクリーンシート(無失点試合)を記録。ポジションを争うライバルであるスペイン代表GKケパ・アリサバラガ(クリーンシート0回)に水をあける活躍を見せている。 セーブ率でもケパは57.1%(被枠内シュート:14、セーブ:8)で、全体の19位タイに沈んでいる。これは今季不安定な守備を見せるリバプールの守護神であるブラジル代表GKアリソン・ベッカー(被枠内シュート:14、セーブ:8)と同率の数字になっている。 しかし、それでも長年リーグ最高のGKの座を守ってきたマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの52.4%(被枠内シュート:21、セーブ:12)よりは上の数字となっており、デ・ヘアの今季の調子の悪さが伺える結果となった。 その他、安定した活躍を見せるトッテナムのフランス代表GKウーゴ・ロリスが72.7%(被枠内シュート:22、セーブ数:17)で5位に入っている他、10位に沈むマンチェスター・シティのブラジル代表GKエデルソンは75%(被枠内シュート:20、セーブ:14)で2位タイに入る活躍を見せている。 一方で、アーセナルのドイツ代表GKベルント・レノは67.7%(被枠内シュート:31、セーブ:22)で、11位となっている。ちなみに最下位の26位には、1試合の先発出場で、被枠内シュート3本に対して3失点を許し、セーブ率0%となっているチェルシーの元アルゼンチン代表GKウィルフレッド・カバジェロが入っている。 ◆プレミアリーグセーブ率ランキング ※被枠内シュートはGKによるセーブ以外にも、DFによりブロックされたシュートも含まれる 1位:エドゥアール・メンディ(チェルシー):85.7%(被枠内シュート:7/セーブ:6) 2位:カール・ダーロー(ニューカッスル):75%(被枠内シュート:48/セーブ:35) 2位:エデルソン(マンチェスター・シティ):75%(被枠内シュート:20/セーブ:14) 4位:アルフォンス・アレオラ(フルアム):74.4%(被枠内シュート:39/セーブ:29) 5位:ウーゴ・ロリス(トッテナム):72.7%(被枠内シュート:22/セーブ:17) 6位:ルイ・パトリシオ(ウォルバーハンプトン):72%(被枠内シュート:25/セーブ:19) 7位:カスパー・シュマイケル(レスター・シティ):71.9%(被枠内シュート:32/セーブ:23) 8位:ビセンテ・グアイタ(クリスタル・パレス):71%(被枠内シュート:31/セーブ:21) 9位:アーロン・ラムズデール(シェフィールド・ユナイテッド):70.8%(被枠内シュート:48/セーブ:33) 10位:エミリアーノ・マルティネス(アストン・ビラ):70%(被枠内シュート:30/セーブ:20) <div style="text-align:left;" id="cws_ad">11位:ベルント・レノ(アーセナル):67.7%(被枠内シュート:31/セーブ:22)<br/>12位:サム・ジョンストン(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン):67.4%(被枠内シュート:46/セーブ:32)<br/>13位:ロビン・オルセン(エバートン):66.7%(被枠内シュート:3/セーブ:2)<br/>14位:アレックス・マッカーシー(サウサンプトン):65.6%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>15位:ニック・ポープ(バーンリー):64.5%(被枠内シュート:31/セーブ:21)<br/>16位:ジョーダン・ピックフォード(エバートン):62.5%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>17位:ウカシュ・ファビアンスキ(ウェストハム):6%(被枠内シュート:25/セーブ:16)<br/>18位:イラン・メリエ(リーズ・ユナイテッド):59.4%(被枠内シュート:32/セーブ:20)<br/>19位:アリソン・ベッカー(リバプール):57.1%(被枠内シュート:14/セーブ:8)<br/>19位:ケパ・アリサバラガ(チェルシー):57.1%(被枠内シュート:14/セーブ:8)<br/>21位:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド):52.4%(被枠内シュート:21/セーブ:12)<br/>22位:ロベルト・サンチェス(ブライトン):50%(被枠内シュート:2/セーブ:1)<br/>23位:マシュー・ライアン(ブライトン):43.8%(被枠内シュート:16/セーブ:8)<br/>24位:アドリアン(リバプール):43.8%(被枠内シュート:16/セーブ:7)<br/>25位:マレク・ロダーク(フルアム):40%(被枠内シュート:5/セーブ:2)<br/>26位:ウィルフレッド・カバジェロ(チェルシー):0%(被枠内シュート:3/セーブ:0)</div> 2020.11.16 17:30 Mon
3

