ジョルジーニョ

JORGINHO
ポジション MF
国籍 イタリア
生年月日 1991年12月20日(33歳)
利き足
身長 180cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ジョルジーニョのニュース一覧

チャンピオンズリーグ(CL)のリーグフェーズ第7節、アーセナルvsディナモ・ザグレブが22日にアーセナル・スタジアムで行われ、ホームのアーセナルが3-0で快勝した。なお、アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 ここまで3位とストレートイン圏内をキープするアーセナルは、プレーオフ圏内ギリギリの24位に位置する 2025.01.23 07:49 Thu
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プレミアリーグ第21節、アーセナルvsトッテナムが15日にエミレーツ・スタジアムで行われ、ホームのアーセナルが2-1で逆転勝利した。なお、アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 現在、2位のアーセナル(勝ち点40)は前節、ブライトン相手に追いつかれての1-1のドロー。続くEFLカップ準決勝1stレグではニュ 2025.01.16 07:13 Thu
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プレミアリーグ第21節、アーセナルvsトッテナムが、日本時間15日29:00にエミレーツ・スタジアムでキックオフされる。ともに満身創痍も、ノースロンドンの覇権を懸けた意地と意地がぶつかり合う激戦必至のダービーマッチだ。 現在、2位のアーセナル(勝ち点40)は前節、ブライトン&ホーヴ・アルビオン相手に追いつかれての 2025.01.15 14:00 Wed
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アーセナルがレアル・ソシエダのスペイン代表MFマルティン・スビメンディ(25)の獲得に動いているようだ。 2024年夏はリバプール移籍が取り沙汰されるも、下部組織から過ごすソシエダにとどまることを決めたスビメンディ。しかし依然として人気は高く、スペイン代表MFロドリが離脱中のマンチェスター・シティや、元ドイツ代表 2025.01.14 22:39 Tue
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FAカップ3回戦のアーセナルvsマンチェスター・ユナイテッドが12日にエミレーツ・スタジアムで行われ、1-1のスコアで120分の戦いが終了。PK戦を3-5で制したユナイテッドが4回戦進出を決めた。なお、アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 直近のEFLカップ(カラバオカップ)準決勝1stレグでニューカッス 2025.01.13 03:06 Mon
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アーセナルのニュース一覧

オランダサッカー協会(KNVB)は21日、アーセナルのDFユリエン・ティンバーがオランダ代表を離脱したことを発表した。一方でアストン・ビラのDFイアン・マートセンを代替招集している。 ティンバーは病気により20日に行われたUEFAネーションズリーグ(UNL)準々決勝1stレグのスペイン代表戦を欠場していた。 2025.03.22 11:30 Sat
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アーセナルのイングランド代表DFマイルズ・ルイス=スケリーが代表デビュー弾を決めたアルバニア代表戦を振り返った。 トーマス・トゥヘル監督によって代表初招集を受けたルイス=スケリーは21日にホームで行われ、2-0で快勝した2026年北中米ワールドカップ(W杯)欧州予選グループK第1節アルバニア戦に先発。 19 2025.03.22 10:30 Sat
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イタリアサッカー連盟(FIGC)は21日、イタリア代表に参加していたDFリッカルド・カラフィオーリが離脱することを発表した。 カラフィオーリは、20日にホームで行われたUEFAネーションズリーグ(UNL)準々決勝1stレグのドイツ代表戦に先発出場を果たしていた。 そのままフル出場かと思われた中、後半アディシ 2025.03.21 23:50 Fri
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アーセナルのイタリア代表DFリッカルド・カラフィオーリが左ヒザを負傷した。 カラフィオーリは20日にホームで行われたUEFAネーションズリーグ(UNL)準々決勝1stレグのドイツ代表戦に先発。 後半追加タイム2分に足を滑らせて体勢を崩した際に左ヒザを痛めてしまっていた。そのままピッチには戻れず試合終了を迎え 2025.03.21 09:30 Fri
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チェルシーは、アーセナル戦でのフランス代表DFヴェスレイ・フォファナに対する、ソーシャルメディア上での人種差別的虐待を強く非難した。 フォファナは16日に行われたプレミアリーグ第29節のアーセナル戦(0-1●)に先発出場。このダービーにおいてフォファナは幾つか危険なファウルを犯しており、退場のリスクがあったとみな 2025.03.18 18:00 Tue
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「勝てなかったことが悔しい」ホームで負けないフォレストを崩せず…優勝遠のく中でジョルジーニョは前を向く「前進し続けなければ」

