アルカディウシュ・ミリク
Arkadiusz MILIK
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ポーランド
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| 生年月日 | 1994年02月28日(32歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 189cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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アルカディウシュ・ミリクの人気記事ランキング
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リーグ・アン所属選手の給与が判明! 上位14人までPSGが独占
フランス大手メディアの『レキップ』がリーグ・アン所属選手の給与ランキングを明らかにした。 パリ・サンジェルマン(PSG)という巨万の富を持つメガクラブの登場で、リーグ全体でも徐々に給与が底上げされてきているリーグ・アン。現在では2018-19シーズンの総額13億8000万ユーロ(約1824億円)から17億3000万ユーロ(約2287億円)に上昇しているという。 その中で発表された最新ランキングでは、やはりPSGの選手がトップ10を独占。1位はネイマールの月給408万ユーロ(約5億3900万円)で、週給に直すと約1億3400万円、日給では約1900万円、時給は約80万円となっている。 2位は今夏電撃加入のリオネル・メッシで月給は338万ユーロ(約4億4600万円)。3位はキリアン・ムバッペの222万ユーロ(約2億9300万円)となっており、PSGのトリデンテが上位を独占する結果となった。 以下ではマルキーニョスやマルコ・ヴェッラッティ、アンヘル・ディ・マリアらが続き、PSG以外の選手がランクインするのはモナコのウィサム・ベン・イェデルが15位で初めて。月給は65万ユーロ(約8590万円)だ。また、チームメイトのセスク・ファブレガスは60万ユーロ(約7930万円)で18位に入っている。 そのほか、23位にはマルセイユのセドリック・バカンプ(41.6万ユーロ/約5500万円)、25位には同アルカディウシュ・ミリク(40万ユーロ/約5280万円)、27位にリヨンのタンギ・エンドンベレとジェローム・ボアテングが同額(35万ユーロ/約4600万円)でランクインした。 15位までのランキングは以下の通りとなっている。 1.ネイマール(PSG):408万ユーロ/約5億3900万円 2.リオネル・メッシ(PSG):338万ユーロ/約4億4600万円 3.キリアン・ムバッペ(PSG):222万ユーロ/約2億9300万円 4.マルキーニョス(PSG):120万ユーロ/約1億5800万円 4.マルコ・ヴェッラッティ(PSG):120万ユーロ/約1億5800万円 6.アクラフ・ハキミ(PSG):108万ユーロ/約1億4200万円 7.ケイロル・ナバス(PSG):100万ユーロ/約1億3200万円 8.アンヘル・ディ・マリア(PSG):95万ユーロ/約1億2500万円 9.ジョルジニオ・ワイナルドゥム(PSG):91.6万ユーロ/約1億2100万円 9.ジャンルイジ・ドンナルンマ(PSG):91.6万ユーロ/約1億2100万円 11.マウロ・イカルディ(PSG):80万ユーロ/約1億500万円 12.セルヒオ・ラモス(PSG):79万ユーロ/約1億400万円 13.レアンドロ・パレデス(PSG):75万ユーロ/約9900万円 14.フアン・ベルナト(PSG):73万ユーロ/約9650万円 15.ウィサム・ベン・イェデル(モナコ):65万ユーロ/約8590万円 2022.03.22 15:10 Tue2
来季CL参戦のラツィオ、前線の選手層拡充目指しミリク急襲へ!