アーセナルは諦めず、ラムズデール獲得に3度目オファー…総額38億円とも

今夏の移籍市場でGKの補強に動きたいアーセナル。ターゲットにしている選手へ3度目のオファーを出すようだ。 アーセナルは今夏、U-21ポルトガル代表DFヌーノ・タヴァレス(21)、ベルギー代表MFアルベール・サンビ・ロコンガ(21)を獲得。さらに、ブライトン&ホーヴ・アルビオンのイングランド代表DFベン・ホワイト(23)の獲得が迫っているとされている。 ミケル・アルテタ監督の下、補強に積極的に動いているアーセナルは、守護神としてシェフィールド・ユナイテッドのイングランド代表GKアーロン・ラムズデール(23)の獲得を目指しているとされている。 イギリス『スカイ・スポーツ』によると、過去2度のオファーを出したものの、シェフィールド・ユナイテッドに拒否されているアーセナル。3度目のオファーには、1800万ポンド(約27億3600万円)に加えて、アドオンを含めて総額2500万ポンド(約38億円)を超えるオファーを出しているという。 ラムズデールは世代別のイングランド代表を経験すると、2020年夏にボーンマスから1850万ポンド(約28億1300万円)でシェフィールド・ユナイテッドに加入。チームは降格したものの、2020-21シーズンのクラブ最優秀選手に輝いていた。 また、ユーロ2020には追加招集されメンバー入り。出場はなかったが、準優勝メンバーの一員となった。 アーセナルはドイツ代表GKベルント・レノが正守護神を務め、2ndGKはマシュー・ライアンが務めていたが、レンタル期間が終了して退団している。レノはビルドアップ力があまり高くなく、単純なミスから失点することも多く、攻撃性能の高いGKを探しているとされていた。 2021.07.25 18:15 Sun
4

アーセナル、イングランド代表GKラムズデール獲得を発表 移籍金最大44.8億円

アーセナルは20日、シェフィールド・ユナイテッドからイングランド代表GKアーロン・ラムズデール(23)の獲得を発表した。 イギリス『BBC』によると、取引額は移籍金2400万ポンド+インセンティブ600万ポンドの最大3000万ポンド(約44億8000万円)。契約期間についてはアーセナルから長期とだけしか記されていないが、1年延長オプション付きの4年契約だという。 ラムズデールはシェフィールド・ユナイテッドでプロキャリアを歩み始め、2017年1月にボーンマス入り。その後、複数クラブへのレンタルも経て、2019-20シーズンにボーンマスで正GKの座を射止め、昨季にシェフィールド・ユナイテッドに復帰した。 先のユーロ2020にも追加招集という形だが、イングランド代表入り。控えGKのオーストラリア代表GKマシュー・ライアンが退団したアーセナルはドイツ代表GKベルント・レノが守護神に君臨するが、長らくラムズデールを注視しているとされてきた。 なお、アーセナルにとって、今夏5人目の新戦力に。ラムズデールの背番号も「32」に決まり、22日にホームで行われるプレミアリーグ第2節のチェルシー戦から出場可能だという。 2021.08.21 09:45 Sat
5

バイエルンから8名招集! ドイツ代表23名が発表《カタールW杯欧州予選》

ドイツサッカー連盟(DFB)は1日、カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選に向けたドイツ代表メンバーを発表した。 ハンジ・フリック監督率いるドイツ代表。今回は23名が招集された。 初招集選手はない一方で、MFイルカイ・ギュンドアン(マンチェスター・シティ)、MFマハムド・ダフード(ドルトムント)、MFロビン・ゴセンズ(アタランタ)の負傷者は招集外となった。 メンバーには、FWマルコ・ロイス(ドルトムント)やGKマヌエル・ノイアー(バイエルン)、FWティモ・ヴェルナー(チェルシー)、MFレオン・ゴレツカ(バイエルン)らが招集されている。 ドイツ代表はここまで勝ち点15でグループJの首位に。8日はホームでルーマニア代表(10pt/3位)、11日にアウェイで北マケドニア代表(9pt/4位)と対戦する。 今回発表されたドイツ代表メンバーは以下の通り。 ◆ドイツ代表メンバー23名 GK ベルント・レノ(アーセナル/イングランド) マヌエル・ノイアー(バイエルン) マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ/スペイン) DF ティロ・ケーラー(パリ・サンジェルマン/フランス) ルーカス・クロステルマン(RBライプツィヒ) マティアス・ギンター(ボルシアMG) ダビド・ラウム(ホッフェンハイム) アントニオ・リュディガー(チェルシー/イングランド) ニコ・シュロッターベック(フライブルク) ニクラス・ジューレ(バイエルン) MF ヨナス・ホフマン(ボルシアMG) フロリアン・ノイハウス(ボルシアMG) レオン・ゴレツカ(バイエルン) レロイ・サネ(バイエルン) セルジュ・ニャブリ(バイエルン) ヨシュア・キミッヒ(バイエルン) ジャマル・ミュージアラ(バイエルン) フロリアン・ヴィルツ(レバークーゼン) FW カリム・アデイェミ(ザルツブルク/オーストリア) カイ・ハヴァーツ(チェルシー/イングランド) ティモ・ヴェルナー(チェルシー/イングランド) トーマス・ミュラー(バイエルン) マルコ・ロイス(ドルトムント) 2021.10.01 20:33 Fri