アーセナルのイタリア代表MFジョルジーニョが、痛恨のドローを振り返った。クラブ公式サイトが伝えた。 26日、プレミアリーグ第27節でアーセナルはノッティンガム・フォレストとアウェイで対戦した。 前節はホームでウェストハムに痛恨の敗戦を喫してしまったアーセナル。ケガ人も多数いる中で、攻撃陣のクオリティ低下が指摘される中、この試合ではゲームを支配。しかし、ゴールはまたしても遠く、攻め込み続けたもののフォレストの守備の前にゴールを奪えずに0-0のゴールレスドローに終わった。 2試合連続ノーゴールとなり、首位のリバプールとは勝ち点差13に広がったアーセナル。この試合で先発したジョルジーニョは、勝利を逃したことを悔やんだ。 「勝ちたかったから悔しい引き分けだった。全力を尽くしたし、チャンスもあったのに勝てなかったことが悔しい」 「それに、ここは勝つのが難しい場所だということを、現実的に考えなければならない。ここに来て勝ったのはたったの2チームだけだと思うし、僕たちもその1つになれたかもしれない」 「僕たちは試合をコントロールした。相手は特に危険なプレーはせず、カウンターばっかりだった。僕たちが勝利に値したと思うけど、残念ながら実現しなかった」 プレミアリーグで3位につけるフォレストは、今シーズンのホームゲームではわずか2敗。フルアムとニューカッスルに敗れたが、リバプールやトッテナムには負けていなかった。 悲願の優勝に向けてさらに厳しい立場に追いやられることとなったが、ジョルジーニョは諦めずに前に進む必要があるとコメント。攻撃陣の改善を図る必要があると語り、やり続ける必要があるとした。 「僕たちは前進しなければならない。前進し続けなければならない」 「得点するための解決策を見つけ、ボックス内でより多くのチャンスを作り、より多くのシュートを放たなければならない。全員がステップアップし、チームのためにもう少し頑張る必要がある」 「チームの意欲は非常に大きく、全員がどれだけ懸命に努力しているかが分かる。僕たちは間違いなく、そのように続けていくつもりだ」 <span class="paragraph-title">【動画】アーセナルが痛恨のドロー、優勝はさらに遠のくことに</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Fsvc82WrKvs";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.27 12:40 Thu
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バイエルンと契約切れるキミッヒ、プレミアのトップ2が関心か?

バイエルンとの契約が今夏で切れるドイツ代表MFジョシュア・キミッヒ(30)だが、プレミアリーグでターゲットにされているようだ。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えた。 シュツットガルトのユースから育ったキミッヒは、RBライプツィヒでのプレーを経て、シュツットガルトのファーストチームに移籍。2015年7月にバイエルンへと完全移籍した。 バイエルン加入から10年を迎える中、契約が今シーズンで満了。契約延長の話し合いが行われていた中、突如として打ち切られることが決定。今夏での退団が確定的となった。 バイエルンでは400試合以上に出場しているキミッヒ。ただ、これにより海外クラブとの交渉は自由に行える状況に。その中でアーセナルが獲得に動いているという報道が出ている。 アーセナルはガーナ代表MFトーマス・パルティ、イタリア代表MFジョルジーニョが夏に契約満了。両者共に予てから退団の噂があり、来シーズンも残っているかは不透明な状況だ。 アーセナルはレアル・ソシエダのスペイン代表MFマルティン・スビメンディにも予てから関心を寄せているとされていたが、キミッヒにも注目している状況。ボランチに加えて右サイドバックでもプレーしており、ユーティリティ性は魅力的と言えそうだ。 30歳という年齢は気になるところもあるが、トップレベルでのプレーを続けているキミッヒをフリーで獲得できるのは大きなチャンス。卓越した視野とパスの能力は非常に高く、アーセナルのサッカーにもフィットする可能性は高い。 一方で、イギリス『サン』はリバプールも関心を持っていると報道。イングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドがレアル・マドリーに移籍する可能性もあり、獲得する可能性があるという。 2025.03.01 23:20 Sat
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アーセナルが敵地で圧巻ゴールショー! PSVに7発先勝でベスト8進出をほぼ決める【CL】

