橘田健人

Kento TACHIBANADA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1998年05月29日(27歳)
利き足
身長 169cm
体重 68kg
ニュース 人気記事 クラブ

橘田健人のニュース一覧

タイ遠征中の川崎フロンターレが貴重なオフショットを公開した。 川崎Fは現在、Jリーグアジアチャレンジと銘打ち、海外遠征中。12日には今シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)にも出場したBGパトゥム・ユナイテッドと対戦し、山村和也が一発退場というアクシデントがありながらも、知念慶、橘田健人、マルシーニョのゴ 2022.11.14 22:10 Mon
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2022年の明治安田生命J1リーグが終了。7日にはJリーグアウォーズが開催され、横浜F・マリノスのDF岩田智輝が最優秀選手賞(MVP)を受賞した。 全18クラブの監督と、17試合以上出場した選手の投票により選ばれた優秀選手30名の中から、ベストイレブンと最優秀選手賞が選考委員会によって決定する中、投票結果の詳細が 2022.11.07 23:40 Mon
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Jリーグは6日、2022シーズンの優秀選手賞の受賞選手30名を発表した。 5日に全日程が終了した明治安田生命J1リーグ。18クラブの監督と選手による投票結果をもとに、30名が選ばれた。 優勝した横浜F・マリノスからはGK高丘陽平やキャプテンのMF喜田拓也、最終節でもゴールを決めたFW西村拓真やアシストのMF 2022.11.06 11:35 Sun
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川崎フロンターレのキャプテンを務める日本代表DF谷口彰悟が、応援を続けてくれたサポーターに感謝した。 5日、明治安田生命J1リーグ最終節が行われた。 2位につける川崎Fは、逆転での3連覇を目指してFC東京との“多摩川クラシコ“に臨んだ。 試合は思わぬ打ち合いに。19分に脇坂泰斗のミドルシュートで川崎F 2022.11.05 21:10 Sat
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Jリーグは6日、最新の出場停止選手を発表した。 シーズンも佳境に入っている各リーグ。3日に発表された出場停止選手に追加される選手が発表された。 今回追加されたのはJ2の大宮アルディージャのMF栗本広輝。5日に行われたモンテディオ山形戦で累積警告となった。 栗本は今季から大宮に加入し、かつてはJFLのH 2022.10.06 19:25 Thu
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川崎フロンターレのニュース一覧

川崎フロンターレのFWエリソンが上海申花戦を振り返った。 12日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ラウンド16・2ndレグの川崎フロンターレvs上海申花(中国)が等々力陸上競技場で行われ、4-0で勝利。2戦合計4-1で勝利し、ベスト8に駒を進めた。 この試合で先発したエリソンは前半から攻守に 2025.03.12 21:35 Wed
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12日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ラウンド16・2ndレグの川崎フロンターレvs上海申花(中国)が等々力陸上競技場で行われ、4-0で勝利。2戦合計4-1で勝利し、ベスト8に駒を進めた。 1stレグは、オウンゴールにより上海申花が1-0で勝利していた中、川崎Fは逆転のためには最低でも90分での 2025.03.12 20:54 Wed
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日本サッカー協会(JFA)は7日、第105回天皇杯の1回戦、2回戦の組み合わせを発表した。 天皇杯は5月24日(土)、25日(日)に開幕。1回戦には都道府県代表と、今シーズンからJ2に昇格したRB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山と昨シーズンでJ2下位に終わった水戸ホーリーホック、大分トリニータ、愛媛FC 2025.03.07 17:25 Fri
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川崎フロンターレのMF河原創が、上海申花戦を振り返った。 5日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)のラウンド16・1stレグが行われ、川崎Fはアウェイで上海申花と対戦した。 リーグ戦では前節初黒星を喫した川崎F。京都サンガF.C.戦からは8名を入れ替えて臨んだ戦いだったが、前半は何度か上海申花 2025.03.05 23:30 Wed
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5日、AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)ラウンド16の1stレグ、上海申花(中国)vs川崎フロンターレが上海体育場で行われ、ホームの上海申花が1-0で先勝した。 リーグステージを2位で突破した長谷部茂利監督新体制の川崎F。直近のJ1リーグ第4節で京都サンガF.C.相手に今シーズン初黒星を喫したなか、 2025.03.05 23:06 Wed
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橘田健人の人気記事ランキング

