ピーター・クラモフスキー

Peter CKLAMOVSKI
ポジション 監督
国籍 オーストラリア
生年月日 1978年10月16日(47歳)
利き足
身長
体重
ニュース 人気記事 監督データ

ピーター・クラモフスキーのニュース一覧

清水エスパルスは30日、平岡宏章監督(52)との契約を双方合意の上で解除と発表した。後任は新体制が決まるまでヘッドコーチの篠田善之氏(50)が暫定的に指揮を執る。 かつてアルビレックス新潟シンガポールも指揮した平岡氏は清水のユースコーチ、監督を経て、2020年からトップチームのコーチに就任。同年11月に退任した現 2022.05.30 16:40 Mon
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モンテディオ山形は2日、渡邉晋氏(48)がコーチに就任することを発表した。 渡邉氏はベガルタ仙台で指導者キャリアをスタート。2014年4月から2019年までは監督を務めていた。 2021シーズンからはレノファ山口FCで監督を務めていたが、9月に突如退任していた。 ピーター・クラモフスキー監督の下で指導 2022.01.02 17:12 Sun
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モンテディオ山形は24日、2022シーズンの1stユニフォームを発表した。 山形は今シーズン、開幕から結果が出なかったものの、4月末にピーター・クラモフスキー監督が就任すると、そこから立て直しに成功。明治安田生命J2リーグ第14節の愛媛FC戦から3連勝と7連勝を含む12戦無敗を記録し、昇格こそ叶わなかったが、7位 2021.12.24 21:01 Fri
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モンテディオ山形は20日、ピーター・クラモフスキー監督(43)との契約更新を発表した。 昨季途中まで清水エスパルスを率いたピーター・クラモフスキー監督は今年4月、石丸清隆前監督の後任に就任内定。手続きの関係で5月からチームを本格指導した。 すると、初陣となった明治安田生命J2リーグ第14節の愛媛FC戦から3 2021.11.20 11:20 Sat
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モンテディオ山形は23日、元キュラソー代表FWマルティノス(30)の加入内定を発表した。 鋭い突破が魅力のサイドアタッカーであるマルティノスは2016年3月の横浜F・マリノス移籍を機に来日後、浦和レッズを経て、今季からベガルタ仙台に加入。だが、先月7月末に契約解除が発表され、フリーだった。 背番号も「20」 2021.08.23 10:50 Mon
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FC東京のニュース一覧

1月10日、味の素スタジアムでFC東京の新体制発表会見が開催された。冒頭、挨拶を予定していた川岸社長は体調不良のため、司会者がメッセージを代読。続いて大金会長(元FC東京社長)が壇上に登ったが、その前に代読された川岸社長のファン・サポーターに向けたメッセージは印象深いものだった。 「去年のリーグ戦は7位、カップ戦 2025.01.14 13:00 Tue
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FC東京は12日、GK児玉剛(37)の現役引退を発表した。 児玉はガンバ大阪と京都サンガF.C.の育成出身。2010年に関西大学を経由して京都でプロ入り後、愛媛FC、モンテディオ山形を経て、2019年からFC東京に活躍の場を移した。 FC東京ではサブGKとしての役割が定位置。昨季はJ1リーグ、Jリーグカップ 2025.01.12 19:22 Sun
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いろんなチームが始動して今年のシーズンに備えているわけですが!! 去年の特徴を踏まえつつ、今年はどんなチームに仕上がってくるでしょう? で、じゃあ去年の特徴ってどうだったのよ? まず、先行逃げ切り型だったチームランクは チーム/勝率 1:町田/89.5% 2:神戸/85.7% 3:FC東京/80 2025.01.12 19:00 Sun
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FC東京は12日、法政大学のFW小湊絆(20)が2026-2027シーズンの途中(2027年1月)から加入することで内定と発表した。 小湊は横浜FC Jrユース育ちで、青森山田高校時代の2021年に全国高校サッカー選手権大会で優勝を経験。地元クラブのFC東京でプロ入りのストライカーはクラブの公式サイトで喜びの思い 2025.01.12 12:35 Sun
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FC東京は10日、2025シーズンの新体制発表会を開催した。 2024シーズンは明治安田J1リーグで7位に終わったFC東京。ピーター・クラモフスキー監督が退任し、新シーズンはアルビレックス新潟を昨シーズンまで率いていた松橋力蔵監督が指揮を執ることとなる。 ここまでは移籍補強は、サガン鳥栖のFWマルセロ・ヒア 2025.01.10 23:40 Fri
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「心が熱くなる」「泣ける」J2最終節でドラマ生まれるか!? 山形の煽り動画が大きな話題、指揮官の情熱がハンパない「こういうのカッコいい」