チャンピオンズリーグ(CL)のラウンド16・1stレグ、PSVvsアーセナルが4日にPSVスタディオンで行われ、アウェイのアーセナルが1-7で先勝した。なお、アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 ユベントスとのプレーオフを制したPSVだが、エールディビジでは直近4試合未勝利で首位アヤックスと8ポイント差の2位と苦戦が続く。そんななかで臨んだ格上相手とのホーム初戦では、元スパーズのペリシッチやボスカリ、サイバリ、ルーク・デ・ヨングら主力がスタメンに名を連ねた。 一方のアーセナルはリーグフェーズ3位フィニッシュでベスト16進出。ただ、こちらも2戦未勝利と苦しい戦いが続くプレミアリーグでは首位リバプールに13ポイント差を付けられ、逆転優勝は厳しい状況だ。FAカップ敗退に伴い先週末に試合がなく、中5日と休養十分で臨んだ一戦ではノッティンガム・フォレスト戦から先発2人を変更。カラフィオーリとジョルジーニョに代えてルイス=スケリー、トーマスを起用した。 人基準でアグレッシブな守備を敢行するPSVに対して、人とボールを動かしながら効果的に前進していくアーセナル。8分にはボックス中央にドリブルで切り込んだウーデゴール、12分には味方とのパス交換でボックス左に抜け出したライスに決定機が訪れるが、微妙な接触プレーとオフサイドで先制点には至らず。 一方、守勢を凌いだPSVは16分にビッグチャンス。左のポケットを取ったペリシッチの高速グラウンダークロスをGKラヤがはじくと、ゴール前でこぼれに反応したサイバリが右足を振り抜くが、これは惜しくもクロスバーを叩く。さらに、こぼれをフラミンゴが右足で合わせるが、枠の左に外れた。 ツキにも恵まれて失点を免れたアーセナルは、ここから畳みかける攻めを見せる。18分、左サイドでタメを作ったトロサールがボックス左に入り込んだライスの足元にパスを繋ぐと、外側に膨らむ形でDFを外したライスの浮き球クロスをファーでラングに競り勝ったティンバーが打点の高いヘディングシュートをニアヘ叩き込む。 元アヤックスDFのCL初ゴールで先手を奪ったアーセナルは直後の21分にも再びトロサールの左サイドを起点にボックス左でパスを受けたルイス=スケリーの折り返しを、ニアに絞ってきたヌワネリが左足ダイレクトで合わせてゴール左上隅へ強烈なシュートを突き刺した。 瞬く間の連続ゴールで2点のリードを得たアーセナルだったが、24分にデ・ヨングへのファウルで1枚目のイエローカードをもらったルイス=スケリーがその2分後にはレデスマへのアフターチャージでファウルを取られる。2枚目のカードで退場かに思われたが、ヒル・マンサーノ主審はカードを自重した。 退場を免れたアウェイチームは31分、右サイドでの崩しからボックス内でスクランブルを作り出すと、ティンバーの粘りの守備とDFフラメンゴのクリアミスが重なって最後はゴール前でこぼれを制したメリーノが左足シュートを左隅に流し込み、3点目を挙げた。さらに、アルテタ監督はこの直後にルイス=スケリーを下げてカラフィオーリを投入。カードトラブルを避けた。 これで厳しくなったPSVだったが、圧倒的な強さを誇るホームでここから粘りをみせる。41分、セットプレーの競り合いの中でデ・ヨングが相手MFトーマスにエルボーを受けてPKを獲得。これをキッカーのラングがゴール左隅に突き刺す。さらに、前半終了間際にはマラシアの左クロスからゴール前のデ・ヨングに決定機も、得意のヘディングシュートは枠を捉え切れず。 1点差に縮めることは叶わずも、追い上げムードを作り出して後半に臨んだホームチームだったが、抜け目ないアウェイチームが前半同様に畳みかける攻めで一気に試合を決めた。 まずは47分、右サイドでのスローインの流れから右の深い位置に侵入したヌワネリがグラウンダーの高速クロスを供給。GKベニテスがゴール前にはじいたところに詰めたウーデゴールが冷静にゴールカバーを外して左足シュートを突き刺した。 さらに、1分後には左サイドで巧みなヒールパスでカラフィオーリのオーバーラップを使ったトロサールがボックス左でリターンパスを受けると、GKに寄せられる寸前で右足シュートを流し込み、トドメの5点目とした。 敵地での先勝に加え、2戦合計でもベスト8進出に大きく近づいたアルテタのチーム。2ndレグへ1点でも返したいPSVがリスクを冒して攻撃に出るなか、ヌワネリを起点に再三の鋭いカウンターでさらなるゴールに迫っていく。 後半半ばを過ぎて互いにメンバーを入れ替えたものの、アウェイチーム優勢は変わらず。73分にはメリーノのお膳立てからウーデゴールが強烈なミドルシュートでこの試合2点目を記録。さらに、85分にはそのウーデゴールのスルーパスに抜け出したカラフィオーリが冷静にGKのポジションを見極めたシュートで7点目まで奪取。 敵地で圧巻のゴールショーを披露したアーセナルが、来週にホームで行われる2ndレグを前にベスト8進出を決定的なモノにした。 PSV 1-7 アーセナル 【PSV】 ノア・ラング(前43[PK]) 【アーセナル】 ユリエン・ティンバー(前18) イーサン・ヌワネリ(前21) ミケル・メリーノ(前31) マルティン・ウーデゴール(後2、後28) レアンドロ・トロサール(後3) リッカルド・カラフィオーリ(後40) 2025.03.05 06:54 Wed
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アッズーリの10番託された攻撃的MFの躍動が連覇のカギに/ロレンツォ・ペッレグリーニ(イタリア代表)【ユーロ2024】