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「これこそが絆」「涙なしでは見られん」これがフロンターレの強さ、試合後の谷口彰悟の挨拶とサポーターの掛け合いが話題「強いに決まってる」

川崎フロンターレのキャプテンを務める日本代表DF谷口彰悟が、応援を続けてくれたサポーターに感謝した。 5日、明治安田生命J1リーグ最終節が行われた。 2位につける川崎Fは、逆転での3連覇を目指してFC東京との“多摩川クラシコ“に臨んだ。 試合は思わぬ打ち合いに。19分に脇坂泰斗のミドルシュートで川崎Fが先制。しかし、後半早々にアダイウトンがネットを揺らしFC東京が追いつく。 引き分けでは望みがない川崎Fだったが、61分に一瞬の隙を突いた遠野大弥がボールを奪ってパス。これをマルシーニョが決めて勝ち越しに成功。しかし、再びアダイウントンにゴールを許してしまう。 また追いつかれた川崎Fだったが、1分後にオウンゴールで勝ち越し。そのまま逃げ切り、2-3で勝利した。 最低条件の勝利を手にした中、首位の横浜F・マリノスはアウェイでヴィッセル神戸に1-3で勝利。最終節まで粘りを見せ、奇跡を信じたが、3連覇を逃すこととなった。 試合後、味の素スタジアムに集まったFC東京サポーターの前に挨拶に行った谷口は、ファンの声援に感謝。しかし、3連覇をわずかなところで逃した悔しさを語り、熱いものが込み上げてきていた。 「今日も最高の雰囲気ありがとうございました。やっぱり悔しいです」 「微かな望みをかけて最後まで戦いました。やっぱり悔しいです」 「でも選手も、ここにいるサポーターも優勝を目指して最後まで戦いました。本当にありがとうございました。このサポーターを本当に誇りに思います」 「最後は胸を張ってみんなでバラバラしましょう」 悔しさを口にしながらも、チームとしてできる限りのことをしたとし、最後は勝利のチャントを自ら音頭をとって行った。 「バイラ、バイラ、バイラ!バラジコラソン!フロンターレ、フロンターレ、バモーセカンピオン!」 ファンも勝利を大歓声で祝福。しかし、やはり選手たちは一歩届かなかった優勝が悔しかったのか、橘田健人や大島僚太は熱いものが込み上げていたようだ。 『DAZN』はこの様子を公開。「泣ける」、「これこそが絆」、「最高に格好いい」、「涙なしでは見られん」、「こんなチーム、強いに決まってる」とコメント。フロンターレのファン以外も、選手とサポーターのやり取りに心を打たれたようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】キャプテン谷口彰悟の熱いメッセージ、選手の目には涙</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">11/5(土)<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信<a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN%E3%83%94%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZNピッチサイド</a><a href="https://twitter.com/frontale_staff?ref_src=twsrc%5Etfw">@frontale_staff</a> <a href="https://t.co/hfJur86g9X">pic.twitter.com/hfJur86g9X</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1588808255052328960?ref_src=twsrc%5Etfw">November 5, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.05 21:10 Sat
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新加入のエリソンのゴール、家長昭博の決勝ゴールで川崎Fが山東泰山との打ち合い制してアウェイで先勝!【ACL2023-24】