J1昇格に向け3チームが争うJ1参入プレーオフ圏枠。その中で、崖っぷちに立たされているモンテディオ山形の煽り動画が話題となっている。 23日、明治安田生命J2リーグは最終節を迎える。すでにアルビレックス新潟の優勝、横浜FCの2位が確定。両チームのJ1昇格が決まった。 残り1枠はJ1参入プレーオフで争われることとなり、ファジアーノ岡山の3位が確定。4位をロアッソ熊本と大分トリニータが争っている状況の中、プレーオフ枠の残り1つを3チームで争っている。 現時点でJ1参入プレーオフ圏に位置しているのは6位の徳島ヴォルティス。7位のベガルタ仙台は勝ち点62で並んでいる状況。そして8位の山形は勝ち点61という状況だ。 得失点差では最も山形が優位だが、その最終節はなんと徳島との試合に。ホームに迎えてのゲームとなり、勝利しなければプレーオフ行きは叶わず。勝った場合でもブラウブリッツ秋田と対戦する仙台の結果によるが、まずは勝たないことには始まらない。 過去にJ1在籍経験もある山形。J1参入プレーオフを勝ち抜いたこともあり、2014年にはジュビロ磐田との準決勝で、後半アディショナルタイムの伝説となったGK山岸範宏のヘディングゴールが記憶されているはずだ。 その時以来のJ1昇格を目指す山形は、18日にホーム最終戦の煽り動画を公開。これが話題となっている。 J1参入プレーオフ行きを争う直接対決だが、特に話題になっているのがピーター・クラモフスキー監督の振る舞いだ。 ロッカールームで選手たちを熱く鼓舞。「勇敢になれ」、「ハングリーに闘うぞ」、「アグレッシブに行くぞ」、「それをやって俺らが勝つぞ」と声をかけて試合に向かう姿は、普段見ることができない熱い姿だった。 これには「心が熱くなる動画」、「泣ける」、「BOSS熱いな!」、「俄然 勇気が湧いてきた」、「こういうのカッコいい」、「山形一丸」とファンも鼓舞され、大きく盛り上がっている。 それもそのはず。2019年にもJ1参入プレーオフに進出した山形は、1回戦は大宮アルディージャに2-0で勝利。しかし、2回戦は今回対戦する徳島に0-1で敗戦。J1への夢を閉ざされていた。それ以来のプレーオフ行きを徳島戦で決める可能性があるだけに、3年前に止まった時計を動かすチャンスが来たのだ。 なお、この動画はツイッターで投稿してから12時間で27万インプレッション、再生数は4.8万回を超えており、18日の12時時点で5.2万回を記録している。これは、試合告知として近年ない数字とのこと。山形の熱が、J2最終節を盛り上げてくれそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】熱く燃える指揮官は必見! J1参入POを目指す山形の煽り動画が話題!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="TfTVc-Zz-Eo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.10.19 12:37 Wed
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松木玖生の最適なポジションは?/六川亨の日本サッカーの歩み

