ラモス瑠偉

Ruy RAMOS
ポジション 監督
国籍 日本
生年月日 1957年02月09日(68歳)
利き足
身長 181cm
体重 71kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

ラモス瑠偉のニュース一覧

元日本代表MFの前園真聖氏が自身のインスタグラムを更新。現役時代に代表でともにプレーした元日本代表MFの中田英寿氏との再会を報告した。 1996年のアトランタ・オリンピックにともに参加し、ブラジル代表を倒した「マイアミの奇跡」を起こした時のメンバーでもある2人。日清食品のカップ麺「日清 ラ王」のCMに共演していた 2023.10.26 20:45 Thu
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横浜FCは10日、2022シーズン限りで現役を引退し、現在はトップチームでコーチを務める元日本代表MF中村俊輔の引退試合開催を発表した。 「SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH」と題された引退試合は、12月17日(日)の14時から、ニッパツ三ツ沢球技場で開催。YOKOHAMA FC F 2023.10.10 12:15 Tue
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Jリーグは6日、「Jリーグ30周年記念イベント~おかわり with TikTok~」を都内で実施。Jリーグ公認ショートムービー企画「TikTok Cup 2023」 1st Stageの結果を発表した。 今回のイベントには、元日本代表でJリーグ開幕戦にも出場したラモス瑠偉氏や元日本代表DFの槙野智章氏、Jリーグウ 2023.07.07 21:58 Fri
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Jリーグは11日、Jリーグ30周年記念企画として、これまでの30年を回顧する「J30ベストアウォーズ」を開催することを発表した。 「J30ベストアウォーズ」は、30年の歴史の中から「MVP」、「ベストイレブン」、「ベストマッチ」、「部門別ベストゴール」、「ベストシーン」を決定。ファン・サポーターの投票をもとに決ま 2023.04.11 14:05 Tue
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東京ヴェルディのニュース一覧

thumb 29日、明治安田J1リーグ第7節の柏レイソルvs東京ヴェルディが三協フロンテア柏スタジアムで行われ、0-0のドローに終わった。 開幕から安定したパフォーマンスを披露する柏は、直近2試合で未勝利も4位でインターナショナルマッチウィークの中断期間に突入。YBCルヴァンカップでは大幅なターンオーバーを敢行したなか、アス 2025.03.29 16:01 Sat
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【明治安田J1リーグ第7節】 2025年3月29日(土) 14:00キックオフ 柏レイソル(4位/11pt) vs 東京ヴェルディ(14位/7pt) [三協フロンテア柏スタジアム] ◆しっかり勝って上位キープへ【柏レイソル】 昨シーズンは残留争いをしていた柏だったが、今シーズンは開幕から好調を維持。 2025.03.29 11:30 Sat
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東京ヴェルディの城福浩監督が、29日に三協フロンテア柏スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第7節の柏レイソル戦に向けた会見を実施した。 東京Vはインターナショナルマッチウィーク前に行われた名古屋グランパス戦を2-1で逆転勝利。待望のホーム初白星を挙げた。続くJリーグYBCルヴァンカップ 1stラウンド第1回戦で 2025.03.28 19:30 Fri
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東京ヴェルディは29日、三協フロンテア柏スタジアムで行われる明治安田J1リーグ第7節で柏レイソルと対戦する。DF林尚輝が今季初の連勝に向けて意気込む。 東京Vはインターナショナルマッチウィーク前に行われた名古屋グランパス戦を2-1で逆転勝利。待望のホーム初白星を挙げた。続くJリーグYBCルヴァンカップ 1stラウ 2025.03.28 18:30 Fri
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東京ヴェルディのFW熊取谷一星が試行錯誤が続くプロ1年目序盤戦でブレイクへの契機を探っている。 浜松開誠館高校から明治大に進学し、昨年度の関東大学サッカーリーグ戦1部ではFW中村草太(サンフレッチェ広島)とともに強力な攻撃陣を牽引してきた熊取谷。当然のことながらプロ入りへ多くの選択肢があったなか、チームメイトのD 2025.03.28 13:20 Fri
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シーズン開幕前新体制会見①〜東京ヴェルディ/六川亨の日本サッカー見聞録