14日、ユーロ2024がいよいよ開幕。ドイツで行われる今大会は24カ国が出場し、7月14日までの1カ月間開催される。 今大会には最後の国際大会になる選手や、所属クラブで躍動した若手選手まで、622名の選手にプレーの可能性がある状況。出場24カ国を注目選手と共に紹介していく。 <span class="paragraph-subtitle">■イタリア代表</span> 出場回数:8大会連続11回目 最高成績:優勝(1968、2021) ユーロ2020結果:優勝 予選結果:グループC・2位 監督:ルチアーノ・スパレッティ <span style="font-weight:800">◆注目選手</span> MFロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ) 1996年6月19日(27歳) アッズーリの10番託され、躍動期待されるジャッロロッシのカピターノ。ディフェンディングチャンピオンとして今大会に挑むイタリアだが、ユーロ2020以降の戦績は芳しくなく下馬評は著しく低い。 前大会もスカッドの質は充実しているとは言い難かったが、ロベルト・マンチーニ前監督のマネジメント、ジョルジョ・キエッリーニ、レオナルド・ボヌッチらを中心に守護神ドンナルンマが圧巻の輝きを放った守備陣の奮闘によってしぶとく勝ち切り、優勝を成し遂げた。ただ、今大会に向けては代表50キャップ以上の選手がドンナルンマ、ジョルジーニョ、バレッラの3選手のみと、より小粒なスカッドに加え、経験値の部分でも難しい戦いを強いられるはずだ。 その下馬評を覆す上ではスカマッカ、レテギの両ストライカー、フラッテージ、ボンジョルノら新顔の台頭が重要な要素となるが、代表通算30キャップを刻みながら、これが初のメジャートーナメント参戦となるローマのカピターノの躍動が重要となるはずだ。 今季ダニエレ・デ・ロッシ監督の途中就任以降、持ち味のダイナミズムと攻撃センスを遺憾なく発揮し、ユーロメンバー入りを果たしたペッレグリーニ。さらに、スパレッティ監督は「彼こそが10番を着るプレーヤーだ」と今大会でアッズーリ伝統の背番号10を託すなど、大きな期待を寄せる。 [3-4-2-1]をメインシステムに採用する中、2シャドーの一角での起用が見込まれるペッレグリーニは、キエーザとスカマッカのアタッカー2人、中盤のジョルジーニョ、バレッラらと連携しながら中盤と前線のリンクマン、崩しの起点として攻撃を牽引する仕事が求められる。加えて、得意のプレースキックでも違いを生み、アッズーリの10番としての責務を果たせるか。 <span style="font-weight:800">◆試合日程</span> ▽6月15日(土) 《28:00》 【B】イタリア代表 vs アルバニア代表 ▽6月20日(木) 《28:00》 【B】スペイン代表 vs イタリア代表 ▽6月24日(月) 《25:00》 【B】クロアチア代表 vs イタリア代表 <span style="font-weight:800">◆招集メンバー</span> GK 1.ジャンルイジ・ドンナルンマ(パリ・サンジェルマン/フランス) 12.グリエルモ・ヴィカーリオ(トッテナム/イングランド) 26.アレックス・メレト(ナポリ) DF 2.ジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ) 4.アレッサンドロ・ボンジョルノ(トリノ) 3.フェデリコ・ディマルコ(インテル) 5.リッカルド・カラフィオーリ(ボローニャ) 6.フェデリコ・ガッティ(ユベントス) 13.マッテオ・ダルミアン(インテル) 15.ラウル・ベッラノーバ(トリノ) 17.ジャンルカ・マンチーニ(ローマ) 23.アレッサンドロ・バストーニ(インテル) 24.アンドレア・カンビアーゾ(ユベントス) MF 7.ダビデ・フラッテージ(インテル) 8.ジョルジーニョ(アーセナル/イングランド) 10.ロレンツォ・ペッレグリーニ(ローマ) 16.ブライアン・クリスタンテ(ローマ) 18.ニコロ・バレッラ(インテル) 21.ニコロ・ファジョーリ(ユベントス) 25.マイケル・フォロルンショ(エラス・ヴェローナ) FW 9.ジャンルカ・スカマッカ(アタランタ) 11.ジャコモ・ラスパドーリ(ナポリ) 14.フェデリコ・キエーザ(ユベントス) 19.マテオ・レテギ(ジェノア) 20.マッティア・ザッカーニ(ラツィオ) 22.ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ) 2024.06.15 20:30 Sat
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「チーム全体の努力の賜物」白星リスタートのアーセナル、アルテタ監督は初ゴールの17歳ら途中出場組の活躍にも満足「別の類の支配力が得られた」