13日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2023-24のラウンド16・1stレグが行われ、川崎フロンターレはアウェイで山東泰山(中国)と対戦し、2-3で川崎Fが勝利した。 グループIを無敗で首位通過した川崎Fと、グループGで3チームが勝ち点で並ぶ中、2位で通過した山東の一戦。2試合で決まるラウンド16の戦いがついに開幕した。 17日にはFUJIFILM SUPER CUPを控えている川崎F。Jリーグの新シーズン開幕前に、一足先に公式戦スタートとなった。 多くの選手が入れ替わった川崎Fは、ガンバ大阪から加入のMF山本悠樹がいきなり先発。また、新助っ人のFWエリソンがリーグ戦とは違う「89」を背負って先発出場した。 山東は蔚山HDから獲得したヴァレリ・カザイシュヴィリや武漢三鎮から獲得したDFガオ・チュンイーらがスタメンに名を連ねた。 新戦力もピッチに立つ中、[4-3-3]で臨んだ川崎Fは、GKにチョン・ソンリョン、右サイドバックに佐々木旭、左サイドバックに瀬川祐輔が入り、中央は大南拓磨、ジェジエウ。中盤はアンカーに橘田健人、インサイドに脇坂泰斗、山本が入り、3トップは右に家長昭博、左にマルシーニョ、中央にエリソンが並んだ。 荒れたピッチの中で立ち上がりからミスが目立ち、ボールロストが目立ち、山東ペースに。ピンチになりかける場面もあったが、なんとか耐えていくと8分にはファーストシュート。大きな展開から山本がダイレクトで狙ったが、惜しくも枠を超えていった。 すると14分、右サイドでボールをキープした家長昭博がインナーラップする脇坂泰斗へとパス。脇坂はボックス内右からグラウンダーのクロスを入れるが、相手GKがクリアする。 さらに19分にはエリソンが早速魅せる。ボックス手前でパスを受けると、足裏でボールをコントロールして相手をかわしてミドルシュート。枠は外れたが、テクニックを見せた。20分にも川崎Fがチャンス。左CKからのクロスをジェジエウがダイレクトで蹴り込むが、GKがキャッチし得点とはならない。 24分にもCKからチャンス。脇坂のクロスが流れるがファーサイドでボールを拾ったエリソンが、キープしながら相手をかわして左足一閃。鋭いシュートがゴール右に飛んだが、GKが素晴らしい反応を見せてゴールとはならず。こぼれ球に詰めようとした家長が倒されるもノーファウル。VARチェックが入った中、オン・フィールド・レビュー(OFR)の結果、クロスの時点でリー・ユアンイがハンドでPK。エリソンがしっかりと蹴り込み、加入後初ゴールとなった。 先制した川崎Fは押し込んでいくと33分にも追加点。家長からパスを受けた脇坂がボックス手前からクロス。これをボックス内左に飛び込んだマルシーニョがダイビングヘッドで合わせて追加点を奪う。 早々にリードを2点とした中、35分には危険なプレー。左サイドでボールをキープしようとした瀬川に対しペン・シンリが背後からヒザを上げて腰の辺りを蹴り倒れ込むことに。OFRとなったが、カードはイエローのままだった。 徐々に激しさが増していく中、43分には背後のスペースへのスルーパスに対しクリサンが抜け出すが、GKチョン・ソンリョンが飛び出てセーブ。顔面に足が当たったが、カードは出なかった。 すると44分に川崎Fはピンチ。スローインからのボールを山本が拾ってパス。しかし、これが相手に跳ね返り絶妙なスルーパスになってしまうと、リー・ユアンイがボックス内右からグラウンダーのクロス。ボックス中央に飛び込んだチェン・プーがダイレクトで合わせたが、GKチョン・ソンリョンがビッグセーブでゴールを許さない。 ハーフタイムは両チームとも交代はなし。立ち上がりから山東が攻め込むと、51分にはボックス手前中央からクリサンがダイレクトシュートも、グラウンダーの鋭いシュートは右に外れる。 すると川崎Fはカウンターで反撃。ハーフウェイライン付近でボールを奪うと、脇坂が裏のスペースへパス。エリソンが抜け出していくが、GKワン・ダーレイがボックスギリギリのところで手を出して防いでいく。 前半の途中から山東のラフプレーが目立ち、何度も際どいプレーが出てくる中、川崎Fはボールを動かして対応していく。 57分には山東がチャンス。ボックス左からのFKからのクロスをGKチョン・ソンリョンがパンチング。ファーサイドに流れたが、これをガオ・チュンイーがシュートもジェジエウがブロックしてピンチを防ぐ。 60分にはビッグチャンス。相手のCKからのクロスをクリアすると、マルシーニョが独走。自陣から長い距離をドリブルで持ち込むが、最後はタッチが大きくなりGKに対応されてしまう。 すると67分にワンチャンスを決められることに。左サイドから崩されると、カザイシュヴィリから橘田がボールを奪うが、こぼれ球をボックス手前でフェルナンジーニョが拾い、左足シュート後ゴール左に決め、山東が1点差に詰め寄る。 1点諭された川崎Fは、徐々に前線でボールが収まらず、マルシーニョとエリソンを下げて、新加入の丸山祐市、そして山田新を投入して流れを変えにいく。 すると75分に大ピンチ。左CKからのクロスをニアでフリックすると、クリサンがファーでヘディングで合わせると、右ポストを直撃。こぼれ球から波状攻撃を受けるが、丸山、橘田が体を張ってブロックし事無きを得る。 苦しい時間帯が続いていた川崎Fだったが、一瞬の隙を突いてゴール。GKチョン・ソンリョンのフィードを山田がヘディングで繋ぐと、受けた家長が相手をブロックしながら左足シュート。これが決まり、川崎Fが3点目を奪う。 リードを広げたが、前になかなか出れない川崎F。すると85分、ボックス右からのクロスを上げさせてしまうと、パワープレーで上がっていたジャジソンに高打点ヘッドを決められ、再び1点差となる。 1点差に迫った直後、審判団にシステムトラブルが発生し一時中断。アディショナルタイムは7分となる中、佐々木と瀬川を下げ、田邉秀斗、ファン・ウェルメスケルケン際を投入して守備を固めに行く。 川崎Fは20日にホームでベスト8行きを懸けて2ndレグを戦う。 山東泰山 2-3 川崎フロンターレ 【得点者】 0-1:28分 エリソン(川崎フロンターレ)[PK] 0-2:33分 マルシーニョ(川崎フロンターレ) 1-2:67分 フェルナンジーニョ(山東泰山) 1-3:79分 家長昭博(川崎フロンターレ) 2-3:85分 ジャジソン(山東泰山) <span class="paragraph-title">【動画】ベテラン家長昭博が隙を突いた決勝ゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr"> <a href="https://t.co/DOhkBnxjNs">pic.twitter.com/DOhkBnxjNs</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1757371292548800546?ref_src=twsrc%5Etfw">February 13, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.02.13 21:01 Tue
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川崎Fが新ユニの人気TOP3を発表、MFが上位独占で1位は新“14番”

