藤本憲明

Noriaki FUJIMOTO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1989年08月19日(36歳)
利き足
身長 175cm
体重 69kg
ニュース 人気記事 クラブ

藤本憲明のニュース一覧

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鹿児島ユナイテッドFCのFW藤本憲明が、FC町田ゼルビアのCKに反応している。 青森山田高校から近畿大学に進学し、当時JFLに所属した佐川印刷SCを経て、Jリーグの鹿児島、大分トリニータ、ヴィッセル神戸、清水エスパルスでプレーした藤本。今シーズンから鹿児島に復帰している。 藤本の青森山田高校の恩師でもある黒 2023.04.17 12:00 Mon
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鹿児島ユナイテッドFCは5日、FW藤本憲明の負傷を発表した。 クラブの発表によると、藤本は2月25日のトレーニングで負傷したとのことだ。 鹿児島市内の病院で検査を受け、右ヒザMCL(内側側副じん帯)損傷と診断。全治は約6週間とのことだ。 藤本は鹿児島でプレー後、大分トリニータ、ヴィッセル神戸、清水エス 2023.03.05 18:55 Sun
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17日、いよいよ2023シーズンの明治安田生命J1リーグが開幕を迎える。 開幕から30周年を迎える2023シーズン。2024シーズンから全カテゴリが20クラブになるため、今季は降格チームが1つという状況。新時代の幕開けとなるシーズンを迎える。 開幕を前に超ワールドサッカー編集部が、補強診断、戦力分析やシーズ 2023.02.17 11:45 Fri
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鹿児島ユナイテッドFCのニュース一覧

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明治安田J3リーグ第8節が5日と6日に各地で行われた。 直近3試合未勝利で17位に位置した高知ユナイテッドSCは、同勝ち点で15位の松本山雅FCとのアウェイゲームに臨んだ。 立ち上がりから攻勢を仕掛けると、絶好調の小林心が9分に先制点を奪取。さらに、19分にも1点を加えると、33分にはゴール前にタイミング良 2025.04.06 17:55 Sun
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thumb 鹿児島ユナイテッドは2日、DFヘナンの負傷を報告した。 ヘナンは3月15日に行われた明治安田J3リーグ第5節高知ユナイテッド戦にて負傷。その後の検査で右ハムストリング肉離れ、左肩鎖関節亜脱臼と診断され、全治は約12週間となっている。 母国ブラジルの複数クラブを渡り歩いたヘナンは、2018年に山口入り。昨季の 2025.04.02 18:30 Wed
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thumb 鹿児島ユナイテッドFCは2日、ジェフユナイテッド千葉のDF谷田壮志朗(19)が育成型期限付き移籍で加入することを発表した。背番号は「48」となり移籍期間は2026年1月31日まで。千葉との公式戦には出場できない。 谷田は東京武蔵野シティFC U-15から千葉のU-18に加入。2022年、2023年は2種登録される 2025.04.02 11:15 Wed
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thumb 23日、明治安田J3リーグ第6節の全10試合が各地で行われた。今シーズンここまで未勝利だった鳥取、松本、琉球という3クラブが揃って待望の初白星を掴んでいる。 ◆ガイナーレ鳥取 3-0 FC岐阜 【鳥取】 二階堂正哉(後19) 清水祐輔(後24) 普光院誠(後42) 鳥取がとうとう今季初白星。ホームに 2025.03.23 16:23 Sun
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藤本憲明が今季で鹿児島と契約満了…J参入元年からの2年を含めて計4年在籍のストライカー 「みんなの事は忘れません」