ベルント・レノの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2022年8月2日 アーセナル フルアム 完全移籍
2018年7月1日 レバークーゼン アーセナル 完全移籍
2012年1月1日 シュツットガルト レバークーゼン 完全移籍
2011年12月31日 レバークーゼン シュツットガルト レンタル移籍終了
2011年8月10日 シュツットガルト レバークーゼン レンタル移籍
2011年7月1日 シュトゥットガルトII シュツットガルト 完全移籍
2010年7月1日 シュトゥットガルトU19 シュトゥットガルトII 完全移籍
2009年7月1日 シュトゥットガルトU17 シュトゥットガルトU19 完全移籍
2007年7月1日 シュトゥットガルトユース シュトゥットガルトU17 完全移籍
2003年7月1日 シュトゥットガルトユース 完全移籍

ベルント・レノの今季成績

FAカップ 2 180’ 0 0 0
プレミアリーグ 36 3240’ 0 4 0
合計 38 3420’ 0 4 0

ベルント・レノの出場試合

FAカップ
5回戦 2025年3月2日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
1 - 1
準々決勝 2025年3月29日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
0 - 3
プレミアリーグ
第1節 2024年8月16日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
1 - 0
第2節 2024年8月24日 vs レスター・シティ 90′ 0
2 - 1
第3節 2024年8月31日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0
1 - 1
第4節 2024年9月14日 vs ウェストハム 90′ 0
1 - 1
第5節 2024年9月21日 vs ニューカッスル 90′ 0 92′
3 - 1
第6節 2024年9月28日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0 84′
0 - 1
第7節 2024年10月5日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0
3 - 2
第8節 2024年10月19日 vs アストン・ビラ 90′ 0
1 - 3
第9節 2024年10月26日 vs エバートン 90′ 0
1 - 1
第10節 2024年11月4日 vs ブレントフォード 90′ 0
2 - 1
第11節 2024年11月9日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
0 - 2
第12節 2024年11月23日 vs ウォルバーハンプトン 90′ 0
1 - 4
第13節 2024年12月1日 vs トッテナム 90′ 0
1 - 1
第14節 2024年12月5日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
3 - 1
第15節 2024年12月8日 vs アーセナル 90′ 0
1 - 1
第16節 2024年12月14日 vs リバプール 90′ 0
2 - 2
第17節 2024年12月22日 vs サウサンプトン 90′ 0
0 - 0
第18節 2024年12月26日 vs チェルシー 90′ 0
1 - 2
第19節 2024年12月29日 vs ボーンマス 90′ 0
2 - 2
第20節 2025年1月5日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0
2 - 2
第21節 2025年1月14日 vs ウェストハム 90′ 0
3 - 2
第22節 2025年1月18日 vs レスター・シティ 90′ 0
0 - 2
第23節 2025年1月26日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
0 - 1
第24節 2025年2月1日 vs ニューカッスル 90′ 0 92′
1 - 2
第25節 2025年2月15日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0
2 - 1
第26節 2025年2月22日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
0 - 2
第27節 2025年2月25日 vs ウォルバーハンプトン 90′ 0
1 - 2
第28節 2025年3月8日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
2 - 1
第29節 2025年3月16日 vs トッテナム 90′ 0
2 - 0
第30節 2025年4月1日 vs アーセナル 90′ 0
2 - 1
第31節 2025年4月6日 vs リバプール 90′ 0 95′
3 - 2
第32節 2025年4月14日 vs ボーンマス 90′ 0
1 - 0
第33節 2025年4月20日 vs チェルシー 90′ 0
1 - 2
第34節 2025年4月26日 vs サウサンプトン 90′ 0
1 - 2
第35節 2025年5月3日 vs アストン・ビラ 90′ 0
1 - 0
第36節 2025年5月10日 vs エバートン 90′ 0
1 - 3