1月7日、J1クラブの先陣を切って東京Vと浦和が新入団会見を開き、9日は大宮、10日はFC東京もそれに続いた。他のJクラブも新入団会見を開き、早くもキャンプインしたチームもある。やはり例年より開幕が1週間ほど早まったため、例年なら1次キャンプはランニングなどフィジカルを中心にしたメニューで、2次キャンプからテストマッチを組むことが多いが、今年は1次キャンプからテストマッチを行うチームも多い。それだけ早めにチーム作りをする必要に迫られているということだろう。 そこで今回のコラムでは東京VとFC東京のライバルチームの入団会見を紹介しよう。 まずは東京Vである。冒頭、中村考昭社長は「去年12月で債務超過を解消した。25年は成長に投資できる」と長年の懸案事項だった財務面の立て直しに成功したことを報告。3年前のJ2リーグで悪戦苦闘していた頃の年間平均観客動員は5千人だったが、一昨年に昇格争いを演じた際はそれが1万人に増加。さらにJ1へ復帰した昨シーズンは2万人と、まさに倍々の伸び率だ。今年はそれを3万人まで伸ばしたいと抱負を語った。 Jリーグ創設期はクラブハウス前の第1グラウンドでカズやラモス瑠偉、武田修宏らが練習で汗を流し、多くのファンが見学に訪れた。しかし現在はその半分がよみうりランドの駐車場となり、往時の面影は残っていない。しかし今年は駐車場を縮小し、かつての第1グラウンドを復活させる計画を明かした。 整地し、砂を入れ、排水溝を設置し、土を入れて芝を植えるため、今シーズン中に完成するかどうかはわからない。新たに副社長に招聘した、昨シーズンまで明治大の監督だった栗田氏は、大学時代に江尻強化部長とは4年生と1年生という間柄(高校は清水東で、清水商の江尻氏とはライバル関係)。明大卒業後は昨年まで清水建設に勤務していただけに、グラウンド復活にはうってつけの人材と言えるだろう。古豪復活に、クラブの決意も伺える。 補強に関しては、城福浩監督の「大物外国人ストライカーに頼るチーム作りはしない」というコンセプトのもと、前線から労を惜しまずプレッシングをする現行のスタイルに磨きをかける方針だ。ここらあたりは神戸の吉田監督を同じ方針と見ていいだろう。 そんな補強の目玉は、昨シーズンまでレンタル移籍で活躍した選手の完全移籍と言える。 一昨年の12月上旬、清水との昇格プレーオフを制してJ1復帰を決めたが、その時はすでに移籍マーケットはほぼ終了していたと江尻強化部長は明かす。J1昇格とJ2残留では補強選手も規模・予算とも異なるが、J1昇格を決めて城福監督と意見が一致したのは、「J1で戦うにはJ1クオリティの選手が必要不可欠」ということだった。 そこで取った策は、J1で出場機会に恵まれていない若手選手をレンタル移籍で獲得することだった。染野唯月(鹿島)や山見大登(G大阪)、山田楓喜(京都)、木村勇大(京都)らを補強。彼らは東京Vで出場機会を得て選手として成長しただけでなく、J1で6位という好成績に貢献した。 そんな彼らを始め、昨シーズンの夏以降は東京Vの多くの選手に他チームからの触手が伸びたと江尻強化部長は明かした。しかし財務状況が好転したことで、移籍を打診した他チームと同等の金銭的な条件を提示できたことから多くの選手の引き留めに成功し、レンタル移籍から完全移籍に移行できたという。『選手の流出』を防げたこと。これこそが東京Vの“補強”と言っていいだろう。 このため城福監督も「J1で戦うためのメンバーが揃った。今年は超野心的な目標に向かって行きたい。去年はチャレンジャーという周りの目、空気感があった。それが、(シーズン中に選手は)ここには負けちゃいけないという雰囲気になった。(結果的に)6位だが、何かを勝ち取ったわけではない。謙虚な部分と日常、これだけやっているという自信の両方が必要」とチームの成長に手応えを感じつつ、「サッカーとしては一つ一つ、攻守の質を上げていく」と超野心的なサッカーの進化に意欲を見せた。 城福監督らしいなと思ったのは、サッカーに対してのシビアな情熱だった。自ら好きで、シーズン中はダイジェスト版しか見ていないものの、イングランドのミレミアリーグと比較してJリーグはアクチュアルプレーイングタイムが短いと指摘。試合終盤のコーナーフラッグ付近での時間稼ぎは許容するものの、倒れている時間の長さなどに苦言を呈し、Jリーグが世界基準に追いつくためにはアクチュアルプレーイングタイムを増やすことの重要性を訴えた。 ロングスローやCK、FKの際に、テレビでは「デザインされたセットプレー」と賞賛される緻密なプレーを得意とするチームに対する苦言なのか真意はわからない。しかしサッカーの本質を追究する城福監督らしいサッカー観に耳を傾ける必要があるのではないだろうか。 文・六川亨 2025.01.11 09:00 Sat

ラモス瑠偉の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
1997年12月1日 東京V 引退 -
1997年7月1日 京都 東京V 完全移籍
1996年7月1日 読売クラブ 京都 完全移籍
1977年1月1日 読売クラブ -

ラモス瑠偉の監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2020年2月10日 東京V スポーツ・ディレクター
2018年1月1日 2020年2月9日 不明 -
2014年2月1日 2016年7月22日 岐阜 監督
2006年2月1日 2008年1月31日 東京V 監督
2005年9月13日 2006年1月31日 アシスタントコーチ
2003年2月1日 2004年1月31日 琉球 監督
2001年5月1日 2002年10月30日 沖縄かりゆし 監督

ラモス瑠偉の今季成績

明治安田J1リーグ 0 0 0 0 0 0
YBCルヴァンカップ2025 0 0 0 0 0 0
合計 0 0 0 0 0 0

ラモス瑠偉の出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025-02-16 vs 清水エスパルス ベンチ外
0 - 1
第2節 2025-02-22 vs 鹿島アントラーズ ベンチ外
4 - 0
第3節 2025-02-26 vs FC町田ゼルビア ベンチ外
0 - 1
第4節 2025-03-02 vs ガンバ大阪 ベンチ外
0 - 1
第5節 2025-03-08 vs アルビレックス新潟 ベンチ外
2 - 2
第6節 2025-03-15 vs 名古屋グランパス ベンチ外
2 - 1
第7節 2025-03-29 vs 柏レイソル ベンチ外
0 - 0
第8節 2025-04-02 vs FC東京 ベンチ外
2 - 2
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025-03-20 vs AC長野パルセイロ ベンチ外
0 - 0