ラツィオがマルセイユからポーランド代表FWアルカディウシュ・ミリク(29)の獲得に乗り出しているようだ。イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。 昨年8月にマルセイユから1年間のレンタル移籍でユベントスへと加入したミリク。序盤戦に少ないプレータイムでゴールを積み重ねて信頼を勝ちとったが、現在までに公式戦38試合で9ゴールと後半戦は得点ペースが落ちている。 もちろんゴールへの関与が全てではなく、終盤戦に入ってからも重要な戦力としてプレー。一方、ユベントスはミリクの買い取りもしくは返却を来月15日までにマルセイユへ通達する必要があるものの、いまだ700万ユーロ(約10億4000万円)の買い取りオプション行使を決めていないという。 その裏で、ラツィオのマウリツィオ・サッリ監督がミリク獲得をクラブに要請。選択肢がイタリア代表FWチーロ・インモービレただ1人しかいないセンターフォワードの補強を熱望しているとのことだ。 これについては、財布の紐が堅いことでお馴染みのクラウディオ・ロティート会長でさえ同意しており、もしユベントスがミリクの買い取りを実行したとしても、ラツィオにとっては交渉相手がマルセイユからユベントスへ変わるに過ぎず。すでにミリク獲得作戦が本格化しているとみられている。 2023.05.31 21:28 Wed3
交代策に疑問の残るチアゴ・モッタ…一方で改めて浮き彫りになったユベントス前線の駒不足「1月へのメッセージ」
ユベントスを率いるチアゴ・モッタ監督の「交代策」がなんとも言えないところ。改めて浮き彫りになったのが、前線の駒不足である。 ユーベは5日、チャンピオンズリーグ(CL)リーグフェーズ第4節でリールと対戦し、1-1ドロー。1点ビハインドで迎えた60分、FWドゥシャン・ヴラホビッチのPKで追いついたが、敵地で逆転弾までは奪えなかった。 モッタ監督は1-1で迎えた68分、3枚替えを敢行。MFケフラン・テュラムに代えてMFウェストン・マッケニー、FWヴラホビッチに代えてMFティモシー・ウェア、DFフアン・カバルに代えてDFニコロ・サヴォーナを投入した。 詰まるところ、この3枚替えが、むしろチームを減速させ、勝ち点「1」止まりに。 『カルチョメルカート』などイタリア各紙は「今に始まったことではないが、チアゴ・モッタは交代策がイマイチ」という旨を伝え、今回は「完全なるエラー」とも位置付けられる。 その一方、改めて浮き彫りになったのが、そもそもの選択肢。何よりも、現ユーベはFWアルカディウシュ・ミリクの不在によって、ヴラホビッチに代わるセンターフォワードがいない。 DFグレイソン・ブレーメルの長期離脱に伴い、クラブが「センターバック獲得」に注力しているのは公然の事実となったが、1月に前線を補強するというプランはあるのか否か。 現地紙は「今回のチアゴ・モッタの采配は、1月に向けたメッセージとしてポジティブに捉えたほうがいい」と締め括った。 2024.11.06 13:40 Wedアルカディウシュ・ミリクの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月1日 |
マルセイユ |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2023年6月30日 |
ユベントス |
マルセイユ |
レンタル移籍終了 |
| 2022年8月26日 |
マルセイユ |
ユベントス |
レンタル移籍 |
| 2022年7月1日 |
ナポリ |
マルセイユ |
完全移籍 |
| 2022年6月30日 |
マルセイユ |
ナポリ |
レンタル移籍終了 |
| 2021年1月21日 |
ナポリ |
マルセイユ |
レンタル移籍 |
| 2016年8月1日 |
アヤックス |
ナポリ |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
レバークーゼン |
アヤックス |
完全移籍 |
| 2015年6月30日 |
アヤックス |
レバークーゼン |
レンタル移籍終了 |
| 2014年7月1日 |
レバークーゼン |
アヤックス |
レンタル移籍 |
| 2014年6月30日 |
アウグスブルク |
レバークーゼン |
レンタル移籍終了 |
| 2013年8月30日 |
レバークーゼン |
アウグスブルク |
レンタル移籍 |
| 2013年1月1日 |
グールニク・ザブジェ |
レバークーゼン |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
Rozwój Katowice |
グールニク・ザブジェ |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
Rozwoj II |
Rozwój Katowice |
完全移籍 |
| 2010年1月1日 |
|
Rozwoj II |
完全移籍 |
アルカディウシュ・ミリクの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2012年10月12日 |
ポーランド代表 |
アルカディウシュ・ミリクの今季成績
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| カタール・ワールドカップ グループC | 2 | 74’ | 0 | 1 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 26’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 3 | 100’ | 0 | 1 | 0 |
アルカディウシュ・ミリクの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループC |
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| 第1節 | 2022年11月22日 |
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vs |
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メキシコ | 3′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2022年11月26日 |
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vs |
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サウジアラビア | 71′ | 0 | 19′ | |
|
H
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| 第3節 | 2022年11月30日 |
|
vs |
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アルゼンチン | ベンチ入り |
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
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| ラウンド16 | 2022年12月4日 |
|
vs |
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フランス | 26′ | 0 | ||
|
A
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ポーランド
マルセイユ
ナポリ
アヤックス
レバークーゼン
アウグスブルク
グールニク・ザブジェ
Rozwój Katowice
Rozwoj II