ヤヤ・トゥーレ

Yaya TOURE
ポジション MF
国籍 コートジボワール
生年月日 1983年05月13日(42歳)
利き足
身長 191cm
体重 90kg
ニュース 人気記事 クラブ 監督データ

ヤヤ・トゥーレのニュース一覧

▽来シーズンからウェストハムの新指揮官に就任するマヌエル・ペジェグリーニ監督は、古巣マンチェスター・シティから2選手を獲得することを希望しているようだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 ▽今季を13位でフィニッシュしたウェストハムだが、シーズン終了後にデイビッド・モイーズ監督との契約を解消。そして、これまでビジャ 2018.05.23 15:45 Wed
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▽今シーズン限りでマンチェスター・シティを退団する元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレが自身にとっての最大の敵を明かした。イギリス『メトロ』が伝えている。 ▽今シーズンいっぱいで2010年夏から所属するシティに別れを告げるヤヤ・トゥーレ。シティ退団後もプレミアリーグ残留を希望しているとみられ、新天地に注目が集 2018.05.11 12:15 Fri
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▽マンチェスター・シティは4日、元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ(34) が今夏に退団することを発表した。 ▽ヤヤ・トゥーレは2010年夏にバルセロナからシティに加入。以降、チームの主軸として活躍し、3度のプレミアリーグ制覇に加え、FAカップ、リーグカップなど、計8つのタイトル獲得に貢献してきた。 2018.05.05 01:01 Sat
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▽マンチェスター・シティのMFヤヤ・トゥーレが、招集されていたコートジボワール代表に合流しなかったようだ。イギリス『BBC』によれば理由は家庭の事情とのことだ。 ▽コートジボワール代表の主力選手として活躍し、3度のワールドカップ出場、2015年アフリカ・ネーションズカップ優勝に貢献したヤヤ・トゥーレは、2016年 2018.03.22 04:26 Thu
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サウジアラビア代表のニュース一覧

サウジアラビア代表のロベルト・マンチーニ監督が、選手たちの大半が所属クラブで出場機会に恵まれていないことを嘆く。『サウジ・ガゼッタ』が伝えている。 サウジアラビア代表は5日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第1節を戦い、ホームでインドネシア代表と1-1ドロー。有力なC組突破候補と目されるな 2024.09.08 15:00 Sun
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中国代表がいきなりの惨敗。ほぼ何もできなかったアウェイ日本を経て、サウジアラビア代表とのホームゲームへ向かう。 5日、日本代表は2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第1節で中国代表を7-0と粉砕。開始12分のセットプレーで均衡を破り、その後も自陣で低く構える中国をほとんど苦にせず、あらゆる形で 2024.09.06 14:10 Fri
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2026年の北中米ワールドカップ(W杯)に向けたアジア最終予選が5日に開幕した。 6カ国が3つのグループに分かれてホーム&アウェイで対戦。それぞれの上位2カ国、合計6カ国が8.5枠に拡大されたW杯の出場権を獲得する。 8大会8度目のW杯出場を目指す日本代表は、ホームに中国代表を迎えた初戦。過去2大会の最終予 2024.09.06 12:50 Fri
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インドネシア代表は初キャップのGKマールテン・パエス(26)が好セーブを連発し、敵地サウジアラビアで勝ち点1を確保。10日のオーストラリア代表戦へ勢い十分か。 インドネシア代表は5日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選C組第1節でサウジアラビア代表とのアウェイゲーム。 試合は19分、U-2 2024.09.06 10:30 Fri
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2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第1節のサウジアラビア代表vsインドネシア代表が5日に行われ、1-1の引き分けに終わった。 日本代表やオーストラリア代表と共にグループ本命に挙がるサウジアラビアは、勝ち点3必須の最終予選初戦でインドネシアとホームで対戦した。守護神アル・オワイスやアル・ 2024.09.06 05:15 Fri
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サウジアラビア代表について詳しく見る>

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大型ボランチの代名詞 アフリカ最強MF、ヤヤ・トゥーレ【ピックアップ・プレイヤー】