今月16日、AFC U-23アジアカップ カタールの初戦、中国戦からパリ五輪出場権獲得のチャレンジが始まる。前回のコラムでも、DF陣の経験不足は否めないものの攻撃陣のタレントはバリエーションに富んでいて期待できるという原稿を書いた。そして先週と今週のJリーグを取材して、FC東京の松木玖生の新しい一面を見ることができて、その期待はさらに高まった。 松木といえば、青森山田高時代から、強靱なフィジカルと体幹の強さを生かした球際での勝負強さ、豊富な運動量と労を惜しまない献身的なプレーでチームに貢献してきたし、それはFC東京でも変わらない。そしてボランチのポジションから、時には意外性のある攻撃参加でゴールを決めたり、左足のロング、ミドルシュートで相手ゴールを脅かしたりしてきた。 そんな松木が、4月3日のJ1リーグ第6節の浦和戦では、荒木遼太郎と2トップに近い形で前線に起用された。すると、トップに張るのではなく変幻自在に左右に流れたり、落ちてきたりする荒木との絶妙のコンビネーションで攻撃陣をコントロール。とりわけ左サイドのFW俵積田晃太とSBバングーナガンデ佳史扶との相性は抜群で、意外性のあるパスで彼らの攻撃参加を引き出していた。 アウトサイドにかけたスペースへの絶妙なパスには「こんな技巧的なパスが出せるんだ」と感嘆してしまった。 試合は0-1とリードされた後半、左サイドで俵積田、佳史扶とつないだパスから荒木が同点弾。さらに松木のサイドチェンジを受けた俵積田のクロスをゴール前に走り込んだ松木がボレーで決めて逆転勝利を収めた。 そして4月7日の鹿島戦では、荒木がレンタル移籍のため起用できないものの、1トップに入った仲川輝人とトップ下の松木は好連係から難敵・鹿島に2-0の完勝を収めた。絶えずボールに触るわけではないが、効果的なサイドチェンジやスルーパスで味方を使う。これまでは、どちらかというと『使われる選手』と思っていたが、そのイメージは一新した。 先制点は左サイドからのふわりと浮かしたニアへのパスで仲川の今シーズン初ゴールを演出。そして後半アディショナルタイムにはMF原川力のヘッドによるインターセプトからのタテパスを簡単にさばいて2点目をお膳立てした。いずれも「肩の力の抜けた」ようなアシストに、松木の“変化"を感じずにはいられなかった。 彼をボランチからトップ下にコンバートし、前線には荒木を起用して松木の飛び出しを演出したピーター・クラモフスキー監督の采配は賞賛に値する。やっと1トップのドリブル突破任せのパターン化された攻撃スタイルから脱却できそうだ。 そんな松木を大岩剛監督はどのポジションで使うのか。攻守に効果的な選手だけに、使い出もあるだろうが、できれば攻撃的なポジションで使って欲しいところである。 2024.04.08 22:25 Mon
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監督交代も山形の連敗は止まらず/六川亨の日本サッカーの歩み

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「これだよこれ」新エンブレムで臨む山形の来季ユニフォームは縦縞が復活「原点回帰」

モンテディオ山形は24日、2022シーズンの1stユニフォームを発表した。 山形は今シーズン、開幕から結果が出なかったものの、4月末にピーター・クラモフスキー監督が就任すると、そこから立て直しに成功。明治安田生命J2リーグ第14節の愛媛FC戦から3連勝と7連勝を含む12戦無敗を記録し、昇格こそ叶わなかったが、7位でシーズンを終えた。 四半世紀ぶりにエンブレムをリニューアルした山形の新ユニフォームは、原点回帰で青と白のストライプに。過去との融合で新たな未来を構築するデザインになっている。 新エンブレムは例年通り左胸に施され、2021シーズンに採用されていた襟はなくなっている。また、ストライプのホワイトの縦縞は2020シーズンよりも太いデザインになっている。 GKユニフォームについては、フィールドプレイヤーと同じデザインで、ピンクを基調としたカラーリングになっている。 伝統の青白ストライプの復活には、「これだよこれ」、「やっぱストライプじゃないとね」、「2018シーズン以来だな」と喜ぶ反応が多く寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】左胸には新エンブレム!伝統の青白ストライプ復活の山形新ユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">2022シーズン 1stユニフォーム 決定<br><br>ユニフォームコンセプト<br>エンブレムを四半世紀ぶりにリニューアルした新生モンテディオ山形。ユニフォームも原点回帰した青白のストライプにすることで、過去と未来が融合し、新たな進化を遂げました<br><br>詳細はこちら<a href="https://t.co/c2NTmr5yYJ">https://t.co/c2NTmr5yYJ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/montedio?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#montedio</a> <a href="https://t.co/XaFMY47p1y">pic.twitter.com/XaFMY47p1y</a></p>&mdash; モンテディオ山形広報/Montedio Yamagata (@monte_prstaff) <a href="https://twitter.com/monte_prstaff/status/1474309799169134601?ref_src=twsrc%5Etfw">December 24, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.12.24 21:01 Fri
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J1参入PO進出の山形、クラモフスキー監督が来季も続投決定「トロフィーを掴みに前進していきます」