アーセナルのミケル・アルテタ監督が勝利を振り返った。 アーセナルは23日、インターナショナルマッチウィーク明けのプレミアリーグ第12節でノッティンガム・フォレストと対戦。ホームで上位対決を迎え、5試合ぶりの白星を目指した。 アーセナルは15分、イングランド代表FWブカヨ・サカのカットインシュートで先制。その後もゴールに迫ると、後半から出場のガーナ代表MFトーマス・パルティが52分に圧巻のミドルを突き刺す。 終盤にはこちらも途中出場のU-19イングランド代表MFイーサン・ヌワネリが、セスク・ファブレガス(17歳113日)に次ぐクラブ史上2番目の年少ゴールを記録(17歳247日)。フォレストとの上位対決を3-0で制した。 アルテタ監督は試合後、リーグ戦再開を白星で飾ったことについて「本当に嬉しい」とコメント。チームの戦いぶりを評価した。 「この48時間は全員が戻ってきてからの様子に素晴らしいエネルギーを感じた。素晴らしい一体感を感じたし、状況を変え、これまでと異なる時期をこのチームとともに乗り越えようと決意した。スタートからすぐに支配したし、そこには熱意があった。これがゴールが決まる時に求めているものだ。前半のうちにあと2、3点決めるべきだった」 また、途中出場組の活躍にも満足。代表活動に参加しなかった選手たちが練習でよくアピールしたと明かし、総合力の高まりに自信を深めているようだ。 「他の選手も出場しなければならなかったため、チーム全体の努力の賜物だったという事実がある。イエローカードによりジョルジ(ジョルジーニョ)を交代させなければならなかったが、入ったトーマスはチームに影響を与え、ゴールを決めた。ラヒーム(・スターリング)も出場してからアシストを記録した。イーサンも途中出場からゴールを奪った」 「これにより別の類の支配力が得られたし、ヤクブ(・キヴィオル)も数分間プレーすることができた。トーマス、デクラン(・ライス)、(ガブリエウ・)マルティネッリ、カイ・ハヴァーツを起用しなければ、常に疑問符がついて回る。正しいのか、間違っているのか」 「全員が重要なこと、全員に本当にチャンスがあるとチームが感じることが必要だと私は思った。ここに残っていた数人の選手は、その間の練習で信じられないほどよくやっていたし、私はそれを称賛しなければならない」 <span class="paragraph-title">【動画】サカの強烈弾など3発!アーセナルvsフォレスト ハイライト</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="5YAQzTAH3lo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.11.24 17:40 Sun