サッカーでは、GK、DF、MF、FWとそれぞれ役割の全く異なるポジションで、それぞれにスター選手がいる。今回の企画『Pick Up Player』では、現役を問わず各クラブを代表する選手たちをプレー動画付きで紹介していく。 今回は元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ(37)だ。 <div id="cws_ad">◆アフリカ最強MFヤヤ・トゥーレのシティでの好プレー集<br /><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJFQTFmVlF6ZCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> アーセナルなどで活躍した兄のコロ・トゥーレとともに、コートジボワールのASECミモザでキャリアをスタートさせたヤヤ・トゥーレ。2000年に17歳でトップチームデビューを果たすと、2001年にベルギーのベベレンへと移籍し、欧州でのキャリアをスタートさせた。 ベベレン時代には兄のコロが在籍していたアーセナル加入が近づいたこともあったが、労働許可証の問題から移籍は実現せず、ウクライナのメタルルフ・ドネツクへと移籍した。 その後、ギリシャのオリンピアコスとフランスのモナコを経て、2007年にバルセロナへと移籍すると、主に中盤の底で起用。191cmの長身と長い手足に加え、バルセロナの選手らしい高い足元の技術を持ち、チャンスをみると自ら持ち上がることもできるヤヤ・トゥーレは、ジョゼップ・グアルディオラ監督との確執もありながらも、2008-2009シーズンの3冠獲得にも貢献した。 2010年夏に兄のコロが在籍するマンチェスター・シティへと移籍。背番号「42」を着用すると、ロベルト・マンチーニ監督のもとトップ下でも起用されるようになり、得点能力が開花した。公式戦二桁得点を記録し、チームも史上初のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得した。 それからはシティの攻撃の中心に君臨。ゴール前への飛び出しやミドルシュートなど流れの中からのゴールに加え、直接FKやPKなどのセットプレーからもゴールを重ねた。中でも、2013-14シーズンは公式戦49試合に出場して24ゴール12アシストを記録。プレミアリーグでもリーグ3位の20ゴールを奪い、MFとして異例の数字を残した。 2016-17シーズンにグアルディオラ監督がシティの監督に就任すると、一度は出場機会を失うものの、和解後は再びチームの中心となり、2018年夏に退団するまで公式戦316試合79ゴール50アシストを記録している。 その後は古巣のオリンピアコスと中国の青島黄海でプレーしたが、2019年末に青島黄海を退団して以降、今は無所属となっている。 2020.08.31 06:00 Mon
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ヤヤ・トゥーレが現役引退を発表…バルセロナやマンチェスター・シティでプレー

元コートジボワール代表でバルセロナやマンチェスター・シティでプレーしたMFヤヤ・トゥーレ(35)が、キャリアを終えることを発表した。 アフリカ年間最優秀選手賞を4度受賞、マンチェスター・シティでは3度のプレミアリーグ優勝と3度のEFLカップ優勝、1度のFAカップ優勝を経験。バルセロナ時代には、チャンピオンズリーグ1回、リーガエスパニョーラ2回、コパ・デル・レイ1回を制していた。 今回の引退発表は代理人であるディミトリ・セルク氏が自身のツイッター(@dmitriseluk)で発表。キャリアを終え、指導者の道を歩むことを明かしている。 ヤヤ・トゥーレは、母国コートジボワールのASECミモザでキャリアをスタート。2001年にベルギーのベベレンに移籍すると、2004年1月にはウクライナのメタルルグ・ドネツクへと移籍。その後、オリンピアコス、モナコと頭角を現すと、2007年7月にバルセロナと移籍した。 加入1年はアンカーのポジションでプレーするも、2シーズン目の2008-09シーズンは指揮官に就任したジョゼップ・グアルディオラ監督の下で構想外に。セルヒオ・ブスケッツにポジションを奪われると、その後は出場機会が減少。2010年にマンチェスター・シティへと移籍した。 シティでは中盤でプレーすると本来の能力を発揮。初のチャンピオンズリーグ出場権獲得やプレミアリーグ制覇などキャリアで最も良い時期を過ごす。しかし、2016-17シーズンにグアルディオラ監督がやってくると、バルセロナ時代と同様に構想外に。その後、レギュラーとしてプレーする時期もあったが、2017-18シーズンをもって退団。古巣のオリンピアコスに移籍していた。 2018年12月をもってオリンピアコスも退団したヤヤ・トゥーレは、引退も囁かれる中、4月にはゲネき続行を表明。アジアにくることにも興味を示していたが、そのまま引退となった。 キャリア通算では、プレミアリーグで230試合に出場し59ゴール35アシスト、リーガエスパニョーラで74試合に出場し4ゴール5アシスト、リーグ・アンで27試合に出場し5ゴール7アシストを記録。チャンピオンズリーグでは70試合に出場し8ゴール7アシストを記録していた。 またコートジボワール代表としても2004年6月に初招集を受けると、97試合に出場し19ゴールを記録。ワールドカップには、2006年のドイツ大会、2010年の南アフリカ大会、2014年のブラジル大会と3大会連続で出場していた。 2019.05.10 20:40 Fri
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本田圭佑に新たな援軍か? ボタフォゴが元コートジボワール代表FWカルーにオファー