鹿児島ユナイテッドFCは4日、FW藤本憲明(35)の契約満了を発表した。 青森山田高校、近畿大学ときて、佐川印刷で社会人時代を過ごした藤本は2016年にJ3参入の鹿児島に移籍。その鹿児島で2年連続のJ3得点王に輝き、2018年から大分トリニータに移ると、12ゴールの活躍でJ1昇格に貢献した。 そして、2019年夏からヴィッセル神戸に移籍し、同年の天皇杯優勝メンバーに。2021年夏から清水エスパルスにレンタル移籍すると、翌年の神戸復帰を挟み、2023年から鹿児島に舞い戻った。 鹿児島復帰1年目はJ3で32試合で5ゴールを決め、J2復帰に貢献。今季はここまで29試合で5ゴールだったが、チームも1年でのJ3降格となるなか、このシーズンをもって契約満了が決まった。 ホームでの最終節を前に鹿児島での去就を明らかにした藤本はクラブの公式サイトにて長文でコメント。これまでを振り返り、感謝の言葉を送った。 「まずはじめに、今シーズンJ2の舞台で期待し応援してくれたスポンサー、企業のみなさん目標達成する事ができずに悔しいですが本当にありがとうございました。そして雨が降っても灰が降ってもどんな時でも声をだして共に戦ってくれたサポーターのみなさんにはとても感謝しています。2024シーズンで鹿児島の選手としてプレーする事は最後になりました」 「2016年J3元年に鹿児島に入団させてもらいました。初めてのJリーグの舞台で不安と楽しみが入り混じる中熱いサポーターのみんなの前でのプレーに興奮したのを覚えてます。仲間のみんなのおかげで得点王にもなる事ができました。2017年2年連続得点王になる事ができましたが、チームが昇格できない中移籍をしました」 「その時に勝手な思いですが、必ず成長して鹿児島に戻ってきたい、成長して鹿児島に恩返しできるくらいになりたいと思いました。そこからはみんなと同じサポーターとして応援していました。2023年に神戸を満了になった自分を助けてくれたのは鹿児島でした。恩返しをするチャンスをくれたからには必ず昇格させる思いで帰ってきました」 「シーズン序盤はケガで出場できずに悔しい思いもしました、途中で監督交代や終盤はプレッシャーで勝てない時期もありました。諦めずに戦い、昇格できたのは間違いなくサポーターのおかげでした。あの時の興奮は一生忘れられないものになりました」 「今シーズンは簡単ではないと覚悟して挑みました。なかなか勝ち点を積み重ねる事ができない試合が続き、監督交代となってしまいました。J2で途中から違うスタイルで勝てるほど甘くありませんでしたし、アウェイで勝つ事ができずに降格させてしまい選手、サポーターのみんなには苦しい思いをさせてしまいました自分の責任です」 「時にはサポーターとぶつかる事もありましたが、それは選手とサポーターが共に戦えていた証でもあると思います。選手とサポーター、そしてクラブが共に戦えばまだまだ良くなると感じました。今、鹿児島は変転の時期だと思います。2度目の1年で降格を経験し、サッカーのスタイルを変えた」 「応援してくれる方、スポンサーは増えて、たくさんいい選手がいる中でもっともっと成長するべき所はあると思います。1年で戻る為にはサポーターの力は必ず必要です。鹿児島には可能性はまだまだありますし、若くてイキイキしてる選手もいます。自然を感じる事ができる街、いつでも癒してくれる温泉、異次元の食、全てが最高でした」 「もう鹿児島のユニフォームを着てみんなと共に戦う事はできません。違うユニフォームで別の場所でみんなと同じサポーターとして鹿児島を応援します。24番10番のユニフォームやグッズを買ってくれたみんなありがとう。Special Nori Seatに応募してくれたみんなもありがとうこれからも鹿児島を応援してくださいね」 「なにかを与えて恩返しができたかわかりませんが、みんなの事は忘れません。あとホーム1試合みんなで勝って白波スタジアムで笑顔でお別れしましょう」 2024.11.04 18:15 Mon

藤本憲明の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月24日 神戸 鹿児島 完全移籍
2022年1月31日 清水 神戸 レンタル移籍終了
2021年8月10日 神戸 清水 レンタル移籍
2019年8月7日 大分 神戸 完全移籍
2018年1月6日 鹿児島 大分 完全移籍
2016年1月6日 佐川印刷 鹿児島 完全移籍
2012年3月5日 近畿大学 佐川印刷 完全移籍
2008年4月1日 近畿大学 完全移籍