ジョルジーニョの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月31日 チェルシー アーセナル 完全移籍
2018年7月14日 ナポリ チェルシー 完全移籍
2014年1月18日 ヴェローナ ナポリ 完全移籍
2011年6月30日 Sambonifacese ヴェローナ レンタル移籍終了
2010年7月2日 ヴェローナ Sambonifacese レンタル移籍
2010年7月1日 ヴェローナ 完全移籍

ジョルジーニョの今季成績

プレミアリーグ 12 544’ 0 4 0
UEFAチャンピオンズリーグ 5 232’ 1 0 0
合計 17 776’ 1 4 0

ジョルジーニョの出場試合

プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs ウォルバーハンプトン ベンチ入り
2 - 0
第2節 2024年8月24日 vs アストン・ビラ ベンチ入り
0 - 2
第3節 2024年8月31日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン ベンチ入り
1 - 1
第4節 2024年9月15日 vs トッテナム 90′ 0 49′
0 - 1
第5節 2024年9月22日 vs マンチェスター・シティ ベンチ入り
2 - 2
第6節 2024年9月28日 vs レスター・シティ ベンチ入り
4 - 2
第7節 2024年10月5日 vs サウサンプトン 61′ 0
3 - 1
第8節 2024年10月19日 vs ボーンマス ベンチ入り
2 - 0
第9節 2024年10月27日 vs リバプール ベンチ入り
2 - 2
第10節 2024年11月2日 vs ニューカッスル 4′ 0 88′
1 - 0
第11節 2024年11月10日 vs チェルシー メンバー外
1 - 1
第12節 2024年11月23日 vs ノッティンガム・フォレスト 45′ 0 24′
3 - 0
第13節 2024年11月30日 vs ウェストハム 90′ 0
2 - 5
第14節 2024年12月4日 vs マンチェスター・ユナイテッド 1′ 0
2 - 0
第15節 2024年12月8日 vs フルアム 73′ 0
1 - 1
第16節 2024年12月14日 vs エバートン 28′ 0
0 - 0
第17節 2024年12月21日 vs クリスタル・パレス ベンチ入り
1 - 5
第18節 2024年12月27日 vs イプスウィッチ・タウン ベンチ入り
1 - 0
第19節 2025年1月1日 vs ブレントフォード 2′ 0
1 - 3
第20節 2025年1月4日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 64′ 0
1 - 1
第21節 2025年1月15日 vs トッテナム ベンチ入り
2 - 1
第22節 2025年1月18日 vs アストン・ビラ ベンチ入り
2 - 2
第23節 2025年1月25日 vs ウォルバーハンプトン ベンチ入り
0 - 1
第24節 2025年2月2日 vs マンチェスター・シティ ベンチ入り
5 - 1
第25節 2025年2月15日 vs レスター・シティ 15′ 0 86′
0 - 2
第26節 2025年2月22日 vs ウェストハム ベンチ入り
0 - 1
第27節 2025年2月26日 vs ノッティンガム・フォレスト 71′ 0
0 - 0
第28節 2025年3月9日 vs マンチェスター・ユナイテッド ベンチ入り
1 - 1
第29節 2025年3月16日 vs チェルシー ベンチ入り
1 - 0
第30節 2025年4月1日 vs フルアム ベンチ入り
2 - 1
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月19日 vs アタランタ 32′ 0
0 - 0
リーグフェーズ第2節 2024年10月1日 vs パリ・サンジェルマン ベンチ入り
2 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 vs シャフタール 3′ 0
1 - 0
リーグフェーズ第4節 2024年11月6日 vs インテル ベンチ入り
1 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月26日 vs スポルティングCP ベンチ入り
1 - 5
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 vs モナコ 26′ 0
3 - 0
リーグフェーズ第7節 2025年1月22日 vs ディナモ・ザグレブ 90′ 0
3 - 0
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs ジローナ 81′ 1
1 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月4日 vs PSV ベンチ入り
1 - 7
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 vs PSV 90′ 0
2 - 2