MF本田圭佑が所属するボタフォゴが、新たな国際的なスターを獲得しようと動いているようだ。 ブラジル『グローボ』によると、ボタフォゴが狙っているのはヘルタ・ベルリンに所属する元コートジボワール代表FWサロモン・カルー(34)とのこと。すでに選手と接触し、最初のオファーを出しているようだ。 カルーは、フェイエノールトで頭角を表すと、2006年7月にチェルシーへと完全移籍。黄金期を迎えていたチェルシーではプレミアリーグやチャンピオンズリーグの優勝に貢献すると、リールへの移籍を挟んで、2014年8月からヘルタ・ベルリンでプレーしていた。 ヘルタとの契約期間は6月30日までとなっていたが、新型コロナウイルス(COVID-19)による中断期間中にSNSで新型コロナウイルスのプロトコル違反が疑われる動画を投稿。その結果、クラブから処分を下され中断明けは出場がなかった。 ボタフォゴは、同じコートジボワール代表として活躍したMFヤヤ・トゥーレの獲得に動いていたが、直前で破談となっていた。 交渉の代理人は本田やヤヤ・トゥーレの際にも介入したマルコス・レイチとのこと。カルーはブラジル人女性と結婚しており、ボタフォゴは交渉ん自信を見せているようだ。しかし、カルーはヨーロッパでのプレーを望んでいるとされ、他クラブからのオファーを待っているようだ。 ブラジル・セリエAは8月に再開される予定。それまでにカタをつけたいと考えているボタフォゴだが、プレミアリーグで36ゴール、ブンデスリーガで48ゴールを記録しているカルーは何としてもテニしたいところだろう。 2020.06.28 19:45 Sun

ヤヤ・トゥーレの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年1月1日 青島海牛 引退 -
2019年7月3日 無所属 青島海牛 完全移籍
2018年12月11日 オリンピアコス 無所属 -
2018年9月2日 マンチェスター・C オリンピアコス 完全移籍
2010年7月2日 バルセロナ マンチェスター・C 完全移籍
2007年7月1日 モナコ バルセロナ 完全移籍
2006年8月15日 オリンピアコス モナコ 完全移籍
2005年7月1日 Metalurg D. オリンピアコス 完全移籍
2004年1月1日 KSK Beveren Metalurg D. 完全移籍
2001年7月1日 ミモザ KSK Beveren 完全移籍
2000年7月1日 ASEC Mimosas B ミモザ 完全移籍
1998年7月1日 ASEC Mimosas B 完全移籍

ヤヤ・トゥーレの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2023年11月3日 サウジアラビア コーチ
2023年7月1日 2023年11月2日 スタンダール・リエージュ コーチ
2022年8月1日 2023年6月30日 トッテナムユース 監督
2021年6月14日 2021年12月13日 アフマト・グロズヌイ コーチ
2021年2月10日 2021年5月24日 オリンピク コーチ

ヤヤ・トゥーレの今季成績

北中米W杯アジア最終予選 0 0 0 0 0 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント 0 0 0 0 0 0
アジアカップ2023 グループF 0 0 0 0 0 0
合計 0 0 0 0 0 0

ヤヤ・トゥーレの出場試合

北中米W杯アジア最終予選
第1節 2024-09-05 vs インドネシア代表 ベンチ外
1 - 1
第2節 2024-09-10 vs 中国代表 ベンチ外
1 - 2
第3節 2024-10-10 vs 日本代表 ベンチ外
0 - 2
第4節 2024-10-15 vs バーレーン代表 ベンチ外
0 - 0
第5節 2024-11-14 vs オーストラリア代表 ベンチ外
0 - 0
第6節 2024-11-19 vs インドネシア代表 ベンチ外
2 - 0
第7節 2025-03-20 vs 中国代表 ベンチ外
1 - 0
第8節 2025-03-25 vs 日本代表 ベンチ外
0 - 0
アジアカップ2023 決勝トーナメント
ラウンド16 2024-01-30 vs 韓国 ベンチ外
1 - 1
アジアカップ2023 グループF
第1節 2024-01-16 vs オマーン ベンチ外
2 - 1
第2節 2024-01-21 vs キルギス ベンチ外
0 - 2
第3節 2024-01-25 vs タイ ベンチ外
0 - 0