モンテディオ山形は17日、ピーター・クラモフスキー監督(44)との契約更新を発表した。 オーストラリア出身のクラモフスキー監督は、パース・グローリーやU-17オーストラリア代表、U-20オーストラリア代表、オーストラリア代表でコーチを務めた。 U-17オーストラリア代表の監督を務めた後、横浜F・マリノスでヘッドコーチを務め、アンジェ・ポステコグルー監督の右腕として指導していた。 2020年からは清水エスパルスで監督を務めるも11月に解任。2021年5月から山形で指揮を執っていた。 今シーズンは明治安田生命J2リーグで最終節に滑り込みで6位となると、J1参入プレーオフに進出。1回戦では3位でシーズンを終えたファジアーノ岡山に勝利したが、2回戦でロアッソ熊本と引き分け、J1復帰はならなかった。 クラモフスキー監督は、クラブを通じてコメントしている。 「2023年、モンテディオ山形を指揮する事を誇りに思います。クラブが降格圏にいた2021年に就任した時以来、選手達は持っているもの全てを出し、クラブの地位を確立し、フットボールの特別な基盤を築いてきました。この基盤は我々のフットボールのスタイル、プレーモデルへの信念によって築いたものです。それがファン・サポーターにエンターテイメント性をもたらし、成功を築いていくものです」 「この2シーズンでサポーターの皆様との強い絆を作る事が出来ました。そしてクラブが正しい方向に進めるよう、全力を注いでいきます」 「クラブにとってチームを強化していく上で大事なオフシーズンになります。 我々はクラブ史上3度目のプレーオフに今シーズン進む事が出来ました。しかしこの現状に立ち止まったままではいけません。この機会にチームを強化し、クラブが今まで勝ち取ったことのないトロフィーを掴みに前進していきます」 「2023シーズンにお会いしましょう。ヤマガタ イチガン」 2022.11.17 09:55 Thu

ピーター・クラモフスキーの監督履歴

就任日 退任日 チーム 種類
2023年6月20日 FC東京 監督
2021年4月30日 2023年4月2日 山形 監督
2020年2月1日 2020年10月31日 清水 監督
2018年2月1日 2020年1月31日 横浜FM アシスタントコーチ
2017年8月5日 2017年12月31日 U-17オーストラリア 監督
2014年5月1日 2017年12月31日 オーストラリア アシスタントコーチ

ピーター・クラモフスキーの今季成績

明治安田J1リーグ 0 0 0 0 0 0
YBCルヴァンカップ2025 0 0 0 0 0 0
合計 0 0 0 0 0 0

ピーター・クラモフスキーの出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025-02-15 vs 横浜FC ベンチ外
0 - 1
第2節 2025-02-22 vs FC町田ゼルビア ベンチ外
0 - 2
第3節 2025-02-26 vs 名古屋グランパス ベンチ外
3 - 1
第4節 2025-03-01 vs 鹿島アントラーズ ベンチ外
2 - 0
第5節 2025-03-08 vs 湘南ベルマーレ ベンチ外
0 - 0
第6節 2025-03-15 vs アビスパ福岡 ベンチ外
1 - 0
第7節 2025-03-29 vs 川崎フロンターレ ベンチ外
0 - 3
第8節 2025-04-02 vs 東京ヴェルディ ベンチ外
2 - 2
第9節 2025-04-06 vs ファジアーノ岡山 ベンチ外
1 - 0
第10節 2025-04-11 vs 柏レイソル ベンチ外
1 - 1
第11節 2025-04-20 vs セレッソ大阪 ベンチ外
1 - 1
第12節 2025-04-25 vs ガンバ大阪 ベンチ外
3 - 0
第13節 2025-04-29 vs 清水エスパルス ベンチ外
0 - 2
第14節 2025-05-03 vs アルビレックス新潟 ベンチ外
2 - 3
第16節 2025-05-10 vs ヴィッセル神戸 ベンチ外
1 - 0
第17節 2025-05-17 vs 浦和レッズ ベンチ外
3 - 2
YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025-03-20 vs 奈良クラブ ベンチ外
0 - 1
2回戦 2025-04-16 vs RB大宮アルディージャ ベンチ外
1 - 3