川崎フロンターレは20日、2022シーズンユニフォームの人気選手TOP3を発表した。 2022年は、川崎Fにとってクラブ設立26(フロ)周年のアニバーサリーイヤー。ユニフォームは、フロンターレと深い繋がりのある風呂(フロ)のタイルからインスピレーションを受けたデザインとなっている。 現時点では後援会会員先行販売となっているユニフォームだが、現時点での人気TOP3が発表された。 3位には、プロ1年目にして大きな成長を遂げ、今季から背番号を22から8へと変えたMF橘田健人が名を連ねている。 2位にランキングしたのは、10番の元日本代表MF大島僚太だ。昨季は度重なるケガで9試合でしかピッチに立てなかったものの、依然として高い人気を誇っているようだ。 そして、1位に輝いたのは日本代表MF脇坂泰斗。昨季までは背番号8を背負っていた脇坂だが、今季からは、2020年に現役を引退したクラブのレジェンドである中村憲剛氏が背負っていた番号「14」になることが決定。その意思を引き継いでいる。 否が応でも注目が集まる中、ファンも大きな期待を寄せているようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】風呂のタイル柄!脇坂、大島、橘田の新ユニフォーム姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>人気選手TOP3!<br>\<br>WEBショップで販売中の「2022シーズンユニフォーム」16,500円(税込)の人気選手TOP3の発表<br>脇坂泰斗選手<br>大島僚太選手<br>橘田健人選手<br>悩んでいる方はぜひ参考にしてみて下さい後援会会員先行販売は本日23:59まで<a href="https://t.co/x5xywa9ks7">https://t.co/x5xywa9ks7</a>【アズーロ・ネロ】<a href="https://twitter.com/hashtag/frontale?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#frontale</a> <a href="https://t.co/ZGO4eUTN3Y">pic.twitter.com/ZGO4eUTN3Y</a></p>&mdash; 川崎フロンターレ (@frontale_staff) <a href="https://twitter.com/frontale_staff/status/1484124043167117314?ref_src=twsrc%5Etfw">January 20, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.01.21 19:45 Fri

橘田健人の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2021年2月1日 桐蔭横浜大学 川崎F 完全移籍
2021年1月31日 川崎F 桐蔭横浜大学 レンタル移籍終了
2020年6月11日 桐蔭横浜大学 川崎F レンタル移籍
2017年4月1日 桐蔭横浜大学 完全移籍

橘田健人の今季成績

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ 1 5’ 0 0 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ 8 607’ 0 1 0
明治安田J1リーグ 9 375’ 0 1 0
合計 18 987’ 0 2 0

橘田健人の出場試合

AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs 上海申花 ベンチ入り
1 - 0
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月12日 vs 上海申花 5′ 0
4 - 0
準々決勝 2025年4月27日 vs アル・サッド 43′ 0
3 - 2
準決勝 2025年4月30日 vs アル・ナスル 60′ 0
2 - 3
決勝 2025年5月3日 vs アル・アハリ・サウジ ベンチ入り
2 - 0
AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ
第1節 2024年9月18日 vs 蔚山HD FC 90′ 0
0 - 1
第2節 2024年10月1日 vs 光州FC 90′ 0
0 - 1
第3節 2024年10月23日 vs 上海申花 90′ 0
2 - 0
第4節 2024年11月5日 vs 上海海港 90′ 0
3 - 1
第5節 2024年11月26日 vs ブリーラム・ユナイテッド 90′ 0
0 - 3
第6節 2024年12月4日 vs 山東泰山 22′ 0
4 - 0
第7節 2025年2月11日 vs 浦項スティーラース 45′ 0 31′
0 - 4
第8節 2025年2月18日 vs セントラルコースト・マリナーズ 90′ 0
2 - 0
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 名古屋グランパス 13′ 0
4 - 0
第2節 2025年2月22日 vs 柏レイソル 28′ 0
1 - 1
第3節 2025年2月26日 vs アビスパ福岡 58′ 0 33′
1 - 2
第4節 2025年3月1日 vs 京都サンガF.C. 77′ 0
0 - 1
第6節 2025年3月16日 vs ファジアーノ岡山 ベンチ入り
0 - 0
第7節 2025年3月29日 vs FC東京 12′ 0
0 - 3
第8節 2025年4月2日 vs 湘南ベルマーレ 90′ 0
2 - 0
第9節 2025年4月6日 vs FC町田ゼルビア 15′ 0
2 - 2
第5節 2025年4月9日 vs 横浜F・マリノス メンバー外
3 - 3
第10節 2025年4月12日 vs 清水エスパルス メンバー外
1 - 1
第12節 2025年4月16日 vs ヴィッセル神戸 メンバー外
2 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 東京ヴェルディ メンバー外
0 - 0
第16節 2025年5月11日 vs 鹿島アントラーズ 3′ 0
2 - 1
第14節 2025年5月14日 vs 横浜FC 79′ 0
2 - 1